この記事を読むと分かること
- マウスコンピューター(mouse)とは?
- マウスコンピューター(mouse)と他のPCメーカーとの違いは?
- マウスコンピューター(mouse)のおすすめのノートパソコン、デスクトップパソコンは?
▼ マウスコンピューター vs 他社:特徴比較
| 比較軸 | mouse・G-Tune・DAIV | Lenovo・ASUS・HP | Dell・富士通・NEC |
|---|---|---|---|
| 価格帯 | コスパ重視・直販割引あり | エントリー〜ミドル幅広 | ビジネス〜プレミアム |
| カスタマイズ性 | ◎ BTO対応(CPU/メモリ/SSD選択可) | △ 一部モデルのみ | △ 一部モデルのみ |
| サポート | ◎ 国内電話サポート・修理対応 | ○ 国内拠点あり | ◎ 法人向けが手厚い |
| ゲーミング用途 | ◎ G-Tuneシリーズが充実 | ○ ROG・Legionシリーズ | △ ゲーミング専用少 |
| クリエイター用途 | ◎ DAIVシリーズが特化 | ○ ASUS ProArtなど | ○ XPS系 |
| こんな人に向いている | コスパ・カスタマイズ・ゲーム・クリエイター | コスパ重視・汎用・海外出張 | ビジネス・法人・長期保証重視 |
マウスコンピューター(mouse)とは、日本のBTO(Build To Order/受注生産)方式を採用するパソコンメーカーです。
本社を日本に置き、長野県飯山市の工場で国内組立を行う数少ない国内PCメーカーのひとつで、品質管理やサポート体制に強みがあります。
国内BTOメーカーの中でも、用途別に幅広いラインナップを展開しており、性能と価格のバランスに優れたモデルが多い点が特徴です。
この記事では、上記のような疑問に答える形で、マウスコンピューター(mouse)の特徴や他のPCメーカーとの違い、目的別・用途別のおすすめノートパソコンを紹介しています。
▼ マウスコンピューターを選ぶべき人・避けた方がよい人
| ✓ こんな人に向いている | ✗ こんな人には向かない |
|---|---|
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🖥️ マウスコンピューター 主要モデルを比較
本記事はマウスコンピューター(mouse)公式ノートPC 7モデルを用途別に比較。G-TUNE/DAIV/mouseスタンダードの違いも解説します。
💻 マウスコンピューター 全シリーズを公式で見る
本記事ではマウスコンピューター主要ノートPCを比較しています。最新の価格・在庫・キャンペーンは公式直販サイトで確認可能です。
🖱️ マウスコンピューターのモデル選びで迷ったら
本記事ではマウスコンピューター7モデルを用途別に比較していますが、ゲーミングならG-Tune、コスパならNEXTGEAR、ビジネスならDAIVと選び方が複雑です。先に全シリーズの位置づけを把握すると本記事の比較がより明確になります。
マウスコンピューター(mouse)とは?
マウスコンピューター(mouse)とは?

マウスコンピューターは日本の企業で、ビジネス向けパソコンからクリエイター向けパソコン、ゲーミングパソコンまで幅広い用途に対応したパソコンを提供しています。
また、高性能ノートパソコンを比較的手頃な価格帯から選べる点が特徴で、ミドル〜ハイミドルクラスのグラフィックボードを搭載したノートパソコンも、構成やセール時期によっては10万円台〜20万円台前半で購入できるモデルがあります。
さらに、マウスコンピューターはBTO(受注生産)方式を採用するメーカーの中でも、国内での組立・検査、国内サポート体制を整えている点が特徴で、品質管理やサポート面を重視するユーザーにとって安心できるポイントといえます。
マウスコンピューター(mouse)と他のPCメーカーとの違いは?
マウスコンピューター(mouse)とよく比較されるPCメーカーには、以下のようなブランドがあります。
比較されることの多いPCメーカー
- Lenovo(レノボ)
- Dell(デル)
- ASUS(エイスース)
- HP(ヒューレットパッカード)
いずれも世界的に知名度の高いPCメーカーで、構成カスタマイズが可能なモデルも展開しています。
その一方で、他のPCメーカーと比較した際のマウスコンピューター(mouse)の大きな特徴は、国内組立・国内サポートを前提とした日本メーカーである点です。
日本市場のニーズを踏まえた構成やサポート体制が整っており、特に中〜上位クラスのモデルでは、性能と価格のバランスに優れた選択肢として評価されています。
マウスコンピューター(mouse)のノートパソコン(PC)ラインナップ
マウスコンピューター(mouse)では、利用目的や用途に応じて複数のブランドを展開しており、主なラインナップは以下のとおりです。
mouse(マウスコンピューター)の主要な製品ライン
- mouse(一般・家庭向け)
- MousePro(ビジネス向け)
- DAIV(クリエイター向け)
- G-tune(ゲーミングパソコン)
- NEXTGEAR(オンライン・直営限定ゲーミングパソコン)
中でも、クリエイター向けの「DAIV」シリーズは、動画編集や3DCG制作などを想定した高性能構成や高品質ディスプレイを採用しており、実務用途での評価が高いブランドです。
また、ゲーミング向けの「G-Tune」シリーズは幅広い構成が用意されており、性能重視のユーザーにも対応しています。
一方、「NEXTGEAR」シリーズは、直営店・オンライン限定モデルとして価格と性能のバランスを重視しており、コストを抑えつつゲーミングPCを導入したいユーザーを中心に選ばれています。
用途別・目的別のスペックの目安
ノートパソコンは、デザインや動画編集といったクリエイティブな作業に使うのか、ゲームを快適にプレイしたいのか、あるいは動画視聴や簡単な資料作成が中心なのかによって、必要となるスペックが大きく異なります。
そのため、利用目的に合ったスペックを選ぶことが、満足度の高いパソコン選びにつながります。
中でも、以下のポイントは特に重要です。
ノートパソコン選びのポイント
- CPU性能(処理速度・作業全体の快適さ)
- グラフィックボード性能(ゲームや動画編集、3D処理の快適さ)
- メモリ・ストレージ容量(同時作業の安定性・保存容量)
- ディスプレイ性能(作業のしやすさ・表示品質)
ノートパソコン選びで失敗しないためには、これらのスペックが自分の用途に対して「どの程度必要なのか」をあらかじめ理解しておくことが重要です。
たとえば、日常利用や資料作成が中心であればCPU性能とメモリ容量を重視し、動画編集やゲーム用途であればグラフィックボード性能が重要になります。
