この記事を読むと分かること
- 2026年のリモートワークに必要なノートパソコンのスペック基準
- 用途別に選ぶ、2026年最新版のおすすめノートパソコン
- テレワーク向けPCを購入する際の注意点(世代・AI機能・通信規格)
▼ あなたはどのタイプ? 選び方早見
- 🏠 在宅中心(週4〜5日)
安定した有線LAN・Webカメラ・長時間駆動が優先。重さは許容可。
→ 14〜16型・Core Ultra 5・16GB・有線LAN対応ドック使用で快適 - 🔄 出社併用(週2〜3日)
持ち運びやすさと会社システムとの互換性が重要。セキュリティ機能も考慮。
→ 13〜14型・1.5kg以下・TPM2.0・Thunderbolt 4搭載モデル - ✈️ 出張・外出多め(週3日以上外出)
軽量・バッテリー・堅牢性が最優先。LTEモデルも検討。
→ 13型・1kg前後・バッテリー15時間以上・MIL規格準拠モデル
この記事では、2026年1月時点の最新PC市場を前提に、リモートワーク・テレワーク向けノートパソコンの選び方のポイントから、おすすめモデル、購入時の注意点までを分かりやすく解説します。
以下は、テレワーク・リモートワーク向けノートパソコンを選ぶ際のポイントを簡潔にまとめた要点です。
記事全体を読む時間がない方は、まずはこちらをご覧ください。
テレワーク向けノートパソコン選びのポイント(2026年版)
-
CPUの推奨スペック:
Core Ultra 5 / Ryzen 5 / Snapdragon X Plus 以上が目安。
事務作業やWeb会議中心ならこのクラスで十分。
本格的なデザイン・動画編集・開発用途では
Core Ultra 7 / Ryzen 7 以上がおすすめ。 -
グラフィック性能:
事務作業や軽いデザイン用途であれば
最新CPU内蔵GPU(Intel Arc / Radeon 700M系)で十分。
動画編集・3D・CADなど高負荷用途では
NVIDIA RTX 40 / 50シリーズ搭載モデルがおすすめ。 -
メモリは16GB以上(快適に使うなら32GB)、
ストレージは256GB以上(余裕を持つなら512GB)がおすすめ。 -
価格を抑えたい場合は、
8〜12万円前後のエントリーモデルが現実的な選択肢。 -
高性能モデルでコストパフォーマンスに優れているメーカーとしては、
mouse(マウスコンピューター)、
Lenovo(レノボ)が人気。 -
サイズは12〜14型、
重量は約0.8〜1.2kg程度のモバイルノートが主流。 -
バッテリー駆動時間は
公表値で10時間以上あると、外出先でも安心して使える。 -
データ転送や充電用のUSB端子に加え、
外部ディスプレイ接続用のHDMIやThunderboltがあると便利。 -
画像・動画データを直接取り込むことが多い場合は、
SDカードスロットがあると便利。 -
WebカメラはFHD(約200万画素)以上、
可能であればAI補正(背景ぼかし・ノイズ除去)対応モデルがおすすめ。 - 通信環境は用途に応じて選択。Wi-Fi 7対応や5G(SIM対応)モデルはモバイルワークで特に便利。
▼ リモートワーク向けPC 選び方の結論(2026年版)
- 在宅中心なら:Core Ultra 5以上・メモリ16GB・SSD512GB・重量2kg以下。予算15〜20万円で満足できる構成が十分揃う。
- 出社+在宅のハイブリッドなら:バッテリー公称12時間以上・1.4kg以下の軽量モデルを優先。ThinkPad・Let’s note・VAIO SXが選ばれやすい。
- 出張・移動が多いなら:LTE/5G SIM対応モデル+1.2kg以下が快適。国内通信対応(ドコモ/ソフトバンク)を確認する。
- セキュリティ重視の職場なら:TPM 2.0搭載・Windows Hello顔認証対応・指紋センサー付きを選ぶ(ほぼすべてのビジネスノートに標準搭載)。
リモートワーク・テレワークとは?
リモートワーク・テレワークとは、
ICT(情報通信技術)を活用し、オフィス以外の場所(自宅・サテライトオフィス・コワーキングスペース・外出先など)で業務を行う働き方
を指します。
必ずしも「出勤しない」働き方に限定されるものではなく、
出社と在宅・外出先勤務を組み合わせるハイブリッドワークも含めた、柔軟な勤務形態として定着しています。
リモートワーク・テレワークが急速に普及した背景には、新型コロナウイルスへの対応がありますが、
現在ではビデオ会議ツールやクラウドサービスの成熟、業務のデジタル化が進んだことで、
コロナ収束後も「働き方の選択肢のひとつ」として広く定着しています
。
ワークライフバランスの向上や、居住地にとらわれずに働ける点などのメリットから、
2026年現在では多くの職種でリモートワークが当たり前の選択肢となっています。
以下は、リモートワーク・テレワークが特に普及している代表的な仕事の例です。
ライター・コピーライター
– 記事の作成、ブログへの投稿、広告コピーの作成
動画編集者
– 動画の編集、YouTubeやTikTokなどの動画コンテンツの制作・編集・公開
プログラマ・エンジニア
– プログラミング、コーディング、ソフトウェアの設計・開発・テスト・デバッグ
Webデザイナー
– WebサイトやWebアプリケーションのデザイン制作
イラストレーター/グラフィックデザイナー
– イラストやグラフィックデザインの制作
カスタマーサポート
– 電話・チャット・メールを利用した顧客対応業務
データ入力・経理作業
– クラウド会計ソフトやオンラインフォームへのデータ入力、経理処理
コンサルタント
– クライアントに対するビジネス戦略の助言、オンラインでのコンサルティング業務
なお、「テレワーク」と「リモートワーク」は文脈によって、
テレワーク=部分的な在宅勤務、リモートワーク=完全に場所に縛られない働き方
といった使い分けがされる場合もありますが、
本記事では両者をほぼ同義のものとして扱っています。
テレワーク・リモートワーク向けノートパソコン(PC)を選ぶときのポイント
テレワークやリモートワーク向けノートパソコンを選ぶときに重要なポイントは、以下の7つです。
ノートパソコンは決して安い買い物ではないため、用途に合わないモデルを選ぶと後悔しがちです。
ここで紹介するポイントを基準に、2026年の最新環境に合った1台を選びましょう。
リモートワーク・テレワーク向けノートパソコンの選び方のポイント(2026年版)
- スペック(性能)
- メモリ・ストレージ容量
- 価格
- 持ち運び性能
- 接続端子
- Webカメラ
- 通信手段
スペック(性能)の確認
テレワークやリモートワーク向けノートパソコンを選ぶ際、最も重要なのがPCの基本性能です。
Web会議やオフィスソフト中心であれば極端な高性能は不要ですが、
トラブル対応や資料作成、軽いデザイン・動画編集までを1台でこなせる性能
があると安心です。
2026年現在は、CPUの世代やコア数だけでなく、
AI処理に対応したNPU(AIアクセラレーター)の有無も重要な判断材料になっています。
ココがポイント
-
CPUはCore Ultra 5 / Ryzen 5 / Snapdragon X Plus以上が目安。
事務作業・Web会議中心なら十分な性能。 -
デザイン・動画編集・開発用途では
Core Ultra 7 / Ryzen 7以上がおすすめ。 -
AI機能(ノイズ除去・背景ぼかし・Copilotなど)を重視するなら
NPU搭載(Copilot+対応)モデルが理想。
メモリ・ストレージ容量の確認
テレワークではクラウドサービスを利用する機会が多いものの、
実際にはローカル環境にデータやキャッシュが蓄積されがちです。
また、Web会議をしながらブラウザや業務アプリを同時に使うケースも多いため、
メモリとストレージにはある程度の余裕が必要
です。
ココがポイント
- メモリは16GB以上(快適に使うなら32GB)
- ストレージは256GB以上(余裕を持つなら512GB)
価格の確認
価格を抑えたい場合は、外部グラフィックを搭載しない
CPU内蔵GPUモデルがおすすめです。
2026年現在は内蔵GPUの性能も向上しており、一般的なテレワーク用途であれば十分対応できます。
ココがポイント
- エントリー価格帯は8〜12万円前後が現実的
-
高性能モデルでコストパフォーマンスに優れているメーカーは
mouse(マウスコンピューター)、Lenovo(レノボ)
持ち運び性能の確認
テレワークでは在宅と出社、外出先での作業を組み合わせる
ハイブリッドワークが一般的です。
そのため、持ち運びやすさは重要なポイントになります。
サイズ
モバイルノートパソコンは
12〜14型
が主流で、コンパクトさと作業性のバランスが良いサイズです。
重量
重量は
約0.8〜1.2kg
程度が目安。
高性能モデルでは1.5kg前後になるケースもあります。
バッテリー駆動時間
公表値で
10時間以上
あれば、外出先でも安心して作業できます。
ココがポイント
- サイズは12〜14型、重量は約1kg前後が人気
- バッテリー駆動時間は10時間以上が目安
接続端子の確認
外部ディスプレイや周辺機器を使うテレワークでは、接続端子の種類と数も重要です。
- USB Type-C(Thunderbolt対応)
- USB Type-A
- HDMI端子
- SDカードスロット
- LAN端子(またはUSB変換)
- ヘッドホン/マイク端子
ココがポイント
- USB-CとHDMIがあれば外部ディスプレイ接続で作業効率アップ
- 写真・動画を扱うならSDカードスロットが便利
Webカメラの確認
テレワークではビデオ会議の品質が仕事の印象を左右します。
2026年現在は
FHD(約200万画素)以上
が実質的な標準です。
ココがポイント
- WebカメラはFHD以上、AI補正対応モデルがおすすめ
通信手段の確認
テレワークでは安定した通信環境が不可欠です。
自宅Wi-Fiに加え、外出先ではテザリングやモバイル通信を使うケースも増えています。
ココがポイント
- 自宅・外出先で使うならWi-Fi 7対応モデルが理想
- モバイル用途が多い場合は5G(SIM対応)モデルも検討
リモートワーク・テレワークにおすすめのノートパソコン(PC)|価格が安い低価格のエントリーモデル
