この記事を読むと分かること
- グラフィックボードとは?
- グラフィックボード搭載と非搭載で何が違うのか?
- グラフィックボード搭載のノートパソコンでできることは?
- グラフィックボード搭載のおすすめのノートパソコンは?
- グラフィックボード搭載のおすすめのPCを購入するときの注意点は?
この記事では、上記のような疑問に答える形で、グラフィックボードの基礎知識から、用途別に適したグラフィックボード搭載ノートパソコンの選び方までを分かりやすく解説します。
グラフィックボード搭載ノートパソコンのポイント
- 用途や比較対象にもよりますが、内蔵GPUのみのモデルと比べて数倍〜10倍以上のグラフィック処理性能差が出ることもあります(ベンチマーク比較)
- 現行世代は「GeForce RTX 50シリーズ(Laptop GPU)」が中心で、価格や在庫状況によっては前世代の安定モデル「GeForce RTX4060」も有力な選択肢です。さらに価格重視の場合は「GeForce RTX3060」(主に在庫限り・中古を含む)も候補になります
- 3Dオンラインゲームや動画編集、3DCG制作などを行うゲーマーやクリエイターにとっては重要度の高い構成
- 価格帯の目安は、構成にもよりますが15万円〜30万円程度(上位GPU搭載モデルや高品質ディスプレイ搭載モデルは30万円を超える場合もあります)
- メーカー公式セールやキャンペーンを活用すると、同スペックでもお得に購入できる場合があります
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▼ 用途別・必要なGPU帯の目安(2026年版)
| 用途 | 最低GPU | 推奨GPU | 必要VRAM | 主なソフト・ゲーム例 |
|---|---|---|---|---|
| ゲーム(FHD・60fps) | RTX 4050 | RTX 4060 | 8GB | Apex・VALORANT・原神・FF14 |
| ゲーム(FHD・高fps/4K) | RTX 4060 | RTX 4070以上 | 8〜12GB | Cyberpunk・Forza・Elden Ring |
| 動画編集(FHD〜4K) | RTX 4060 | RTX 4070 | 8GB以上 | Premiere Pro・DaVinci Resolve |
| 3DCG・アニメーション | RTX 4060 | RTX 4080以上 | 12GB以上 | Blender・Maya・Cinema 4D |
| 画像生成AI(SDXL・FLUX.1) | RTX 4060 | RTX 4070以上 | 8〜16GB | ComfyUI・Stable Diffusion |
| CAD・BIM(2D中心) | RTX 4050以上 | RTX 4060 | 8GB | AutoCAD・SolidWorks・Revit |
| CAD・BIM(3D・点群) | RTX 4060以上 | RTX A2000以上 | 12GB以上 | Revit・Navisworks・点群処理 |
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GPU搭載PCはモデル更新が早いため、本記事の比較軸を参考にしつつ最新の搭載GPU・価格は公式ストアでご確認ください。
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🎮 GPU搭載ノートPCの本命を探している方へ
本記事ではASUS・Lenovo・Alienware の11モデルをGPU別に比較しますが、RTX 4080クラスのフラッグシップでは Lenovo Legion 7i Gen 10 が現在の最有力。ゲーミング・3D制作・動画編集まで対応する実機レビューを公開中です。
RTXクラス別 性能・用途の目安
ノートPC向けGPUは型番によって性能が大きく異なります。自分の用途に合ったRTXクラスを選ぶことで、予算の無駄を防ぎ、必要な性能を確保できます。
GPU性能階層 早見表(2026年現行世代)
| GPUクラス | 代表モデル(RTX 50系 / 40系) | VRAM | おすすめ用途 | 搭載PC予算目安 |
|---|---|---|---|---|
| エントリー | RTX 5050 / RTX 4050 | 8GB | FHD動画編集・ライトゲーミング・Stable Diffusion(低解像度)・CAD入門 | 12〜18万円 |
| ミドル | RTX 5060 / RTX 4060 | 8GB | 4K動画編集・本格ゲーミング(144fps・FHD)・AI画像生成・DaVinci Resolve | 18〜25万円 |
| ハイ | RTX 5070 / RTX 4070 | 8〜12GB | 4K動画制作・ゲーミング(4K・高FPS)・本格3DCG(Blender)・AI学習(軽量) | 25〜35万円 |
| ハイエンド | RTX 5080 / RTX 4080 | 12〜16GB | プロ映像制作・VFX・本格3D・AI推論・ゲーム配信 | 35〜50万円 |
| フラッグシップ | RTX 5090 / RTX 4090 | 16〜24GB | 映像制作プロ・機械学習開発・8K動画・リアルタイムレンダリング | 50万円以上 |
RTX 50系 vs RTX 40系:RTX 50系(2025年〜)はRTX 40系比でゲームパフォーマンスが約10〜20%向上。特にRTX 5060はRTX 4060の後継として2026年の主流です。今から購入するならRTX 50系搭載モデルが中長期的に有利です。
用途別 おすすめGPUクラス
| 用途 | 最低ライン | 推奨ライン | 理由 |
|---|---|---|---|
| FHD動画編集(YouTube・SNS) | RTX 4050 | RTX 5060 | H.264/H.265エンコードにGPU使用。4050でも十分だが5060でエンコード時間が大幅短縮 |
| 4K動画編集 | RTX 4060 | RTX 5070以上 | 4K素材のリアルタイムプレビューには8GB VRAM以上が安定。高解像度タイムラインではハイクラス推奨 |
| ゲーミング(FHD 144fps) | RTX 4060 | RTX 5060〜5070 | FHD 144fpsなら5060で多くのタイトルに対応。競技系FPSは5060で十分 |
| AI画像生成(Stable Diffusion等) | RTX 4050(8GB) | RTX 5060以上 | VRAM 8GBが事実上の最低ライン。生成速度はVRAM量とCUDAコア数に依存 |
| 3DCG・Blender | RTX 4060 | RTX 5070以上 | レンダリング時間に直結。RTX 4060以上で実用的。プロ制作はハイクラス推奨 |
| グラフィックデザイン(Photoshop・Illustrator) | 内蔵GPUでも可 | RTX 4050〜5060 | 静止画中心ならGPUより高色域ディスプレイが重要。大容量PSD・AI機能は外付けGPUで快適に |
| 機械学習・AI開発 | RTX 4060(12GB) | RTX 5080以上 | VRAM 12GB以上が学習バッチサイズ確保に必要。本格的なモデル訓練はハイエンド推奨 |
グラフィックボードとは?

グラフィックボードとは、動画や画像、3D描画などのグラフィック関連処理を専門に行うGPU(Graphics Processing Unit)を搭載し、その処理結果をディスプレイへ出力するためのPCパーツです。
GPUは、Graphics Processing Unitの略称で、CPUが全体の処理を担うのに対し、大量の演算を並列処理することに特化したプロセッサとして設計されています。そのため、ゲームや3DCG、動画編集など、映像処理の負荷が高い作業ではGPUの性能が重要になります。
グラフィックボードの性能を分かりやすく示す指標のひとつに「フレームレート」があります。
フレームレート(fps:frame per second)とは、「1秒間に画面へ表示される画像(フレーム)の枚数を表す数値」のことです。一般的にfpsが高いほど映像は滑らかに見え、快適な操作感につながります。フレームレートは主にGPU性能の影響を受けますが、CPUやメモリ性能、ゲームやアプリの設定なども関係します。
例えば、以下のアニメーションは、1枚目が6fps、2枚目が12fpsで表示した場合の比較です。12fpsの方が、より滑らかな動きに見えることが分かります。
6fps







12fps













実際には、上記のような単純なアニメーションでは体感差は小さい場合もありますが、3Dゲームや高解像度動画編集、3DCG制作など処理が複雑な場面では、グラフィックボードの有無や性能差が映像の滑らかさや作業効率に大きく影響します。
グラフィックボードの主要なメーカー

グラフィックボードを開発・販売している主要なメーカーには、「NVIDIA」と「AMD」があります。現在のノートパソコン市場では、対応ソフトの多さやドライバの安定性、製品ラインナップの充実度などから、NVIDIA製のグラフィックボードを搭載したモデルが多く採用されています。
NVIDIAは長年にわたりGPUを開発してきた企業で、現在もグラフィックボード分野において世界トップクラスのシェアを持っています。主な製品シリーズとしては、一般ユーザー向けの「GeForce RTX(旧GeForce GTXを含む)」と、プロフェッショナル用途向けの「NVIDIA RTX(RTX Aシリーズ/旧Quadro系)」があります。
「GeForce RTX」シリーズは、オンラインゲームや動画編集など幅広い用途に最適化されたグラフィックボードで、高いコストパフォーマンスが特徴です。一方、「NVIDIA RTX(RTX Aシリーズ)」は、CG制作やCAD設計などの業務用途向けに設計され、専用ドライバによる安定動作やソフトウェア認証への対応が強みとなっています。
グラボ搭載なら
- GeForce RTX(旧GeForce GTX含む)・・・オンラインゲーム・動画編集など
- NVIDIA RTX(RTX Aシリーズ/旧Quadro系)・・・CG制作・CAD設計などの業務用途
ただし、プロフェッショナル向けの「NVIDIA RTX(RTX Aシリーズ)」は価格が高めなため、開発用途であっても、コストパフォーマンスを重視して「GeForce RTX」シリーズを選ぶケースは少なくありません。
グラフィックボード搭載と非搭載で何が違うのか?
