おすすめPC

【2026年最新比較】Webデザイナー・グラフィックデザイナーにおすすめのノートパソコン(PC)10選|Photoshop/Illustrator/CG

※本ページにはプロモーションが含まれています。

デザイナーノートパソコンおすすめサムネ


デザイナー向けノートパソコン選びのポイント

  • CPU:Webデザインやグラフィックデザイン用途であれば、Intel Core i5 / Core Ultra 5 クラス以上または同等クラスのAMD Ryzen CPUがおすすめ。CG・3D・VRなどの高度な処理を行う場合は、Core i7 / Core Ultra 7 以上の高性能CPUが望ましい。
  • グラフィックボード:Adobe系アプリ中心であれば、VRAM 4GB以上の外部GPUを搭載したモデルで快適に作業可能。CG・3D用途では、NVIDIA GeForce RTX 4060以上(VRAM 8GB以上目安)など、GPU性能を重視したモデルがおすすめ。
  • メモリ・ストレージ:メモリは16GB以上、ストレージは512GB以上が基本。3D・動画編集用途ではメモリ32GB以上あると安心。
  • 価格を抑えたい場合:GPU性能を用途に応じて調整することで、コストを抑えやすい。
  • コストパフォーマンス:ゲーミングノートパソコンは高性能GPUを搭載しつつ価格を抑えたモデルも多く、クリエイター用途でも有力な選択肢となる。
  • サイズ:作業性と携帯性のバランスから、14.0型~16.0型のディスプレイサイズが人気。
  • バッテリー:高負荷作業時は公表値より大幅に短くなるため、バッテリー駆動時間は参考程度に考え、電源接続前提での運用がおすすめ。
  • 接続端子:USB Type-C、USB Type-Aに加え、外部ディスプレイ用のHDMIやThunderbolt 4 / Thunderbolt 5対応端子があると利便性が高い。
  • SDカードスロット:カメラから直接データを取り込めるため、写真・映像制作ではあると便利。
  • Webカメラ:最低でもHD画質(約92万画素)以上を推奨。上位モデルではFHD画質や顔認証対応モデルも増えている。

デザイナーにおすすめのノートパソコン(PC)|コスパ優秀エントリーモデル

デザイナーにおすすめのノートパソコンの紹介です。
主にWebデザインやグラフィックデザインなど、比較的軽めの制作作業を想定し、
価格と性能のバランスに優れたモデルを中心に選定しています。

スペックの目安


Photoshop、Illustrator、XD、Figmaなどのデザイン向けアプリケーションを
快適に動作させるための推奨スペックを満たすモデル

こんな仕事の方におすすめ

WebデザイナーUI/UXデザイナーグラフィックデザイナー

 

DAIV S4

グラボ搭載
  • DAIV-S4_banner-img

AI処理・3D制作も快適。持ち運べる14型クリエイティブスタジオ

mouse DAIV S4は、
最新のAIプロセッサーCore Ultra 7 155Hと、
高性能グラフィックスGeForce RTX 4060 Laptop GPUを搭載した、
「性能」と「持ち運びやすさ」を両立した14型ノートPCです。

NPUを内蔵したCPUとRTX 4060の組み合わせにより、
動画編集やRAW現像はもちろん、3D CADや生成AIなどの高負荷な最新タスクも高速に処理可能。

さらに、標準で32GBの大容量メモリを搭載しており、
複数のアプリを同時に開くマルチタスク作業でも動作が重くなりにくいのが特長。
NVIDIA Studio 認定PCとして、クリエイター向けソフトの安定動作も保証されています。

おすすめのポイント

  • Intel Core Ultra 7 155H(NPU搭載)でAI処理も高速
  • GeForce RTX 4060 Laptop GPU搭載(NVIDIA Studio 認定)
  • 標準メモリ32GB搭載で、重い3D/映像データも快適
  • 14型・WQXGA+・sRGB比100%の正確な色再現
  • 軽量約1.76kg&安心の3年保証・24時間サポート
  • 推奨用途:動画編集、3D CAD/CG、デザイン、画像生成AI

mouse DAIV S4の詳細スペック(タブを切り替えて確認ができます)






項目スペック
商品名DAIV S4-I7G60SR-D
参考価格(税込み)¥369,800~
OSWindows 11 Home 64ビット
CPUインテル® Core™ Ultra 7 プロセッサー 155H
グラフィックスNVIDIA® GeForce RTX™ 4060 Laptop GPU
メモリー32GB(16GB×2 / デュアルチャネル)
システムストレージ1TB(NVMe Gen4×4)
ディスプレイ14.0型 液晶パネル(WQXGA+ / 2880×1800 / 120Hz / ノングレア / sRGB比100%)
バッテリー駆動時間動画再生:約 7時間 / アイドル:約 10時間(JEITA 3.0)
WEBカメラ顔認証対応カメラ(Windows Hello)
質量約 1.76kg


[sg_popup id="1401" event="inherit"]Core i9-13900H[/sg_popup]30,982
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="4390" event="inherit"]Ryzen 7 8845HS[/sg_popup]29,904
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1406" event="inherit"]Core i7-13700H[/sg_popup]29,487
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="4812" event="inherit"]Core Ultra 7 165H[/sg_popup]26,360
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="4816" event="inherit"]Core Ultra 7 155H[/sg_popup]25,125(当モデル)
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="4819" event="inherit"]Snapdragon X Elite X1E-78-100X Elite X1E-78-100[/sg_popup]24,053
4KVDDSOF
[sg_popup id="4822" event="inherit"]Snapdragon X Plus X1P-64-100X Plus X1P-64-100[/sg_popup]22,960
4KVDDSOF
[sg_popup id="4818" event="inherit"]Core Ultra 5 125H[/sg_popup]22,739
VDDSOF
[sg_popup id="337" event="inherit"]Core i5-12600H[/sg_popup]22,704
VDDSOF
[sg_popup id="2191" event="inherit"]Core i3-1315U[/sg_popup]13,575
OF
[sg_popup id="353" event="inherit"]Celeron N4100[/sg_popup]2,435
OF

※1. ベンチマーク値は単純に数値が高ければ高いほど高性能であることを表しています。
※2. 型番をクリックすると各CPUの詳細スペックを確認できます。

>レビュー記事で詳細を確認する


[sg_popup id="1042" event="inherit"]GeForce RTX 4090[/sg_popup]30,032
3D4KVDDS
[sg_popup id="1040" event="inherit"]GeForce RTX 4080[/sg_popup]26,885
3D4KVDDS
[sg_popup id="1419" event="inherit"]NVIDIA RTX 3500 Ada[/sg_popup]19,382
3D4KVDDS
[sg_popup id="1415" event="inherit"]GeForce RTX 4060 Laptop GPU[/sg_popup]18,653(当モデル)
3D4KVDDS
[sg_popup id="491" event="inherit"]GeForce RTX 3070 Ti[/sg_popup]18,413
3DVDDS
[sg_popup id="492" event="inherit"]GeForce RTX 3070[/sg_popup]15,473
3DVDDS
[sg_popup id="1417" event="inherit"]NVIDIA RTX 2000 Ada[/sg_popup]15,129
3DVDDS
[sg_popup id="4376" event="inherit"]GeForce RTX 4050 Laptop GPU[/sg_popup]14,716
3DVDDS
[sg_popup id="493" event="inherit"]GeForce RTX 3060[/sg_popup]13,183
VDDS
[sg_popup id="494" event="inherit"]GeForce RTX 3050 Ti[/sg_popup]9,983
VDDS
[sg_popup id="495" event="inherit"]GeForce RTX 3050[/sg_popup]9,251
VDDS
[sg_popup id="501" event="inherit"]GeForce GTX 1650[/sg_popup]6,969
OF
Intel Iris Xe Graphics2,709
OF
Intel UHD Graphics1,495
OF

※1. ベンチマーク値は単純に数値が高ければ高いほど高性能であることを表しています。
※2. 型番をクリックすると各GPUの詳細スペックを確認できます。

>レビュー記事で詳細を確認する


mouse DAIV S4は、
WQXGA+(2,880×1,800)の高解像度14型ノングレア液晶を採用しています。
アスペクト比16:10で縦方向の作業領域が広く、
出荷時にキャリブレーションされたsRGB比100%の正確な色表現が可能で、デザインや編集業務に最適です。

  • 映像美
    5
  • 応答速度
    3
  • コントラスト
    5
  • 視野角
    5
  • フリッカー
    4

>レビュー記事で詳細を確認する


 

THIRDWAVE DX-M7L

AI向け

NPU搭載!ドスパラのAI向けノートパソコン

THIRDWAVEシリーズは、最新技術を取り入れたモデルを低価格で提供するコストパフォーマンスの良さと、BTOによる豊富なカスタマイズ性が特徴のノートパソコンです。

CPUにはAI処理に特化したNPUチップを搭載したCore Ultraシリーズを採用し、画像編集や動画編集、生成AIベースのソフトなど様々なAI技術を取り入れたアプリケーションを高速に処理することが可能です。

おすすめのポイント

  • IntelのAI向けNPU搭載の「Core Ultra 7 155U」を採用
  • 16GBメモリと500GBストレージを搭載
  • アスペクト比16:10と縦長の作業しやすいディスプレイを採用
  • カスタマイズが豊富でコスパも優秀
  • FHD(約200万画素)のWebカメラ搭載
  • 推奨用途:プログラミング、デザイン、簡単な動画編集など

THIRDWAVE DX-M7Lの詳細スペック(タブを切り替えて確認ができます)







項目内容
商品名THIRDWAVE DX-M7L
参考価格(税込)199,980円前後(※台数限定・構成により変動)
OSWindows 11 Home
CPUIntel Core Ultra 7 155U
グラフィックスインテル グラフィックス(CPU内蔵)
NPUIntel AI Boost(エントリークラス)
メモリー16GB(DDR5-4800)
システムストレージ500GB NVMe Gen4 SSD
ディスプレイ16.0型 WUXGA(1920×1200 / 16:10 / 165Hz・非光沢)
バッテリー駆動時間約5.9時間(動画再生時・JEITA 3.0)
WEBカメラFHD(約200万画素)+IRカメラ(Windows Hello対応)
無線通信Wi-Fi 6E / Bluetooth 5.3
質量約1.3kg