主に8〜15万円前後で購入しやすい、テレワーク向けの低価格モデルです。
Web会議・資料作成・ブラウザ中心の業務(ライター、事務・データ入力など)であれば、この価格帯でも十分に快適に使えます。
スペックの目安(2026年版)
メモリは16GB、ストレージは256GB以上(できれば512GB)を推奨。
こんな仕事の方におすすめ
ライター事務・データ入力
Lenovo IdeaPad Slim 5i Gen 9
8万円台でWeb会議・Office・クラウド業務を快適にこなせるリモートワーク入門機
Lenovo IdeaPad Slim 5i Gen 9は、Intel Core Ultra 5 125U × 16GB LPDDR5xを79,800円〜で提供するリモートワーク入門ノートです。
Teams・Zoom・Office・クラウドサービスなど、リモートワークの定番ツールをすべてストレスなく使える最小コストの選択肢です。
約1.46kgの軽量14型ボディでカフェやコワーキングスペースへの持ち運びも快適。最大10時間のバッテリーで長時間のビデオ会議にも対応します。
本格動画制作や高負荷な処理には向きませんが、標準的なリモートワーク業務には必要十分なスペックです。
リモートワークおすすめポイント
- Core Ultra 5 × 16GB:Teams・Zoom・Officeを同時起動してもストレスなく使えるリモートワーク標準構成
- 約1.46kgの軽量14型:カフェやコワーキングスペースへの持ち運びも負担にならない
- 最大10時間バッテリー:長時間のビデオ会議・外出先での作業も充電なしで乗り切れる
- USB-C映像出力対応:自宅でのデュアルモニター環境構築に対応
- 推奨用途:Web会議 / Office業務 / クラウドサービス / リモートワーク全般
| 項目 | 内容 |
| 商品名 | Lenovo IdeaPad Slim 5i Gen 9 |
| 参考価格(税込み) | 79,800円〜 |
| OS | Windows 11 Home 64ビット |
| CPU | Intel Core Ultra 5 125U |
| グラフィックス | Intel Arc Graphics(CPU内蔵) |
| メモリー | 16GB LPDDR5x(オンボード) |
| システムストレージ | 512GB NVMe SSD |
| ディスプレイ | 14.0型 FHD(1,920×1,080)非光沢 IPS |
| 有線LAN | なし(Wi-Fi 6E対応) |
| 外部映像出力 | USB-C(映像出力対応)×1 / HDMI×1 |
| バッテリー駆動時間 | 最大約10時間(公称値) |
| 質量 | 約1.46kg |
| 2026年基準 | CPU性能(ベンチマーク) | おすすめの用途 |
| Core Ultra 7 258V | 21,600 | 4K2CVDDSOF |
| Core Ultra 5 226V | 18,500 | 2CVDDSOF |
| Core Ultra 5 125U | 15,000(当モデル) | 2CVDOF |
| Core i5-1334U | 16,000 | 2CVDOF |
| Core i3-1215U | 11,664 | VDOF |
※リモートワークの定番作業(Teams・Zoom・Office)に必要十分な性能です。
| グラフィックス性能 | スコア | おすすめの用途 |
| GeForce RTX 5060 | 17,000 | 3D4K2CVDDSOF |
| GeForce RTX 4060 | 16,000 | 3D4K2CVDDSOF |
| Intel Arc Graphics(当モデル) | 5,000(当モデル) | VDOF |
| Intel UHD Graphics | 1,495 | OF |
※CPU内蔵グラフィックス。リモートワークの定番作業には十分対応。高負荷な映像処理は非対応。
Lenovo IdeaPad Slim 5i Gen 9は14型FHD(1,920×1,080)IPS非光沢パネルを採用。
広い視野角と映り込みの少ないノングレア処理で、日常使いや在宅作業に適した標準的な表示品質を持ちます。
- 映像美
- 3
- 応答速度
- 3
- コントラスト
- 3
- 視野角
- 4
- フリッカー
- 3
mouse X4
約1.09kgの超軽量ノート。出張・外出先でのリモートワークに最適な超軽量モデル
mouse X4は、Intel Core Ultra 5 125U × 16GB LPDDR5xを約1.09kgのボディに凝縮した超軽量モバイルノートです。
出張・客先訪問・カフェワークなど、場所を選ばないリモートワークを最高の携帯性でサポートします。
最大12時間のバッテリーで丸一日の外出作業も充電なしでこなせます。Thunderbolt 4搭載で自宅のデュアルモニター環境にも即座に接続可能。
本格動画編集・重い処理には向きませんが、移動が多いリモートワーカーには理想的な1台です。
リモートワークおすすめポイント
- 約1.09kgの超軽量:出張・客先・カフェワークでも疲れない最高の携帯性
- Core Ultra 5 × 16GB:Teams・Zoom・Officeを快適に使えるリモートワーク標準性能
- 最大12時間バッテリー:外出先でも充電なしで丸一日のリモートワークをこなせる
- Thunderbolt 4搭載:帰宅後のデュアルモニター環境への即時接続に対応
- 推奨用途:出張 / 客先訪問 / カフェワーク / 移動が多いリモートワーカー
| 項目 | 内容 |
| 商品名 | mouse X4 |
| 参考価格(税込み) | 139,800円〜 |
| OS | Windows 11 Home 64ビット |
| CPU | Intel Core Ultra 5 125U |
| グラフィックス | Intel Arc Graphics(CPU内蔵) |
| メモリー | 16GB LPDDR5x(オンボード) |
| システムストレージ | 500GB NVMe SSD(Gen4) |
| ディスプレイ | 14.0型 FHD(1,920×1,080)非光沢 |
| 有線LAN | なし(Wi-Fi 6E対応) |
| 外部映像出力 | Thunderbolt 4×1 / USB-C×1 / HDMI×1 |
| バッテリー駆動時間 | 最大約12時間(公称値) |
| 質量 | 約1.09kg |
| 2026年基準 | CPU性能(ベンチマーク) | おすすめの用途 |
| Core Ultra 7 258V | 21,600 | 4K2CVDDSOF |
| Core Ultra 5 125U | 15,000(当モデル) | 2CVDOF |
| Core i5-1334U | 16,000 | 2CVDOF |
| Core i3-1215U | 11,664 | VDOF |
※軽量・省電力設計。出張・外出先でのリモートワークに最適化された構成です。
| グラフィックス性能 | スコア | おすすめの用途 |
| GeForce RTX 4060 | 16,000 | 3D4K2CVDDSOF |
| Intel Arc Graphics(当モデル) | 5,000(当モデル) | VDOF |
| Intel UHD Graphics | 1,495 | OF |
※CPU内蔵グラフィックス。軽量化優先設計。外出先でのリモートワーク作業には十分対応。
mouse X4は14型FHD(1,920×1,080)ノングレアパネルを搭載。
約1.09kgの超軽量ボディとの組み合わせで、外出先での使用でも疲れにくい視認性を確保しています。
- 映像美
- 3
- 応答速度
- 3
- コントラスト
- 3
- 視野角
- 3
- フリッカー
- 4
Lenovo LOQ 15APH9
16万円台でRTX 4060搭載。動画資料作成・デザイン業務を兼ねたリモートワークに
Lenovo LOQ 15APH9は、AMD Ryzen 7 8845HS × RTX 4060 × 16GB DDR5を161,810円〜で提供するコスパ重視のゲーミングノートです。
動画資料制作・プレゼン用映像作成・Web制作など、グラフィック性能が求められるリモートワークに対応します。
15.6型FHD 144Hzパネルで動画コンテンツの確認も快適。高リフレッシュレートで細かい動きも滑らかに確認できます。
重量約2.38kgで持ち運びには不向きですが、在宅メインのリモートワーカーには価格とスペックのバランスが最も優れた選択肢です。
リモートワークおすすめポイント
- RTX 4060 × Ryzen 7 8845HS:動画資料・プレゼン映像・Web制作を16万円台でこなせるコスパ最強
- 16GB DDR5-5600:複数の業務ツール・ブラウザタブを同時に動かせるメモリ量
- 15.6型 144Hz FHD:動画資料の確認・プレゼン映像の品質チェックを滑らかに行える
- 有線LAN対応:安定したビデオ会議・クラウド同期環境を確保
- 推奨用途:動画資料作成 / プレゼン映像制作 / Web制作 / 在宅メインリモートワーク
| 項目 | 内容 |
| 商品名 | Lenovo LOQ 15APH9 |
| 参考価格(税込み) | 161,810円〜 |
| OS | Windows 11 Home 64ビット |
| CPU | AMD Ryzen 7 8845HS |
| グラフィックス | NVIDIA GeForce RTX 4060 Laptop GPU(8GB GDDR6) |
| メモリー | 16GB DDR5-5600 |
| システムストレージ | 512GB NVMe SSD(Gen4) |
| ディスプレイ | 15.6型 FHD(1,920×1,080)144Hz 非光沢 IPS |
| 有線LAN | 1000BASE-T対応(RJ-45) |
| 外部映像出力 | HDMI×1 / USB-C(映像出力対応) |
| バッテリー駆動時間 | 最大約6時間(公称値) |
| 質量 | 約2.38kg |
| 2026年基準 | CPU性能(ベンチマーク) | おすすめの用途 |
| Ryzen 9 7945HX | 28,500 | 3D4K2CVDDSOF |