一般的に、グラフィックボードを搭載していないノートパソコンでは、映像の処理や表示はCPU、もしくはCPUに内蔵された「内蔵GPU(iGPU)」が担っています。
動画視聴やインターネット閲覧、事務作業といった日常用途であれば内蔵GPUでも十分ですが、3DゲームやVR、3DCAD、CG制作などの高いグラフィック処理性能が求められる用途では性能不足になることがあります。その場合、処理落ちやフレームレートの低下が発生し、快適な作業やプレイが難しくなります。
では、グラフィックボードの有無によって、どの程度性能に差が出るのでしょうか?
グラフィックボード搭載モデルと非搭載モデルの性能の違い
グラフィックボードを搭載していないノートパソコンでは、CPU内蔵のGPU(内蔵GPU/iGPU)が映像処理を行います。代表的なものとして、インテル製CPUでは「Intel Iris Xe Graphics」や「Intel UHD Graphics(※世代により性能差あり)」、AMD製CPUでは「Radeon Graphics」などがあります。
以下は、こうした内蔵GPUと、NVIDIA製の専用グラフィックボードを搭載したモデルとのベンチマーク比較の一例です。分かりやすい参考例として(旧世代の型番も含め)、エントリークラスの例に「GeForce GTX1650」、主流クラスの例に「GeForce RTX4060」、ハイエンドクラスの例に「GeForce RTX4090」を用いています。
| グラフィックス性能 | GPU性能(ベンチマーク目安) |
| [sg_popup id=”1042″ event=”inherit”]GeForce RTX 4090(Laptop GPU)[/sg_popup] | 27,000前後 |
| GeForce RTX 4070(Laptop GPU) | 20,000前後 |
| [sg_popup id=”1415″ event=”inherit”]GeForce RTX 4060(Laptop GPU)[/sg_popup] | 17,000前後 |
| GeForce RTX 3050(Laptop GPU) | 11,000前後 |
| Intel Iris Xe Graphics(内蔵GPU) | 2,500前後(グラボなし) |
| Intel UHD Graphics(旧世代内蔵GPU例) | 1,000前後(グラボなし) |
表を見ると、内蔵GPUと専用グラフィックボードでは、用途や比較対象によって数倍〜十数倍以上の性能差が生じることが分かります。
例えば、内蔵GPUの一例である「Intel UHD Graphics」と、主流クラスの「GeForce RTX4060」を比較した場合、ベンチマークスコアで10倍前後の差が出るケースもあります。なお、ノートパソコン向けGPUは搭載モデルの冷却設計や消費電力(TGP)によって実際の性能が前後する点には注意が必要です。
グラフィックボード搭載モデルと非搭載モデルのゲーム性能の違い
この性能差は、ゲーム用途では特に顕著に表れます。
以下は、グラフィックボード非搭載モデルと搭載モデルで、人気ゲーム「フォートナイト」をフルHD(1920×1080)環境でプレイした際のフレームレート比較の一例です。
| 推奨値 | 60fps(快適プレイの目安) |
| [sg_popup id=”1415″ event=”inherit”]GeForce RTX4060[/sg_popup] | 180.4fps(最小:119.3fps) |
| Intel Iris Xe Graphics(内蔵GPU) | 36.1fps(最小:32.1fps) |
※1. フルHD(1920×1080)で計測した一例です。
※2. GeForce Experienceを用いてフレームレートを計測しています。
※3. 推奨値は快適にプレイできる目安であり、公式の必要動作環境とは異なります。
※4. CPUは同一構成(Core i7-12700H 搭載モデル)で比較した一例です。
※5. :平均値:最小値
上記のように、フレームレートには明確な差が生じます。特にFPSゲームやEスポーツタイトルでは、グラフィックボードの有無や性能差が操作感やプレイの快適さに影響する場合があります。
グラフィックボード搭載モデルと非搭載モデルの価格の違い
当然ながら、グラフィックボードを搭載したノートパソコンと、非搭載(内蔵GPUのみ)のモデルでは価格にも明確な差があります。
以下は、CPU・メモリ・ストレージなど、グラフィックボード以外の構成がほぼ同じノートパソコンを比較した一例です。
| スペック例 | グラボ非搭載モデル | グラボ搭載モデル |
| 商品名(例) | mouse A5 | G-Tune E5 |
| 参考価格(税込) | 約10万円前後 | 約23〜25万円前後 |
| CPU | Core i7-12650H | Core i7-12650H |
| グラフィックス | CPU内蔵GPU(非搭載) | GeForce RTX 4060(Laptop GPU) |
| メモリ | 8GB | 16GB |
| ストレージ | 500GB SSD | 500GB SSD |
グラフィックボードを搭載したモデルでは、GPUのグレードや冷却設計の違いによって、非搭載モデルと比べて10万円以上の価格差が生じるケースも珍しくありません。
一方で、エントリークラスのGPUを搭載したモデルや、セール・型落ちモデルを選べば、20万円を下回る価格帯で購入できる場合もあります。
一般的には、グラフィックボード搭載ノートパソコンの価格帯は15万円〜30万円程度を目安に検討するとよいでしょう。
グラフィックボード搭載のノートパソコン(PC)でできること
グラフィックボードを搭載しているノートパソコンであれば、グラフィックボード非搭載のノートパソコンでできることに加えて、以下のような用途をより快適に行うことができます。
グラボ搭載なら
- オンラインゲーム(高フレームレート・高画質設定)
- デザイン・イラスト制作
- 動画編集・エンコード
- 3DCG制作・CAD設計
- AI画像生成・機械学習などのGPU処理
グラフィックボードが必要な用途・不要な用途
外付けGPU(グラフィックボード)が本当に必要かどうかは用途次第です。
| 用途 | 外付けGPU | 内蔵GPU | 判断基準 |
|---|---|---|---|
| 3Dゲーム(高fpsや高画質) | ✅ 必要 | ❌ 不足 | RTX 4060以上を推奨 |
| 動画編集(4K・高解像度) | ✅ 推奨 | △ 可能だが遅い | RTX/Radeonのハードウェアエンコードで大幅高速化 |
| AI・機械学習(ローカル処理) | ✅ 必要 | ❌ 不可 | CUDAコア数が処理速度に直結。RTX 4060以上推奨 |
| 3DCG・CAD | ✅ 推奨 | △ 軽作業は可 | プロCADはQuadro/RTX推奨。一般用途はRTX 4060で十分 |
| ビジネス文書・Web閲覧・Zoom | ❌ 不要 | ✅ 十分 | 内蔵GPU(Intel Iris Xe等)で問題なし |
| 軽量2Dゲーム・インディーゲーム | △ あれば快適 | ✅ 多くは動作 | Stardew Valley・Among Us等は内蔵GPUで動作 |
RTXクラス別の目安|何ができて何ができないか
RTX搭載ノートPCの選び方は、目的のタスクに必要なGPUクラスを把握することから始まります。
| GPUクラス | 代表モデル | ゲーム | 動画編集 | AI生成 | 価格帯 |
|---|---|---|---|---|---|
| エントリー | RTX 4050 / 5050 | ◯ 60fps(軽量〜中程度) | ◯ FHD動画 | △ 軽量モデル | 10〜15万円台 |
| ミドル | RTX 4060 / 5060 | ◯ 144fps(競技タイトル) | ◎ 4K動画対応 | ◯ Stable Diffusion等 | 15〜22万円台 |
| ミドルハイ | RTX 4070 / 5070 | ◎ 144〜240fps | ◎ 4K/複数カメラ | ◎ 大型モデル対応 | 22〜30万円台 |
| ハイエンド | RTX 4080 / 5080 / 4090 | ◎ 240fps・4K | ◎ 8K・プロ向け | ◎ LLMローカル動作も可 | 30万円〜 |
※ 各スペックは公表値・一般的な目安です。実際のパフォーマンスは構成・TDP設定により変動します。
グラフィックボード搭載のおすすめノートパソコン(PC)|ゲーミングノートパソコン(PC)
スペックの目安
こんな用途で利用する方におすすめ
オンラインゲームクリエイター
Lenovo LOQ 15APH9
16万円台でRTX 4060搭載。外部GPU性能を最安値で体験したい入門ユーザーに
Lenovo LOQ 15APH9は、AMD Ryzen 7 8845HS × RTX 4060(8GB) × 16GB DDR5を161,810円〜で提供する外部GPU入門ノートです。
内蔵グラフィックスとの差を最も実感しやすいRTX 4060のGPU加速で、ゲーム・動画編集・AI処理のいずれも快適にこなせます。
有線LAN搭載で外部GPU性能を活かした安定したオンラインゲーム・大容量データ転送にも対応。
重量約2.38kgで持ち運りには不向きですが、自宅メインのGPU活用ユーザーに最高のコスパを提供します。
GPU搭載おすすめポイント
- RTX 4060(8GB):ゲーム・動画編集・AI処理に対応できる入門外部GPU
- 161,810円〜:外部GPU搭載ノートとして最安値ライン
- Ryzen 7 8845HS:GPU性能を活かせる十分なCPU処理能力
- 有線LAN搭載:安定したネットワーク接続でGPU活用用途に対応
- 推奨用途:ゲーミング / 動画編集 / AI画像生成入門 / 外部GPU入門
| 項目 | 内容 |
| 商品名 | Lenovo LOQ 15APH9 |
| 参考価格(税込み) | 161,810円〜 |
| OS | Windows 11 Home 64ビット |
| CPU | AMD Ryzen 7 8845HS |
| グラフィックス | NVIDIA GeForce RTX 4060 Laptop GPU(8GB GDDR6) |