[sg_popup id="1401" event="inherit"]Core i9-13900H[/sg_popup]30,982
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="332" event="inherit"]Core i9-12900H[/sg_popup]28,784
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="4812" event="inherit"]Core Ultra7-165H[/sg_popup]26,360
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="4816" event="inherit"]Core Ultra7-155H[/sg_popup]25,125
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="4817" event="inherit"]Core Ultra7-155U[/sg_popup]16,635(当モデル)
2CVDDSOF
[sg_popup id="1406" event="inherit"]Core i7-13700H[/sg_popup]29,487
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="334" event="inherit"]Core i7-12700H[/sg_popup]26,796
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1408" event="inherit"]Core i7-1360P[/sg_popup]19,746
2CVDDSOF
[sg_popup id="335" event="inherit"]Core i7-1260P[/sg_popup]17,085
2CVDDSOF
[sg_popup id="1410" event="inherit"]Core i7-1260U[/sg_popup]13,019
VDOF
[sg_popup id="4818" event="inherit"]Core Ultra5-125H[/sg_popup]22,739
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="337" event="inherit"]Core i5-12600H[/sg_popup]22,704
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="339" event="inherit"]Core i5-1240P[/sg_popup]17,401
2CVDDSOF
[sg_popup id="1412" event="inherit"]Core i5-1345U[/sg_popup]16,073
2CVDDSOF
[sg_popup id="2191" event="inherit"]Core i3-1315U[/sg_popup]13,575
VDOF
[sg_popup id="353" event="inherit"]Celeron N4100[/sg_popup]2,435
Of
[sg_popup id="4819" event="inherit"]Snapdragon X Elite X1E-78-100X Elite X1E-78-100[/sg_popup]24,053
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="4821" event="inherit"]Snapdragon X Elite X1E-80-100X Elite X1E-80-100[/sg_popup]23,203
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="4822" event="inherit"]Snapdragon X Plus X1P-64-100X Plus X1P-64-100[/sg_popup]22,960
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="4390" event="inherit"]Ryzen 7 8845HS[/sg_popup]29,904
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="359" event="inherit"]Ryzen 7 5825U[/sg_popup]18,331
2CVDDSOF
[sg_popup id="361" event="inherit"]Ryzen 5 5625U[/sg_popup]14,937
2CVDOF
[sg_popup id="364" event="inherit"]Ryzen 3 5425U[/sg_popup]11,497
OF
[sg_popup id="366" event="inherit"]AMD 3020e[/sg_popup]2,443
Of

※1. ベンチマーク値は単純に数値が高ければ高いほど高性能であることを表しています。
※2. 型番をクリックすると各CPUの詳細スペックを確認できます。

>レビュー記事で詳細を確認する

[sg_popup id="1042" event="inherit"]GeForce RTX4090[/sg_popup]30,032
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1040" event="inherit"]GeForce RTX4080[/sg_popup]26,885
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1415" event="inherit"]GeForce RTX4060[/sg_popup]18,653
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="4376" event="inherit"]GeForce RTX4050[/sg_popup]14,716
3D2CVDDSOF
[sg_popup id="1419" event="inherit"]NVIDIA RTX 3500 Ada[/sg_popup]19,382
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1417" event="inherit"]NVIDIA RTX 2000 Ada[/sg_popup]15,129
3D2CVDDSOF
[sg_popup id="484" event="inherit"]GeForce RTX3080Ti[/sg_popup]20,421
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="490" event="inherit"]GeForce RTX3080[/sg_popup]16,681
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="491" event="inherit"]GeForce RTX3070Ti[/sg_popup]18,413
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="492" event="inherit"]GeForce RTX3070[/sg_popup]15,473
3D2CVDDSOF
[sg_popup id="493" event="inherit"]GeForce RTX3060[/sg_popup]13,183
3D2CVDDSOF
[sg_popup id="494" event="inherit"]GeForce RTX3050Ti[/sg_popup]9,983
2CVDDSOF
[sg_popup id="495" event="inherit"]GeForce RTX3050[/sg_popup]9,251
2CVDDSOF
[sg_popup id="501" event="inherit"]GeForce GTX1650[/sg_popup]6,969
VDDSOF
[sg_popup id="503" event="inherit"]GeForce GTX1060[/sg_popup]8,161
VDDSOF
Intel グラフィックス(CPU内蔵)2,709(当モデル)
VDDSOF
Intel UHD Graphics1,495
OF

※1. ベンチマーク値は単純に数値が高ければ高いほど高性能であることを表しています。
※2. 型番をクリックすると各GPUの詳細スペックを確認できます。

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Dospara(ドスパラ) THIRDWAVE DX-M7Lは、「1,920×1,200」のWUXGA液晶を採用しています。

アスペクト比が16:10で、FHDと比べて縦に画面が広いため作業がし易いという特徴があります。また、リフレッシュレートが165Hzあるため、ゲームなども十分に楽しむことができます。

以下は、ディスプレイの詳細性能です。

  • 映像美
    4
  • 応答速度
    5
  • コントラスト
    5
  • 視野角
    5
  • フリッカー
    4

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ENVY 16

グラボ搭載

HPのミドルクラスクリエイターノート

HP ENVY 16は、CPUにCore i9-12900H(パフォーマンスモデルはCore i7-12700H)、グラフィックボードにGeForce RTX 3060(Mobile)を備えたミドルクラスのノートパソコンです。デザインや動画編集などクリエイティブな作業からオンラインゲームまで可能なモデルです。

おすすめのポイント

  • Intel第12世代高性能CPUを搭載
  • グラフィックボードにはGeForce RTX 3060を採用
  • レッツノートの中でコスパが最も優秀
  • 大容量のメモリ・ストレージを搭載
  • ディスプレイには4K液晶を搭載
  • 約500万画素の超高性能なWebカメラ搭載
  • ゲーミング性能も十分
  • 推奨用途:デザイン・動画編集・CADなど

HP ENVY 16の詳細スペック(タブを切り替えて確認ができます)







スペック例パフォーマンスモデルクリエイターモデル
商品名HP ENVY 16HP ENVY 16
参考価格(税込み)330,000円440,000円
OSWindows 11 ProWindows 11 Pro
CPUCore i7-12700HCore i9-12900H
バッテリー駆動時間約 5.5時間約 5.0時間
グラフィックスGeForce RTX 3060(Mobile)GeForce RTX 3060(Mobile)
メモリー32GB (デュアルチャネル)32GB (デュアルチャネル)
システムストレージ1TB (NVMe PCIeGen4×4)2TB (NVMe PCIeGen4×4)
ディスプレイ16.0型 液晶パネル16.0型 タッチパネル
WEBカメラ500万画素500万画素
質量約 2.67kg約 2.67kg

2023最新CPU性能(ベンチマーク)おすすめの用途
[sg_popup id="332" event="inherit"]Core i9-12900H[/sg_popup]28,784(上位モデル)
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="333" event="inherit"]Core i7-12800H[/sg_popup]24,597
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="334" event="inherit"]Core i7-12700H[/sg_popup]26,796(下位モデル)
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="335" event="inherit"]Core i7-1260P[/sg_popup]17,085
4K2CVDDSOF
[sg_popup id="343" event="inherit"]Core i7-11800H[/sg_popup]21,064
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="345" event="inherit"]Core i7-1165G7[/sg_popup]10,460
VDDSOF
[sg_popup id="337" event="inherit"]Core i5-12600H[/sg_popup]22,704
VRCaOf
[sg_popup id="338" event="inherit"]Core i5-12500H[/sg_popup]21,862
VRCaOf
[sg_popup id="339" event="inherit"]Core i5-1240P[/sg_popup]17,401
4K2CVDDSOF
[sg_popup id="347" event="inherit"]Core i5-11400H[/sg_popup]15,947
4K2CVDDSOF
[sg_popup id="349" event="inherit"]Core i5-1135G7[/sg_popup]10,014
VDDSOF
[sg_popup id="341" event="inherit"]Core i3-1215U[/sg_popup]11,664
VDDSOF
[sg_popup id="353" event="inherit"]Celeron N4100[/sg_popup]2,435
Of

※1. ベンチマーク値は単純に数値が高ければ高いほど高性能であることを表しています。
※2. 型番をクリックすると各CPUの詳細スペックを確認できます。

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グラフィックス性能おすすめの用途
[sg_popup id="484" event="inherit"]GeForce RTX3080Ti[/sg_popup] 20,421
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="490" event="inherit"]GeForce RTX3080[/sg_popup] 16,681
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="491" event="inherit"]GeForce RTX3070Ti[/sg_popup] 18,413
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="492" event="inherit"]GeForce RTX3070[/sg_popup] 15,473
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="493" event="inherit"]GeForce RTX3060[/sg_popup] 13,183(当モデル)
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="494" event="inherit"]GeForce RTX3050Ti[/sg_popup] 9,983
4K2CVDDSOF
[sg_popup id="495" event="inherit"]GeForce RTX3050[/sg_popup] 9,251
4K2CVDDSOF
[sg_popup id="501" event="inherit"]GeForce GTX1650[/sg_popup] 6,969
2CVDDSOF
[sg_popup id="503" event="inherit"]GeForce GTX1060[/sg_popup] 8,161
4K2CVDDSOF
[sg_popup id="510" event="inherit"]NVIDIA RTX A3000[/sg_popup] 12,704
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="511" event="inherit"]NVIDIA RTX A2000[/sg_popup] 10,156
4K2CVDDSOF
Intel Iris Xe Graphics 2,709
VDDSOF
Intel UHD Graphics 1,495
OF

※1. ベンチマーク値は単純に数値が高ければ高いほど高性能であることを表しています。
※2. 型番をクリックすると各GPUの詳細スペックを確認できます。

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HP ENVY 16は、「UHD+:3840×2400(アスペクト比16:10)」(パフォーマンスモデルは、WQXGAのIPS)液晶を採用しています。

  • 映像美
    5
  • 応答速度
    3
  • コントラスト
    5
  • 視野角
    4
  • フリッカー
    4

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デザイナーにおすすめのノートパソコン(PC)|ゲーミングノートパソコン(PC)

デザイン用途にも活用できるゲーミングノートパソコンの紹介です。
ゲーミング向けGPUは高い描画性能を持っており、
NVIDIA Studio Driverなどを利用することで、クリエイティブ用途でも安定した動作が期待できます

スペックの目安


Photoshop、Illustrator、XD、Figmaなどのデザイン向けアプリケーションを
快適に動作させるための推奨スペックを満たすゲーミングノートパソコン

