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【2026年最新】G-Tune P5は末尾BとCで別物!RTX4060(P5-B)とRTX5060(P5-C)の違いと選び方

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G-Tune-P5_eyecatch

この記事を読むと分かること

  • mouse G-Tune P5の最新スペック・価格・評判(2026年基準)
  • 現行の「RTX 5060搭載機(P5-C)」と旧世代の「RTX 4060機(P5-B)」の違い
  • NEXTGEAR等と比べて「あえてP5を選ぶべき理由」と「注意点」

mouseの「G-Tune P5」は、同じ“P5”でも型番末尾(世代)で中身が大きく変わるシリーズです。2026年現在は、旧世代の「末尾B(RTX 4060)」と、現行の「末尾C(RTX 5060)」が在庫・中古・新モデルで混在しやすく、情報が混ざると判断を誤りやすいのが難点です。

本記事では、まず「P5-B」と「P5-C」を明確に仕分けし、どちらを選ぶべきかを結論から整理します。続いて、性能の見方(CPU/GPU/画面/fps/Hz)や、BTOカスタマイズ、NEXTGEARとの比較まで、2026年の“いま買う視点”でまとめます。

重要:購入前に確認したいこと(2026)

  • 末尾Bと末尾Cは「別物」:GPUが4060か5060か、液晶がフルHDかWQHDかで体験価値が変わります。
  • 同じ型番でも構成が異なる場合があります(メモリ・SSDなど)。購入時は構成(BTOカスタマイズ)を必ず確認してください。
  • 在庫状況と型番:マウス公式は後継機への切り替わりが早い傾向があります。購入時点での「正しい型番」を優先して確認してください。
  • ノート向けGPUはTGP(消費電力)などで性能差が出ます。ベンチマークやfpsはあくまで目安として捉えるのが安全です。

【結論】2026年のG-Tune P5は「世代」で選ぶ

2026年時点の判断基準はシンプルです。新品で“最新の快適さ”を狙うならP5-C、予算重視で中古・在庫を狙うならP5-Bが現実的な候補になります。

まずはここだけ:選び方の結論

  • 新品で選ぶ基準:現行のP5-C(RTX 5060 / WQHD 165Hz)
  • 在庫・中古で狙う基準:旧モデルのP5-B(RTX 4060 / フルHD 144Hz)
P5-B / P5-C 違い早見表
区分主な仕様・狙い
P5-B(旧世代)RTX 4060 Laptop / フルHD / 144Hz / フルHDで高fpsを狙う。安価なら選択肢。
P5-C(現行世代)RTX 5060 Laptop / WQHD / 165Hz / 高精細+高リフレッシュを狙う。静音性にも配慮した設計。

【現行】G-Tune P5-C(RTX 5060世代)の特徴

WQHD×165Hzで、遊びも作業も一段上へ

G-Tune P5-I7G60WT-C

P5-Cの主な進化点(要点)

  • RTX 5060 Laptop GPU:WQHD環境でも快適性を狙いやすい世代
  • WQHD(2,560×1,440):フルHDより表示領域が広く、編集・制作にも効く
  • 165Hz:競技系の滑らかさ、視認性の向上に寄与
  • 静音性にも配慮:冷却機構の改良で高負荷時の騒音低減をうたう

P5-Cは「RTX 50シリーズ搭載」と「WQHD 165Hz化」が核です。フルHD前提のミドル構成から、“高精細で遊ぶ・広い画面で作る”方向に評価軸が移っています。

1. WQHD(2,560×1,440)×165Hzで体験が変わる

WQHD化により、ゲームはディテールの見え方が上がり、作業面ではタイムラインやパネル類を並べやすくなります。動画編集・デザイン・3Dなど、画面の“狭さ”がストレスになる用途ほど効きやすいポイントです。

2. RTX 5060 Laptop GPU世代の狙いどころ

RTX 5060世代は、WQHDでの快適性を狙いやすい帯として位置づけられます。重量級タイトルは画質設定やDLSSなどの補助機能と組み合わせて、フレームレートと画質のバランスを取るのが基本戦略です。