| メモリー | 16GB DDR5-5600 |
| システムストレージ | 512GB NVMe SSD(Gen4) |
| ディスプレイ | 15.6型 FHD(1,920×1,080)144Hz 非光沢 IPS |
| 有線LAN | 1000BASE-T対応(RJ-45) |
| 外部映像出力 | HDMI×1 / USB-C(映像出力対応) |
| バッテリー駆動時間 | 最大約6時間(公称値) |
| 質量 | 約2.38kg |
| 2026年基準 | CPU性能(ベンチマーク) | おすすめの用途 |
| Core i9-14900HX | 29,400 | 3D4K2CVDDSOF |
| Core i7-14700HX | 25,800 | 3D4K2CVDDSOF |
| Ryzen 7 8845HS | 24,600(当モデル) | 3D4K2CVDDSOF |
| Core Ultra 7 155H | 19,800 | 4KVDDSOF |
| Core i5-1334U | 16,000 | 2CVDOF |
※GPU活用用途に適した高性能CPU。RTX 4060の性能を最大限に引き出せる処理能力を持ちます。
| グラフィックス性能 | スコア | おすすめの用途 |
| GeForce RTX 5070 Ti | 19,000 | 3D4K2CVDDSOF |
| GeForce RTX 5070 | 18,000 | 3D4K2CVDDSOF |
| GeForce RTX 5060 | 17,000 | 3D4K2CVDDSOF |
| GeForce RTX 4060(当モデル) | 16,000(当モデル) | 3D4K2CVDDSOF |
| GeForce RTX 4050 | 13,000 | 2CVDDSOF |
※RTX 4060はゲーム・動画編集・AI処理に対応できる外部GPU入門として最適な選択肢。
Lenovo LOQ 15APH9は15.6型FHD 144Hz IPS非光沢パネルを採用。
144Hzの高リフレッシュレートでゲームや動画の映像が滑らかに表示されます。
- 映像美
- 3
- 応答速度
- 5
- コントラスト
- 3
- 視野角
- 3
- フリッカー
- 3
GALLERIA RL7C-R46-5N
RTX 5060(GDDR7)搭載。将来の重いGPU処理にも対応できる次世代GPU搭載機
GALLERIA RL7C-R46-5Nは、Intel Core i7-14650HX × RTX 5060(GDDR7) × 16GB DDR5を229,980円〜で提供するゲーミングノートです。
最新世代のRTX 5060(GDDR7)はGDDR7メモリによる高速データ転送とBlackwellアーキテクチャで前世代から大きく性能が向上しています。
Minecraft同梱でゲームもすぐに始められます。有線LAN搭載で安定した接続環境も確保。
メモリ16GBは最小構成のため、AI処理や動画編集と他の作業を同時に行う場合は32GBへのアップグレードを推奨します。
GPU搭載おすすめポイント
- RTX 5060(GDDR7):Blackwellアーキテクチャ×GDDR7で前世代から大幅に性能向上した次世代GPU
- Core i7-14650HX(16コア):GPU性能を活かせる高いCPU処理能力
- 229,980円〜:RTX 5060搭載機として優れたコスパ
- 有線LAN搭載:安定したネットワーク接続でGPU活用用途に対応
- 推奨用途:ゲーミング / 動画編集 / AI画像生成 / 次世代GPU性能重視
| 項目 | 内容 |
| 商品名 | GALLERIA RL7C-R46-5N |
| 参考価格(税込み) | 229,980円〜 |
| OS | Windows 11 Home 64ビット |
| CPU | Intel Core i7-14650HX |
| グラフィックス | NVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU(8GB GDDR7) |
| メモリー | 16GB DDR5-4800 |
| システムストレージ | 500GB NVMe SSD(Gen4) |
| ディスプレイ | 15.6型 FHD(1,920×1,080)144Hz 非光沢 |
| 有線LAN | 1000BASE-T対応(RJ-45) |
| 外部映像出力 | HDMI×1 / Mini DisplayPort×1 |
| バッテリー駆動時間 | 最大約4時間(公称値) |
| 質量 | 約2.3kg |
| 2026年基準 | CPU性能(ベンチマーク) | おすすめの用途 |
| Core i9-14900HX | 29,400 | 3D4K2CVDDSOF |
| Core i7-14650HX | 25,800(当モデル) | 3D4K2CVDDSOF |
| Ryzen 7 8845HS | 24,600 | 3D4K2CVDDSOF |
| Core Ultra 7 155H | 19,800 | 4KVDDSOF |
| Core i5-1334U | 16,000 | 2CVDOF |
※16コアHXシリーズCPU。RTX 5060の性能を最大限に引き出せる高い処理能力を持ちます。
| グラフィックス性能 | スコア | おすすめの用途 |
| GeForce RTX 5070 Ti | 19,000 | 3D4K2CVDDSOF |
| GeForce RTX 5070 | 18,000 | 3D4K2CVDDSOF |
| GeForce RTX 5060(当モデル) | 17,000(当モデル) | 3D4K2CVDDSOF |
| GeForce RTX 4060 | 16,000 | 3D4K2CVDDSOF |
| GeForce RTX 4050 | 13,000 | 2CVDDSOF |
※RTX 5060(GDDR7)Blackwellアーキテクチャ。前世代から大幅向上した次世代GPU性能。
GALLERIA RL7C-R46-5Nは15.6型FHD 144Hz非光沢パネルを搭載。
144Hzの高リフレッシュレートでゲームのフレームレートを活かした滑らかな描画が可能です。
- 映像美
- 3
- 応答速度
- 5
- コントラスト
- 3
- 視野角
- 3
- フリッカー
- 3
DAIV S4-I7G60SR-D
1.76kgの軽量ボディにRTX 4060×32GB。外出先でもGPU処理をこなす軽量クリエイター機
DAIV S4-I7G60SR-Dは、Intel Core Ultra 7 155H × RTX 4060(8GB) × 32GB DDR5を369,800円〜で提供するNVIDIA Studio認定クリエイターノートです。
NVIDIA Studio認定によりAdobe CCのGPU加速が最大限に有効化され、Photoshop・Premiere・After Effectsが安定動作します。
sRGB100%の高色域ディスプレイでGPU処理した画像・動画の色確認が正確に行えます。
有線LANは非搭載のため、大容量データ転送には別途アダプターが必要です。
GPU搭載おすすめポイント
- NVIDIA Studio認定:Adobe CCのGPU加速を最大限に有効化した外部GPU活用機
- 14型WQXGA+ sRGB100%:GPU処理した成果物の色確認を正確に行える高色域ディスプレイ
- RTX 4060 × 32GB DDR5:写真・動画・3D処理を本格的にこなせるGPU搭載構成
- 約1.76kgの軽量ボディ:外出先でのGPU処理作業にも対応できる携帯性
- 推奨用途:写真編集 / 動画制作 / 3DCG / Adobe CC活用 / 軽量GPU搭載機
| 項目 | 内容 |
| 商品名 | DAIV S4-I7G60SR-D |
| 参考価格(税込み) | 369,800円〜 |
| OS | Windows 11 Home 64ビット |
| CPU | Intel Core Ultra 7 155H |
| グラフィックス | NVIDIA GeForce RTX 4060 Laptop GPU(8GB GDDR6) |
| メモリー | 32GB DDR5-5600(デュアルチャネル) |
| システムストレージ | 1TB NVMe SSD(Gen4) |
| ディスプレイ | 14.0型 WQXGA+(2,880×1,800)120Hz sRGB100% 非光沢 |
| 有線LAN | あり(1GbE / RJ-45) |
| 外部映像出力 | Thunderbolt 4×2 / HDMI×1 |
| バッテリー駆動時間 | 動画再生約7時間・アイドル約10時間(JEITA3.0) |
| 質量 | 約1.76kg |
| 2026年基準 | CPU性能(ベンチマーク) | おすすめの用途 |
| Core Ultra 9 185H | 25,800 | 3D4K2CVDDSOF |
| Core Ultra 7 155H | 19,800(当モデル) | 4KVDDSOF |
| Core i7-14700HX | 25,800 | 3D4K2CVDDSOF |
| Core i7-13620H | 21,000 | 4KVDDSOF |
| Core i5-1334U | 16,000 | 2CVDOF |
※クリエイティブ作業に適した高性能Hシリーズ。RTX 4060のGPU加速を最大限に活かせます。
| グラフィックス性能 | スコア | おすすめの用途 |
| GeForce RTX 5070 Ti | 19,000 | 3D4K2CVDDSOF |
| GeForce RTX 5060 | 17,000 | 3D4K2CVDDSOF |
| GeForce RTX 4060(当モデル) | 16,000(当モデル) | 3D4K2CVDDSOF |
| GeForce RTX 4050 | 13,000 | 2CVDDSOF |
| Intel Arc Graphics | 5,000 | VDOF |
※NVIDIA Studio認定RTX 4060。Adobe CCのGPU加速が最大限に有効で軽量クリエイター作業に最適。
DAIV S4-I7G60SR-Dは14型WQXGA+(2,880×1,800)sRGB比100%の高精細ディスプレイを搭載。