| Ryzen 7 8845HS | 24,600(当モデル) | 3D4K2CVDDSOF |
| Core i7-14700HX | 25,800 | 3D4K2CVDDSOF |
| Core Ultra 7 155H | 19,800 | 4KVDDSOF |
| Core Ultra 5 125U | 15,000 | 2CVDOF |
※動画資料作成・マルチタスクに適した高性能CPU。在宅メインリモートワークの業務を全力支援。
| グラフィックス性能 | スコア | おすすめの用途 |
| GeForce RTX 5060 | 17,000 | 3D4K2CVDDSOF |
| GeForce RTX 4060(当モデル) | 16,000(当モデル) | 3D4K2CVDDSOF |
| GeForce RTX 4050 | 13,000 | 2CVDDSOF |
| Intel Arc Graphics | 5,000 | VDOF |
※RTX 4060は動画資料作成・Web制作を16万円台でこなせるコスパ最強GPU。業務の幅を広げる。
Lenovo LOQ 15APH9は15.6型FHD 144Hz IPS非光沢パネルを採用。
144Hzの高リフレッシュレートでゲームや動画の映像が滑らかに表示されます。
- 映像美
- 3
- 応答速度
- 5
- コントラスト
- 3
- 視野角
- 3
- フリッカー
- 3
GALLERIA RL7C-R46-5N
RTX 5060(GDDR7)搭載で将来性重視。高度なリモートワーク業務を長期間こなしたい方に
GALLERIA RL7C-R46-5Nは、Intel Core i7-14650HX × RTX 5060(GDDR7) × 16GB DDR5を229,980円〜で提供するゲーミングノートです。
最新世代RTX 5060(GDDR7)はAI業務ツール・4K動画編集・データ可視化など将来の高度なリモートワーク業務にも長期間対応できます。
Minecraft同梱でオフタイムのリフレッシュにも対応し、仕事とプライベートの両方に活用できます。
重量約2.3kgで持ち運びには不向きですが、在宅メイン機として長期間使える最強スペックです。
リモートワークおすすめポイント
- RTX 5060(GDDR7):AI業務ツール・4K映像処理・データ可視化を長期間こなせる最新GPU
- Core i7-14650HX:複数の高負荷業務ツールを同時に動かせる高い処理能力
- Minecraft同梱:仕事後のリフレッシュにも活用できる
- 有線LAN+Mini DisplayPort:安定したビデオ会議と外部モニター接続に対応
- 推奨用途:AI業務ツール活用 / 4K映像処理 / データ可視化 / 長期間在宅メインリモートワーク
| 項目 | 内容 |
| 商品名 | GALLERIA RL7C-R46-5N |
| 参考価格(税込み) | 229,980円〜 |
| OS | Windows 11 Home 64ビット |
| CPU | Intel Core i7-14650HX |
| グラフィックス | NVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU(8GB GDDR7) |
| メモリー | 16GB DDR5-4800 |
| システムストレージ | 500GB NVMe SSD(Gen4) |
| ディスプレイ | 15.6型 FHD(1,920×1,080)144Hz 非光沢 |
| 有線LAN | 1000BASE-T対応(RJ-45) |
| 外部映像出力 | HDMI×1 / Mini DisplayPort×1 |
| バッテリー駆動時間 | 最大約4時間(公称値) |
| 質量 | 約2.3kg |
| 2026年基準 | CPU性能(ベンチマーク) | おすすめの用途 |
| Core i9-13900HX | 29,400 | 3D4K2CVDDSOF |
| Core i7-14650HX | 25,800(当モデル) | 3D4K2CVDDSOF |
| Ryzen 7 8845HS | 24,600 | 3D4K2CVDDSOF |
| Core Ultra 7 155H | 19,800 | 4KVDDSOF |
| Core i5-1334U | 16,000 | 2CVDOF |
※高負荷業務・マルチタスクに特化したHXシリーズ。将来の高度なリモートワーク業務に長期間対応。
| グラフィックス性能 | スコア | おすすめの用途 |
| GeForce RTX 5070 | 18,000 | 3D4K2CVDDSOF |
| GeForce RTX 5060(当モデル) | 17,000(当モデル) | 3D4K2CVDDSOF |
| GeForce RTX 4060 | 16,000 | 3D4K2CVDDSOF |
| GeForce RTX 4050 | 13,000 | 2CVDDSOF |
| Intel Arc Graphics | 5,000 | VDOF |
※RTX 5060(GDDR7)最新世代GPU。AI業務・4K映像・データ処理を長期間こなせる将来性。
GALLERIA RL7C-R46-5Nは15.6型FHD 144Hz非光沢パネルを搭載。
144Hzの高リフレッシュレートでゲームのフレームレートを活かしたなめらかな描画が可能です。
- 映像美
- 3
- 応答速度
- 5
- コントラスト
- 3
- 視野角
- 3
- フリッカー
- 3
DAIV S4-I7G60SR-D
1.76kgの軽量ボディにRTX 4060×32GB。クリエイティブ系リモートワークに最適
DAIV S4-I7G60SR-Dは、Intel Core Ultra 7 155H × RTX 4060(8GB) × 32GB DDR5を369,800円〜で提供するNVIDIA Studio認定クリエイターノートです。
デザイン・映像制作・写真編集を仕事にするリモートワーカーにとって、sRGB100%の高色域ディスプレイは色確認の精度に直結します。
NVIDIA Studio認定でAdobe CCとの動作互換性が最適化され、Photoshop・Premiere Pro・Illustratorが安定動作します。
価格は36万円台と高めですが、クリエイティブ系リモートワーカーの仕事ツールとして長期間活躍します。
リモートワークおすすめポイント
- NVIDIA Studio認定:Adobe CC(Photoshop・Premiere・Illustrator)の動作が最適化済み
- 14型WQXGA+ sRGB100%:デザイン・写真・映像の色校正を高精度に行える高色域ディスプレイ
- RTX 4060 × 32GB DDR5:4K映像編集・デザイン・写真処理を本格的に扱えるクリエイター向け構成
- 約1.76kgの軽量ボディ:クライアント訪問・オフィス出勤日も持ち出しやすい
- 推奨用途:デザイナー / 映像クリエイター / フォトグラファー / クリエイティブ系リモートワーク
| 項目 | 内容 |
| 商品名 | DAIV S4-I7G60SR-D |
| 参考価格(税込み) | 369,800円〜 |
| OS | Windows 11 Home 64ビット |
| CPU | Intel Core Ultra 7 155H |
| グラフィックス | NVIDIA GeForce RTX 4060 Laptop GPU(8GB GDDR6) |
| メモリー | 32GB DDR5-5600(デュアルチャネル) |
| システムストレージ | 1TB NVMe SSD(Gen4) |
| ディスプレイ | 14.0型 WQXGA+(2,880×1,800)120Hz sRGB100% 非光沢 |
| 有線LAN | あり(1GbE / RJ-45) |
| 外部映像出力 | Thunderbolt 4×2 / HDMI×1 |
| バッテリー駆動時間 | 動画再生約7時間・アイドル約10時間(JEITA3.0) |
| 質量 | 約1.76kg |
| 2026年基準 | CPU性能(ベンチマーク) | おすすめの用途 |
| Core Ultra 9 185H | 25,800 | 3D4K2CVDDSOF |
| Core Ultra 7 155H | 19,800(当モデル) | 4KVDDSOF |
| Core i7-14700HX | 25,800 | 3D4K2CVDDSOF |
| Core Ultra 5 125U | 15,000 | 2CVDOF |
※クリエイティブ作業・マルチタスクに適した高性能Hシリーズ。Adobe CCとの相性が良く安定動作。
| グラフィックス性能 | スコア | おすすめの用途 |
| GeForce RTX 5060 | 17,000 | 3D4K2CVDDSOF |
| GeForce RTX 4060(当モデル) | 16,000(当モデル) | 3D4K2CVDDSOF |
| GeForce RTX 4050 | 13,000 | 2CVDDSOF |
| Intel Arc Graphics | 5,000 | VDOF |
※NVIDIA Studio認定RTX 4060。Adobe CCの処理アクセラレーションが有効でクリエイター業務に最適。
DAIV S4-I7G60SR-Dは14型WQXGA+(2,880×1,800)sRGB比100%の高精細ディスプレイを搭載。
色精度と解像度の両立により、クリエイティブ作業から日常使いまで高品質な表示を実現します。
- 映像美
- 5
- 応答速度
- 4
- コントラスト
- 5
- 視野角
- 5
- フリッカー
- 4
Lenovo Legion 5i Gen 10
16型WQXGA 165Hz×RTX 5060×32GB。すべての業務を全力でこなすリモートワーク最上位
Lenovo Legion 5i Gen 10は、Intel Core i7-14700HX × RTX 5060(GDDR7) × 32GB DDR5を299,860円〜で提供するゲーミング性能重視のノートです。