以下の表では、用途別に必要となるスペックの目安と、それに対応するマウスコンピューター(mouse)のブランドを一覧で整理しています。
自分の使い方に近い項目を確認しながら、パソコン選びの参考にしてください。
| 用途 | ブランド | CPU | グラフィックボード | メモリ | ストレージ | ディスプレイ | ||
| 必要スペック | 推奨スペック | 必要スペック | 推奨スペック | 必要・推奨スペック | 必要・推奨スペック | 必要・推奨スペック | ||
| 日常利用 | mouse | Core i3 / Ryzen 3 以上 | Core i5 / Ryzen 5 以上 | CPU内蔵グラフィックス(Intel Iris Xe / Radeon Graphics) | 8GB | 256GB | フルHD以上 | |
| 営業・資料作成 | mouse MousePro | Core i3 / Ryzen 3 以上 | Core i5 / Ryzen 5 以上 | CPU内蔵グラフィックス(Intel Iris Xe / Radeon Graphics) | 8GB(推奨16GB) | 256GB(推奨512GB) | フルHD以上 | |
| クリエイティブワーク | DAIV G-tune NEXTGEAR | Core i5 / Ryzen 5 以上 | Core i7 / Ryzen 7 以上 | GeForce RTX3050 / RTX4050 以上 | GeForce RTX4060 以上(または NVIDIA RTX 2000 Ada クラス) | 16GB以上 | 512GB以上 | フルHD以上(色域重視推奨) |
| ゲーミングノート | G-tune NEXTGEAR | Core i5 / Ryzen 5 以上 | Core i7 / Ryzen 7 以上 | GeForce RTX3050 / RTX4050 以上 | GeForce RTX4060 以上 | 16GB以上 | 512GB以上 | フルHD / 144Hz以上 |
G-TUNE / DAIV / mouseスタンダード ライン別 比較早見表
マウスコンピューターのノートPCには用途が異なる3つの主要ラインがあります。自分の用途に合ったラインを先に確認してから機種選びに進むと失敗が少なくなります。
| ブランド | メインターゲット | 代表スペック | 価格帯目安 | こんな人におすすめ |
|---|---|---|---|---|
| G-TUNE (ゲーミング特化) | ゲーマー・eスポーツ・高FPS配信 | Core i7〜Core Ultra 7 / RTX 5060〜5090 / 165〜300Hz液晶 | 22〜80万円台 | ゲーム・配信・ゲーム×動画編集の兼用。高リフレッシュレート重視の人 |
| DAIV (クリエイター特化) | デザイナー・動画編集者・クリエイター | Core Ultra 7〜9 / Arc 140T〜RTX 5090 / 色域対応ディスプレイ | 25〜80万円台(主力25〜45万) | Adobe CC・動画編集・3DCG制作。色域・ディスプレイ品質を重視する人 |
| mouseスタンダード (一般・ビジネス向け) | 一般ユーザー・ビジネス・学生 | Core i5〜Core Ultra 5 / 内蔵GPU / 14〜15.6型 | 13〜19万円台 | 日常作業・仕事・学習。コスパ重視・軽量重視の人。GPUはなくても困らない用途 |
マウスコンピューターを選ぶべき人・他メーカーと比較した方がいい人
| マウスコンピューター(mouse)が向いている | 他BTOメーカーも検討した方がいい | |
|---|---|---|
| 価格 | 同スペック帯で国内BTOとして競争力あり | 超低価格帯(5万円台〜)はドスパラ・パソコン工房も候補 |
| サポート | 国内サポート(電話・チャット)・修理センターあり | 海外メーカー(Dell・Lenovo・HP)は大規模サポート網を持つ |
| カスタマイズ | BTOカスタマイズ対応・メモリ/SSD増量が選択可能 | 既製品で十分な場合は量販店や通販でのコスパ品も検討余地あり |
| 納期 | 一部モデルで最短即日出荷対応あり | カスタマイズ注文時は1〜2週間かかる場合あり |
ライン選びの最短ルート:ゲームをメインにするならG-TUNE、動画編集・デザインならDAIV、日常作業・持ち運びならmouseスタンダード(A/B/K/X系)。この3分類で迷わなくなります。
※ 価格・スペックは2026年5月時点の公式ページ掲載情報をもとに作成。
マウスコンピューター(mouse)の用途別おすすめノートパソコン(PC)
用途ごとに重視すべき性能や特徴は異なります。
ここでは、マウスコンピューター(mouse)のノートパソコンを用途別に分けて、それぞれに適したモデルを紹介します。
ゲーミングノートパソコン
高性能なグラフィックボードを搭載し、最新ゲームを快適にプレイしたい方向けのモデルです。
フレームレートの安定性や冷却性能を重視する方に適しています。
mouse B4-I5U01SR-A
14型FHD・約1.35kg。日常業務・テレワーク・Web用途を3年保証付きで手軽に始めたい方に
mouse B4-I5U01SR-Aは、Core i5-1335U × Iris Xe × 16GB DDR4を173,800円〜で提供するマウスコンピューターのスタンダードラインです。
国内生産・3年保証・24時間365日サポートというマウスならではの安心感が手頃な価格で得られます。
日常業務・テレワーク・Web閲覧・Officeを快適にこなす必要十分な処理能力。有線LAN搭載でテレワーク中の安定した接続も確保できます。GPU性能は内蔵グラフィックスのみのため動画編集・ゲームには向きませんが、オフィス用途のコスパは優秀です。
mouseおすすめポイント
- Core i5-1335U:日常業務・Web・Office・テレワークを快適にこなせる十分な処理能力
- 173,800円〜:国内生産・3年保証付きのエントリーノートとして優れたコスパ
- 約1.35kg:通勤・外出先への持ち運びを苦にしない軽量ボディ
- 有線LAN搭載:テレワーク・オンライン会議の安定接続に対応
- 推奨用途:テレワーク / Office / Web / 日常業務 / ビジネス入門
| 項目 | 内容 |
| 商品名 | mouse B4-I5U01SR-A |
| 参考価格(税込み) | 173,800円〜 |
| OS | Windows 11 Home 64ビット |
| CPU | Intel Core i5-1335U |
| グラフィックス | Intel Iris Xe Graphics(内蔵) |
| メモリー | 16GB DDR4 |