色精度と解像度の両立により、クリエイティブ作業から日常使いまで高品質な表示を実現します。
- 映像美
- 5
- 応答速度
- 4
- コントラスト
- 5
- 視野角
- 5
- フリッカー
- 4
Lenovo Legion 5i Gen 10
16型WQXGA 165Hz×RTX 5060×32GB。高負荷なGPU処理を全方位でこなすハイエンド機
Lenovo Legion 5i Gen 10は、Intel Core i7-14700HX × RTX 5060(GDDR7) × 32GB DDR5を299,860円〜で提供するハイエンドGPU搭載ノートです。
ゲーム・4K動画編集・3DCG・AI処理など、高負荷なGPU処理を要求するあらゆる用途に対応できます。
16型WQXGA(2,560×1,600)165Hzの広い高精細画面で、GPU処理の成果を大画面で高品質に確認できます。
重量約2.4kgで持ち運りには不向きですが、自宅メインのGPU活用ユーザーに30万円台の最強コスパを提供します。
GPU搭載おすすめポイント
- RTX 5060(GDDR7)×DLSS 4:最新世代GPU性能でゲーム・動画・AI処理を全方位対応
- Core i7-14700HX(24コア):GPU性能を最大限に活かせる最高クラスのCPU処理能力
- 32GB DDR5-5600:高負荷GPU処理と他作業の同時進行にも対応できるメモリ量
- 16型WQXGA 165Hz:GPU処理の成果を広い高精細画面で確認できる
- 推奨用途:ゲーミング / 4K動画編集 / 3DCG / AI処理 / 全方位GPU活用
| 項目 | 内容 |
| 商品名 | Lenovo Legion 5i Gen 10 |
| 参考価格(税込み) | 299,860円〜 |
| OS | Windows 11 Home 64ビット |
| CPU | Intel Core i7-14700HX |
| グラフィックス | NVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU(8GB GDDR7) |
| メモリー | 32GB DDR5-5600(デュアルチャネル) |
| システムストレージ | 1TB NVMe SSD(Gen4) |
| ディスプレイ | 16.0型 WQXGA(2,560×1,600)165Hz 非光沢 IPS |
| 有線LAN | 2.5GBASE-T対応(RJ-45) |
| 外部映像出力 | HDMI 2.1×1 / Mini DisplayPort 1.4×1 / Thunderbolt 4×1 |
| バッテリー駆動時間 | 最大約6時間(公称値) |
| 質量 | 約2.4kg |
| 2026年基準 | CPU性能(ベンチマーク) | おすすめの用途 |
| Core i9-14900HX | 29,400 | 3D4K2CVDDSOF |
| Core i7-14700HX | 25,800(当モデル) | 3D4K2CVDDSOF |
| Ryzen 7 8845HS | 24,600 | 3D4K2CVDDSOF |
| Core Ultra 7 155H | 19,800 | 4KVDDSOF |
| Core i7-13620H | 21,000 | 4KVDDSOF |
※24コアHXシリーズCPU。全方位のGPU活用用途でボトルネックなしに最高のパフォーマンスを発揮。
| グラフィックス性能 | スコア | おすすめの用途 |
| GeForce RTX 5070 Ti | 19,000 | 3D4K2CVDDSOF |
| GeForce RTX 5070 | 18,000 | 3D4K2CVDDSOF |
| GeForce RTX 5060(当モデル) | 17,000(当モデル) | 3D4K2CVDDSOF |
| GeForce RTX 4060 | 16,000 | 3D4K2CVDDSOF |
| GeForce RTX 4050 | 13,000 | 2CVDDSOF |
※RTX 5060(GDDR7)最新世代GPU。ゲーム・動画・AI処理を全方位でこなせるハイエンドGPU。
Lenovo Legion 5i Gen 10は16型WQXGA(2,560×1,600)165Hz IPS非光沢パネルを搭載。
高解像度×高リフレッシュレートの両立でゲームも作業も高品質な表示環境を実現します。
- 映像美
- 4
- 応答速度
- 5
- コントラスト
- 4
- 視野角
- 4
- フリッカー
- 4
G-Tune P5-I7G70BK-C
RTX 5070(GDDR7)× WQHD × 32GB。より高い描画性能が必要なGPU活用ユーザーに
G-Tune P5-I7G70BK-Cは、Intel Core i7-13620H × RTX 5070(GDDR7) × 32GB DDR5を349,800円〜で提供するゲーミングノートです。
RTX 5070のGPU性能はRTX 5060比で約20%向上しており、より重いGPU処理やより高い解像度設定に対応できます。
15.6型WQHD(2,560×1,440)165Hzパネルで高精細な画面でGPU処理の成果を確認できます。
有線LANは1GbEまでですが、GPU活用の一般的な用途には十分対応しています。
GPU搭載おすすめポイント
- RTX 5070(GDDR7):RTX 5060比約20%向上した高い描画性能で重いGPU処理に対応
- 32GB DDR5:高負荷GPU処理と他作業の同時進行に対応できるメモリ量
- 15.6型WQHD 165Hz:高精細×高リフレッシュでGPU処理の成果を高品質に確認できる
- 有線LAN搭載:安定したネットワーク接続でオンラインゲーム・大容量転送に対応
- 推奨用途:ゲーミング / 4K動画編集 / 3DCG / より高いGPU性能重視
| 項目 | 内容 |
| 商品名 | G-Tune P5-I7G70BK-C |
| 参考価格(税込み) | 349,800円〜 |
| OS | Windows 11 Home 64ビット |
| CPU | Intel Core i7-13620H |
| グラフィックス | NVIDIA GeForce RTX 5070 Laptop GPU(8GB GDDR7) |
| メモリー | 32GB DDR5(デュアルチャネル) |
| システムストレージ | 1TB NVMe SSD(Gen4) |
| ディスプレイ | 15.6型 WQHD(2,560×1,440)165Hz 非光沢 |
| 有線LAN | 1000BASE-T対応(RJ-45) |
| 外部映像出力 | HDMI×1 / USB-C(映像出力対応) |
| バッテリー駆動時間 | 最大約7時間(公称値) |
| 質量 | 約2.19kg |
| 2026年基準 | CPU性能(ベンチマーク) | おすすめの用途 |
| Core i9-14900HX | 29,400 | 3D4K2CVDDSOF |
| Core i7-14700HX | 25,800 | 3D4K2CVDDSOF |
| Core i7-13620H | 21,000(当モデル) | 4KVDDSOF |
| Core Ultra 7 155H | 19,800 | 4KVDDSOF |
| Core i5-1334U | 16,000 | 2CVDOF |
※10コアHシリーズCPU。RTX 5070の高いGPU性能を活かせる十分な処理能力を持ちます。
| グラフィックス性能 | スコア | おすすめの用途 |
| GeForce RTX 5070 Ti | 19,000 | 3D4K2CVDDSOF |
| GeForce RTX 5070(当モデル) | 18,000(当モデル) | 3D4K2CVDDSOF |
| GeForce RTX 5060 | 17,000 | 3D4K2CVDDSOF |
| GeForce RTX 4060 | 16,000 | 3D4K2CVDDSOF |
| GeForce RTX 4050 | 13,000 | 2CVDDSOF |
※RTX 5070(GDDR7)はRTX 5060比約20%向上。より重いGPU処理・高解像度設定に対応できる高性能GPU。
G-Tune P5-I7G70BK-Cは15.6型WQHD(2,560×1,440)165Hz非光沢パネルを搭載。
WQHD解像度×高リフレッシュレートでゲームの細部まで鮮明に表示できます。
- 映像美
- 4
- 応答速度
- 5
- コントラスト
- 4
- 視野角
- 3
- フリッカー
- 3
DAIV N6-I7G7TBK-C
RTX 5070 Ti(16GB GDDR7)× 32GB × sRGB100%。最高峰のGPU性能を求める方の究極の選択
DAIV N6-I7G7TBK-Cは、Intel Core Ultra 7 255HX × RTX 5070 Ti(16GB GDDR7) × 32GB DDR5を479,800円〜で提供する最高峰GPU搭載ノートです。
16GB VRAMを持つRTX 5070 TiはAI生成・8K映像・高品質3DCGなど最高級のGPU処理に対応できます。
sRGB100%のディスプレイでGPU処理した成果物の色を正確に確認できます。
価格は47万円台と高価格ですが、あらゆるGPU活用用途で妥協なく使い続けられる最高峰スペックです。
GPU搭載おすすめポイント
- RTX 5070 Ti(16GB GDDR7):AI生成・8K映像・高品質3DCGを余裕でこなせる最強GPU
- Core Ultra 7 255HX:最高のCPU性能でGPUのボトルネックを完全に排除
- sRGB100%ディスプレイ:GPU処理した成果物の色を正確に確認できる高精度ディスプレイ
- 16GB VRAM:将来の高VRAM要求GPU処理にも長期間対応できる大容量VRAM
- 推奨用途:AI生成 / 8K映像処理 / 高品質3DCG / 最高峰GPU性能重視
| 項目 | 内容 |
| 商品名 | DAIV N6-I7G7TBK-C |
| 参考価格(税込み) | 479,800円〜 |
| OS | Windows 11 Home 64ビット |