動画制作・データ分析・AI業務・プレゼン映像作成など、高度なリモートワーク業務のあらゆる用途に対応できます。
16型WQXGA(2,560×1,600)165Hzの広い高精細画面で、複数のウィンドウを広い画面で快適にマルチタスクできます。
重量約2.4kgで持ち運びには不向きですが、在宅メイン機として最高峰のリモートワーク環境を求める方に最適です。
リモートワークおすすめポイント
- RTX 5060(GDDR7)× Core i7-14700HX:すべての高度なリモートワーク業務を全力でこなせる最上位
- 32GB DDR5-5600:複数の重い業務ツールを同時に動かせるメモリ量
- 16型WQXGA 165Hz:広い高精細画面でマルチウィンドウ業務を快適に行える
- 2.5GBASE-T有線LAN:ビデオ会議・クラウド同期の安定した通信環境を確保
- 推奨用途:動画制作 / データ分析 / AI業務ツール / 全方位リモートワーク最上位
| 項目 | 内容 |
| 商品名 | Lenovo Legion 5i Gen 10 |
| 参考価格(税込み) | 299,860円〜 |
| OS | Windows 11 Home 64ビット |
| CPU | Intel Core i7-14700HX |
| グラフィックス | NVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU(8GB GDDR7) |
| メモリー | 32GB DDR5-5600(デュアルチャネル) |
| システムストレージ | 1TB NVMe SSD(Gen4) |
| ディスプレイ | 16.0型 WQXGA(2,560×1,600)165Hz 非光沢 IPS |
| 有線LAN | 2.5GBASE-T対応(RJ-45) |
| 外部映像出力 | HDMI 2.1×1 / Mini DisplayPort 1.4×1 / Thunderbolt 4×1 |
| バッテリー駆動時間 | 最大約6時間(公称値) |
| 質量 | 約2.4kg |
| 2026年基準 | CPU性能(ベンチマーク) | おすすめの用途 |
| Core i9-14900HX | 29,400 | 3D4K2CVDDSOF |
| Core i7-14700HX | 25,800(当モデル) | 3D4K2CVDDSOF |
| Ryzen 7 8845HS | 24,600 | 3D4K2CVDDSOF |
| Core Ultra 7 155H | 19,800 | 4KVDDSOF |
※全方位の高度業務に対応できるHXシリーズCPU。最上位リモートワーク環境を全力支援。
| グラフィックス性能 | スコア | おすすめの用途 |
| GeForce RTX 5070 | 18,000 | 3D4K2CVDDSOF |
| GeForce RTX 5060(当モデル) | 17,000(当モデル) | 3D4K2CVDDSOF |
| GeForce RTX 4060 | 16,000 | 3D4K2CVDDSOF |
| GeForce RTX 4050 | 13,000 | 2CVDDSOF |
※RTX 5060(GDDR7)最新世代GPU。動画・AI・データ処理を全力でこなせる最上位リモートワーク環境。
Lenovo Legion 5i Gen 10は16型WQXGA(2,560×1,600)165Hz IPS非光沢パネルを搭載。
高解像度×高リフレッシュレートの両立でゲームも作業も高品質な表示環境を実現します。
- 映像美
- 4
- 応答速度
- 5
- コントラスト
- 4
- 視野角
- 4
- フリッカー
- 4
Lenovo ThinkBook 14 Gen 8
11万円台で14型WUXGA×有線LAN搭載。ビジネス用途も想定したバランス型リモートワーク機
Lenovo ThinkBook 14 Gen 8は、Intel Core Ultra 5 125U × 16GB LPDDR5xを109,800円〜で提供するビジネス寄りのリモートワーク向けノートです。
Teams・Zoom・Officeに加え、有線LAN対応でWeb会議の安定性を確保できるリモートワーカーに人気のバランス型です。
14型WUXGA(1,920×1,200)の縦長画面で書類・スプレッドシートの表示領域が広く、業務書類・メール・資料作成が快適に行えます。
本格的な動画編集・グラフィック処理には向きませんが、標準的なリモートワーク業務に最適なバランス型です。
リモートワークおすすめポイント
- 14型WUXGA(16:10):業務書類・スプレッドシートの表示領域が広く生産性が向上
- Core Ultra 5 × 16GB:Teams・Zoom・Office複数立ち上げでも安定動作するリモートワーク標準構成
- 有線LAN搭載:Web会議中の接続切断を防ぐ安定した有線接続環境
- Thunderbolt 4×2:デュアルモニター環境の構築に対応
- 推奨用途:Web会議 / 業務書類作成 / クラウド業務 / バランス重視リモートワーク
| 項目 | 内容 |
| 商品名 | Lenovo ThinkBook 14 Gen 8 |
| 参考価格(税込み) | 109,800円〜 |
| OS | Windows 11 Home 64ビット |
| CPU | Intel Core Ultra 5 125U |
| グラフィックス | Intel Arc Graphics(CPU内蔵) |
| メモリー | 16GB LPDDR5x(オンボード) |
| システムストレージ | 512GB NVMe SSD(Gen4) |
| ディスプレイ | 14.0型 WUXGA(1,920×1,200)非光沢 IPS |
| 有線LAN | 1000BASE-T対応(RJ-45) |
| 外部映像出力 | Thunderbolt 4×2 / HDMI×1 / USB-C×1 |
| バッテリー駆動時間 | 最大約14時間(公称値) |
| 質量 | 約1.4kg |
| 2026年基準 | CPU性能(ベンチマーク) | おすすめの用途 |
| Core Ultra 7 258V | 21,600 | 4K2CVDDSOF |
| Core Ultra 5 226V | 18,500 | 2CVDDSOF |
| Core Ultra 5 125U | 15,000(当モデル) | 2CVDOF |
| Core i5-1334U | 16,000 | 2CVDOF |
| Core i3-1215U | 11,664 | VDOF |
※リモートワーク定番業務(Teams・Zoom・Office・クラウド)に必要十分な性能です。
| グラフィックス性能 | スコア | おすすめの用途 |
| GeForce RTX 4060 | 16,000 | 3D4K2CVDDSOF |
| Intel Arc Graphics(当モデル) | 5,000(当モデル) | VDOF |
| Intel UHD Graphics | 1,495 | OF |
※CPU内蔵グラフィックス。リモートワーク定番業務には十分対応。本格的な映像処理は非対応。
Lenovo ThinkBook 14 Gen 8は14型WUXGA(1,920×1,200)IPS非光沢パネルを搭載。
16:10アスペクト比の縦長画面で書類・スプレッドシートの表示領域が広く、ビジネス作業の生産性が向上します。
- 映像美
- 3
- 応答速度
- 3
- コントラスト
- 3
- 視野角
- 4
- フリッカー
- 4
ASUS Vivobook 15
8万円台のFHD 15型。自宅リモートワーク用の予算を抑えたサブ機・入門機として
ASUS Vivobook 15は、AMD Ryzen 5 7520U × 8GB LPDDR5を79,800円〜で提供するコストパフォーマンスに優れたリモートワーク入門機です。
Teams・Zoom・Officeなどの基本的なリモートワークツールを最小コストで使い始めたい方に最適な選択肢です。
15.6型の大きめ画面で書類確認・メール作業がしやすく、HDMI出力で外付けモニターへの接続にも対応します。
メモリが8GBで複数の重いアプリの同時起動は苦手ですが、基本的なリモートワーク業務を最小コストで始めたい方の入門機です。
リモートワークおすすめポイント
- 79,800円〜の低価格:リモートワーク用PCの初期投資を最小限に抑えられる
- Ryzen 5 7520U:Teams・Zoom・Officeの基本的なリモートワーク作業に対応
- 15.6型 FHD:大きめ画面で書類確認・メール・Web会議が快適に行える
- HDMI出力対応:外付けモニターでデュアルディスプレイ作業環境を構築可能
- 推奨用途:Web会議 / 書類作成 / メール / 基本的なリモートワーク全般 / サブ機
| 項目 | 内容 |
| 商品名 | ASUS Vivobook 15 |
| 参考価格(税込み) | 79,800円〜 |
| OS | Windows 11 Home 64ビット |
| CPU | AMD Ryzen 5 7520U |
| グラフィックス | AMD Radeon Graphics(CPU内蔵) |
| メモリー | 8GB LPDDR5(オンボード) |
| システムストレージ | 512GB NVMe SSD |
| ディスプレイ | 15.6型 FHD(1,920×1,080)非光沢 IPS |
| 有線LAN | なし(Wi-Fi 6対応) |
| 外部映像出力 | HDMI×1 / USB-C×1 |
| バッテリー駆動時間 | 最大約8時間(公称値) |
| 質量 | 約1.7kg |
| 2026年基準 | CPU性能(ベンチマーク) | おすすめの用途 |
| Ryzen 7 7730U | 17,400 | 2CVDOF |
| Ryzen 5 7530U | 15,300 | 2CVDOF |
| Ryzen 5 7520U | 13,200(当モデル) | VDOF |
| Core i3-1215U | 11,664 | VDOF |
※基本的なリモートワーク作業(Teams・Zoom・Office)に対応できる省電力CPU。