3. 静音性は「比較的静か」寄りの設計を狙う

P5-Cは冷却機構の改良をうたい、ファンブレード増などによる高負荷時の騒音低減を公表しています。ゲーミングノートとしては静音性にも配慮した方向性ですが、静音最優先なら冷却余裕のある上位筐体や電力制御も合わせて検討すると失敗しにくいです。

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【現行】P5-Cの代表スペック(構成例)

以下は、現行P5-C(例:G-Tune P5-I7G60WT-C)の代表的な構成例です。BTO構成(メモリ・SSD・GPUなど)で差が出るため、購入時は必ずカート内の構成を最終確認してください。

スペック例(P5-C:構成例)
商品名G-Tune P5-I7G60WT-C
参考価格(税込み)269,800円〜(構成により変動)
OSWindows 11 Home
CPUCore i7-13620H
グラフィックスGeForce RTX 5060 Laptop GPU
メモリー16GB(8GB×2)※構成により増量あり
システムストレージM.2 SSD 500GB(NVMe Gen4×4)※構成により増量あり
ディスプレイ15.6型 ノングレア / WQHD(2,560×1,440)/ 165Hz
通信Wi-Fi 6E / Bluetooth 5
保証3年センドバック保証(標準)

【旧モデル】P5-B(RTX 4060世代)は「フルHD高fps」の定番

中古・在庫で見かけやすいP5-Bは、フルHDで高fpsを狙う“王道のミドル”です。画面はフルHD 144Hzのため、WQHDの精細感よりも、軽快さ・価格とのバランスを優先する人に向きます。

フルHDで快適を狙う旧定番(在庫・中古向け)

G-Tune P5(末尾B:RTX 4060世代)

特徴(P5-Bの方向性)

  • 高性能CPU「Core i7-13620H」を搭載
  • グラフィックボードはGeForce RTX 4060(Laptop GPU)
  • フルHDで高fpsを狙いやすい(144Hz)
  • ホワイト筐体で仕事用途にも馴染みやすい

P5-Bは、フルHD中心のゲーム用途なら、2026年時点でも現役で遊びやすい帯です。重量級タイトルは設定調整やDLSS併用が前提になりますが、競技系タイトルでは高フレームレートを狙えるケースが多いのが魅力です。

スペック例(P5-B:発売当時の一例)
商品名G-Tune P5-I7G60WT-B
参考価格(税込み)17〜19万円台前後(当時の例。時期・セール・構成で変動)
OSWindows 11 Home 64bit
CPUCore i7-13620H
バッテリー駆動時間約 5時間(目安)
グラフィックスGeForce RTX 4060(Laptop GPU)
メモリー16GB(※構成により32GBの場合あり)
システムストレージ500GB(※構成により1TB等の場合あり)
ディスプレイ15.6型 フルHD相当 / 144Hz
WEBカメラ100万画素
質量約2.11kg

いまの市場での価格感(目安)

RTX 4060搭載ノートは、同じGPUでも液晶品質、冷却設計、保証、キーボードやポート構成で体験差が出ます。中古・在庫を狙う場合は、価格だけでなく「画面」「状態」「保証」「構成(メモリ/SSD)」もセットで見て判断するのがポイントです。

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性能の確認と比較(ベンチマークは目安)

CPU性能の確認(Core i7-13620H)

G-Tune P5に搭載されることが多い「Core i7-13620H」は、ゲームとバックグラウンド処理を分担しやすい設計が特徴です。実際の体感は冷却設計や電力設定、アプリの特性で変わるため、数値は相対比較の目安として捉えるのが安全です。

※ベンチマーク値は「傾向」を掴むための目安です。結果は構成・冷却・電力設定・ソフトの特性で変動します。

第12世代以降のCPUは、性能重視のPコアと効率重視のEコアを組み合わせたハイブリッド構成が一般的です。ゲームを動かしながらブラウザ・録画・配信などを並行しても安定しやすい傾向があります。