こんな仕事の方におすすめ

WebデザイナーUI/UXデザイナーグラフィックデザイナーゲームデザイナー
 

Lenovo Legion 5i Gen 10

ゲーミング
  • lenovo-Legion-Pro-5i

最新RTX 50シリーズと有機ELを搭載。AIが最適化する次世代ハイスペックノート

Lenovo Legion 5i Gen 10(15.1型 Intel)は、
インテル® Core™ プロセッサー(HXシリーズ / Core i7-14700HX・i9-14900HXなど)と
最新の NVIDIA® GeForce RTX™ 50シリーズ Laptop GPU を組み合わせた、
極めて高いゲーミング性能と映像美を兼ね備えたモデルです。

最大の特徴は「Lenovo PureSight OLED(有機EL)」ディスプレイの採用。
圧倒的なコントラストと色彩表現が可能で、
ゲームの没入感を高めるだけでなく、クリエイティブ制作や映画鑑賞にも最適です。

また、独自のAIチップ(Lenovo AI Engine+)がパフォーマンスを自動最適化し、
薄型・軽量設計(約1.9kg)でありながら強力な冷却システム「Coldfront: Hyper」により、
高負荷時の静音性と冷却効率を両立しています。
外出先でも妥協のないパフォーマンスを求めるユーザーに強くおすすめできる一台です。

おすすめのポイント

  • 最新 NVIDIA® GeForce RTX™ 50シリーズ(5060 / 5070)搭載で描画性能が大幅向上
  • インテル® Core™ i9 / i7(HXシリーズ)によるデスクトップ級の処理能力
  • 15.1型 WQXGA OLED(有機EL)ディスプレイで息をのむ映像美
  • AI Engine+ がゲームやアプリに合わせて設定を自動最適化
  • 約1.9kgの軽量ボディで、ハイスペックを持ち運べる機動性
  • 推奨用途:最新ゲーム、デイトレード、3D制作、映像編集、モバイル運用

Lenovo Legion 5i Gen 10の詳細スペック(タブを切り替えて確認ができます)






スペック例
商品名Lenovo Legion 5i Gen 10 (15.1型 Intel)
参考価格(税込み)¥299,860前後〜
OSWindows 11 Home 64bit
CPUIntel Core i7-14700HX(構成により Core i9-14900HX)
バッテリー駆動時間記載なし(急速充電対応:30分で0-70%充電可能)
グラフィックスNVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU(構成により RTX 5070)
メモリー32GB(DDR5-5600 / 16GBx2)※モデルにより16GB〜
システムストレージ1TB SSD(PCIe NVMe Gen4)
ディスプレイ15.1型 WQXGA OLED(2560×1600)/ 165Hz / 応答速度0.2ms
WEBカメラ500万画素(5MP IRカメラ / 電子式プライバシーシャッター付)
質量約 1.9kg


2026年最新CPU性能(ベンチマーク)おすすめの用途
[sg_popup id="1500" event="inherit"]Core i9-14900HX[/sg_popup]49,000(上位構成)
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1404" event="inherit"]Core i9-13980HX[/sg_popup]48,794
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1038" event="inherit"]Core i9-13900HX[/sg_popup]45,659
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1501" event="inherit"]Core i7-14700HX[/sg_popup]41,500(当モデル)
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1401" event="inherit"]Core i9-13900H[/sg_popup]30,982
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="332" event="inherit"]Core i9-12900H[/sg_popup]28,784
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1406" event="inherit"]Core i7-13700H[/sg_popup]29,487
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="333" event="inherit"]Core i7-12800H[/sg_popup]24,597
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1408" event="inherit"]Core i7-1360P[/sg_popup]19,746
4K2CVDDSOF
[sg_popup id="335" event="inherit"]Core i7-1260P[/sg_popup]17,085
4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1410" event="inherit"]Core i7-1260U[/sg_popup]13,019
4K2CVDDSOF
[sg_popup id="345" event="inherit"]Core i7-1165G7[/sg_popup]10,460
VDDSOF
[sg_popup id="339" event="inherit"]Core i5-1240P[/sg_popup]17,401
4K2CVDDSOF
[sg_popup id="340" event="inherit"]Core i5-1235U[/sg_popup]13,635
2CVDDSOF
[sg_popup id="341" event="inherit"]Core i3-1215U[/sg_popup]11,664
VDDSOF
[sg_popup id="353" event="inherit"]Celeron N4100[/sg_popup]2,435
Of

※1. ベンチマーク値は単純に数値が高ければ高いほど高性能であることを表しています。
※2. 型番をクリックすると各CPUの詳細スペックを確認できます。

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グラフィックス性能おすすめの用途
[sg_popup id="1601" event="inherit"]GeForce RTX5090 Laptop GPU[/sg_popup]32,000
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1602" event="inherit"]GeForce RTX5080 Laptop GPU[/sg_popup]29,500
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1603" event="inherit"]GeForce RTX5070 Laptop GPU[/sg_popup]26,000(上位構成)
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1604" event="inherit"]GeForce RTX5060 Laptop GPU[/sg_popup]22,000(当モデル)
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1042" event="inherit"]GeForce RTX4090[/sg_popup]30,032
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1040" event="inherit"]GeForce RTX4080[/sg_popup]26,885
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1419" event="inherit"]NVIDIA RTX 3500 Ada[/sg_popup]19,382
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1417" event="inherit"]NVIDIA RTX 2000 Ada[/sg_popup]15,129
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="484" event="inherit"]GeForce RTX3080Ti[/sg_popup]20,421
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="491" event="inherit"]GeForce RTX3070Ti[/sg_popup]18,413
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="492" event="inherit"]GeForce RTX3070[/sg_popup]15,473
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="493" event="inherit"]GeForce RTX3060[/sg_popup]13,183
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="494" event="inherit"]GeForce RTX3050Ti[/sg_popup]9,983
4K2CVDDSOF
[sg_popup id="495" event="inherit"]GeForce RTX3050[/sg_popup]9,251
4K2CVDDSOF
[sg_popup id="501" event="inherit"]GeForce GTX1650[/sg_popup]6,969
2CVDDSOF
Intel Iris Xe Graphics2,709
VDDSOF
Intel UHD Graphics1,495
OF

※1. ベンチマーク値は単純に数値が高ければ高いほど高性能であることを表しています。
※2. RTX 50シリーズは最新世代のため、前世代比で電力効率とAI処理能力が向上しています。

>レビュー記事で詳細を確認する


Lenovo Legion 5i Gen 10は、
15.1型 WQXGA OLED(有機ELディスプレイ)を採用しています。
漆黒の表現力と応答速度の速さ(1ms未満)が特長で、
動きの速いゲームや、色再現性が求められるクリエイティブワークに最適です。

  • 映像美
    5
  • 応答速度
    5
  • コントラスト
    5
  • 視野角
    5
  • フリッカー
    4

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G TUNE P5-I7G70BK-C(ブラック)

ゲーミング
  • G-Tune-P6_banner-img

高性能CPUとRTX GPUを搭載した、15.6型ハイパフォーマンスノート

G TUNE P5-I7G70BK-C(ブラック)は、
CPUにインテル® Core™ i7-13620H プロセッサー、
グラフィックスに NVIDIA® GeForce RTX™ 5070 Laptop GPU を搭載した、
処理性能を重視したハイパフォーマンスノートPCです。

15.6型のWQHD(ノングレア)ディスプレイに加え、
165Hzの高リフレッシュレートに対応しており、
高い描画性能と滑らかな表示を活かした作業環境を構築しやすい点が特長です。
標準でメモリ32GB(16GB×2/デュアルチャネル)、
SSD 1TB(NVMe Gen4×4)を搭載しているため、
高負荷な処理や大容量データを扱う用途にも余裕があります。

おすすめのポイント

  • インテル® Core™ i7-13620H+RTX 5070 Laptop GPUで高い総合性能
  • 15.6型 WQHD(ノングレア)+165Hz対応で表示性能に優れる
  • メモリ32GB(16GB×2/デュアルチャネル)でマルチタスクに強い
  • SSD 1TB(NVMe Gen4×4)で容量・速度ともに余裕
  • Wi-Fi 6E+Bluetooth 5対応
  • 3年間センドバック修理保証・24時間×365日電話サポート
  • 推奨用途:高負荷作業、動画編集、3D制作、配信、ゲーム

mouse G TUNE P5-I7G70BK-C(ブラック)の詳細スペック(タブを切り替えて確認ができます)






スペック例
商品名G TUNE P5-I7G70BK-C(ブラック)
参考価格(税込み)¥369,800
OSWindows 11 Home 64ビット
CPUインテル® Core™ i7-13620H プロセッサー
バッテリー駆動時間-
グラフィックスNVIDIA® GeForce RTX™ 5070 Laptop GPU
メモリー32GB (16GB×2 / デュアルチャネル)
システムストレージ1TB (NVMe Gen4×4)
ディスプレイ15.6型 液晶パネル (ノングレア / 165Hz対応)
WEBカメラ-
質量約2.19kg


2026年最新CPU性能(ベンチマーク)おすすめの用途
[sg_popup id="1404" event="inherit"]Core i9-13980HX[/sg_popup]48,794
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1038" event="inherit"]Core i9-13900HX[/sg_popup]45,659
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1401" event="inherit"]Core i9-13900H[/sg_popup]30,982
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="332" event="inherit"]Core i9-12900H[/sg_popup]28,784
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="13620" event="inherit"]Core i7-13620H[/sg_popup]27,200(当モデル)
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1036" event="inherit"]Core i7-13700HX[/sg_popup]34,306
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1406" event="inherit"]Core i7-13700H[/sg_popup]29,487
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="333" event="inherit"]Core i7-12800H[/sg_popup]24,597
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="334" event="inherit"]Core i7-12700H[/sg_popup]26,796
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1408" event="inherit"]Core i7-1360P[/sg_popup]19,746
4K2CVDDSOF
[sg_popup id="335" event="inherit"]Core i7-1260P[/sg_popup]17,085
4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1410" event="inherit"]Core i7-1260U[/sg_popup]13,019
4K2CVDDSOF
[sg_popup id="345" event="inherit"]Core i7-1165G7[/sg_popup]10,460
VDDSOF
[sg_popup id="337" event="inherit"]Core i5-12600H[/sg_popup]22,704
VRCaOf
[sg_popup id="339" event="inherit"]Core i5-1240P[/sg_popup]17,401
4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1412" event="inherit"]Core i5-1345U[/sg_popup]16,073
4K2CVDDSOF
[sg_popup id="340" event="inherit"]Core i5-1235U[/sg_popup]13,635
2CVDDSOF
[sg_popup id="341" event="inherit"]Core i3-1215U[/sg_popup]11,664
VDDSOF
[sg_popup id="353" event="inherit"]Celeron N4100[/sg_popup]2,435
Of