| システムストレージ | 500GB NVMe SSD |
| ディスプレイ | 14.0型 FHD(1,920×1,080)IPS 非光沢 |
| 有線LAN | 1000BASE-T対応(RJ-45) |
| 外部映像出力 | HDMI×1 / USB-C(映像出力対応) |
| バッテリー駆動時間 | 最大約10時間(公称値) |
| 質量 | 約1.35kg |
| 2026年基準 | CPU性能(ベンチマーク) | おすすめの用途 |
| Core i7-1355U | 14,000 | OFVD |
| Core i5-1335U | 11,700(当モデル) | OF2C |
| Core i3-1315U | 9,300 | OF |
| Celeron N4500 | 3,900 | OF |
※Uシリーズ省電力CPU。日常業務・テレワーク・Web・Officeを快適にこなす十分な処理能力を持ちます。
| グラフィックス性能 | スコア | おすすめの用途 |
| RTX 5060(8GB GDDR7) | ゲーム・動画編集高速 | 3DVDDS |
| RTX 4060(8GB GDDR6) | ゲーム・動画編集対応 | 3DVDDS |
| Iris Xe Graphics(当モデル) | Web・Office用途のみ(当モデル) | OF2C |
| Intel UHD Graphics | 基本表示のみ | OF |
※内蔵Iris Xeグラフィックスはビジネス・Web用途向け。動画編集・3Dゲームには外付けGPU搭載機をご検討ください。
mouse B4-I5U01SR-Aは14型FHD IPS非光沢パネルを搭載。
3年保証・24時間サポートという国内メーカーならではの安心感が手頃な価格で得られるエントリーモデルです。
- 処理速度
- 3
- コスパ
- 4
- 携帯性
- 4
- 拡張性
- 3
- サポート
- 5
mouse B5(Copilot+ PC)
Copilot+ PC認定・最大17時間バッテリー。AI機能と高解像度ディスプレイで快適なモバイルワークを
mouse B5(Copilot+ PC)は、Ryzen AI 7 350(NPU搭載) × Radeon 890M × 16GB DDR5を196,700円〜で提供するAI対応モバイルノートです。
Copilot+ PC認定によりNPUを活用したAI文書要約・会議録音・リアルタイム翻訳機能が利用可能です。
15.3型WQXGA(2,560×1,600)120Hzの高解像度ディスプレイで細かい作業も快適。最大17時間バッテリーで一日中電源なしで使える長時間駆動が強みです。外部GPUは非搭載のため動画編集・ゲームには向きませんが、AI機能×高解像度×長時間駆動のモバイルワーク機としての完成度は高い。
mouseおすすめポイント
- Copilot+ PC認定:NPUによるAI文書要約・会議録音・翻訳機能が利用可能
- 最大17時間バッテリー:出張・長時間テレワークでも電源なしで使える長時間駆動
- 15.3型WQXGA 120Hz:高解像度の広い作業領域で作業効率が高い
- 196,700円〜:Copilot+ PC認定のAI対応ノートとして優れたコスパ
- 推奨用途:テレワーク / 出張 / AI機能活用 / Web / Office / モバイルワーク
| 項目 | 内容 |
| 商品名 | mouse B5(Copilot+ PC) |
| 参考価格(税込み) | 196,700円〜 |
| OS | Windows 11 Home 64ビット |
| CPU | AMD Ryzen AI 7 350(Copilot+ PC) |
| グラフィックス | AMD Radeon 890M(内蔵・NPU搭載) |
| メモリー | 16GB DDR5-5600 |
| システムストレージ | 500GB NVMe Gen4 SSD |
| ディスプレイ | 15.3型 WQXGA(2,560×1,600)120Hz |
| 有線LAN | 1000BASE-T対応(RJ-45) |
| 外部映像出力 | HDMI×1 / USB4(映像出力対応) |
| バッテリー駆動時間 | 最大約17時間(公称値) |
| 質量 | 約1.68kg |
| 2026年基準 | CPU性能(ベンチマーク) | おすすめの用途 |
| Ryzen AI 9 HX 370 | 34,200 | 3DVDDSOF |
| Ryzen AI 7 350(当モデル) | 29,500(当モデル) | VDDSOF2C |
| Core i5-1335U | 11,700 | OF2C |
| Celeron N4500 | 3,900 | OF |
※Copilot+ PC認定の高性能NPU搭載CPU。AI処理に特化した専用演算ユニットでAI機能を大幅に高速化します。
| グラフィックス性能 | スコア | おすすめの用途 |
| RTX 5060(8GB GDDR7) | ゲーム・動画編集高速 | 3DVDDS |
| Radeon 890M(当モデル) | 軽いゲーム・Web・AI推論(当モデル) | OF2C |
| Iris Xe Graphics | Web・Office用途のみ | OF2C |
※Radeon 890Mは高性能内蔵GPU。軽いゲームや基本的なグラフィック処理に対応。動画編集・重いゲームには外部GPU搭載機を推奨。
mouse B5(Copilot+ PC)は15.3型WQXGA(2,560×1,600)120Hzの高解像度パネルを搭載。
NPU搭載によるAI機能と最大17時間バッテリーで一日中使えるモバイルワーク向けモデルです。
- 処理速度
- 4
- コスパ
- 4
- 携帯性
- 3
- 拡張性
- 4
- サポート
- 5
MousePro G4-I5U01BK-B
約947gのマウス最軽量クラス。毎日の通勤・出張・営業訪問に最も適したビジネスモバイル
MousePro G4-I5U01BK-Bは、Core i5-1335U × Iris Xe × 32GB DDR4を192,280円〜で提供するMouseProシリーズのビジネス特化ノートです。
約947gという超軽量ボディはマウスコンピューターのノートPCとして最軽量クラスを実現しています。
TPM 2.0・セキュリティチップ搭載で企業のセキュリティポリシーに対応。小型ACアダプター付属で外出先でも荷物を最小化できます。GPU性能は内蔵グラフィックスのみですが、ビジネス・テレワーク用途には十分な構成です。
mouseおすすめポイント
- 約947g:毎日の通勤・出張でも負担にならないマウス最軽量クラスのボディ
- TPM 2.0・セキュリティチップ:企業のセキュリティポリシーに対応するビジネス機能
- 32GB DDR4:テレワーク中の複数アプリ同時起動もメモリ不足なし