| グラフィックス性能 | スコア | おすすめの用途 |
| GeForce RTX 4060 | 16,000 | 3D4K2CVDDSOF |
| AMD Radeon Graphics(当モデル) | 3,600(当モデル) | OF |
| Intel UHD Graphics | 1,495 | OF |
※CPU内蔵グラフィックス(AMD Radeon)。Web会議・資料作成に対応。動画編集は非対応。
ASUS Vivobook 15は15.6型FHD(1,920×1,080)IPS非光沢パネルを搭載。
15型の広い画面でWebブラウジング・文書作業・動画視聴を快適に行える標準的な表示品質を持ちます。
- 映像美
- 3
- 応答速度
- 3
- コントラスト
- 3
- 視野角
- 4
- フリッカー
- 3
HP 15-fc
7万円台のHP製FHD 15型。最安値クラスでリモートワーク必須ツールを揃えたい方に
HP 15-fcは、AMD Ryzen 5 7520U × 8GB LPDDR5を69,800円〜で提供するHP製の低価格リモートワーク入門機です。
Web会議・メール・書類作成など、リモートワークの必須業務を最安値クラスでこなせます。
15.6型FHDの大きめ画面でWebブラウジング・書類作業がしやすく、HP製品の品質と安定性を低価格で享受できます。
メモリが8GBで複数の重いアプリの同時起動は苦手ですが、基本業務には対応できる最安値クラスの選択肢です。
リモートワークおすすめポイント
- 69,800円〜のHP製:信頼性の高いHPブランドを最安値クラスで入手できる
- 15.6型 FHD IPS:大きめ画面で書類確認・Web会議が快適に行える
- 最大約10.5時間バッテリー:長時間のリモートワークセッションをこなせる
- USB-C・HDMI出力:外付けモニターへの接続でデュアルディスプレイ環境を構築可能
- 推奨用途:Web会議 / メール / 書類作成 / リモートワーク入門 / サブ機
| 項目 | 内容 |
| 商品名 | HP 15-fc |
| 参考価格(税込み) | 69,800円〜 |
| OS | Windows 11 Home 64ビット |
| CPU | AMD Ryzen 5 7520U |
| グラフィックス | AMD Radeon Graphics(CPU内蔵) |
| メモリー | 8GB LPDDR5(オンボード) |
| システムストレージ | 512GB NVMe SSD |
| ディスプレイ | 15.6型 FHD(1,920×1,080)非光沢 IPS |
| 有線LAN | なし(Wi-Fi 6対応) |
| 外部映像出力 | USB-C(映像出力対応)×1 / HDMI×1 |
| バッテリー駆動時間 | 最大約10.5時間(公称値) |
| 質量 | 約1.75kg |
| 2026年基準 | CPU性能(ベンチマーク) | おすすめの用途 |
| Ryzen 5 7530U | 15,300 | 2CVDOF |
| Ryzen 5 7520U | 13,200(当モデル) | VDOF |
| Core i3-1215U | 11,664 | VDOF |
※基本的なリモートワーク業務に対応できる省電力CPU。長時間バッテリーと組み合わせて効率的。
| グラフィックス性能 | スコア | おすすめの用途 |
| Intel Arc Graphics | 5,000 | VDOF |
| AMD Radeon Graphics(当モデル) | 3,600(当モデル) | OF |
| Intel UHD Graphics | 1,495 | OF |
※CPU内蔵グラフィックス。Web会議・資料作成・メールに対応。動画編集は非対応。
HP 15-fcは15.6型FHD(1,920×1,080)IPS非光沢パネルを搭載。
15型の広い画面と映り込みの少ないノングレア処理で、日常作業を快適に行える標準的な表示品質を持ちます。
- 映像美
- 3
- 応答速度
- 3
- コントラスト
- 3
- 視野角
- 4
- フリッカー
- 3
mouse A4-A5U01SR-B
7万円台のCore i5-1334U搭載15型。有線LANで安定接続できる低価格リモートワーク機
THIRDWAVE DX-R5Tは、Intel Core i5-1334U × 16GB DDR4を74,800円〜で提供するコスパ重視のノートです。
低価格ながら16GBメモリ搭載で複数アプリを同時起動でき、有線LAN対応でWeb会議の接続安定性も確保できます。
15.6型FHDの大きめ画面でマルチウィンドウ作業がしやすく、7万円台で16GB×有線LANを実現した高コスパモデルです。
バッテリー持続時間は約8時間ですが、主に自宅・職場での使用であれば十分な環境です。
リモートワークおすすめポイント
- 74,800円〜で16GB DDR4:低価格ながら複数アプリ同時起動に対応できる16GBメモリ
- 有線LAN対応:Web会議・クラウド同期の安定した接続環境を確保できる
- Core i5-1334U:Teams・Zoom・Officeの定番リモートワーク業務に対応
- 15.6型 FHD:大きめ画面でマルチウィンドウ作業・書類確認が快適
- 推奨用途:Web会議 / 書類作成 / クラウド業務 / 低価格重視リモートワーク
| 項目 | 内容 |
| 商品名 | mouse A4-A5U01SR-B |
| 参考価格(税込み) | 89,800円〜 |
| OS | Windows 11 Home 64ビット |
| CPU | AMD Ryzen 5 7530U |
| グラフィックス | AMD Radeon Graphics(CPU内蔵) |
| メモリー | 16GB DDR4-3200(増設可能) |
| システムストレージ | 512GB NVMe SSD |
| ディスプレイ | 14.0型 FHD(1,920×1,080)非光沢 IPS |
| 有線LAN | 1000BASE-T対応(RJ-45) |
| 外部映像出力 | HDMI×1 / USB-C(映像出力対応)×1 |
| バッテリー駆動時間 | 最大約8時間(公称値) |
| 質量 | 約1.59kg |
| 2026年基準 | CPU性能(ベンチマーク) | おすすめの用途 |
| Ryzen 7 7730U | 17,400 | 2CVDOF |
| Core i5-1334U | 15,600(当モデル) | 2CVDOF |
| Ryzen 5 7520U | 13,200 | VDOF |
| Core i5-1334U | 16,000 | 2CVDOF |
※リモートワーク定番業務に十分対応できる省電力CPU。低価格で16GBメモリとの組み合わせが優秀。
| グラフィックス性能 | スコア | おすすめの用途 |
| GeForce RTX 4060 | 16,000 | 3D4K2CVDDSOF |
| AMD Radeon Graphics(当モデル) | 3,600(当モデル) | OF |
| Intel UHD Graphics | 1,495 | OF |
※CPU内蔵グラフィックス。リモートワーク定番作業には十分対応。動画編集は基本的なもののみ対応。
mouse A4-A5U01SR-Bは14型FHD(1,920×1,080)IPS非光沢パネルを搭載。
コンパクトな14型ボディで持ち運びやすく、日常のビジネス・事務作業に必要十分な表示品質を提供します。
- 映像美
- 3
- 応答速度
- 3
- コントラスト
- 3
- 視野角
- 3
- フリッカー
- 3
mouse B5(2026年モデル)
18万円台でRyzen 7 8845HS×有線LAN搭載。快適なリモートワークに対応する万能15型ノート
mouse B5(2026年モデル)は、AMD Ryzen 7 8845HS × 16GB LPDDR5xを186,800円〜で提供するマウスコンピューター製15.3型ノートです。
有線LAN搭載と余裕あるCPU性能の組み合わせで、自宅・出張先を問わずリモートワークに最適な一台です。
15.3型WQXGA(2,560×1,600)の広い画面とRyzen 7の余裕ある性能で、複数業務ツールを同時起動してもストレスなく動作します。
重量約1.59kgで超軽量ではありませんが、性能と安定性のバランスを重視するリモートワーカーに最適です。
リモートワークおすすめポイント
- Ryzen 7 8845HS × 16GB:Teams・Zoom・Office複数立ち上げでも余裕の安定動作
- 有線LAN搭載:Web会議中の接続切断を防ぐ安定した有線接続環境
- 15.3型WQXGA(2,560×1,600):高解像度で複数ウィンドウを並べた業務作業が快適
- 186,800円〜:性能・安定性・サポートのバランスが取れたコスパモデル
- 推奨用途:自宅リモートワーク / Web会議 / 書類作成 / 出張先リモートワーク
| 項目 | 内容 |
| 商品名 | mouse B5(2026年モデル) |
| 参考価格(税込み) | 186,800円〜(2026年4月時点) |
| OS | Windows 11 Home 64ビット |
| CPU | AMD Ryzen 7 8845HS |
| グラフィックス | AMD Radeon 780M(CPU内蔵) |
| メモリー | 16GB LPDDR5x(オンボード) |
| システムストレージ | 500GB NVMe SSD(Gen4) |
| ディスプレイ | 15.3型 WQXGA(2,560×1,600)非光沢 |
| 有線LAN | 1000BASE-T対応(RJ-45) |
| 外部映像出力 | HDMI×1 / USB-C(映像出力対応)×1 |
| バッテリー駆動時間 | 動画再生約7時間・アイドル約10時間(JEITA3.0) |
| 質量 | 約1.59kg |
| 2026年基準 | CPU性能(ベンチマーク) | おすすめの用途 |
| Ryzen 9 8945HS | 25,500 | 3D4K2CVDDSOF |
| Ryzen 7 8845HS | 22,500(当モデル) | 2CVDDSOF |