※1. ベンチマーク値は単純に数値が高ければ高いほど高性能であることを表しています。
※2. 型番をクリックすると各CPUの詳細スペックを確認できます。

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2026年最新グラフィックス性能おすすめの用途
[sg_popup id="1042" event="inherit"]GeForce RTX 4090[/sg_popup]30,032
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1040" event="inherit"]GeForce RTX 4080[/sg_popup]26,885
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="5070" event="inherit"]GeForce RTX 5070 Laptop GPU[/sg_popup]22,500(当モデル)
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1415" event="inherit"]GeForce RTX 4060[/sg_popup]18,653
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1419" event="inherit"]NVIDIA RTX 3500 Ada[/sg_popup]19,382
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1417" event="inherit"]NVIDIA RTX 2000 Ada[/sg_popup]15,129
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="484" event="inherit"]GeForce RTX 3080 Ti[/sg_popup]20,421
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="490" event="inherit"]GeForce RTX 3080[/sg_popup]16,681
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="491" event="inherit"]GeForce RTX 3070 Ti[/sg_popup]18,413
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="492" event="inherit"]GeForce RTX 3070[/sg_popup]15,473
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="493" event="inherit"]GeForce RTX 3060[/sg_popup]13,183
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="494" event="inherit"]GeForce RTX 3050 Ti[/sg_popup]9,983
4K2CVDDSOF
[sg_popup id="495" event="inherit"]GeForce RTX 3050[/sg_popup]9,251
4K2CVDDSOF
[sg_popup id="501" event="inherit"]GeForce GTX 1650[/sg_popup]6,969
2CVDDSOF
[sg_popup id="503" event="inherit"]GeForce GTX 1060[/sg_popup]8,161
4K2CVDDSOF
[sg_popup id="510" event="inherit"]NVIDIA RTX A3000[/sg_popup]12,704
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="511" event="inherit"]NVIDIA RTX A2000[/sg_popup]10,156
4K2CVDDSOF
Intel Iris Xe Graphics2,709
VDDSOF
Intel UHD Graphics1,495
OF

※1. ベンチマーク値は単純に数値が高ければ高いほど高性能であることを表しています。
※2. 型番をクリックすると各GPUの詳細スペックを確認できます。

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G TUNE P5-I7G70BK-C(ブラック)は、
15.6型 WQHD(ノングレア)/165Hz対応ディスプレイを採用しています。
高解像度と高リフレッシュレートを両立し、作業用途でも視認性と快適さを確保しやすい
点が特長です。

  • 映像美
    5
  • 応答速度
    5
  • コントラスト
    4
  • 視野角
    4
  • フリッカー
    4

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TUF Gaming F15

ゲーミング
  • ASUS-TUF-Gaming-F15

ASUSのエントリーゲーミングノート

ASUS TUF Gaming F15は、CPUにCore i7-12700H、グラフィックボードにGeForce RTX 3060(Mobile)を備えたゲーミングノートパソコンです。コストパフォーマンスに優れたモデルで、20万円を切る価格でゲーミングパソコンを手に入れることができます。

おすすめのポイント

  • Intel第12世代高性能CPU「Core i7-12700H」を搭載
  • グラフィックボードには「GeForce RTX 3060」を採用
  • コストパフォーマンスが優秀でゲーミングノートパソコンのエントリーモデルにぴったり
  • 大容量のメモリ・ストレージを搭載
  • 15.6型の高リフレッシュレート(144Hz)液晶を採用
  • HD(約92万画素)のWebカメラ搭載
  • 推奨用途:オンラインゲーム、デザイン、動画編集など

TUF Gaming F15の詳細スペック(タブを切り替えて確認ができます)







スペック例
商品名ASUS TUF Gaming F15
参考価格(税込み)¥164,800
OSWindows 11 Pro 64bit
CPUCore i7-12700H
バッテリー駆動時間約 9.3時間
グラフィックスGeForce RTX 3060(Mobile)
メモリー16GB (シングルチャネル)
システムストレージ1TB (NVMe)
ディスプレイ15.6型 液晶パネル (144Hz)
WEBカメラ92万画素
質量約2.20kg

2023最新CPU性能(ベンチマーク)おすすめの用途
[sg_popup id="1404" event="inherit"]Core i9-13980HX[/sg_popup]48,794
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1038" event="inherit"]Core i9-13900HX[/sg_popup]45,659
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="332" event="inherit"]Core i9-12900H[/sg_popup]28,784
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1036" event="inherit"]Core i7-13700HX[/sg_popup]34,306
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1406" event="inherit"]Core i7-13700H[/sg_popup]29,487
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="333" event="inherit"]Core i7-12800H[/sg_popup]24,597
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="334" event="inherit"]Core i7-12700H[/sg_popup]26,796(当モデル)
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1408" event="inherit"]Core i7-1360P[/sg_popup]19,746
4K2CVDDSOF
[sg_popup id="335" event="inherit"]Core i7-1260P[/sg_popup]17,085
4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1410" event="inherit"]Core i7-1260U[/sg_popup]13,019
4K2CVDDSOF
[sg_popup id="345" event="inherit"]Core i7-1165G7[/sg_popup]10,460
VDDSOF
[sg_popup id="337" event="inherit"]Core i5-12600H[/sg_popup]22,704
VRCaOf
[sg_popup id="339" event="inherit"]Core i5-1240P[/sg_popup]17,401
4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1412" event="inherit"]Core i5-1345U[/sg_popup]16,073
4K2CVDDSOF
[sg_popup id="340" event="inherit"]Core i5-1235U[/sg_popup]13,635
2CVDDSOF
[sg_popup id="341" event="inherit"]Core i3-1215U[/sg_popup]11,664
VDDSOF
[sg_popup id="353" event="inherit"]Celeron N4100[/sg_popup]2,435
Of

※1. ベンチマーク値は単純に数値が高ければ高いほど高性能であることを表しています。
※2. 型番をクリックすると各CPUの詳細スペックを確認できます。

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グラフィックス性能おすすめの用途
[sg_popup id="1042" event="inherit"]GeForce RTX4090[/sg_popup] 30,032
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1040" event="inherit"]GeForce RTX4080[/sg_popup] 26,885
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1415" event="inherit"]GeForce RTX4060[/sg_popup]18,653
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1419" event="inherit"]NVIDIA RTX 3500 Ada[/sg_popup]19,382
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1417" event="inherit"]NVIDIA RTX 2000 Ada[/sg_popup]15,129
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="484" event="inherit"]GeForce RTX3080Ti[/sg_popup] 20,421
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="490" event="inherit"]GeForce RTX3080[/sg_popup] 16,681
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="491" event="inherit"]GeForce RTX3070Ti[/sg_popup] 18,413
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="492" event="inherit"]GeForce RTX3070[/sg_popup] 15,473
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="493" event="inherit"]GeForce RTX3060[/sg_popup] 13,183(当モデル)
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="494" event="inherit"]GeForce RTX3050Ti[/sg_popup] 9,983
4K2CVDDSOF
[sg_popup id="495" event="inherit"]GeForce RTX3050[/sg_popup] 9,251
4K2CVDDSOF
[sg_popup id="501" event="inherit"]GeForce GTX1650[/sg_popup] 6,969
2CVDDSOF
[sg_popup id="503" event="inherit"]GeForce GTX1060[/sg_popup] 8,161
4K2CVDDSOF
[sg_popup id="510" event="inherit"]NVIDIA RTX A3000[/sg_popup] 12,704
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="511" event="inherit"]NVIDIA RTX A2000[/sg_popup] 10,156
4K2CVDDSOF
Intel Iris Xe Graphics 2,709
VDDSOF
Intel UHD Graphics 1,495
OF

※1. ベンチマーク値は単純に数値が高ければ高いほど高性能であることを表しています。
※2. 型番をクリックすると各GPUの詳細スペックを確認できます。

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ASUS TUF Gaming F15は、「WUXGA:1920×1200(アスペクト比16:10)」のtft液晶を採用しています。144Hzの高リフレッシュレートが特徴で、なめらかな描写をしてくれるのでゲームに最適な性能を備えています。

  • 映像美
    3
  • 応答速度
    4
  • コントラスト
    4
  • 視野角
    4
  • フリッカー
    4

>レビュー記事で詳細を確認する


CGデザイナーにおすすめのノートパソコン(PC)|モバイルワークステーション

CGやVRなど、3D編集や高度なレンダリング処理を行う方向けに、
高い演算性能と安定性を重視したモバイルワークステーションの紹介です。

スペックの目安


高性能CPUに加え、業務用途向けGPU(認証ドライバ対応)を搭載し、
長時間の高負荷作業でも安定した動作を重視したモバイルワークステーションモデル

こんな仕事の方におすすめ

WebデザイナーUI/UXデザイナーCGデザイナーグラフィックデザイナーゲームデザイナー

 

ProArt Studiobook

高性能
  • ASUS-ProArt-Studiobook

ASUSの高性能モバイルワークステーション

ASUS ProArt Studiobookは、CPUにCore i9-13980HX、グラフィックボードにNVIDIA RTX 3000Ada Generationを備えた超高性能モバイルワークステーションです。通常ノートパソコンでは難しいような3DCADやVR・CG制作といったPCに大きな負荷のかかる作業でも、問題なく快適に行うことができます。予算が許すのであればぜひおすすめしたモデルです。

おすすめのポイント

  • Intel第13世代高性能CPU「Core i9-13980HX」を搭載
  • グラフィックボードにはNVIDIA RTX 3000Ada Generationを採用
  • 大容量のメモリ・ストレージを搭載
  • 16.0型の3.2K有機ELディスプレイを採用
  • FHD(約200万画素)のWebカメラ搭載
  • 推奨用途:デザイン、4K・8K動画編集、3DCAD、CG・VR編集など

ASUS ProArt Studiobookの詳細スペック(タブを切り替えて確認ができます)







スペック例
商品名ASUS ProArt Studiobook Pro16
参考価格(税込み)¥499,800
OSWindows 11 Pro 64bit
CPUCore i9-13980HX
バッテリー駆動時間計測中
グラフィックスNVIDIA RTX 3000Ada Generation(Mobile)
メモリー64GB
システムストレージ1TB (NVMe)
ディスプレイ16.0型 液晶パネル (グレア)
WEBカメラ207万画素
質量約2.46kg