- 3年保証・24時間サポート:長期間安心して使えるマウスコンピューターの安心保証
- 推奨用途:ビジネス / テレワーク / 出張 / 企業調達 / 超軽量重視
| 項目 | 内容 |
| 商品名 | MousePro G4-I5U01BK-B |
| 参考価格(税込み) | 192,280円〜 |
| OS | Windows 11 Home 64ビット |
| CPU | Intel Core i5-1335U |
| グラフィックス | Intel Iris Xe Graphics(内蔵) |
| メモリー | 32GB DDR4 |
| システムストレージ | 500GB NVMe SSD |
| ディスプレイ | 14.0型 FHD(1,920×1,080)IPS 非光沢 |
| 有線LAN | 1000BASE-T対応(RJ-45) |
| 外部映像出力 | HDMI×1 / USB-C(映像出力対応) |
| バッテリー駆動時間 | 最大約12時間(公称値) |
| 質量 | 約947g |
| 2026年基準 | CPU性能(ベンチマーク) | おすすめの用途 |
| Core i7-1355U | 14,000 | OFVD |
| Core i5-1335U | 11,700(当モデル) | OF2C |
| Core i3-1315U | 9,300 | OF |
| Celeron N4500 | 3,900 | OF |
※省電力Uシリーズ。ビジネス業務・テレワーク・Web・Officeを快適にこなす必要十分な処理能力。
| グラフィックス性能 | スコア | おすすめの用途 |
| RTX 5060(8GB GDDR7) | ゲーム・動画編集高速 | 3DVDDS |
| Radeon 890M | 軽いゲーム・Web対応 | OF2C |
| Iris Xe Graphics(当モデル) | Web・Office用途のみ(当モデル) | OF2C |
| Intel UHD Graphics | 基本表示のみ | OF |
※ビジネス用途向け内蔵Iris Xeグラフィックス。Web・Office・テレワーク用途に最適化されています。
MousePro G4-I5U01BK-Bは14型FHD IPS非光沢・約947gという超軽量ボディを実現。
TPM 2.0搭載のビジネス特化モデルで毎日の通勤・出張に最も適したビジネスモバイルです。
- 処理速度
- 3
- コスパ
- 3
- 携帯性
- 5
- 拡張性
- 3
- サポート
- 5
G-Tune P5-I7G60BK-C
RTX 5060(GDDR7)× 20万円台。国内生産・3年保証付きのG TUNEゲーミング入門機
G-Tune P5-I7G60BK-Cは、Core i7-13620H × RTX 5060(8GB GDDR7) × 16GB DDR5を269,800円で提供するG TUNEシリーズのゲーミング入門モデルです。
最新世代のRTX 5060(GDDR7)をDLSS 4に対応させ、20万円台でBlackwell世代のゲーミング性能を提供します。
15.6型FHD 165Hzパネルでゲームの動きが滑らか。3年保証・24時間365日サポートで初めてゲーミングPCを購入する方にも安心して選べる国産ゲーミングの定番モデルです。メモリ16GBは最小構成のため重いゲームと他アプリの同時起動は32GBへの増設を推奨します。
mouseおすすめポイント
- RTX 5060(GDDR7):最新Blackwell世代GPU・DLSS 4対応でFHDゲームを高フレームレートで楽しめる
- 269,800円:RTX 5060搭載ゲーミングノートとして20万円台の優れたコスパ
- 3年保証・24時間サポート:初めてのゲーミングPCも安心して長期運用できる
- 15.6型 165Hz FHD:ゲームの動きが滑らかに見える高リフレッシュレートパネル
- 推奨用途:FPS / RPG / MOBA / FHDゲーミング / ゲーミング入門
| 項目 | 内容 |
| 商品名 | G-Tune P5-I7G60BK-C |
| 参考価格(税込み) | 269,800円 |
| OS | Windows 11 Home 64ビット |
| CPU | Intel Core i7-13620H |
| グラフィックス | NVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU(8GB GDDR7) |
| メモリー | 16GB DDR5-4800 |
| システムストレージ | 1TB NVMe SSD |
| ディスプレイ | 15.6型 FHD(1,920×1,080)165Hz 非光沢 |
| 有線LAN | 1000BASE-T対応(RJ-45) |
| 外部映像出力 | HDMI×1 / USB-C(映像出力対応) |
| バッテリー駆動時間 | 最大約7時間(公称値) |
| 質量 | 約2.2kg |
| 2026年基準 | CPU性能(ベンチマーク) | おすすめの用途 |
| Core i9-14900HX | 38,200 | 3D4KVDDS |
| Core i7-14700HX | 33,500 | 3D4KVDDS |
| Core i7-13620H | 27,300(当モデル) | 4KVDDS |
| Core Ultra 7 155H | 25,800 | 4KVDOF |
| Core i5-1335U | 11,700 | OF2C |
※10コアHシリーズCPU。FHDゲームのCPUボトルネックを防げる十分な処理能力を持ちます。
| グラフィックス性能 | スコア | おすすめの用途 |
| RTX 5070 Ti(16GB GDDR7) | 19,000 | 3D4KVDDS |
| RTX 5070(8GB GDDR7) | 17,600 | 3D4KVDDS |
| RTX 5060(8GB GDDR7・当モデル) | 16,000(当モデル) | 3DVDDS |
| RTX 4060(8GB GDDR6) | 15,000 | 3DVDDS |
| Iris Xe Graphics | Web・Office用途のみ | OF |
※RTX 5060(GDDR7)はFHD解像度のゲームを高フレームレートで楽しめるゲーミング入門GPU。DLSS 4対応。
G-Tune P5-I7G60BK-Cは15.6型FHD 165Hz非光沢パネルを搭載。
RTX 5060(GDDR7)搭載で20万円台というG TUNEシリーズのコスパ最強ゲーミングエントリーです。
- 処理速度
- 4
- コスパ
- 4
- 携帯性
- 3
- 拡張性
- 4
- サポート
- 5
G-Tune P6-I5G60BK-B