| CPU | Intel Core Ultra 7 Processor 255HX |
| グラフィックス | NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti Laptop GPU(16GB GDDR7) |
| メモリー | 32GB DDR5(デュアルチャネル) |
| システムストレージ | 1TB NVMe SSD(Gen4) |
| ディスプレイ | 16型 FHD(1,920×1,080)sRGB100% 180Hz 非光沢 |
| 有線LAN | 1000BASE-T対応(RJ-45) |
| 外部映像出力 | HDMI×1 / USB-C(映像出力対応) |
| バッテリー駆動時間 | 最大約7時間(公称値) |
| 質量 | 約2.5kg |
| 2026年基準 | CPU性能(ベンチマーク) | おすすめの用途 |
| Core Ultra 7 255HX | 27,000(当モデル) | 3D4K2CVDDSOF |
| Core i9-14900HX | 29,400 | 3D4K2CVDDSOF |
| Core i7-14700HX | 25,800 | 3D4K2CVDDSOF |
| Core i7-13620H | 21,000 | 4KVDDSOF |
| Core Ultra 7 155H | 19,800 | 4KVDDSOF |
※最高峰HXシリーズCPU。RTX 5070 Tiの16GB VRAMを最大限に活かす最強処理能力。
| グラフィックス性能 | スコア | おすすめの用途 |
| GeForce RTX 5070 Ti(当モデル) | 19,000(当モデル) | 3D4K2CVDDSOF |
| GeForce RTX 5070 | 18,000 | 3D4K2CVDDSOF |
| GeForce RTX 5060 | 17,000 | 3D4K2CVDDSOF |
| GeForce RTX 4060 | 16,000 | 3D4K2CVDDSOF |
| GeForce RTX 4050 | 13,000 | 2CVDDSOF |
※RTX 5070 Ti(16GB GDDR7)は最高峰GPU。AI生成・8K映像・高品質3DCGを余裕でこなせる究極の性能。
DAIV N6-I7G7TBK-Cは16型FHD sRGB100% 180Hz非光沢パネルを搭載。
sRGB100%の色精度×180Hzの高リフレッシュレートでクリエイティブ作業とゲームの両方に対応します。
- 映像美
- 4
- 応答速度
- 5
- コントラスト
- 4
- 視野角
- 3
- フリッカー
- 4
ASUS TUF Gaming A15 FA507
ASUS TUF A15×RTX 4060×149,800円〜。外部GPU搭載ノートを最安値で試したいコスパ重視の方に
ASUS TUF Gaming A15 FA507は、AMD Ryzen 7 7745HX × RTX 4060(8GB) × 16GB DDR5を149,800円〜で提供するコスパ重視の外部GPU搭載ノートです。
MIL-SPEC(MIL-STD-810H)準拠の堅牢な設計で、外部GPU搭載ノートを長期間使い続けたいユーザーに向いています。
有線LAN搭載でゲーム・大容量データ転送の接続も安定。RTX 4060のGPU性能で一通りのGPU活用用途に対応できます。
重量約2.3kgで外出先への持ち運りには不向きですが、自宅使用で外部GPUの恩恵をコスパよく受けたい方に最適です。
GPU搭載おすすめポイント
- 149,800円〜:外部GPU搭載ノートとしてコスパに優れた入門価格帯
- RTX 4060(8GB):ゲーム・動画編集・AI処理を一通りこなせる入門外部GPU
- MIL-SPEC準拠:長期間使い続けることを前提とした堅牢な耐久性設計
- 有線LAN搭載:ゲーム・大容量データ転送に安定した有線接続が可能
- 推奨用途:ゲーミング / 動画編集 / GPU処理入門 / コスパ重視 / 長期使用
| 項目 | 内容 |
| 商品名 | ASUS TUF Gaming A15 FA507 |
| 参考価格(税込み) | 149,800円〜 |
| OS | Windows 11 Home 64ビット |
| CPU | AMD Ryzen 7 7745HX |
| グラフィックス | NVIDIA GeForce RTX 4060 Laptop GPU(8GB GDDR6) |
| メモリー | 16GB DDR5-4800 |
| システムストレージ | 512GB NVMe SSD(Gen4) |
| ディスプレイ | 15.6型 FHD(1,920×1,080)144Hz 非光沢 IPS |
| 有線LAN | 1000BASE-T対応(RJ-45) |
| 外部映像出力 | HDMI×1 / USB-C(映像出力対応)×1 |
| バッテリー駆動時間 | 最大約7時間(公称値) |
| 質量 | 約2.3kg |
| 2026年基準 | CPU性能(ベンチマーク) | おすすめの用途 |
| Core i7-14700HX | 25,800 | 3D4K2CVDDSOF |
| Ryzen 7 7745HX | 24,600(当モデル) | 3D4K2CVDDSOF |
| Core Ultra 7 155H | 19,800 | 4KVDDSOF |
| Core i7-13620H | 21,000 | 4KVDDSOF |
| Core i5-1334U | 16,000 | 2CVDOF |
※Ryzen 7 7745HX(8コア)。RTX 4060のGPU性能を活かせる十分なCPU処理能力を持ちます。
| グラフィックス性能 | スコア | おすすめの用途 |
| GeForce RTX 5070 Ti | 19,000 | 3D4K2CVDDSOF |
| GeForce RTX 5060 | 17,000 | 3D4K2CVDDSOF |
| GeForce RTX 4060(当モデル) | 16,000(当モデル) | 3D4K2CVDDSOF |
| GeForce RTX 4050 | 13,000 | 2CVDDSOF |
| Intel Arc Graphics | 5,000 | VDOF |
※RTX 4060はゲーム・動画編集・AI処理に対応できるコスパに優れた入門外部GPU。
ASUS TUF Gaming A15は15.6型FHD 144Hz IPS非光沢パネルを搭載。
144Hzの高リフレッシュレートでゲーム・動画プレビューが滑らかに表示されます。
- 映像美
- 3
- 応答速度
- 5
- コントラスト
- 3
- 視野角
- 3
- フリッカー
- 3
ASUS ROG STRIX SCAR 16
ASUS ROG STRIX SCAR 16×RTX 4090×QHD+ 240Hz。AI処理・3DCG・動画制作を最高峰で行いたい方に
ASUS ROG STRIX SCAR 16は、AMD Ryzen 9 7945HX × RTX 4090(16GB GDDR6) × 32GB DDR5を399,800円〜で提供する最高峰GPU搭載ノートです。
RTX 4090の16GB VRAMでStable Diffusion等のAI画像生成・3DCGレンダリング・8K動画処理をデスクトップ級の速度でこなします。
16型QHD+(2,560×1,600)240HzパネルでGPU処理した成果物を高精細×超滑らかな映像で確認できます。
重量約2.65kgで価格は40万円台と高価格ですが、最高峰のGPU処理を求めるヘビーユーザーに対応します。
GPU搭載おすすめポイント
- RTX 4090(16GB GDDR6):AI画像生成・3DCGレンダリング・8K動画をデスクトップ級速度で処理
- 16GB VRAM:大規模AIモデル・高解像度3DCG・8K映像処理を余裕でこなす大容量VRAM
- 16型QHD+ 240Hz:高精細×超滑らかな映像でGPU処理の成果を最高品質に確認できる
- Ryzen 9 7945HX(16コア):GPU性能を完全に活かせる最高峰のCPU処理能力
- 推奨用途:AI画像生成 / 3DCGレンダリング / 8K動画処理 / 最高峰GPU性能重視
| 項目 | 内容 |
| 商品名 | ASUS ROG STRIX SCAR 16 |
| 参考価格(税込み) | 399,800円〜 |
| OS | Windows 11 Home 64ビット |
| CPU | AMD Ryzen 9 7945HX |
| グラフィックス | NVIDIA GeForce RTX 4090 Laptop GPU(16GB GDDR6) |
| メモリー | 32GB DDR5-4800 |
| システムストレージ | 1TB NVMe SSD(Gen4) |
| ディスプレイ | 16.0型 QHD+(2,560×1,600)240Hz 非光沢 IPS |
| 有線LAN | 2.5GBASE-T対応(RJ-45) |
| 外部映像出力 | HDMI 2.1×1 / USB-C×2 |
| バッテリー駆動時間 | 最大約4時間(公称値) |
| 質量 | 約2.65kg |
| 2026年基準 | CPU性能(ベンチマーク) | おすすめの用途 |
| Ryzen 9 7945HX | 29,400(当モデル) | 3D4K2CVDDSOF |
| Core Ultra 7 255HX | 27,000 | 3D4K2CVDDSOF |
| Core i7-14700HX | 25,800 | 3D4K2CVDDSOF |
| Core i7-13620H | 21,000 | 4KVDDSOF |
| Core Ultra 7 155H | 19,800 | 4KVDDSOF |
※Ryzen 9 7945HX(16コア)最高峰CPU。RTX 4090の16GB VRAMを完全に活かす最強処理能力。
| グラフィックス性能 | スコア | おすすめの用途 |
| GeForce RTX 4090(当モデル) | 20,000(当モデル) | 3D4K2CVDDSOF |
| GeForce RTX 5070 Ti | 19,000 | 3D4K2CVDDSOF |
| GeForce RTX 5070 | 18,000 | 3D4K2CVDDSOF |