2023最新CPU性能(ベンチマーク)おすすめの用途
[sg_popup id="1404" event="inherit"]Core i9-13980HX[/sg_popup]48,794(当モデル)
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1038" event="inherit"]Core i9-13900HX[/sg_popup]45,659
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="332" event="inherit"]Core i9-12900H[/sg_popup]28,784
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1036" event="inherit"]Core i7-13700HX[/sg_popup]34,306
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1406" event="inherit"]Core i7-13700H[/sg_popup]29,487
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="333" event="inherit"]Core i7-12800H[/sg_popup]24,597
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="334" event="inherit"]Core i7-12700H[/sg_popup]26,796
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1408" event="inherit"]Core i7-1360P[/sg_popup]19,746
4K2CVDDSOF
[sg_popup id="335" event="inherit"]Core i7-1260P[/sg_popup]17,085
4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1410" event="inherit"]Core i7-1260U[/sg_popup]13,019
4K2CVDDSOF
[sg_popup id="345" event="inherit"]Core i7-1165G7[/sg_popup]10,460
VDDSOF
[sg_popup id="337" event="inherit"]Core i5-12600H[/sg_popup]22,704
VRCaOf
[sg_popup id="339" event="inherit"]Core i5-1240P[/sg_popup]17,401
4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1412" event="inherit"]Core i5-1345U[/sg_popup]16,073
4K2CVDDSOF
[sg_popup id="340" event="inherit"]Core i5-1235U[/sg_popup]13,635
2CVDDSOF
[sg_popup id="341" event="inherit"]Core i3-1215U[/sg_popup]11,664
VDDSOF
[sg_popup id="353" event="inherit"]Celeron N4100[/sg_popup]2,435
Of

※1. ベンチマーク値は単純に数値が高ければ高いほど高性能であることを表しています。
※2. 型番をクリックすると各CPUの詳細スペックを確認できます。

>レビュー記事で詳細を確認する

グラフィックス性能おすすめの用途
[sg_popup id="1042" event="inherit"]GeForce RTX4090[/sg_popup] 30,032
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1040" event="inherit"]GeForce RTX4080[/sg_popup] 26,885
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1415" event="inherit"]GeForce RTX4060[/sg_popup]18,653
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1419" event="inherit"]NVIDIA RTX 3500 Ada[/sg_popup]19,382(当モデル)
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1417" event="inherit"]NVIDIA RTX 2000 Ada[/sg_popup]15,129
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="484" event="inherit"]GeForce RTX3080Ti[/sg_popup] 20,421
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="490" event="inherit"]GeForce RTX3080[/sg_popup] 16,681
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="491" event="inherit"]GeForce RTX3070Ti[/sg_popup] 18,413
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="492" event="inherit"]GeForce RTX3070[/sg_popup] 15,473
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="493" event="inherit"]GeForce RTX3060[/sg_popup] 13,183
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="494" event="inherit"]GeForce RTX3050Ti[/sg_popup] 9,983
4K2CVDDSOF
[sg_popup id="495" event="inherit"]GeForce RTX3050[/sg_popup] 9,251
4K2CVDDSOF
[sg_popup id="501" event="inherit"]GeForce GTX1650[/sg_popup] 6,969
2CVDDSOF
[sg_popup id="503" event="inherit"]GeForce GTX1060[/sg_popup] 8,161
4K2CVDDSOF
[sg_popup id="510" event="inherit"]NVIDIA RTX A3000[/sg_popup] 12,704
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="511" event="inherit"]NVIDIA RTX A2000[/sg_popup] 10,156
4K2CVDDSOF
Intel Iris Xe Graphics 2,709
VDDSOF
Intel UHD Graphics 1,495
OF

※1. ベンチマーク値は単純に数値が高ければ高いほど高性能であることを表しています。
※2. 型番をクリックすると各GPUの詳細スペックを確認できます。

NVIDIA RTX Ada generationシリーズは、GeForce RTX 40シリーズと比べてベンチマーク値が劣っているように見えますが、それはベンチマークの算出にDirectXと呼ばれるゲーム向けAPIのパフォーマンスが含まれているためで、クリエイティブ系のアプリケーション向けのOpenGLというAPIのパフォーマンスについては、NVIDIA RTX Ada generationシリーズの方が大幅に優れています。

>レビュー記事で詳細を確認する

ASUS ProArt Studiobookには、16.0型の「3.2K(3200×2000) 120Hz」の有機ELタッチ液晶を採用しています。超高コントラストと深い黒が特徴で、鮮やかで忠実な色表現で、写実的なビジュアルを実現してくれます。また、120Hzと高いリフレッシュレートであるため、開発用途だけでなく、オンラインゲームなどでも十分な性能を発揮してくれます。

  • 映像美
    5
  • 応答速度
    4
  • コントラスト
    5
  • 視野角
    5
  • フリッカー
    4

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DAIV N6

高性能
  • DAIV-N6_banner-img

mouseの高性能モバイルワークステーション

mouse DAIV N6は、mouseが販売している高性能モバイルワークステーションです。また、ゲーム映像の処理能力に優れた最高クラスのグラフィックボードを搭載しているため、仕事だけでなくゲームなど用途に使いたいという方にもおすすめできるモデルです

おすすめのポイント

  • Intel第13世代高性能CPU「Core i9-13900HX」を搭載
  • グラフィックボードにはGeForce RTX 4090を採用
  • 大容量のメモリ・ストレージを搭載
  • 16.0型ディスプレイで画面を広く使える
  • FHD(約200万画素)のWebカメラ搭載/li>
  • 推奨用途:デザイン、4K・8K動画編集、3DCAD、CG・VR編集など

mouse DAIV N6の詳細スペック(タブを切り替えて確認ができます)







スペック例
商品名mouse DAIV N6
参考価格(税込み)¥549,800
OSWindows 11 Home 64bit
CPUCore i9-13900HX
バッテリー駆動時間約 8.0時間
グラフィックスGeForce RTX 4090(Mobile)
メモリー64GB (シングルチャネル)
システムストレージ1TB (NVMe)
ディスプレイ16.0型 液晶パネル (ノングレア)
WEBカメラ200万画素
質量約2.44kg

2023最新CPU性能(ベンチマーク)おすすめの用途
[sg_popup id="1404" event="inherit"]Core i9-13980HX[/sg_popup]48,794
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1038" event="inherit"]Core i9-13900HX[/sg_popup]45,659(当モデル)
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1401" event="inherit"]Core i9-13900H[/sg_popup]30,982
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="332" event="inherit"]Core i9-12900H[/sg_popup]28,784
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1036" event="inherit"]Core i7-13700HX[/sg_popup]34,306
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1406" event="inherit"]Core i7-13700H[/sg_popup]29,487
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="333" event="inherit"]Core i7-12800H[/sg_popup]24,597
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="334" event="inherit"]Core i7-12700H[/sg_popup]26,796
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1408" event="inherit"]Core i7-1360P[/sg_popup]19,746
4K2CVDDSOF
[sg_popup id="335" event="inherit"]Core i7-1260P[/sg_popup]17,085
4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1410" event="inherit"]Core i7-1260U[/sg_popup]13,019
4K2CVDDSOF
[sg_popup id="345" event="inherit"]Core i7-1165G7[/sg_popup]10,460
VDDSOF
[sg_popup id="337" event="inherit"]Core i5-12600H[/sg_popup]22,704
VRCaOf
[sg_popup id="339" event="inherit"]Core i5-1240P[/sg_popup]17,401
4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1412" event="inherit"]Core i5-1345U[/sg_popup]16,073
4K2CVDDSOF
[sg_popup id="340" event="inherit"]Core i5-1235U[/sg_popup]13,635
2CVDDSOF
[sg_popup id="341" event="inherit"]Core i3-1215U[/sg_popup]11,664
VDDSOF
[sg_popup id="353" event="inherit"]Celeron N4100[/sg_popup]2,435
Of

※1. ベンチマーク値は単純に数値が高ければ高いほど高性能であることを表しています。
※2. 型番をクリックすると各CPUの詳細スペックを確認できます。

>レビュー記事で詳細を確認する

グラフィックス性能おすすめの用途
[sg_popup id="1042" event="inherit"]GeForce RTX4090[/sg_popup] 30,032(当モデル)
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1040" event="inherit"]GeForce RTX4080[/sg_popup] 26,885
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1415" event="inherit"]GeForce RTX4060[/sg_popup]18,653
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1419" event="inherit"]NVIDIA RTX 3500 Ada[/sg_popup]19,382
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1417" event="inherit"]NVIDIA RTX 2000 Ada[/sg_popup]15,129
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="484" event="inherit"]GeForce RTX3080Ti[/sg_popup] 20,421
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="490" event="inherit"]GeForce RTX3080[/sg_popup] 16,681
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="491" event="inherit"]GeForce RTX3070Ti[/sg_popup] 18,413
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="492" event="inherit"]GeForce RTX3070[/sg_popup] 15,473
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="493" event="inherit"]GeForce RTX3060[/sg_popup] 13,183
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="494" event="inherit"]GeForce RTX3050Ti[/sg_popup] 9,983
4K2CVDDSOF
[sg_popup id="495" event="inherit"]GeForce RTX3050[/sg_popup] 9,251
4K2CVDDSOF
[sg_popup id="501" event="inherit"]GeForce GTX1650[/sg_popup] 6,969
2CVDDSOF
[sg_popup id="503" event="inherit"]GeForce GTX1060[/sg_popup] 8,161
4K2CVDDSOF
[sg_popup id="510" event="inherit"]NVIDIA RTX A3000[/sg_popup] 12,704
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="511" event="inherit"]NVIDIA RTX A2000[/sg_popup] 10,156
4K2CVDDSOF
Intel Iris Xe Graphics 2,709
VDDSOF
Intel UHD Graphics 1,495
OF

※1. ベンチマーク値は単純に数値が高ければ高いほど高性能であることを表しています。
※2. 型番をクリックすると各GPUの詳細スペックを確認できます。

>レビュー記事で詳細を確認する

mouse DAIV N6は、「WQXGA:2560×1600(アスペクト比16:10)」のips液晶を採用しています。高輝度、高コントラストの映像が特徴で、また、画面を縦に広く使えるアスペクト比のたま、デザインや動画編集などの作業に適しています。

  • 映像美
    5
  • 応答速度
    3
  • コントラスト
    5
  • 視野角
    5
  • フリッカー
    4

>レビュー記事で詳細を確認する


 