ハイブリッドアーキテクチャ

性能重視の「Pコア」と、省電力で効率性を重視した「Eコア」を適切に配分することで、性能と省電力を両立する設計です。バックグラウンド処理をEコアに任せ、Pコアをゲームや制作作業に集中させやすい点がメリットです。

Pコア/Eコアの役割イメージ

Pコア(性能重視) Eコア(効率重視) ゲーム本体 / レンダリング / エンコード 高負荷の計算を優先して処理 OS更新 / ブラウザ / 常駐アプリ 軽い処理をまとめて担当 負荷を分担して安定性UP

※概念図です。実際の挙動はアプリや設定により異なります。


グラフィックボード性能の確認(P5-B基準の目安)

RTX 4060 Laptop GPUは、フルHDゲーミングの主戦場で強いミドルクラスGPUです。重量級タイトルは設定調整やDLSS併用で快適性を上げるのが現実的で、競技系タイトルでは高フレームレートを狙えるケースが多いのが魅力です。

GPUモデルグラフィックス性能(相対イメージ)
RTX 5060 Laptop現行:P5-Cの基準
RTX 4060 Laptop旧世代:P5-Bの基準

メモリ・ストレージの考え方(BTO)

G-Tune P5は、標準構成でメインメモリ(RAM)16GB、ストレージに500GB SSDが選ばれる構成が多いシリーズです。ゲーム+制作の兼用なら、メモリとSSDがボトルネックになりやすいため、早めに余裕を持たせると扱いやすくなります。

最近のゲームはインストール容量が大きく、動画素材やキャッシュも増えやすいので、ゲーム・制作兼用ならSSDは1TB以上が安心です。配信や編集を並行するなら32GBが扱いやすくなります。


ディスプレイの確認(P5-B:フルHD / P5-C:WQHD)

G-Tune P5は世代でディスプレイが変わります。旧P5-BはフルHD(1,920×1,080)/ 144Hz、現行P5-CはWQHD(2,560×1,440)/ 165Hzが基準です。

競技系タイトルで高fpsを狙うならフルHD 144Hzでも十分に楽しめます。一方で、画面の精細感や作業領域を重視するなら、WQHDは満足度に直結しやすいです。

  • 映像美
    4
  • 応答速度
    5
  • コントラスト
    5
  • 視野角
    5
  • フリッカー
    4


持ち運び性能(バッテリー・重量)の確認

G-Tune P5は、世代を問わず据え置き寄りの使い方に向くシリーズです。重量はおおむね約2.1kg台で、バッテリー駆動時間もゲーミングノートとしては長時間向けではありません。自宅・職場でAC接続を前提に使うと扱いやすいです。


接続規格の確認

G-Tune-P5_interface01
G-Tune-P5_interface02

接続規格には、以下の規格が備わっています(世代・構成で細部が変わる場合があります)。

  • USB Type-A × 3
  • USB Type-C × 1
  • LAN端子 × 1
  • HDMI端子 × 1
  • mini DisplayPort端子 × 1
  • ヘッドホン出力/マイク入力端子 × 1
  • セキュリティスロット

外部ディスプレイ運用は十分ですが、ドック運用や必要端子が決まっている場合は、購入時点の仕様(端子配置・規格)を必ず確認してください。

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BTOカスタマイズについて

以下がG-Tune P5のBTOカスタマイズ例です。価格は時期やキャンペーンで変動するため、「構成の考え方」を掴むための目安として捉えてください。

OSWindows 11 Home+0円
Windows 11 Pro+8,800円
OfficeMicrosoft Office Personal+22,000円
Microsoft Office
Home and Business
+27,500円
メモリ16GB+0円
32GB+28,600円
ストレージ500GB+0円
1TB+15,400円
2TB+35,200円

ゲーム中心なら標準構成でも遊べますが、配信・編集・制作を並行するならメモリ32GBSSD 1TBが扱いやすいです。長く使う前提なら、後から不足しやすい部分を優先して厚くするのが定石です。