| GeForce RTX 5060 | 17,000 | 3D4K2CVDDSOF |
| GeForce RTX 4060 | 16,000 | 3D4K2CVDDSOF |
※RTX 4090(16GB GDDR6)。AI画像生成・3DCGレンダリング・8K動画処理に対応する最高峰GPU。
ASUS ROG STRIX SCAR 16は16型QHD+ 240Hz IPS非光沢パネルを搭載。
240Hzの最高リフレッシュレート×高解像度で最高峰のゲーミング・クリエイティブ体験を実現します。
- 映像美
- 4
- 応答速度
- 5
- コントラスト
- 4
- 視野角
- 4
- フリッカー
- 3
Alienware m18
Alienware m18×RTX 4080×18型。据え置きで最大画面×高性能GPUを活用したい方に
Alienware m18は、Intel Core i7-14700HX × RTX 4080(12GB GDDR6) × 32GB DDR5を349,800円〜で提供する据え置きデスクトップ代替ノートです。
RTX 4080の12GB VRAMで4K動画処理・高品質3DCGレンダリング・大規模AI処理を高速でこなせます。
18型FHD 165Hzの超大画面でGPU処理した成果物を大きく高精細な画面で確認できます。有線LAN搭載で大容量データの安定した高速転送も可能。
重量約4.39kgと据え置き専用ですが、デスクトップ代替としての高性能GPU活用環境を実現します。
GPU搭載おすすめポイント
- RTX 4080(12GB GDDR6):4K動画・3DCGレンダリング・大規模AI処理を高速でこなせる高性能GPU
- 18型FHD 165Hz:デスクトップ同等の超大画面でGPU処理の成果を最大サイズで確認できる
- 12GB VRAM:高解像度3DCG・大規模AIモデルの処理を安定してこなせる大容量VRAM
- 有線LAN搭載:大容量データの安定した高速転送に対応
- 推奨用途:据え置き3DCG / 4K動画処理 / AI処理 / デスクトップ代替 / 超大画面重視
| 項目 | 内容 |
| 商品名 | Alienware m18 |
| 参考価格(税込み) | 349,800円〜 |
| OS | Windows 11 Home 64ビット |
| CPU | Intel Core i7-14700HX |
| グラフィックス | NVIDIA GeForce RTX 4080 Laptop GPU(12GB GDDR6) |
| メモリー | 32GB DDR5(デュアルチャネル) |
| システムストレージ | 1TB NVMe SSD(Gen4) |
| ディスプレイ | 18.0型 FHD(1,920×1,080)165Hz 非光沢 IPS |
| 有線LAN | 1000BASE-T対応(RJ-45) |
| 外部映像出力 | HDMI 2.1×1 / Mini DisplayPort 1.4×1 / Thunderbolt 4×1 |
| バッテリー駆動時間 | 最大約3時間(公称値) |
| 質量 | 約4.39kg |
| 2026年基準 | CPU性能(ベンチマーク) | おすすめの用途 |
| Core i9-14900HX | 29,400 | 3D4K2CVDDSOF |
| Core i7-14700HX | 25,800(当モデル) | 3D4K2CVDDSOF |
| Ryzen 9 7945HX | 29,400 | 3D4K2CVDDSOF |
| Core Ultra 7 255HX | 27,000 | 3D4K2CVDDSOF |
| Core i7-13620H | 21,000 | 4KVDDSOF |
※Core i7-14700HX(24コア)。RTX 4080の12GB VRAM性能を完全に活かせる最高峰HX CPU。
| グラフィックス性能 | スコア | おすすめの用途 |
| GeForce RTX 4090 | 20,000 | 3D4K2CVDDSOF |
| GeForce RTX 5070 Ti | 19,000 | 3D4K2CVDDSOF |
| GeForce RTX 4080(当モデル) | 17,600(当モデル) | 3D4K2CVDDSOF |
| GeForce RTX 5060 | 17,000 | 3D4K2CVDDSOF |
| GeForce RTX 4060 | 16,000 | 3D4K2CVDDSOF |
※RTX 4080(12GB GDDR6)。4K動画・3DCGレンダリング・大規模AI処理に対応する据え置き高性能GPU。
Alienware m18は18型FHD 165Hz IPS非光沢パネルを搭載。
18型の超大画面でゲームも作業も圧倒的な没入感で楽しめるデスクトップ代替機です。
- 映像美
- 3
- 応答速度
- 5
- コントラスト
- 3
- 視野角
- 4
- フリッカー
- 3
ROG Zephyrus G14(2024)
Ryzen 9×RTX 4070×14型WQXGA 165Hz×約1.65kg。ゲーム・3DCG・4K編集をハイエンドGPUで本格的にこなしたい方向けの薄型軽量GPU搭載機
ROG Zephyrus G14(2024)は、AMD Ryzen 9 8945HS × GeForce RTX 4070 Laptop GPU × 32GB × 14型WQXGA 165Hzを搭載したASUSのハイエンドゲーミング・クリエイターノートPCです。
高負荷な3DCG・4K動画編集・QHDゲームをRTX 4070のハイエンドGPUパワーで快適に処理できます。
14型WQXGA(2,560×1,600)165Hzパネルで映像の精細さとゲームの滑らかさを両立し、約1.65kgの軽量設計でハイエンドGPU機でありながら携帯性も確保しています。
20万円台〜の価格帯ですが、ゲーミングと薄型を両立したい方に最適なハイエンド構成です。
グラボ搭載おすすめポイント
- RTX 4070搭載:4K動画編集・QHDゲーム・3DCG作業をハイエンドGPUで快適処理
- Ryzen 9 8945HS × 32GB:大規模プロジェクトの同時処理も余裕のある性能
- 14型WQXGA 165Hz:精細な映像表示と滑らかなゲームプレイを薄型14型で実現
- 約1.65kgの軽量設計:ハイエンドGPU機でも携帯性を確保した薄型ボディ
- 推奨用途:4K動画編集 / QHDゲーミング / 3DCG / ハイエンドGPU×薄型軽量重視
| 項目 | 内容 |
| 商品名 | ROG Zephyrus G14(2024)GA403UV |
| 参考価格(税込み) | 209,800円〜 |
| OS | Windows 11 Home 64ビット |
| CPU | AMD Ryzen 9 8945HS(最大5.2GHz) |
| グラフィックス | NVIDIA GeForce RTX 4070 Laptop GPU(8GB GDDR6) |
| メモリー | 32GB DDR5-7500(オンボード) |
| システムストレージ | 1TB NVMe SSD |
| ディスプレイ | 14型 WQXGA(2,560×1,600)165Hz OLED |
| 有線LAN | 非搭載(USB-C変換で対応可) |
| 外部映像出力 | HDMI 2.1×1 / USB-C(映像出力対応)×2 |
| バッテリー駆動時間 | 最大約10時間(公称値) |
| 質量 | 約1.65kg |
| 2026年基準 | CPU性能 | 用途 |
| Ryzen 9 7945HX | 25,800 | 3D4KVD |
| Ryzen 9 8945HS(当モデル) | 21,600(当モデル) | 4KVDOF |
※高性能Ryzen HSシリーズ。動画編集・FHDゲームを快適に処理できます。
| GPU性能 | スコア | 用途 |
| RTX 4080 Laptop | 19,000 | 3D4KVD |
| RTX 4070(当モデル) | 18,000(当モデル) | 3D4KVDDS |
| RTX 4060 | 16,000 | 3DVD |
※RTX 4070搭載。4K動画編集・QHDゲームをハイエンドGPUで快適処理。
14型WQXGA(2,560×1,600)165Hz OLEDパネル搭載。高解像度×高リフレッシュレートで4K動画のプレビュー・QHDゲームの滑らかな映像表示を薄型14型で実現します。
GALLERIA RL7C-R35-5N
GALLERIA RL7C-R35-5N×RTX 5060(GDDR7)×Ryzen 7。最新世代GPUを20万円以下で手に入れたい方に
GALLERIA RL7C-R35-5Nは、AMD Ryzen 7 8745H × RTX 5060(GDDR7) × 16GB DDR5を189,800円〜で提供するゲーミングノートです。
Blackwellアーキテクチャ×GDDR7メモリのRTX 5060で、前世代RTX 4060から大幅に向上したGPU性能をコスパよく入手できます。
有線LAN搭載でゲーム・大容量データ転送に安定した接続を確保。Mini DisplayPortで高リフレッシュレート外部モニターへの接続にも対応しています。
メモリ16GBは最小構成のため、AI画像生成・動画編集と他の作業を同時に行う場合は32GBへのアップグレードを推奨します。
GPU搭載おすすめポイント
- RTX 5060(GDDR7):Blackwellアーキテクチャ×GDDR7で前世代から大幅向上した次世代GPU
- 189,800円〜:RTX 5060搭載機として優れたコスパで最新世代GPUを入手できる
- Ryzen 7 8745H(8コア):GPU処理のボトルネックを防げる十分な処理能力
- 有線LAN+Mini DisplayPort:安定ネット接続と外部モニター接続に対応
- 推奨用途:ゲーミング / 動画編集 / AI画像生成 / 最新世代GPU性能重視 / コスパ重視
| 項目 | 内容 |
| 商品名 | GALLERIA RL7C-R35-5N |
| 参考価格(税込み) | 189,800円〜 |
| OS | Windows 11 Home 64ビット |
| CPU | AMD Ryzen 7 8745H |