16型WQXGA 180Hz × RTX 5060 × 25万円台。G TUNEシリーズ最安で大画面ゲームを楽しむ
G-Tune P6-I5G60BK-Bは、Core i5-13500HX × RTX 5060(8GB GDDR7) × 16GB DDR5を259,800円で提供するG TUNEの大画面コスパモデルです。
16型WQXGA(2,560×1,600)180Hzの大画面高解像度パネルをG TUNEシリーズ最安価格帯で提供します。
広い作業領域でゲームだけでなく動画編集・マルチウィンドウ作業にも使いやすい。3年保証のサポート体制も含めてコスパが際立つ1台です。CPUはi5-13500HXとi7より処理能力が低めですが、RTX 5060のGPU性能でゲーミング体験はi7機と大差ありません。
mouseおすすめポイント
- 16型WQXGA 180Hz:広い高解像度の作業領域でゲームも作業も快適
- RTX 5060(GDDR7):最新Blackwell世代GPU・DLSS 4対応
- 259,800円:G TUNEシリーズ最安で大画面ゲーミングを実現する圧倒的コスパ
- 3年保証・24時間サポート:国内生産の安心感でゲーミングPCを長期運用
- 推奨用途:大画面ゲーミング / FPS / MOBA / RPG / 動画視聴兼用
| 項目 | 内容 |
| 商品名 | G-Tune P6-I5G60BK-B |
| 参考価格(税込み) | 259,800円 |
| OS | Windows 11 Home 64ビット |
| CPU | Intel Core i5-13500HX |
| グラフィックス | NVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU(8GB GDDR7) |
| メモリー | 16GB DDR5-4800 |
| システムストレージ | 1TB NVMe SSD |
| ディスプレイ | 16.0型 WQXGA(2,560×1,600)180Hz 非光沢 |
| 有線LAN | 1000BASE-T対応(RJ-45) |
| 外部映像出力 | HDMI×1 / USB-C(映像出力対応) |
| バッテリー駆動時間 | 最大約6時間(公称値) |
| 質量 | 約2.4kg |
| 2026年基準 | CPU性能(ベンチマーク) | おすすめの用途 |
| Core i9-14900HX | 38,200 | 3D4KVDDS |
| Core i7-14700HX | 33,500 | 3D4KVDDS |
| Core i5-13500HX | 29,200(当モデル) | 4KVDDS |
| Core i7-13620H | 27,300 | 4KVDDS |
| Core i5-1335U | 11,700 | OF2C |
※12コアHXシリーズCPU。ゲーミング・動画編集・マルチタスクに適した処理能力を持ちます。
| グラフィックス性能 | スコア | おすすめの用途 |
| RTX 5070 Ti(16GB GDDR7) | 19,000 | 3D4KVDDS |
| RTX 5070(8GB GDDR7) | 17,600 | 3D4KVDDS |
| RTX 5060(8GB GDDR7・当モデル) | 16,000(当モデル) | 3DVDDS |
| RTX 4060(8GB GDDR6) | 15,000 | 3DVDDS |
| Iris Xe Graphics | Web・Office用途のみ | OF |
※RTX 5060(GDDR7)はWQXGA解像度の大画面ゲームを高フレームレートで楽しめるゲーミングGPU。
G-Tune P6-I5G60BK-Bは16型WQXGA(2,560×1,600)180Hz非光沢パネルを搭載。
大画面WQXGA × RTX 5060をG TUNEシリーズ最安価格帯で実現するコスパ最強の大画面ゲーミング機です。
- 処理速度
- 4
- コスパ
- 5
- 携帯性
- 2
- 拡張性
- 4
- サポート
- 5
DAIV S4-I7G60SR-D
14型2.8K有機EL × NVIDIA Studio認定 × 約1.59kg。持ち運べるクリエイター向け最高品質ディスプレイ機
DAIV S4-I7G60SR-Dは、Core Ultra 7 155H × RTX 4060(8GB) × 32GB LPDDR5xを369,800円〜で提供するDAIVシリーズのクリエイター特化ノートです。
14型2.8K(2,880×1,800)有機ELディスプレイでマウスコンピューターの全ノートPCの中で最高の表示品質を実現しています。
NVIDIA Studio認定によりAdobe Creative Cloud・Stable Diffusion・DaVinci Resolveとの動作確認が行われています。約1.59kgの軽量ボディで外出先でもプロ品質のクリエイティブ作業が可能。有線LANは非搭載のため大容量素材の転送にはアダプターが必要です。
mouseおすすめポイント
- 14型2.8K有機EL:マウスコンピューターの全ノートPCで最高の表示品質
- NVIDIA Studio認定:Adobe CC・DaVinci Resolve・Stable Diffusionの動作が最適化済み
- RTX 4060 × 32GB LPDDR5x:写真現像・映像制作・デザイン作業を本格的にこなせる
- 約1.59kg:クリエイター機としての高品質を軽量ボディで実現
- 推奨用途:写真現像 / 映像制作 / デザイン / 3DCG / クリエイター / Studio認定重視
| 項目 | 内容 |
| 商品名 | DAIV S4-I7G60SR-D |
| 参考価格(税込み) | 369,800円〜 |
| OS | Windows 11 Home 64ビット |
| CPU | Intel Core Ultra 7 Processor 155H(16コア) |
| グラフィックス | NVIDIA GeForce RTX 4060 Laptop GPU(8GB GDDR6) |
| メモリー | 32GB LPDDR5x |
| システムストレージ | 1TB NVMe SSD |
| ディスプレイ | 14.0型 2.8K(2,880×1,800)有機EL 90Hz |
| 有線LAN | あり(1GbE / RJ-45) |
| 外部映像出力 | Thunderbolt 4×2 / HDMI×1 |
| バッテリー駆動時間 | 動画再生約7時間・アイドル約10時間(JEITA3.0) |
| 質量 | 約1.59kg |
| 2026年基準 | CPU性能(ベンチマーク) | おすすめの用途 |
| Core Ultra 7 255HX | 35,000 | 3D4KDSVD |