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(重要)いま買うなら:NEXTGEARとの違いと選び方

マウスにはコスパ重視の「NEXTGEAR(ネクストギア)」があります。G TUNEとNEXTGEARは同じマウスブランドのため、保証やサポートは同等に手厚い前提で、差は「価格」「デザイン」「筐体・静音設計」「画面品質」「構成の方向性」で見分けるのが現実的です。

迷ったときの選び方(目安)

  • NEXTGEARを選ぶべき人:できるだけ安く性能を取りたい。見た目はシンプルでOK。構成の選択肢を広く見たい。
  • G-Tune P5を選ぶべき人:ホワイト筐体の質感が欲しい。画面品質(P5-CのWQHD/165Hz)を重視したい。静音性にも配慮した設計を優先したい。

最終的には「フルHDで高fps(P5-B系)」「WQHDで高精細(P5-C系)」のどちらを軸にしたいかが分かれ目です。ここが決まると候補が一気に絞れます。


ゲーム性能について

ゲーミングパソコンの性能を図る2つの指標

一般的に、ゲーミングパソコンの性能を図る指標として、フレームレート(fps)リフレッシュレート(Hz)という2つの指標を使います。

ゲーミングパソコンの性能を図る2つの指標

  • フレームレート(fps):主にグラフィックボード(GPU)性能に依存
  • リフレッシュレート(Hz):主にディスプレイ性能に依存

フレームレート(fps:frame per second)は、1秒間あたりに表示される画像(フレーム)数を表す単位です。数値が高いほど映像が滑らかになりやすく、特にFPSなどの競技系タイトルでは重要視されます。

リフレッシュレート(Hz)は、液晶が1秒間に何回画面を更新できるかの数値です。ディスプレイが144Hzなら最大144fps相当、165Hzなら最大165fps相当まで表示できるイメージになります。


mouse G-Tune P5のゲーム性能(世代別の考え方)

mouse G-Tune P5のゲーム性能(まとめ)

  • P5-B(RTX 4060 / フルHD):幅広いゲームを快適に遊びやすい。重量級は設定調整+DLSSが前提。
  • P5-C(RTX 5060 / WQHD):高精細環境でも快適性を狙いやすい。重量級は設定と補助機能で最適化。
  • 共通:構成・冷却・ドライバ・ゲームバージョンで結果は変動する。

フレームレートについて(参考表)

以下は、主要な人気ゲームごとのフレームレートの推奨値と、参考値をまとめた表です。P5-Cは解像度がWQHDになるため、同設定で単純比較するのではなく、画質設定やDLSSなどを含めて調整して見るのが現実的です。

編集
パルワールド
推奨値60.0fps
GeForce RTX406076.4fps(68.7)
サイバーパンク2077
推奨値60.0fps
GeForce RTX406079.4fps(64.5)
フォートナイト
推奨値144fps
GeForce RTX4060180.4fps(119.3)
原神
推奨値60.0fps
GeForce RTX406060fps
VRChat
推奨値60.0fps
GeForce RTX4060164.4fps(22.6)

※計測結果は構成・冷却・電力設定・ゲームバージョンにより変動します。推奨値は快適にプレイできる数値の目安です。

リフレッシュレートについて(P5-B:144Hz / P5-C:165Hz)

P5-Bは144Hz、P5-Cは165Hzが基準です。どちらもバトル系タイトルで操作感の向上を体感しやすく、表示の滑らかさに寄与します。

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mouse G-Tune P5 口コミ・評判

以下は、G-Tune P5の口コミ例です。ファン音や温度感などは個体差もあるため、複数のレビューも合わせて確認すると安心です。

>公式サイト

G-Tune P5-I7G60WT-B

てばさん

クリップスタジオをよく利用するのですが、重い作業でもサクサク動いてくれて嬉しいです。


G-Tune P5-I7G60WT-B

no nameさん

ノートパソコンですが、動作は快適です。ファイナルファンタジー14をプレイしているのですが、問題なく高い画質で動きます。ちょっと作動音がうるさいかなと感じますが、満足しています。