ThinkPad P16

高性能
  • lenovo-ThinkPad-P16

Lenovoの高性能モバイルワークステーション

Lenovo ThinkPad P16は、CPUにCore i7-13700HX、グラフィックボードにNVIDIA RTX Adaシリーズを備えたワークステーションノートです。NVIDIA RTX Adaシリーズは、開発系・製作系のアプリケーション向けのグラフィックボードで、3DCADやCG編集ソフトなどのアプリケーションをサクサク動作させることができます。

おすすめのポイント

  • Intel第13世代高性能CPU「Core i7-13700HX」を搭載
  • グラフィックボードにはNVIDIA RTX 2000 Ada Generationを採用
  • FHD(約200万画素)のWebカメラ搭載/li>
  • 推奨用途:デザイン、4K・8K動画編集、3DCAD、CG・VR編集など

ThinkPad P16の詳細スペック(タブを切り替えて確認ができます)







スペック例
商品名ThinkPad P16
参考価格(税込み)¥660,000
OSWindows 11 Home 64bit
CPUCore i7-13700HX
バッテリー駆動時間約 21.75時間
グラフィックスNVIDIA RTX 2000 Ada(Mobile)
メモリー16GB (シングルチャネル)
システムストレージ512GB (NVMe)
ディスプレイ16.0型 液晶パネル (ノングレア)
WEBカメラ200万画素
質量約2.95kg

2023最新CPU性能(ベンチマーク)おすすめの用途
[sg_popup id="1404" event="inherit"]Core i9-13980HX[/sg_popup]48,794
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1038" event="inherit"]Core i9-13900HX[/sg_popup]45,659
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1401" event="inherit"]Core i9-13900H[/sg_popup]30,982
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="332" event="inherit"]Core i9-12900H[/sg_popup]28,784
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1036" event="inherit"]Core i7-13700HX[/sg_popup]34,306(当モデル)
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1406" event="inherit"]Core i7-13700H[/sg_popup]29,487
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="333" event="inherit"]Core i7-12800H[/sg_popup]24,597
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="334" event="inherit"]Core i7-12700H[/sg_popup]26,796
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1408" event="inherit"]Core i7-1360P[/sg_popup]19,746
4K2CVDDSOF
[sg_popup id="335" event="inherit"]Core i7-1260P[/sg_popup]17,085
4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1410" event="inherit"]Core i7-1260U[/sg_popup]13,019
4K2CVDDSOF
[sg_popup id="345" event="inherit"]Core i7-1165G7[/sg_popup]10,460
VDDSOF
[sg_popup id="337" event="inherit"]Core i5-12600H[/sg_popup]22,704
VRCaOf
[sg_popup id="339" event="inherit"]Core i5-1240P[/sg_popup]17,401
4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1412" event="inherit"]Core i5-1345U[/sg_popup]16,073
4K2CVDDSOF
[sg_popup id="340" event="inherit"]Core i5-1235U[/sg_popup]13,635
2CVDDSOF
[sg_popup id="341" event="inherit"]Core i3-1215U[/sg_popup]11,664
VDDSOF
[sg_popup id="353" event="inherit"]Celeron N4100[/sg_popup]2,435
Of

※1. ベンチマーク値は単純に数値が高ければ高いほど高性能であることを表しています。
※2. 型番をクリックすると各CPUの詳細スペックを確認できます。

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グラフィックス性能おすすめの用途
[sg_popup id="1042" event="inherit"]GeForce RTX4090[/sg_popup] 30,032
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1040" event="inherit"]GeForce RTX4080[/sg_popup] 26,885
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1415" event="inherit"]GeForce RTX4060[/sg_popup]18,653
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1419" event="inherit"]NVIDIA RTX 3500 Ada[/sg_popup]19,382
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1417" event="inherit"]NVIDIA RTX 2000 Ada[/sg_popup]15,129(当モデル)
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="484" event="inherit"]GeForce RTX3080Ti[/sg_popup] 20,421
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="490" event="inherit"]GeForce RTX3080[/sg_popup] 16,681
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="491" event="inherit"]GeForce RTX3070Ti[/sg_popup] 18,413
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="492" event="inherit"]GeForce RTX3070[/sg_popup] 15,473
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="493" event="inherit"]GeForce RTX3060[/sg_popup] 13,183
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="494" event="inherit"]GeForce RTX3050Ti[/sg_popup] 9,983
4K2CVDDSOF
[sg_popup id="495" event="inherit"]GeForce RTX3050[/sg_popup] 9,251
4K2CVDDSOF
[sg_popup id="501" event="inherit"]GeForce GTX1650[/sg_popup] 6,969
2CVDDSOF
[sg_popup id="503" event="inherit"]GeForce GTX1060[/sg_popup] 8,161
4K2CVDDSOF
[sg_popup id="510" event="inherit"]NVIDIA RTX A3000[/sg_popup] 12,704
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="511" event="inherit"]NVIDIA RTX A2000[/sg_popup] 10,156
4K2CVDDSOF
Intel Iris Xe Graphics 2,709
VDDSOF
Intel UHD Graphics 1,495
OF

※1. ベンチマーク値は単純に数値が高ければ高いほど高性能であることを表しています。
※2. 型番をクリックすると各GPUの詳細スペックを確認できます。

NVIDIA RTX Ada generationシリーズは、GeForce RTX 40シリーズと比べてベンチマーク値が劣っているように見えますが、それはベンチマークの算出にDirectXと呼ばれるゲーム向けAPIのパフォーマンスが含まれているためで、クリエイティブ系のアプリケーション向けのOpenGLというAPIのパフォーマンスについては、NVIDIA RTX Ada generationシリーズの方が大幅に優れています。

>レビュー記事で詳細を確認する

Lenovo ThinkPad P16は、「WQXGA:2560×1600(アスペクト比16:10)」のips液晶を採用しています。

  • 映像美
    5
  • 応答速度
    3
  • コントラスト
    5
  • 視野角
    5
  • フリッカー
    4

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Precision 3490 ワークステーション

モバイルWS
  • dell-New-Precision
DELL
Precision 3490 ワークステーション
評価:

DELLの14.0型モバイルワークステーション

Precision 3490は、CPUにCore Ultra 7
グラフィックスにNVIDIA RTX 500 Ada Generationを搭載した、
携帯性と安定動作を重視したモバイルワークステーションです。

業務アプリケーションとの互換性や長時間利用時の安定性を考慮した構成で、
資料作成やマルチタスク処理、各種制作作業、業務用ソフトの利用などを
安心して行える性能を備えています。
約1.4kgと軽量なため、オフィス内外での持ち運びやテレワーク用途にも適しています。

おすすめのポイント

  • Intel Core Ultra 7 プロセッサー(NPU対応)
  • NVIDIA RTX 500 Ada Generation(安定性と互換性を重視したGPU)
  • 32GBメモリ構成に対応し、余裕のあるマルチタスクが可能
  • 14.0型・WUXGA(1920×1200)・16:10ディスプレイ
  • 約1.4kgの軽量筐体で携帯性に優れる
  • 推奨用途:資料作成、マルチタスク、制作作業、テレワーク、業務利用全般

Precision 3490の詳細スペック(タブを切り替えて確認ができます)

スペック例推奨構成
商品名Dell Precision 3490 ワークステーション
参考価格(税込み)約257,000円〜
OSWindows 11 Pro
CPUIntel Core Ultra 7 165H
バッテリー駆動時間最大 約5時間45分
グラフィックスNVIDIA RTX 500 Ada Generation(Mobile)
メモリー32GB(DDR5)
システムストレージ1TB(NVMe SSD)
ディスプレイ14.0型 WUXGA(1920×1200)非光沢
WEBカメラフルHD(約200万画素)
質量約1.40kg


2023最新CPU性能(ベンチマーク)おすすめの用途
[sg_popup id="1404" event="inherit"]Core i9-13980HX[/sg_popup]48,794
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1038" event="inherit"]Core i9-13900HX[/sg_popup]45,659
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1401" event="inherit"]Core i9-13900H[/sg_popup]30,982(当モデル)
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="332" event="inherit"]Core i9-12900H[/sg_popup]28,784
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1036" event="inherit"]Core i7-13700HX[/sg_popup]34,306
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1406" event="inherit"]Core i7-13700H[/sg_popup]29,487
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="333" event="inherit"]Core i7-12800H[/sg_popup]24,597
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="334" event="inherit"]Core i7-12700H[/sg_popup]26,796
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1408" event="inherit"]Core i7-1360P[/sg_popup]19,746
4K2CVDDSOF
[sg_popup id="335" event="inherit"]Core i7-1260P[/sg_popup]17,085
4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1410" event="inherit"]Core i7-1260U[/sg_popup]13,019
4K2CVDDSOF
[sg_popup id="345" event="inherit"]Core i7-1165G7[/sg_popup]10,460
VDDSOF
[sg_popup id="337" event="inherit"]Core i5-12600H[/sg_popup]22,704
VRCaOf
[sg_popup id="339" event="inherit"]Core i5-1240P[/sg_popup]17,401
4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1412" event="inherit"]Core i5-1345U[/sg_popup]16,073
4K2CVDDSOF
[sg_popup id="340" event="inherit"]Core i5-1235U[/sg_popup]13,635
2CVDDSOF
[sg_popup id="341" event="inherit"]Core i3-1215U[/sg_popup]11,664
VDDSOF
[sg_popup id="353" event="inherit"]Celeron N4100[/sg_popup]2,435
Of

※ ベンチマーク値は数値が高いほど高性能であることを示します。


グラフィックス性能ベンチマークおすすめの用途
[sg_popup id="1042" event="inherit"]GeForce RTX4090[/sg_popup]30,032
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1040" event="inherit"]GeForce RTX4080[/sg_popup]26,885
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1415" event="inherit"]GeForce RTX4060[/sg_popup]18,653
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="1419" event="inherit"]NVIDIA RTX 3500 Ada[/sg_popup]19,382
3D4K2CVDDSOF
NVIDIA RTX 500 Ada Generation9,500前後(当モデル)
3D2CDSOF
[sg_popup id="510" event="inherit"]NVIDIA RTX A3000[/sg_popup]12,704
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="511" event="inherit"]NVIDIA RTX A2000[/sg_popup]10,156
4K2CVDDSOF
[sg_popup id="493" event="inherit"]GeForce RTX3060[/sg_popup]13,183
3D4K2CVDDSOF
[sg_popup id="494" event="inherit"]GeForce RTX3050Ti[/sg_popup]9,983
4K2CVDDSOF
Intel Iris Xe Graphics2,709
VDDSOF
Intel UHD Graphics1,495
OF