| グラフィックス | NVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU(8GB GDDR7) |
| メモリー | 16GB DDR5 |
| システムストレージ | 500GB NVMe SSD(Gen4) |
| ディスプレイ | 15.6型 FHD(1,920×1,080)144Hz 非光沢 |
| 有線LAN | 1000BASE-T対応(RJ-45) |
| 外部映像出力 | HDMI×1 / Mini DisplayPort×1 |
| バッテリー駆動時間 | 最大約5時間(公称値) |
| 質量 | 約2.3kg |
| 2026年基準 | CPU性能(ベンチマーク) | おすすめの用途 |
| Core i7-14700HX | 25,800 | 3D4K2CVDDSOF |
| Ryzen 7 8845HS | 24,600 | 3D4K2CVDDSOF |
| Ryzen 7 8745H | 23,400(当モデル) | 3D4K2CVDDSOF |
| Core Ultra 7 155H | 19,800 | 4KVDDSOF |
| Core i5-1334U | 16,000 | 2CVDOF |
※Ryzen 7 8745H(8コア)。RTX 5060の性能を最大限に引き出せる十分なCPU処理能力を持ちます。
| グラフィックス性能 | スコア | おすすめの用途 |
| GeForce RTX 5070 Ti | 19,000 | 3D4K2CVDDSOF |
| GeForce RTX 5070 | 18,000 | 3D4K2CVDDSOF |
| GeForce RTX 5060(当モデル) | 17,000(当モデル) | 3D4K2CVDDSOF |
| GeForce RTX 4060 | 16,000 | 3D4K2CVDDSOF |
| GeForce RTX 4050 | 13,000 | 2CVDDSOF |
※RTX 5060(GDDR7)Blackwellアーキテクチャ。前世代から大幅向上した次世代GPU性能でコスパに優れる。
GALLERIA RL7C-R35-5Nは15.6型FHD 144Hz非光沢パネルを搭載。
144Hzの高リフレッシュレートでゲームのフレームレートを活かした滑らかな描画が可能です。
- 映像美
- 3
- 応答速度
- 5
- コントラスト
- 3
- 視野角
- 3
- フリッカー
- 3
Lenovo LOQ 15/16
Lenovo LOQ 15/16×RTX 4060×139,800円〜。外部GPU搭載ノートをできるだけ安く始めたい方に
Lenovo LOQ 15/16は、AMD Ryzen 7 8745H × RTX 4060(8GB GDDR6) × 16GB DDR5を139,800円〜で提供する外部GPU入門ノートです。
139,800円〜という価格でRTX 4060を搭載し、外部GPU搭載ノートとして最安値クラスでGPU処理の恩恵を受けられます。
有線LAN搭載でゲーム・大容量転送に安定した接続を確保。USB-C映像出力で外部モニターへの接続にも対応しています。
メモリ16GBは最小構成のため、AI処理や動画編集と他作業を同時に行う場合は32GBへのアップグレードを推奨します。
GPU搭載おすすめポイント
- 139,800円〜:外部GPU搭載ノートとして最安値クラスの入門価格
- RTX 4060(8GB):ゲーム・動画編集・AI処理に対応できるエントリー外部GPU
- Ryzen 7 8745H(8コア):GPU性能を活かせる十分なCPU処理能力
- 有線LAN搭載:安定したネット接続でゲーム・大容量転送に対応
- 推奨用途:GPU処理入門 / ゲーミング / 動画編集 / エントリー価格重視
| 項目 | 内容 |
| 商品名 | Lenovo LOQ 15/16 |
| 参考価格(税込み) | 139,800円〜 |
| OS | Windows 11 Home 64ビット |
| CPU | AMD Ryzen 7 8745H |
| グラフィックス | NVIDIA GeForce RTX 4060 Laptop GPU(8GB GDDR6) |
| メモリー | 16GB DDR5 |
| システムストレージ | 512GB NVMe SSD(Gen4) |
| ディスプレイ | 15.6型 FHD(1,920×1,080)144Hz 非光沢 IPS |
| 有線LAN | 1000BASE-T対応(RJ-45) |
| 外部映像出力 | HDMI×1 / USB-C(映像出力対応)×1 |
| バッテリー駆動時間 | 最大約6時間(公称値) |
| 質量 | 約2.38kg |
| 2026年基準 | CPU性能(ベンチマーク) | おすすめの用途 |
| Core i7-14700HX | 25,800 | 3D4K2CVDDSOF |
| Ryzen 7 8845HS | 24,600 | 3D4K2CVDDSOF |
| Ryzen 7 8745H | 23,400(当モデル) | 3D4K2CVDDSOF |
| Core Ultra 7 155H | 19,800 | 4KVDDSOF |
| Core i5-1334U | 16,000 | 2CVDOF |
※Ryzen 7 8745H(8コア)。RTX 4060のGPU性能を活かせる十分なCPU処理能力を持ちます。
| グラフィックス性能 | スコア | おすすめの用途 |
| GeForce RTX 5070 Ti | 19,000 | 3D4K2CVDDSOF |
| GeForce RTX 5060 | 17,000 | 3D4K2CVDDSOF |
| GeForce RTX 4060(当モデル) | 16,000(当モデル) | 3D4K2CVDDSOF |
| GeForce RTX 4050 | 13,000 | 2CVDDSOF |
| Intel Arc Graphics | 5,000 | VDOF |
※RTX 4060はゲーム・動画編集・AI処理に対応できるエントリー外部GPU。最安値クラスで外部GPUを入手できる。
Lenovo LOQ 15/16は15.6型FHD 144Hz IPS非光沢パネルを搭載。
144Hzの高リフレッシュレートでゲームのフレームレートを活かした滑らかな映像表示が可能です。
- 映像美
- 3
- 応答速度
- 5
- コントラスト
- 3
- 視野角
- 3
- フリッカー
- 3
グラフィックボード搭載のデスクトップパソコン(PC)なら以下のモデルがおすすめ
VRコンテンツ(PC接続型VR)を快適に楽しみたい方には、グラフィック性能が高く、最新世代のGPUを搭載したデスクトップPCがおすすめです。VRゲームや高フレームレートのVR体験ではGPU性能が特に重要で、ミドル〜ハイエンドクラスの性能を備えたモデルを選ぶと安定した動作が期待できます。
G TUNE DG-A5G60(G TUNEオリジナルデバイスセット)
| 参考価格 | ¥199,800(税込み) |
| CPU | AMD Ryzen 5 4500 |
| グラフィックス | GeForce RTX 5060 |
| ディスプレイ | 23.8型(180Hz) |
G TUNE DG-A5G60(G TUNEオリジナルデバイスセット)
複数のアプリケーションを同時に使用するような場面でも扱いやすい構成で、メモリ16GB+NVMe SSD 1TBを標準搭載しているため、日常作業からやや負荷のかかる用途まで幅広く対応しやすい点が特長です。
また、DisplayPort×3+HDMI×1の映像出力に対応しており、複数ディスプレイを接続した作業環境を構築しやすいのもポイントです。ディスプレイ・マウス・マウスパッド・キーボード・ヘッドセットまでがセットになっているため、デスクトップ環境を一括で揃えたい方や、常設の作業スペースをすぐに用意したい方に向いています。
Lenovo Legion Tower 7i
| 参考価格(税込み) | ¥542,245 |
| CPU | インテル Core Ultra 9 プロセッサー |
| グラフィックス | GeForce RTX 5070 Ti |
| メモリー/ストレージ | 32GB/2TB |
Lenovo Legion Tower 7i
NVIDIA GeForce RTX 50 シリーズを搭載した、
Lenovoの中でも最上位クラスに位置づけられるデスクトップPCです。
高いCPU・GPU性能に加え、余裕のある電源設計と冷却構造を備えており、
長時間の高負荷作業やマルチタスクでも安定した動作を維持しやすい点が特長です。
複数のアプリケーションを同時に起動したり、
高解像度ディスプレイを複数枚接続するような
マルチディスプレイ環境でも余裕を持って運用しやすく、
常設の作業環境や据え置き用途に適しています。
また、Legion独自の冷却設計「Coldfront」により、
負荷がかかり続ける状況でも
熱による性能低下や動作不安定を抑えやすい点も大きな強みです。
価格帯は高めですが、
性能・安定性・拡張性を重視して長く使えるデスクトップPCを求める方にとっては、
導入価値の高いハイエンドモデルといえるでしょう。
ノートパソコン(PC)をお得に購入する方法
ノートパソコンをお得に購入するには、メーカー公式のキャンペーンやセールを活用するのが効果的です。
多くのPCメーカーでは、季節の切り替え時期や新モデル発売前、在庫入れ替えのタイミングに合わせて割引セールを実施しています。また、性能的には十分実用的な型落ちモデルやアウトレット品が、通常よりも安価に販売されるケースもあります。
特にBTO(受注生産)メーカーの直販サイトでは、構成そのままで割引が適用されるキャンペーンや、メモリ・ストレージの無料アップグレードなどが行われることも多く、コストパフォーマンスを重視する方におすすめです。
この記事で紹介したノートパソコン(PC)一覧
▼ 公式ストアで最新モデルを確認(ゲーミング/クリエイティブ用GPU搭載PC)
グラボ搭載モデルはBTO各社で値動き・在庫が激しく変わります。検討中モデルは公式の最新ラインナップで価格・スペックを必ず確認してください。
▶ Lenovo|Legion / LOQ ゲーミングノート