まとめ(2026年の選び方)

G-Tune P5は、世代によって性格がはっきり分かれるシリーズです。P5-B(RTX 4060 / フルHD 144Hz)はフルHDで高fpsを狙う定番、P5-C(RTX 5060 / WQHD 165Hz)は高精細+高リフレッシュを狙う現行基準として見分けると判断しやすくなります。

予算を抑えるならP5-B(中古・在庫)を、画面品質や“いま買う快適さ”を優先するならP5-Cを軸にすると、後悔しにくい選択につながります。

mouse G-Tune P5はこんな方におすすめ

  • P5-Cがおすすめ:WQHDの精細な映像で遊びたい方、動画編集など作業領域を広く使いたい方
  • P5-Bがおすすめ:フルHDで高fpsを狙いたい方、在庫・中古で条件が良い個体を見つけたい方
  • 共通:ホワイト筐体の見た目と、国内メーカーの安心感を重視したい方

見送るべき人(別モデル推奨)

  • とにかく最安で性能だけ取りたい方(NEXTGEARや他社セール機が有利な場合あり)
  • 4Kで高画質を狙いたい方(より上位GPU帯が現実的になりやすい)
  • ドック1本で配線をまとめたい方(必要機能の有無を要確認)

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用途・目的別のおすすめノートパソコン(PC)の紹介

用途や目的にあったおすすめのノートパソコンや選び方のポイントを知りたいという方は以下の記事を参考にしてください。

 


Q&A

BTOパソコンとは?

BTOとは、「Build To Order」の略称で、受注生産方式のパソコンを意味しています。BTOでは、CPUやグラフィックボードの変更、メモリの増設などのニーズに応じたカスタマイズが可能で、多くのPCメーカーがこの方式を採用しています。

モバイルワークステーションとは?

高解像度動画の編集やCAD図面の設計、CG制作、科学技術計算など、高度な演算能力・画像処理能力が要求される処理を行うための高性能な装置を搭載したノートPCのことです。高性能なCPUだけでなく、画像処理などの演算を行う高性能なGPU(グラフィックボード)が搭載されている点が特徴です。

PassMarkとは?

PassMarkとは、ベンチマークを測定するためのソフトウェアおよびサービスです。CPUやGPUの性能を相対比較する指標として使われますが、実ゲームの結果は構成や設定で変わるため、あくまで目安として捉えるのが安全です。

ベンチマークの算出方法は?

CPU性能に関わる複数項目(整数演算、浮動小数点、暗号化、圧縮、素数探索など)のテスト結果を総合して算出します。指標として便利ですが、実際の快適さは用途・ソフト・冷却・電力設定でも変わります。

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監修者

江田健二のプロフィール画像

江田 健二(RAUL株式会社 代表取締役)

慶應義塾大学卒業後、アクセンチュアにてエネルギー・IT分野のコンサルティングに従事。2005年にRAUL株式会社を設立し、企業のシステム開発支援からWebマーケティング戦略まで幅広い領域を支援してきた。

IT・デジタルテクノロジーおよびエネルギー業界・電力ビジネスに精通し、デジタルと社会インフラの接点を捉えた情報発信を行っている。

光回線、VPN、PC、格安SIM、電力系のメディアを複数運営。Yahoo!ニュース公式コメンテーターやテレビ・ウェブメディアでも幅広く発信中。

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RAUL株式会社

RAUL株式会社は、2005年の創業以来、環境・エネルギーとIT・デジタル技術の融合をテーマに、最先端のテクノロジーを活用し人々の生活をより豊かにするための幅広い事業を展開してきました。当社は、インターネット回線、VPN、電力サービスに関する情報を提供するメディアを運営するほか、最新のPCなどのデジタルガジェットを紹介するメディア『4DPocket』を運営しています。読者がテクノロジーを日常に取り入れ、生活の質を向上させるためのサポートを続け、より良い暮らしを提案しています。

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