※ ベンチマーク値は数値が高いほど高性能であることを示します。

NVIDIA RTX Ada Generationは、一般的なコンシューマー向けGPUとは異なり、
安定動作やソフトウェア互換性を重視した設計が特徴です。
長時間の業務利用や複数アプリケーションの同時使用にも適しています。


Precision 3490は、
「WUXGA:1920×1200(16:10)」
ディスプレイを採用しています。

  • 映像美
    4
  • 応答速度
    3
  • コントラスト
    4
  • 視野角
    4
  • フリッカー
    4

デザインでよく使われるアプリケーションと推奨動作環境

デザインにおいてよく使われるアプリケーションには以下のようなものがあります。

デザインの現場でよく使われるアプリケーション

  • Adobe Photoshop
  • Adobe Illustrator
  • Adobe XD
  • Figma
  • CANVA
  • Blender(CG)
  • MAYA(CG)
  • 3ds Max(3D)

デザイナーであれば、PhotoshopやIllustratorなどのソフトは使ったことがあるという方が多いでしょう。

一方、下の3つ(Blender・MAYA・3ds Max)は、CGや3D制作で使われることが多く、
一般的なデザイン用途よりも高いPCスペックが要求されます

以下では、参考として代表的なアプリケーションである
Adobe PhotoshopBlender の推奨動作環境を紹介します。

Adobe Photoshopの推奨動作環境

Adobe Photoshop 推奨動作環境
プロセッサー 64ビット対応のIntelまたはAMDプロセッサー
AVX2をサポートするCPU
オペレーティングシステムWindows 10 / Windows 11(64ビット)
メモリ16GB以上(大規模データでは32GB推奨)
グラフィックボード DirectX 12 をサポートするGPU
VRAM 4GB以上(快適に使うなら8GB以上推奨)
モニターの解像度1920 × 1080 以上
ハードディスク容量空き容量16GB以上

推奨動作環境で特に重要なのはメモリ容量とグラフィック性能です。
PhotoshopはGPUアクセラレーションやAI機能を多用するため、
VRAM 4GB以上は最低条件と考え、実務では8GB以上あると余裕を持って作業できます。

Blenderの推奨動作環境

Blender 推奨動作環境
プロセッサー 8コア以上のCPU推奨
(最小構成は4コア)
オペレーティングシステムWindows 10 / Windows 11(64ビット)
メモリ32GB以上推奨(最小16GB)
グラフィックボード VRAM 8GB以上推奨
(最小4GB)
モニターの解像度1920 × 1080 以上
ハードディスク容量空き容量16GB以上

Blenderは3Dモデリングやレンダリングを行うCG向けアプリケーションのため、
Photoshopなどのデザイン系ソフトと比べて
CPUコア数・メモリ容量・GPU性能のすべてが重要になります。

最低条件はVRAM 4GBですが、実務レベルでは
8GB以上(できれば12GB以上)のGPUメモリを搭載したモデルが望ましいです。

デザイナー向けノートパソコン(PC)を選ぶときのポイント

デザイナー向けノートパソコンを選ぶときに重要なポイントは以下の7つです。

ノートパソコンの購入で失敗しないために、ここで紹介している項目をしっかりと検討して購入するようにしましょう。

デザイナー向けノートパソコンの選び方のポイント

  • CPU性能
  • グラフィックボード性能
  • メモリ・ストレージ容量
  • 価格
  • 持ち運び性能
  • 接続端子
  • Webカメラ

CPU性能の確認

デザイン系ソフトを快適に利用するためには、グラフィックボードの性能が重要ですが、
もちろんCPU性能も欠かせません。

画像や映像の描画処理は主にグラフィックボードが担当しますが、
アプリケーションの動作制御やデータ処理、複雑な計算処理などはCPUが担っています。
そのため、
CPUとグラフィックボードの性能バランスが取れていること
が、快適な作業環境を構築するうえで非常に重要になります。

Webデザインやグラフィックデザインといった一般的な制作作業であれば、
Intel Core i5 / Core Ultra 5 クラス以上
または同等クラスのAMD Ryzen CPUを搭載したモデルがおすすめです。

一方、CG制作やVR、3Dモデリングなどの高度な処理を行う場合は、
CPU負荷が大きくなるため、
Core i7 / Core Ultra 7 以上
といった高性能CPUを選ぶことで、作業効率を大きく向上させることができます。

以下は、この記事で紹介しているノートパソコンに搭載されているCPUの
参考ベンチマーク値の一覧です。
いずれもデザイン用途としては十分な処理能力を備えています。

CPU性能(ベンチマーク参考値)
[sg_popup id="1404" event="inherit"]Core i9-13980HX[/sg_popup]48,794
[sg_popup id="1038" event="inherit"]Core i9-13900HX[/sg_popup]45,659
[sg_popup id="1401" event="inherit"]Core i9-13900H[/sg_popup]30,982
[sg_popup id="1036" event="inherit"]Core i7-13700HX[/sg_popup]34,306
[sg_popup id="1406" event="inherit"]Core i7-13700H[/sg_popup]29,487
[sg_popup id="334" event="inherit"]Core i7-12700H[/sg_popup]26,796

※1. ベンチマーク値はCPU性能を数値化した参考指標であり、測定条件や時期によって変動します。
※2. 本記事では、記事内モデル間の性能差を比較するための目安として使用しています。


ココがポイント

  • CPUは世代や単純な数値だけで判断せず、用途に合った性能クラスを選ぶことが重要。
  • 一般的なデザイン用途ならCore i5 / Core Ultra 5 クラス以上
    CGや3D用途ではCore i7 / Core Ultra 7 以上が目安。

グラフィックボード性能の確認

デザイン作業を快適に行うためには、画像や映像の処理をCPUだけに任せるのではなく、
グラフィックボード(GPU)を活用することが重要です。

GPUを搭載したモデルと、CPU内蔵グラフィックスのみのモデルでは、
描画性能や処理速度に大きな差が生じます。
以下は、代表的なGPUとCPU内蔵グラフィックスの性能差を示した参考ベンチマークです。

GPUベンチマークの比較GPU性能(ベンチマーク参考値)
[sg_popup id="1415" event="inherit"]GeForce RTX 4060[/sg_popup]18,653(外部GPU)
[sg_popup id="493" event="inherit"]GeForce RTX 3060[/sg_popup]13,183(外部GPU)
Intel Iris Xe Graphics2,709(CPU内蔵)

※1. ベンチマーク値はGPU性能を数値化した参考指標であり、測定条件や時期によって変動します。
※2. 本記事では、外部GPUと内蔵GPUの性能差を把握するための目安として掲載しています。

一般的なWebデザインやグラフィックデザイン用途であれば、
VRAM 4GB以上を搭載した外部GPUがあれば快適に作業できます。
PhotoshopやIllustratorなどのデザイン系アプリケーションは、
GPUアクセラレーションやAI機能を活用する場面が増えているため、
内蔵GPUよりも外部GPUを搭載したモデルのほうが余裕を持って作業できます。

一方、CG制作や3Dモデリング、VRなどの用途では、
より高い描画性能とGPUメモリ容量が求められるため、
GeForce RTX 4060 / 4070 クラス以上(VRAM 8GB以上目安)
のグラフィックボードを搭載したモデルがおすすめです。


ココがポイント

  • デザイン用途では外部GPU搭載モデルを選ぶことで、作業の快適さが大きく向上。
  • 一般的なデザイン用途ならVRAM 4GB以上
    CG・3D用途ではVRAM 8GB以上を目安に選ぶ。

 

メモリ・ストレージ容量の確認

デザイン系アプリケーションを快適に動かすためには、
十分なメモリ容量が重要です。

Webデザインやグラフィックデザイン用途であれば、
16GB以上のメモリがあれば快適に作業できます。
一方、CG制作や動画編集などの用途では、同時に複数のアプリケーションを使用することが多いため、
32GB以上のメモリを搭載していると安心です。

ストレージについては、デザインデータや素材ファイルが増えやすいため、
512GB以上のSSDを搭載したモデルを選ぶのがおすすめです。


ココがポイント

  • メモリは16GB以上、CG・動画用途では32GB以上が目安。
  • ストレージは512GB以上のSSDを搭載したモデルがおすすめ。

 

価格の確認

価格を抑えたい場合は、用途に応じてグラフィックボードの性能を調整することがポイントです。

例えば、Webデザインやグラフィックデザインが中心であれば、
GeForce RTX 3060 / 4060 クラスのミドルレンジGPUを選ぶことで、
性能と価格のバランスを取りやすくなります。

また、
ゲーミングノートパソコンは高性能GPUを搭載しつつ価格を抑えたモデルが多く
クリエイター向けモデルと比較してコストパフォーマンスに優れている場合があります。


ココがポイント

  • 価格を抑えたい場合は、用途に合ったGPUクラスを選ぶことが重要。
  • ゲーミングノートパソコンは、コストパフォーマンス重視の選択肢として有効。

持ち運び性能の確認

デザイン用途でノートパソコンを利用する場合、常に持ち歩くケースは少なく、
モバイルノートのような「最軽量・最長時間駆動」である必要はありません。

一方で、まったく持ち運びを考慮していないと使い勝手が悪くなるため、
デザイン向けノートパソコンでは
作業性能と携帯性のバランスが重要になります。

持ち運び時に確認しておきたいポイントは、主に以下の3つです。

  • サイズ
  • 重量
  • バッテリー駆動時間

サイズ

デザイン向けノートパソコンでは、
14.0型~16.0型
のディスプレイサイズが特に人気です。

作業領域を確保しやすく、外部ディスプレイを併用するケースも多いため、
本体サイズについては作業環境や好みに応じて選んで問題ありません。

重量

重量については、
約1.5kg~2.5kg程度
のモデルがひとつの目安になります。

高性能なグラフィックボードを搭載したモデルでは、
冷却機構の関係でどうしても重量が増える傾向があるため、
性能とのバランスを考えて選ぶことが大切です。

バッテリー駆動時間

バッテリー駆動時間は、公表値で
5時間前後から15時間以上
まで幅があります。

ただし、動画編集や3D制作などの高負荷作業では、
公表値よりも大幅に短くなるケースが一般的です。
そのため、デザイン用途では
電源に接続して作業する前提で考えるのがおすすめです。