| Core Ultra 5 125U | 15,000 | 2CVDOF |
| Ryzen 5 7530U | 12,000 | VDOF |
※高クロック8コアCPU。リモートワーク定番業務に余裕で対応。マルチタスク・複数ツール同時起動に最適。
| グラフィックス性能 | スコア | おすすめの用途 |
| Intel Arc Graphics | 5,000 | VDOF |
| AMD Radeon 780M(当モデル) | 3,600(当モデル) | OF |
| Intel UHD Graphics | 1,495 | OF |
※CPU内蔵グラフィックス(Radeon 780M)。Web会議・資料作成・メールに十分対応。動画編集は非対応。
mouse B5は15.3型WQXGA(2,560×1,600)非光沢パネルを搭載。
15型の広い作業スペースと高解像度の両立で、複数ウィンドウ展開や書類作業を快適に行えます。
- 映像美
- 3
- 応答速度
- 3
- コントラスト
- 3
- 視野角
- 4
- フリッカー
- 4
MousePro G4-I7U01BK-E
14万円台でCore Ultra 7 268V×最大20時間。Copilot+ PC対応の高性能モバイルリモートワーク機
MousePro G4-I7U01BK-Eは、Intel Core Ultra 7 268V × 32GB LPDDR5xを149,800円〜で提供するCopilot+ PC対応のモバイルノートです。
最大約20時間のバッテリーと約1.17kgの軽量ボディで、終日外出先でのリモートワークを快適にこなせます。
14型WQXGA(2,560×1,600)の高解像度パネルとThunderbolt 4×2搭載で、オフィス・自宅・出張先でのマルチディスプレイ環境にも柔軟に対応。
有線LANは非搭載(Wi-Fi 7対応)ですが、長時間バッテリーと高い携帯性を重視するモバイルリモートワーカーに最適です。
リモートワークおすすめポイント
- Core Ultra 7 268V × 32GB:Teams・Zoom・Office複数起動でも余裕のマルチタスク性能
- 最大約20時間バッテリー:丸一日の外出・出張でも充電不要で作業継続
- 約1.17kgの軽量ボディ:毎日の通勤・出張での持ち運びストレスがない
- Thunderbolt 4×2:自宅デュアルモニター環境への瞬時切り替えが可能
- 推奨用途:出張リモートワーク / Web会議 / モバイルワーク / マルチタスク業務
| 項目 | 内容 |
| 商品名 | MousePro G4-I7U01BK-E |
| 参考価格(税込み) | 149,800円〜 |
| OS | Windows 11 Home 64ビット |
| CPU | Intel Core Ultra 7 268V(Copilot+ PC) |
| グラフィックス | Intel Arc 140V Graphics(CPU内蔵) |
| メモリー | 32GB LPDDR5x(オンボード) |
| システムストレージ | 1TB NVMe SSD(Gen4) |
| ディスプレイ | 14.0型 WQXGA(2,560×1,600)非光沢 IPS |
| 有線LAN | なし(Wi-Fi 7対応) |
| 外部映像出力 | Thunderbolt 4×2 / HDMI×1 |
| バッテリー駆動時間 | 最大約20時間(公称値) |
| 質量 | 約1.17kg |
| 2026年基準 | CPU性能(ベンチマーク) | おすすめの用途 |
| Core Ultra 7 258V | 21,600 | 4K2CVDDSOF |
| Core Ultra 5 226V | 18,500 | 2CVDDSOF |
| Core Ultra 5 125U | 15,000(当モデル) | 2CVDOF |
| Core i5-1334U | 16,000 | 2CVDOF |
※リモートワーク定番業務に十分対応。長時間バッテリーとの組み合わせで長時間作業に最適。
| グラフィックス性能 | スコア | おすすめの用途 |
| GeForce RTX 4060 | 16,000 | 3D4K2CVDDSOF |
| Intel Arc Graphics(当モデル) | 5,000(当モデル) | VDOF |
| Intel UHD Graphics | 1,495 | OF |
※CPU内蔵グラフィックス(Intel Arc)。リモートワーク業務・Web会議に十分対応。
MousePro G4-I7U01BK-Eは14型WQXGA(2,560×1,600)IPS非光沢パネルを搭載。
高解像度と広い視野角でビジネス文書・プレゼン資料の確認を高品質に行えます。
- 映像美
- 4
- 応答速度
- 3
- コントラスト
- 4
- 視野角
- 4
- フリッカー
- 4
HP EliteBook X G1i 14 AI PC
Core Ultra 7 258V×32GB×OLED×約1.41kg。長期保有前提の超軽量AI PCリモートワーク最高峰
HP EliteBook X G1i 14 AI PCは、Intel Core Ultra 7 258V × 32GB LPDDR5xを340,780円〜で提供するHP最上位ビジネスモバイルです。
Copilot+対応のCore Ultra 7 258VとOLEDディスプレイを搭載したHP製プレミアムAI PCの完成形です。
14型WUXGAのOLEDパネルで有機ELならではの深い黒と鮮やかな色でWeb会議・資料確認が快適です。32GB大容量メモリ×Copilot+対応CPUでリモートワーク中のマルチタスクを余裕でこなせます。
34万円台の高価格帯ですが、長期保有(5〜8年)前提で計算すると年間コストは抑えられる長期投資型モデルです。
リモートワークおすすめポイント
- Core Ultra 7 258V(Copilot+):AI機能を最大限活用できる最新世代プロセッサ
- 32GB LPDDR5x:長期保有でもメモリ不足を感じない大容量構成
- OLED 14型WUXGA:有機ELパネルでWeb会議・資料の色表現が最高水準
- HP EliteBookライン:法人・エンタープライズ向け品質管理・長期サポート体制
- 推奨用途:長期使用重視 / AIビジネス活用 / プレミアムリモートワーク機
| 項目 | 内容 |
| 商品名 | HP EliteBook X G1i 14 AI PC |
| 参考価格(税込み) | 340,780円〜 |
| OS | Windows 11 Pro 64ビット |
| CPU | Intel Core Ultra 7 258V |
| グラフィックス | Intel Arc 140V Graphics(CPU内蔵) |
| メモリー | 32GB LPDDR5x(オンボード) |
| システムストレージ | 1TB NVMe SSD(Gen4) |
| ディスプレイ | 14.0型 WUXGA(1,920×1,200)OLED 有機EL タッチ対応 |
| 有線LAN | なし(Wi-Fi 6E対応) |
| 外部映像出力 | Thunderbolt 4×2 / HDMI×1 |
| バッテリー駆動時間 | 最大約15時間(公称値) |
| 質量 | 約1.41kg |
| 2026年基準 | CPU性能(ベンチマーク) | おすすめの用途 |
| Core Ultra 7 265H | 24000 | 4k2Cvideodesignoffice |
| Core Ultra 7 258V(当モデル) | 21600(当モデル) | 4k2Cvideodesignoffice |
| Core Ultra 5 125U | 15000 | 2Cvideooffice |
※Core Ultra 7 258V(Lunar Lake世代)。Copilot+対応でAI機能をフル活用できる省電力高性能CPU。
| グラフィックス性能 | スコア | おすすめの用途 |
| GeForce RTX 4060 | 16000 | 3d4k2Cvideodesignoffice |
| Intel Arc 140V(当モデル) | 7600(当モデル) | videooffice |
| Intel UHD Graphics | 1495 | office |
※Intel Arc 140V(CPU内蔵)。FHD動画編集・Web会議・プレゼンに対応。本格的な3DやGPU描画には外付けGPUが必要。
HP EliteBook X G1i 14 AI PCは14型WUXGA(1,920×1,200)OLED有機EL タッチ対応パネルを搭載。
有機ELの深い黒と鮮やかな発色×Copilot+ AI機能で長期使用に堪えるプレミアムAI PCの最上位体験を提供します。
- 映像美
- 5
- 応答速度
- 4
- コントラスト
- 5
- 視野角
- 5
- フリッカー
- 4
Microsoft Surface Pro(Copilot+ PC)
Snapdragon X Plus×ペン入力×最大14時間。Web会議・資料作成・ペンメモをリモートで完結する
Surface Pro(Copilot+ PC)は、Snapdragon X Plus × 16GB LPDDR5xを198,800円〜で提供するMicrosoftの2-in-1タブレットPCです。
Copilot+対応機としてペン入力×AI機能×タブレット・ノートPC切替が一台で完結します。
Surface ProペンによるホワイトボードやオンラインメモをTeamsと連携して使えます。最大14時間バッテリー×Copilot+のAI機能でリモートワークのあらゆる場面をカバーします。
x86ソフトのエミュレーション動作があるため、専門業務アプリの動作確認を推奨します。
リモートワークおすすめポイント
- Copilot+ PC認定:AIによる会議記録・リアルタイム翻訳・Recallでリモートワーク効率化
- Surfaceペン対応:ホワイトボード・手書きメモ・図解をTeamsとシームレスに共有
- 最大14時間バッテリー:充電なしで一日のリモートワークをこなせる
- 2-in-1タブレット:キーボードなしのタブレットモードでプレゼン・資料確認が快適