| Core Ultra 7 155H | 25,800(当モデル) | 4KDSVDOF |
| Core i7-13620H | 27,300 | 4KVDDS |
| Core i5-1335U | 11,700 | OF2C |
※16コアHシリーズのCore Ultra。NPU搭載でAI処理も対応し、クリエイティブ作業全般に適した高い処理能力。
| グラフィックス性能 | スコア | おすすめの用途 |
| RTX 5070 Ti(16GB GDDR7) | 最高速3D/映像制作対応 | 3D4KVDDS |
| RTX 5060(8GB GDDR7) | After Effects/Blenderレンダリング高速 | 3DVDDS |
| RTX 4060(8GB GDDR6・当モデル) | FHD動画書き出し高速(当モデル) | VDDSOF |
| Iris Xe Graphics | Web・Office用途のみ | OF |
※NVIDIA Studio認定RTX 4060。Adobe CCの処理アクセラレーションが有効でクリエイター作業に最適です。
DAIV S4-I7G60SR-Dは14型2.8K有機EL(2,880×1,800)90Hzの高品質ディスプレイを搭載。
NVIDIA Studio認定×有機ELの組み合わせでマウスコンピューターのクリエイターノートとして最高の表示品質を実現します。
- 処理速度
- 3
- コスパ
- 5
- 携帯性
- 3
- 拡張性
- 5
- サポート
- 5
DAIV N6-I7G7TBK-C
RTX 5070 Ti(16GB GDDR7)× Core Ultra 7 255HX。マウスコンピューターの最高峰クリエイター・ゲーミング機
DAIV N6-I7G7TBK-Cは、Core Ultra 7 255HX × RTX 5070 Ti(16GB GDDR7) × 32GB DDR5を479,800円〜で提供するDAIVシリーズの最高峰クリエイターノートです。
16GB VRAMを持つRTX 5070 Tiで8K映像処理・大規模3Dレンダリング・ローカルAIを本格運用できます。
16型QHD(2,560×1,600)240Hzディスプレイで滑らかな映像表示と広い作業領域を両立。Core Ultra 7 255HXの最高クラスの処理能力で重い書き出し・レンダリングも素速く完了します。価格は47万円台と高価格ですが、プロの制作環境として長期間使える最高峰スペックです。
mouseおすすめポイント
- RTX 5070 Ti(16GB GDDR7):8K映像・大規模3D・ローカルAIを本格的に扱えるマウス最高峰GPU
- Core Ultra 7 255HX:最高クラスの処理能力で重いレンダリング・書き出しを全力処理
- 16型QHD 240Hz:広い作業領域と滑らかな表示でゲームも制作も最高の環境
- 3年保証・24時間サポート:国内生産の安心感で最高峰機を長期運用
- 推奨用途:8K映像制作 / 大規模3D / ローカルAI / プロクリエイター / ゲーミング最高峰
| 項目 | 内容 |
| 商品名 | DAIV N6-I7G7TBK-C |
| 参考価格(税込み) | 479,800円〜 |
| OS | Windows 11 Home 64ビット |
| CPU | Intel Core Ultra 7 Processor 255HX |
| グラフィックス | NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti Laptop GPU(16GB GDDR7) |
| メモリー | 32GB DDR5 |
| システムストレージ | 1TB NVMe SSD |
| ディスプレイ | 16.0型 QHD(2,560×1,600)240Hz 非光沢 |
| 有線LAN | 1000BASE-T対応(RJ-45) |
| 外部映像出力 | HDMI×1 / USB-C(映像出力対応) |
| バッテリー駆動時間 | 最大約7時間(公称値) |
| 質量 | 約2.5kg |
| 2026年基準 | CPU性能(ベンチマーク) | おすすめの用途 |
| Core Ultra 7 255HX | 35,000(当モデル) | 3D4KDSVD |
| Core i9-14900HX | 38,200 | 3D4KVDDS |
| Core i7-14700HX | 33,500 | 3D4KVDDS |
| Core Ultra 7 155H | 25,800 | 4KDSOF |
| Core i5-1335U | 11,700 | OF2C |
※最高峰HXシリーズCPU。8K映像処理・大規模3Dレンダリング・ローカルAI開発を全力でこなす最上位構成。
| グラフィックス性能 | スコア | おすすめの用途 |
| RTX 5070 Ti(16GB GDDR7・当モデル) | 最高速3D/映像制作対応(当モデル) | 3D4KVDDS |
| RTX 5070(8GB GDDR7) | 4K動画書き出し高速 | 3D4KVDDS |
| RTX 5060(8GB GDDR7) | After Effects/Blenderレンダリング高速 | 3DVDDS |
| RTX 4060(8GB GDDR6) | FHD動画書き出し高速 | VDDSOF |
| Iris Xe Graphics | Web・Office用途のみ | OF |
※RTX 5070 Ti(16GB GDDR7)は8K映像・大規模3Dレンダリング・ローカルAIに対応するマウスコンピューター最高峰GPU。
DAIV N6-I7G7TBK-Cは16型QHD(2,560×1,600)240Hz非光沢パネルを搭載。
RTX 5070 Ti(16GB GDDR7)× Core Ultra 7 255HXでマウスコンピューターの最高峰クリエイター・ゲーミング構成です。
- 処理速度
- 5
- コスパ
- 2
- 携帯性
- 1
- 拡張性
- 5
- サポート
- 5
デスクトップパソコン(PC)なら以下のモデルがおすすめ
マウスコンピューターでは、用途や性能ニーズに応じて複数のデスクトップPC(デスクトップパソコン)モデルを展開しています。
デスクトップPCは、ノートPCに比べて**拡張性や冷却性能に優れ、ゲーミング・クリエイティブ用途や高負荷処理にも対応しやすい**のが特徴です。
一般的な家庭利用やビジネス用途向けのモデルから、高性能GPU搭載のゲーミング機・クリエイター機まで幅広くラインナップされています。
G TUNE DG-A5G60(G TUNEオリジナルデバイスセット)
| 参考価格 | ¥199,800(税込み) |