以下は、メーカー公表値と実際の使用状況による駆動時間の差を示した一例です。

公表値約21時間45分
音楽再生12時間40分
動画編集4時間25分

※1. 音楽再生は一般的なメディア再生アプリでの利用を想定。
※2. 動画編集はHD動画を用いた高負荷作業を想定した参考値です。


ココがポイント

  • デザイン用途では14.0型~16.0型のサイズがバランス良好。
  • 高負荷作業時はバッテリー駆動時間より性能と安定性を重視する。

 

接続端子の確認

ノートパソコンの接続端子(入力・出力)には、以下のような種類があります。

  • USB Type-C
  • Thunderbolt 4 / Thunderbolt 5(Type-C)端子
  • USB Type-A
  • SDカードスロット
  • Micro SDカードスロット
  • HDMI端子
  • DisplayPort端子
  • LAN端子
  • SIMスロット(対応モデルのみ)
  • ヘッドホン出力/マイク入力端子
  • セキュリティスロット

USB Type-AやUSB Type-C端子は、周辺機器の接続や充電、データ転送で頻繁に使用されます。
また、HDMIやDisplayPort、Thunderbolt端子は
外部ディスプレイとの接続で活躍します。

写真や動画を扱うデザイナーの場合は、
カメラから直接データを取り込める
SDカードスロットがあると非常に便利です。


ココがポイント

  • USB端子に加え、HDMIやThunderbolt端子があると作業効率が高い。
  • 写真・映像制作ではSDカードスロットがあると便利。

 

Webカメラの確認

Webカメラは、リモート会議やオンライン打ち合わせで使用されることが多いため、
最低でもHD画質(約92万画素)以上
を備えたモデルを選びたいところです。

近年では、FHD画質のWebカメラや
顔認証(Windows Hello)に対応したモデルも増えているため、
利用頻度が高い場合は画質や機能面も確認しておくと安心です。


ココがポイント

  • WebカメラはHD画質以上を最低ラインとして考える。

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ノートパソコン(PC)をお得に購入する方法

ノートパソコンをできるだけお得に購入したい場合は、
メーカー公式キャンペーンや期間限定セールを活用する
のが有効です。

多くのPCメーカーでは、以下のようなタイミングで割引や特典付きキャンペーンが実施されます。

  • 新モデル発売に伴う旧モデルの在庫整理
  • 決算期・年度末・季節の切り替え時期
  • 期間限定の公式オンラインストアセール

また、構成変更が可能なBTOモデルでは、
用途に不要なオプションを省くことで価格を抑える
といった選び方もおすすめです。

以下では、現在確認できる主なメーカーのキャンペーン情報を掲載しています。
購入時期によって内容が変わるため、最新情報を必ずチェックするようにしましょう。

マウスコンピューター(mouse)キャンペーン情報

mouseキャンペーン

半期決算セール

>公式サイト

レノボ(Lenovo)キャンペーン情報

lenovoキャンペーン202309

半期決算セール

>公式サイト

ASUSキャンペーン情報

ASUSキャンペーン202309

秋セール

>公式サイト

HPキャンペーン情報

HPキャンペーン202309

半期末セール

>公式サイト

Panasonicキャンペーン情報

panaキャンペーン202309

Office半額キャンペーン

>公式サイト

 

この記事で紹介したノートパソコン(PC)一覧

この記事内で紹介したノートパソコンを一覧でまとめています。
スペックや価格を比較しながら、自分の用途に合ったモデルを検討する際の参考にしてください。

mouseDosparaHPLenovomouseASUSASUSmouseLenovoDELL
名前DAIV S4THIRDWAVE DX-M7LENVY 16Legion Pro 5iG-Tune P6TUF Gaming F15ProArt StudiobookDAIV N6ThinkPad P16New Precision
タイプ高性能ノート高性能ノート高性能ノートゲーミングノートゲーミングノートゲーミングノートワークステーションワークステーションワークステーションワークステーション
画像DAIV-S4ノートPC①THIRDWAVE-DX-M7L_thumnaillenovo-Legion-Pro-5i_img1G-Tune-P6ノートPC①ASUS-TUF-Gaming-F15_img1ASUS-ProArt-Studiobook_img2DAIV-N6ノートPC①lenovo-ThinkPad-P16_img1dell-New-Precision_img1
公式

>公式サイト

>公式サイト

>公式サイト

>公式サイト

>公式サイト

>公式サイト

>公式サイト

>公式サイト

>公式サイト

>公式サイト

性能
参考価格(税込み)26万円台〜14万円台〜¥330,000円~¥219,472~¥229,900~¥164,800~¥499,800¥499,800¥660,000¥506,880
サイズ14.0型16.0型16.0型16.0型16.0型15.6型16.0型16.0型16.0型14.0型
CPUCore Ultra 7 155HCore Ultra 7 155UCore i7-12700HCore i7-13700HXCore i7-13700HCore i7-12700HCore i9-13980HXCore i9-13900HXCore i7-13700HXCore i9-13900H
グラフィックボードGeForce RTX 4060Intel Iris Xe GraphicsGeForce RTX 3060GeForce RTX 4060GeForce RTX 4060GeForce RTX 3060NVIDIA RTX 3000AdaGeForce RTX 4090NVIDIA RTX 2000AdaNVIDIA RTX 2000Ada
メモリ16GB16GB32GB16GB32GB16GB64GB64GB16GB64GB
ストレージ500GB500GB1TB512GB1TB1TB1TB1TB512GB1TB
重量約1.76kg約 1.3kg約 2.67kg約2.50kg約2.34kg約2.20kg約2.46kg約2.44kg約2.95kg約1.48kg

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まとめ

この記事では、デザイナー向けノートパソコンを選ぶ際に重要なポイントから、
用途別におすすめできるモデルまでを紹介してきました。

ノートパソコンは決して安い買い物ではないため、
各モデルの違いや、自分の作業内容に必要な性能を正しく理解すること
が非常に重要です。

CPUやグラフィックボードの性能、メモリ容量などは、
数値として比較することで初めて違いが見えてきます。
本記事では、そのような判断がしやすくなるよう、
スペックやベンチマークをもとに情報を整理しています。

これからノートパソコンを購入・買い替え予定の方は、
ぜひ本記事の内容を参考にしながら、
ご自身の用途に合った一台を選んでみてください。

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Q&A


BTOパソコンとは?


BTOとは「Build To Order(受注生産)」の略で、注文時にCPU・グラフィックボード・メモリ・ストレージなどの構成を用途に応じて選択できるパソコンのことです。

不要なパーツを省いたり、必要な性能だけを強化できるため、
コストパフォーマンスを重視するデザイナーやクリエイターに向いている
購入方式といえます。


モバイルワークステーションとは?


モバイルワークステーションとは、CG制作、CAD設計、3Dモデリング、科学技術計算など、
高い演算性能や安定性が求められる業務用途向けに設計された高性能ノートPCのことです。

一般的なノートPCと比べて、
高性能CPUや高性能GPU、強力な冷却機構を備えており、
長時間の高負荷作業でも安定した動作が期待できます。


PassMarkとは?


PassMarkとは、オーストラリアのPassMark Software社が提供している
CPUやGPUなどの性能を数値化するためのベンチマークソフトおよびデータベースです。

多数のテスト結果をもとにスコアが算出されるため、
異なるCPU・GPU同士の性能比較を行う際の目安として広く利用されています。


ベンチマークの算出方法は?


PassMarkのCPUベンチマークは、以下のような複数のテスト項目を総合的に評価して算出されています。

  • 整数演算処理速度のテスト
  • 浮動小数点演算処理速度のテスト
  • 暗号化処理の速度テスト
  • データ圧縮・解凍処理の速度テスト
  • シングルコア性能・マルチコア性能の測定

これらの結果を総合したスコアがPassMark値として表示されます。


GeForce Experienceとは?


GeForce Experienceは、NVIDIAが提供するGeForce GPU向けの管理・設定ソフトウェアです。

ゲームやアプリケーションの最適化、ドライバー更新の管理、
画面録画や配信機能などを簡単に利用できます。
デザイン用途では、NVIDIA Studioドライバーと併用することで、
クリエイティブアプリの安定性向上が期待できます。


内蔵GPUだけでもデザイン作業はできますか?


簡単なWebデザインや軽い画像編集であれば内蔵GPUでも作業は可能です。
ただし、PhotoshopやIllustratorのAI機能、複数アプリ同時使用、
高解像度データを扱う場合は処理が重くなりやすいため、
外部GPUを搭載したモデルの方が快適です。


MacとWindows、どちらがデザイナー向きですか?


使用するソフトや作業内容によって適したOSは異なります。

PhotoshopやIllustrator、Figmaなどの2Dデザイン中心であれば、
Mac・Windowsどちらでも問題ありません。
一方、3D制作や特定の業務用ソフトを使う場合は、
Windowsの方が対応範囲が広いケースもあります。

 

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この記事の監修協力
監修者1号_500
@4DPocket_1号
IT・情報セキュリティ系のジャーナリスト。国内セキュリティベンダーにおいてセキュリティ対策・ウィルス対策分野のシステムエンジニア、プロジェクトマネージャーを経験後、ITジャーナリストとして独立。寄稿メディア:日経ネットワーク日経PC21。保有資格:ネットワークスペシャリストデータベーススペシャリスト

監修者

江田健二のプロフィール画像

江田 健二(RAUL株式会社 代表取締役)

慶應義塾大学卒業後、アクセンチュアにてエネルギー・IT分野のコンサルティングに従事。2005年にRAUL株式会社を設立し、企業のシステム開発支援からWebマーケティング戦略まで幅広い領域を支援してきた。

IT・デジタルテクノロジーおよびエネルギー業界・電力ビジネスに精通し、デジタルと社会インフラの接点を捉えた情報発信を行っている。

光回線、VPN、PC、格安SIM、電力系のメディアを複数運営。Yahoo!ニュース公式コメンテーターやテレビ・ウェブメディアでも幅広く発信中。

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RAUL株式会社は、2005年の創業以来、環境・エネルギーとIT・デジタル技術の融合をテーマに、最先端のテクノロジーを活用し人々の生活をより豊かにするための幅広い事業を展開してきました。当社は、インターネット回線、VPN、電力サービスに関する情報を提供するメディアを運営するほか、最新のPCなどのデジタルガジェットを紹介するメディア『4DPocket』を運営しています。読者がテクノロジーを日常に取り入れ、生活の質を向上させるためのサポートを続け、より良い暮らしを提案しています。

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