- 推奨用途:Web会議 / 手書きメモ重視 / AI活用リモートワーク / Microsoft Teams中心業務
| 項目 | 内容 |
| 商品名 | Microsoft Surface Pro(Copilot+ PC) |
| 参考価格(税込み) | 198,800円〜 |
| OS | Windows 11 Home 64ビット |
| CPU | Snapdragon X Plus X1P-64-100 |
| グラフィックス | Adreno GPU(CPU内蔵) |
| メモリー | 16GB LPDDR5x(オンボード) |
| システムストレージ | 256GB SSD |
| ディスプレイ | 13型 PixelSense Flow(2,880×1,920)120Hz タッチ/ペン対応 |
| 有線LAN | なし(Wi-Fi 7対応) |
| 外部映像出力 | USB-C×2 / Surface Connect×1 |
| バッテリー駆動時間 | 最大約14時間(公称値) |
| 質量 | 約895g(本体のみ) |
| 2026年基準 | CPU性能(ベンチマーク) | おすすめの用途 |
| Snapdragon X Elite | 20400 | 2Cvideooffice |
| Snapdragon X Plus(当モデル) | 16500(当モデル) | 2Cvideooffice |
| Core Ultra 5 125U | 15000 | 2Cvideooffice |
※Snapdragon X PlusはARM設計のAI特化CPU。Web・Office・AI機能に最適。業務専門ソフトはエミュレーション動作の確認が必要。
| グラフィックス性能 | スコア | おすすめの用途 |
| GeForce RTX 4060 | 16000 | 3d4k2Cvideodesignoffice |
| Intel Arc Graphics | 5000 | videooffice |
| Adreno GPU(当モデル) | 4800(当モデル) | office |
※ARM設計のAdreno GPU。Web・Office・AI機能には十分対応。本格的な3DCG・動画編集には向きません。
Surface Pro(Copilot+ PC)は13型PixelSense Flow(2,880×1,920)120Hz タッチ/ペン対応パネルを搭載。
120HzリフレッシュレートとSurfaceペン対応でWeb会議・資料確認・手書きメモを快適に行えます。
- 映像美
- 5
- 応答速度
- 4
- コントラスト
- 4
- 視野角
- 4
- フリッカー
- 4
Let’s note QRシリーズ
約1.23kg×最大17時間×14型。国産日本製の軽量モバイルリモートワーク機
Let’s note QRシリーズは、Intel Core Ultra 5 125U × 16GB LPDDR5xを199,800円〜で提供するPanasonic製14型モバイルノートです。
約1.23kgの軽量ボディと最大17時間のバッテリーを組み合わせた国産プレミアムリモートワーク機として人気があります。
有線LAN搭載でオフィス・客先での安定接続も可能。Panasonicの高い耐久性と日本語サポートで長期間安心して使用できます。
価格は19万円台と高めですが、国産品質と長時間バッテリーを重視するリモートワーカーに最適です。
リモートワークおすすめポイント
- 約1.23kg×最大17時間:軽量×長時間バッテリーで外出先リモートワークを快適にこなせる
- 有線LAN搭載:客先・オフィスでの安定した有線接続環境を確保
- Panasonic国内製造:日本語サポートと信頼性の高いビジネスPC
- 14型FHD+(16:10):書類作業・スプレッドシートの表示領域が広い縦長画面
- 推奨用途:外出先リモートワーク / 客先訪問 / 長時間出張 / 国産品質重視
| 項目 | 内容 |
| 商品名 | Let’s note QRシリーズ |
| 参考価格(税込み) | 199,800円〜 |
| OS | Windows 11 Home 64ビット |
| CPU | Intel Core Ultra 5 125U |
| グラフィックス | Intel Arc Graphics(CPU内蔵) |
| メモリー | 16GB LPDDR5x(オンボード) |
| システムストレージ | 512GB NVMe SSD |
| ディスプレイ | 14.0型 FHD+(1,920×1,200)非光沢 IPS |
| 有線LAN | 1000BASE-T対応(RJ-45) |
| 外部映像出力 | HDMI×1 / USB-C(映像出力対応)×1 |
| バッテリー駆動時間 | 最大約17時間(公称値) |
| 質量 | 約1.23kg |
| 2026年基準 | CPU性能(ベンチマーク) | おすすめの用途 |
| Core Ultra 5 226V | 18,500 | 2CVDDSOF |
| Core Ultra 5 125U | 15,000(当モデル) | 2CVDOF |
| Core i5-1334U | 16,000 | 2CVDOF |
※リモートワーク定番業務に十分対応できる省電力CPU。長時間バッテリーとの組み合わせが優秀。
| グラフィックス性能 | スコア | おすすめの用途 |
| GeForce RTX 4060 | 16,000 | 3D4K2CVDDSOF |
| Intel Arc Graphics(当モデル) | 5,000(当モデル) | VDOF |
| Intel UHD Graphics | 1,495 | OF |
※CPU内蔵グラフィックス。リモートワーク業務全般に十分対応。動画編集は非対応。
Let’s note QRシリーズは14型FHD+(1,920×1,200)IPS非光沢パネルを搭載。
約1.23kgの軽量ボディと最大17時間の長時間バッテリーで日本製ビジネスノートとして高い信頼性を提供します。
- 映像美
- 3
- 応答速度
- 3
- コントラスト
- 3
- 視野角
- 3
- フリッカー
- 4
DAIV Z4
14型WUXGA×Ryzen AI 9 365×sRGB 100%×1.14kg。在宅クリエイター向けリモートワーク機の完成形
DAIV Z4は、AMD Ryzen AI 9 365 × 16GB DDR5を246,800円〜で提供する14型クリエイター向けモバイルノートです。
sRGB 100%カバーの14型WUXGAディスプレイと約1.14kgの超軽量ボディを両立した、クリエイター兼リモートワーカーに最適なモデルです。
Ryzen AI 9 365はNPU搭載のAI PCプロセッサで、Web会議・資料作成・クリエイティブソフトのAI機能が快適に動作します。
外部GPU非搭載のため本格的な動画エンコードには時間がかかりますが、写真編集・Webデザイン・FHD動画編集は十分に対応できます。
リモートワークおすすめポイント
- sRGB 100%カバー:写真・グラフィックの色を正確に表示できるクリエイター向けディスプレイ
- 約1.14kgの超軽量:在宅・外出先でも快適に持ち運べるリモートワーカー向け軽量設計
- Ryzen AI 9 365(NPU搭載):Web会議・資料作成・クリエイティブソフトのAI機能を快適動作
- 最大約9時間バッテリー:外出先での1日リモートワークに対応
- 推奨用途:在宅クリエイター / 写真編集 / Webデザイン / 軽量リモートワーク機
| 項目 | 内容 |
| 商品名 | DAIV Z4 |
| 参考価格(税込み) | 246,800円〜 |
| OS | Windows 11 Home 64ビット |
| CPU | AMD Ryzen AI 9 365 |
| グラフィックス | AMD Radeon 890M(CPU内蔵) |
| メモリー | 16GB DDR5(増設可能) |
| システムストレージ | 512GB NVMe SSD |
| ディスプレイ | 14.0型 WUXGA(1,920×1,200)非光沢 IPS sRGB 100% |
| 有線LAN | 1000BASE-T対応(RJ-45) |
| 外部映像出力 | USB-C×2(映像出力対応)/ HDMI×1 |
| バッテリー駆動時間 | 最大約9時間(公称値) |
| 質量 | 約1.14kg |
| 2026年基準 | CPU性能(ベンチマーク) | おすすめの用途 |
| Ryzen AI 9 HX 375 | 22800 | 4k2Cvideodesignoffice |
| Ryzen AI 9 365(当モデル) | 21000(当モデル) | 2Cvideodesignoffice |
| Core Ultra 5 125U | 15000 | 2Cvideooffice |
※NPU搭載のAI最適化CPU。Web会議・クリエイティブソフトのAI機能・写真・動画処理に適したZenシリーズ最新世代。
| グラフィックス性能 | スコア | おすすめの用途 |
| GeForce RTX 4060 | 16000 | 3d4k2Cvideodesignoffice |
| AMD Radeon 890M(当モデル) | 7600(当モデル) | videooffice |
| Intel UHD Graphics | 1495 | office |
※CPU内蔵GPU(Radeon 890M)。写真編集・Webデザイン・FHD動画編集に対応。本格的な3DCGや4K動画には外付けGPUが必要。
DAIV Z4は14型WUXGA(1,920×1,200)sRGB 100%カバー IPS非光沢パネルを搭載。
sRGB 100%×約1.14kgの超軽量で、在宅クリエイター兼リモートワーカーが外出先でも色正確な作業を続けられる環境を提供します。
- 映像美
- 4
- 応答速度
- 3
- コントラスト
- 4
- 視野角
- 4
- フリッカー
- 4
Microsoft Surface Laptop(Copilot+ PC)
Snapdragon X Elite×16GB×最大22時間。在宅・外出先のリモートワークをAI PCで効率化する