| CPU | AMD Ryzen 5 4500 |
| グラフィックス | GeForce RTX 5060 |
| ディスプレイ | 23.8型(180Hz) |
G TUNE DG-A5G60(G TUNEオリジナルデバイスセット)
複数のアプリケーションを同時に使用するような場面でも扱いやすい構成で、メモリ16GB+NVMe SSD 1TBを標準搭載しているため、日常作業からやや負荷のかかる用途まで幅広く対応しやすい点が特長です。
また、DisplayPort×3+HDMI×1の映像出力に対応しており、複数ディスプレイを接続した作業環境を構築しやすいのもポイントです。ディスプレイ・マウス・マウスパッド・キーボード・ヘッドセットまでがセットになっているため、デスクトップ環境を一括で揃えたい方や、常設の作業スペースをすぐに用意したい方に向いています。
この記事で紹介したノートパソコン(PC)一覧
▼ 公式ストアで最新モデルを確認(マウスコンピューター(mouse)ブランド軸)
マウスコンピューター(mouse)は G-Tune(ゲーミング)/ DAIV(クリエイター)/ mouseスタンダード の3ラインがあります。用途に合うラインから公式ストアの最新モデルを確認してください。
▶ G-Tune(ゲーミング)|マウスコンピューター公式
▶ DAIV(クリエイター)|マウスコンピューター公式
▶ mouseスタンダードノート|マウスコンピューター公式
※マウスコンピューターは公式直販モデルが中心です。BTOカスタマイズと納期は公式ストアでご確認ください。
ここまで紹介してきた、マウスコンピューター(mouse)のノートパソコンを一覧でまとめました。
用途やシリーズ、主なスペックを比較しながら、自分に合ったモデルを確認する際の参考にしてください。
なお、掲載している価格や構成は記事作成時点の情報をもとにしています。
BTO(受注生産)方式のため、カスタマイズ内容や時期によって仕様・価格が変動する場合があります。
| mouse | mouse | mouse | G-Tune | G-Tune | DAIV | DAIV | |
| 名前 | mouse B4-I5U01SR-A | mouse B5(Copilot+ PC) | MousePro G4-I5U01BK-B | G-Tune P5-I7G60BK-C | G-Tune P6-I5G60BK-B | DAIV S4-I7G60SR-D | DAIV N6-I7G7TBK-C |
| タイプ | エントリーモバイル | AI対応モバイル | 超軽量ビジネス | ゲーミング入門 | 大画面コスパ | クリエイター特化 | 最高峰クリエイター |
| 画像 | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() |
| 公式 | 公式サイト | 公式サイト | 公式サイト | 公式サイト | 公式サイト | 公式サイト | 公式サイト |
| 参考価格(税込み) | 173,800円〜 | 196,700円〜 | 192,280円〜 | 269,800円 | 259,800円 | 369,800円〜 | 479,800円〜 |
| サイズ | 14.0型 FHD(1,920×1,080)IPS 非光沢 | 15.3型 WQXGA(2,560×1,600)120Hz | 14.0型 FHD(1,920×1,080)IPS 非光沢 | 15.6型 FHD(1,920×1,080)165Hz 非光沢 | 16.0型 WQXGA(2,560×1,600)180Hz 非光沢 | 14.0型 2.8K(2,880×1,800)有機EL 90Hz | 16.0型 QHD(2,560×1,600)240Hz 非光沢 |
| CPU | Intel Core i5-1335U | AMD Ryzen AI 7 350(Copilot+ PC) | Intel Core i5-1335U | Intel Core i7-13620H | Intel Core i5-13500HX | Intel Core Ultra 7 Processor 155H(16コア) | Intel Core Ultra 7 Processor 255HX |
| グラフィックボード | Intel Iris Xe Graphics(内蔵) | AMD Radeon 890M(内蔵・NPU搭載) | Intel Iris Xe Graphics(内蔵) | NVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU(8GB GDDR7) | NVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU(8GB GDDR7) | NVIDIA GeForce RTX 4060 Laptop GPU(8GB GDDR6) | NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti Laptop GPU(16GB GDDR7) |
| メモリ | 16GB DDR4 | 16GB DDR5-5600 | 32GB DDR4 | 16GB DDR5-4800 | 16GB DDR5-4800 | 32GB LPDDR5x | 32GB DDR5 |
| ストレージ | 500GB NVMe SSD | 500GB NVMe Gen4 SSD | 500GB NVMe SSD | 1TB NVMe SSD | 1TB NVMe SSD | 1TB NVMe SSD | 1TB NVMe SSD |
| 重量 | 約1.35kg | 約1.68kg | 約947g | 約2.2kg | 約2.4kg | 約1.59kg | 約2.5kg |
📚 mouse computer 個別レビュー一覧
mouse computer の個別レビューです。
📌 マウスコンピューター選び 最終チェック
- クリエイティブ用途ならDAIVシリーズ(写真・動画・3D編集向け)
- ゲーミングならG-TUNEシリーズ(GeForce RTX搭載)
- 標準用途ならmouseスタンダード(コスパ最重視)
※価格・スペック・キャンペーン内容は変更になる場合があります。最新情報は各公式サイトで必ずご確認ください。
まとめ
この記事では、マウスコンピューター(mouse)のノートパソコン・デスクトップパソコンについて、用途に応じたおすすめモデルを紹介してきました。
BTO(受注生産)方式のパソコンを検討している方にとって、国内での組立・検査やサポート体制を整えているマウスコンピューター(mouse)は、安心して選びやすいメーカーのひとつです。
ぜひパソコン選びの参考にしてください。
Q&A
BTOパソコンとは?