▶ ASUS|ROG / TUF Gaming ノート
▶ GALLERIA|ドスパラ ゲーミングPC
▶ G-Tune / DAIV|マウスコンピューター
※各リンク先はメーカー公式の最新ラインナップです。掲載時点と異なる場合があります。
この記事内で紹介した、グラフィックボード搭載ノートパソコンの一覧です。性能や用途、価格帯を比較しながら、自分に合ったモデルを選ぶ際の参考にしてください。
| Lenovo | GALLERIA | DAIV | Lenovo | G-Tune | DAIV | ASUS | ASUS | Dell | GALLERIA | Lenovo | |
| 名前 | Lenovo LOQ 15IRX10 | GALLERIA RL7C-R56-5N | DAIV S4-I7G60SR-D | Lenovo Legion 5i Gen 10 | G-Tune P5-I7G70BK-C | DAIV N6-I7G7TBK-C | ASUS TUF Gaming A15 FA507 | ASUS ROG STRIX SCAR 16 | Alienware m18 | GALLERIA RL7C-R56-C5N | Lenovo LOQ 15/16 |
| タイプ | GPU入門 | RTX 5060 次世代GPU | 軽量クリエイターGPU | ハイエンドGPU | RTX 5070 高性能GPU | 最高峰GPU | コスパ ゲーミングGPU | 高性能 GPU | 超大画面 GPU | RTX 5060 次世代 | RTX 4060 エントリー |
| 画像 | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() |
| 公式 | 公式サイト | 公式サイト | 公式サイト | 公式サイト | 公式サイト | 公式サイト | 公式サイト | 公式サイト | 公式サイト | 公式サイト | 公式サイト |
| 参考価格(税込み) | 161,810円〜 | 229,980円〜 | 369,800円〜 | 299,860円〜 | 349,800円〜 | 479,800円〜 | 149,800円〜 | 399,800円〜 | 349,800円〜 | 189,800円〜 | 139,800円〜 |
| サイズ | 15.6型 FHD(1,920×1,080)144Hz 非光沢 IPS | 15.6型 FHD(1,920×1,080)144Hz 非光沢 | 14.0型 WQXGA+(2,880×1,800)120Hz sRGB100% 非光沢 | 16.0型 WQXGA(2,560×1,600)165Hz 非光沢 IPS | 15.6型 WQHD(2,560×1,440)165Hz 非光沢 | 16型 FHD(1,920×1,080)sRGB100% 180Hz 非光沢 | 15.6型 FHD(1,920×1,080)144Hz 非光沢 IPS | 16.0型 QHD+(2,560×1,600)240Hz 非光沢 IPS | 18.0型 FHD(1,920×1,080)165Hz 非光沢 IPS | 15.6型 FHD(1,920×1,080)144Hz 非光沢 | 15.6型 FHD(1,920×1,080)144Hz 非光沢 IPS |
| CPU | AMD Ryzen 7 8845HS | Intel Core i7-14650HX | Intel Core Ultra 7 155H | Intel Core i7-14700HX | Intel Core i7-13620H | Intel Core Ultra 7 Processor 255HX | AMD Ryzen 7 7745HX | AMD Ryzen 9 7945HX | Intel Core i7-14700HX | AMD Ryzen 7 8745H | AMD Ryzen 7 8745H |
| グラフィックボード | NVIDIA GeForce RTX 4060 Laptop GPU(8GB GDDR6) | NVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU(8GB GDDR7) | NVIDIA GeForce RTX 4060 Laptop GPU(8GB GDDR6) | NVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU(8GB GDDR7) | NVIDIA GeForce RTX 5070 Laptop GPU(8GB GDDR7) | NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti Laptop GPU(16GB GDDR7) | NVIDIA GeForce RTX 4060 Laptop GPU(8GB GDDR6) | NVIDIA GeForce RTX 4090 Laptop GPU(16GB GDDR6) | NVIDIA GeForce RTX 4080 Laptop GPU(12GB GDDR6) | NVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU(8GB GDDR7) | NVIDIA GeForce RTX 4060 Laptop GPU(8GB GDDR6) |
| メモリ | 16GB DDR5-5600 | 16GB DDR5-4800 | 32GB DDR5-5600(デュアルチャネル) | 32GB DDR5-5600(デュアルチャネル) | 32GB DDR5(デュアルチャネル) | 32GB DDR5(デュアルチャネル) | 16GB DDR5-4800 | 32GB DDR5-4800 | 32GB DDR5(デュアルチャネル) | 16GB DDR5 | 16GB DDR5 |
| ストレージ | 512GB NVMe SSD(Gen4) | 500GB NVMe SSD(Gen4) | 1TB NVMe SSD(Gen4) | 1TB NVMe SSD(Gen4) | 1TB NVMe SSD(Gen4) | 1TB NVMe SSD(Gen4) | 512GB NVMe SSD(Gen4) | 1TB NVMe SSD(Gen4) | 1TB NVMe SSD(Gen4) | 500GB NVMe SSD(Gen4) | 512GB NVMe SSD(Gen4) |
| 重量 | 約2.38kg | 約2.3kg | 約1.76kg | 約2.4kg | 約2.19kg | 約2.5kg | 約2.3kg | 約2.65kg | 約4.39kg | 約2.3kg | 約2.38kg |
※ 掲載している価格や構成は執筆時点の情報です。最新の在庫状況やキャンペーン内容により変動する場合があります。
まとめ
この記事では、グラフィックボード搭載ノートパソコンを選ぶ際のポイントから、用途別におすすめのモデルまでを紹介してきました。
グラフィックボードを搭載したノートパソコンは、一般的なノートパソコンと比べて価格がやや高くなる傾向がありますが、その分、ゲームや動画編集、3DCG制作などのグラフィック処理を快適に行える点が大きなメリットです。
普段の作業がインターネット閲覧や事務用途が中心であれば必須ではありませんが、映像処理の負荷が高い用途を少しでも快適に行いたい場合は、グラフィックボード搭載モデルを選ぶ価値があります。用途や予算を踏まえたうえで、自分に合った1台を検討してみてください。
Q&A
BTOパソコンとは?
BTOとは「Build To Order」の略で、受注生産方式のパソコンを指します。CPUやグラフィックボードの選択、メモリやストレージ容量の変更など、用途や予算に応じて構成をカスタマイズできる点が特徴で、現在では多くのPCメーカーがこのBTO方式を採用しています。
モバイルワークステーションとは?
モバイルワークステーションとは、高解像度動画編集やCAD設計、CG制作、科学技術計算など、高度な演算処理が求められる用途向けに設計された高性能ノートPCのことです。高性能なCPUに加え、業務用途向けの高性能GPU(グラフィックボード)を搭載している点が特徴です。
グラフィックボード搭載ノートPCは寿命が短い?
グラフィックボード搭載ノートPCは発熱量が多いため、使い方によっては負荷がかかりやすい傾向があります。ただし、通常の利用環境であれば極端に寿命が短くなることはなく、適切な排熱環境を確保すれば4〜6年程度使用できるケースが一般的です。
ノートPCのグラフィックボードは後から交換できる?
ノートパソコンに搭載されているグラフィックボードは、基本的に後から交換することはできません。そのため、購入時に用途に合ったGPUを選ぶことが重要です。メモリやストレージと異なり、GPUは増設・換装ができない点に注意しましょう。
内蔵GPUでもゲームや動画編集はできる?
内蔵GPUでも軽めのゲームや簡単な動画編集であれば可能ですが、高画質設定や高フレームレート、3D処理を伴う作業では性能不足を感じることがあります。快適さを重視する場合は、専用のグラフィックボードを搭載したモデルがおすすめです。
グラフィックボード搭載ノートPCはうるさい?
高負荷時には冷却ファンが高速回転するため、ファン音が大きくなる場合があります。ただし、Web閲覧や事務作業などの軽い用途では静音性は保たれます。冷却性能が高いモデルほど、性能を安定して維持しやすい傾向があります。
PassMarkとは?
PassMarkとは、オーストラリアのPassMark Software社が提供しているベンチマークソフトウェアおよび評価サービスです。CPU性能を測定する「CPU Mark」や、GPU性能を測定する「G3D Mark」などがあり、PC性能を比較する際の目安として利用されています。
GeForce Experienceとは?
GeForce Experienceは、NVIDIAが提供するGeForceユーザー向けの管理・設定ソフトです。対応ゲームの最適化設定やドライバー更新、映像設定の調整、ゲームプレイの録画・配信、フレームレート計測などの機能を簡単に利用できます。
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