BTOとは、「Build To Order」の略称で、受注生産方式のパソコンを意味します。
CPUやグラフィックボード、メモリ容量などを用途や予算に応じてカスタマイズできるのが特徴で、現在多くのPCメーカーがこの方式を採用しています。
マウスコンピューターの納期はどれくらいですか?
モデルやカスタマイズ内容によって異なりますが、標準構成であれば数営業日〜1週間程度が目安です。
繁忙期や構成変更がある場合は納期が延びることもあるため、最新の納期情報は公式サイトで確認するのがおすすめです。
保証やサポート体制はどうなっていますか?
マウスコンピューターでは、標準で1年間の保証が付帯しています。
また、有料で保証期間を延長するオプションも用意されており、国内のサポート窓口による修理・問い合わせ対応が受けられる点も特徴です。
ノートパソコンとデスクトップはどちらがおすすめですか?
持ち運びや省スペース性を重視する場合はノートパソコン、性能や拡張性、コストパフォーマンスを重視する場合はデスクトップパソコンがおすすめです。
特にゲームや動画編集など高負荷な用途では、デスクトップの方が有利になるケースが多くあります。
BTOパソコンはどこまでカスタマイズすべきですか?
基本的には、CPU・メモリ容量・ストレージ容量を用途に合わせて調整するのがおすすめです。
グラフィックボードは、ゲームや動画編集などを行う場合のみ重視すれば問題ありません。
将来的な利用も考え、余裕を持った構成にしておくと安心です。
モバイルワークステーションとは?
動画編集やCAD設計、3DCG制作など、高い演算能力や画像処理能力が求められる業務向けに設計された高性能ノートPCのことです。
高性能CPUとGPUを搭載しており、専門的な作業を安定して行える点が特徴です。
PassMarkとは?
PassMarkとは、オーストラリアのPassMark Software社が提供するベンチマークで、CPUやGPUの性能を数値化して比較できる評価指標です。
ベンチマークの算出方法は?
PassMarkのCPUベンチマーク(CPU Mark)は、整数演算・浮動小数点演算・暗号化処理・圧縮処理・シングルコア性能など、複数のテスト結果を総合的に評価して算出されています。
GeForce Experienceとは?
GeForce Experienceは、NVIDIAが提供するGeForceユーザー向けの管理・設定ソフトです。
ゲームの最適化設定や録画・配信、フレームレート計測などの機能を簡単に利用できます。
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よくある質問
マウスコンピューターのノートPCの評判は?
マウスコンピューターは日本国内製造の老舗BTOメーカーで、「コスパ・国内サポート・カスタマイズ性」で高評価。長所:(1) 静岡県の自社工場で製造、(2) 24時間365日電話サポート、(3) 標準3年保証、(4) カスタマイズで自分仕様、(5) 価格 — DELL・HP同等品の-10〜20%。短所:(1) デザインがやや無骨、(2) 海外メーカーに比べて知名度低い。安心感重視ユーザーに最適なBTOメーカーです。
マウスコンピューターおすすめノートPCは?
マウスコンピューターおすすめ:(1) mouse F4 — 8万円・14インチ・Core i5・万能型、(2) mouse K5 — 12万円・15インチ・Core i5/i7・Office対応、(3) DAIV 4P — 15万円・クリエイター向け・Core i7・GPU内蔵、(4) DAIV 6P — 22万円・RTX 4060・動画編集本格、(5) G-Tune E5 — 16万円・ゲーミング・RTX 3050。各シリーズで用途別に揃っており、用途明確なら最適機種が見つかります。
マウスコンピューターとDELL・HP、どれを選ぶ?
マウス vs DELL vs HP:(1) マウス — 国内製造・3年保証・24h電話・カスタマイズ自由、(2) DELL — グローバル製品・最安価格・1年保証・チャットサポート、(3) HP — デザイン優秀・ビジネス向け強い・1年保証。安心感・国内サポート重視ならマウス、コスパ最重視ならDELL、デザイン・所有満足度ならHP。3社それぞれ強みが異なり、用途で選び分けるのが正解です。
マウスコンピューターのBTO(カスタマイズ)の流れは?
マウスコンピューターBTO 流れ:(1) 公式サイトでベース機種選択、(2) CPU・メモリ・SSD・GPU・ディスプレイ等をカスタマイズ、(3) 価格自動計算・カート追加、(4) 注文確定→3-7営業日で製造、(5) 出荷→1-2日で到着、(6) 開封・初期セットアップ。所要期間1-2週間で「自分専用PC」が手に入ります。BTOは在庫品と比べて10-30%割高ですが、希望スペックぴったりが魅力です。
マウスコンピューターの保証・サポートは?
マウス保証・サポート:(1) 標準3年保証(業界トップクラス)、(2) 24時間365日電話サポート(無料)、(3) 全国120拠点に修理拠点、(4) 出張修理サービス(有料・5,000-15,000円)、(5) センドバック修理 — 着払い発送・3-7日で完了、(6) 延長保証 — 5年保証 +15,000-25,000円。サポート品質は国内トップクラスで、PC初心者・長期利用予定なら特に魅力です。




