Surface Laptop(Copilot+ PC)は、Snapdragon X Elite × 16GB LPDDR5xを159,800円〜で提供するMicrosoft製AI PCです。
Copilot+認定機としてRecall・リアルタイム翻訳・AIスーパー解像度などのAI機能を標準で使えます。
最大22時間のバッテリー駆動で在宅・外出先どちらでも充電なしでリモートワークできます。Microsoft製エコシステム(Teams・Office・OneDrive)との完全連携でリモートワーク環境を最適化します。
x86ソフトのエミュレーション動作があるため、業務専門ソフトの動作確認を推奨します。
リモートワークおすすめポイント
- Copilot+ PC認定:AI機能(Recall・会議記録・翻訳)でリモートワーク効率を最大化
- 最大22時間バッテリー:在宅・外出先でも終日充電なしでリモートワーク可能
- Microsoft製品との完全統合:Teams・Office 365・OneDriveがシームレスに連携
- Snapdragon X Elite:省電力ファンレス設計で静音・軽量リモートワーク
- 推奨用途:Microsoft Teams中心 / AI機能活用リモートワーク / 外出が多い在宅ワーカー
| 項目 | 内容 |
| 商品名 | Microsoft Surface Laptop(Copilot+ PC) |
| 参考価格(税込み) | 159,800円〜 |
| OS | Windows 11 Home 64ビット |
| CPU | Snapdragon X Elite X1E-80-100 |
| グラフィックス | Adreno GPU(CPU内蔵) |
| メモリー | 16GB LPDDR5x(オンボード) |
| システムストレージ | 512GB SSD |
| ディスプレイ | 13.8型 PixelSense(2,304×1,536)タッチ対応 |
| 有線LAN | なし(Wi-Fi 7対応) |
| 外部映像出力 | USB4×2 / Surface Connect×1 |
| バッテリー駆動時間 | 最大約22時間(公称値) |
| 質量 | 約1.34kg(13.8型) |
| 2026年基準 | CPU性能(ベンチマーク) | おすすめの用途 |
| Core Ultra 7 258V | 21600 | 4k2Cvideodesignoffice |
| Snapdragon X Elite(当モデル) | 20400(当モデル) | 2Cvideooffice |
| Core Ultra 5 125U | 15000 | 2Cvideooffice |
※Snapdragon X EliteはARM設計のAI特化CPU。Web・Office・AI機能に最適化。外出先での長時間駆動と省電力性能を両立。
| グラフィックス性能 | スコア | おすすめの用途 |
| GeForce RTX 4060 | 16000 | 3d4k2Cvideodesignoffice |
| Intel Arc Graphics | 5000 | videooffice |
| Adreno GPU(当モデル) | 4800(当モデル) | office |
※ARM設計のAdreno GPU。Web・Officeには十分対応。本格的な動画編集・3DCGには向きません。
Surface Laptop(Copilot+ PC)は13.8型PixelSense(2,304×1,536)タッチ対応パネルを搭載。
最大22時間バッテリー×AI機能標準搭載でリモートワークのあらゆる場面をカバーします。
- 映像美
- 5
- 応答速度
- 3
- コントラスト
- 4
- 視野角
- 4
- フリッカー
- 5
Lenovo ThinkPad X1 Carbon Gen 13 Aura Edition
約1.09kg×Core Ultra 7 258V×Copilot+対応。長期使用前提のリモートワーカー最高峰モバイル
ThinkPad X1 Carbon Gen 13 Aura Editionは、Intel Core Ultra 7 258V × 32GB LPDDR5x搭載のLenovo最高峰超軽量ビジネスノートです。
Copilot+認定機として約1.09kgの超軽量ボディ×AI機能フル対応を実現しています。
MIL規格準拠の堅牢性で長期使用に対応し、ThinkPadキーボードの打ち心地は一日中タイピングするリモートワーカーの生産性を支えます。
35万円前後の高価格帯ですが、5〜8年の長期使用を想定した最高水準の信頼性を提供します。
リモートワークおすすめポイント
- 約1.09kgの超軽量:外出先でのリモートワーク・出張でも負担にならない1kg切りボディ
- Copilot+ PC認定:Core Ultra 7 258VでAI機能を最大活用できる最新世代
- MIL規格準拠:落下・振動・温度変化に強い長期使用前提の設計
- ThinkPadキーボード:一日中タイピングしても疲れない世界最高水準のキーボード
- 推奨用途:長期使用重視 / キーボード品質最重視 / 出張が多いリモートワーカー / AI PC最高峰
| 項目 | 内容 |
| 商品名 | Lenovo ThinkPad X1 Carbon Gen 13 Aura Edition |
| 参考価格(税込み) | 約350,000円〜 |
| OS | Windows 11 Pro 64ビット |
| CPU | Intel Core Ultra 7 258V |
| グラフィックス | Intel Arc 140V Graphics(CPU内蔵) |
| メモリー | 32GB LPDDR5x(オンボード) |
| システムストレージ | 1TB NVMe SSD(Gen4) |
| ディスプレイ | 14.0型 WUXGA(1,920×1,200)IPS 非光沢 |
| 有線LAN | なし(Wi-Fi 7対応) |
| 外部映像出力 | Thunderbolt 4×2 / HDMI×1 |
| バッテリー駆動時間 | 最大約14.5時間(公称値) |
| 質量 | 約1.09kg |
| 2026年基準 | CPU性能(ベンチマーク) | おすすめの用途 |
| Core Ultra 7 265H | 24000 | 4k2Cvideodesignoffice |
| Core Ultra 7 258V(当モデル) | 21600(当モデル) | 4k2Cvideodesignoffice |
| Core Ultra 5 125U | 15000 | 2Cvideooffice |
※Core Ultra 7 258V(Lunar Lake世代)。Copilot+対応で省電力・高性能・AI機能を両立。超軽量ボディでも十分なパフォーマンス。
| グラフィックス性能 | スコア | おすすめの用途 |
| GeForce RTX 4060 | 16000 | 3d4k2Cvideodesignoffice |
| Intel Arc 140V(当モデル) | 7600(当モデル) | videooffice |
| Intel UHD Graphics | 1495 | office |
※Intel Arc 140V(CPU内蔵)。FHD動画編集・Web会議・ビジネスプレゼンに十分対応。
ThinkPad X1 Carbon Gen 13は14型WUXGA(1,920×1,200)IPS非光沢パネルを搭載。
約1.09kg×MIL規格×ThinkPadキーボードで長期使用前提の最高水準リモートワーク環境を提供します。
- 映像美
- 4
- 応答速度
- 3
- コントラスト
- 4
- 視野角
- 4
- フリッカー
- 4
ノートパソコン(PC)をお得に購入する方法
ノートパソコンをお得に購入するためには、
メーカー公式のキャンペーンやセールを活用すること
が最も効果的です。
CPU世代の切り替えやAI PC(NPU搭載モデル)の普及に伴い、
型落ちモデルや在庫調整品が大幅値引きされるケースも増えています。
以下のようなタイミングや購入方法を狙うことで、性能に対してコストパフォーマンスの高い1台を選びやすくなります。
- 決算期・期末セール:法人需要の影響で値引き幅が大きくなりやすい
- 新CPU・新GPU発表直後:1世代前モデルが一斉に値下がりする
- メーカー直販サイト(BTO):不要な構成を省いて価格を最適化できる
- アウトレット・在庫処分品:展示品・旧構成モデルを割安で購入可能
- 法人向け・学割・会員限定クーポン:個人でも条件次第で利用できる場合あり
また、テレワーク用途であれば、
「最新世代」に強くこだわらなくても、
1世代前の高性能モデルを選ぶことで、
価格と性能のバランスが非常に良くなるケースも少なくありません。
この記事で紹介したノートパソコン(PC)一覧
この記事内で紹介しているリモートワーク・テレワーク向けノートパソコンを、
用途別に一覧表としてまとめています。
一覧表では、価格帯・CPU・GPU・重量などの主要スペックを比較できるため、
複数のモデルで迷っている方は、ここから候補を絞り込むのがおすすめです。
なお、CPUやGPUの世代交代が早いため、
同一シリーズでも構成や世代によって性能・価格が異なる場合があります。
購入時は、必ず最新のスペック構成と販売価格を公式サイトで確認するようにしてください。
| Lenovo | mouse | Lenovo | GALLERIA | DAIV | Lenovo | Lenovo | ASUS | HP | mouse | mouse | mouse | HP | Microsoft | Panasonic | DAIV | Microsoft | ThinkPad | |
| 名前 | Lenovo IdeaPad Slim 5i Gen 9 | mouse X4 | Lenovo LOQ 15APH9 | GALLERIA RL7C-R46-5N | DAIV S4-I7G60SR-D | Lenovo Legion 5i Gen 10 | Lenovo ThinkBook 14 Gen 8 | ASUS Vivobook 15 | HP 15-fc | mouse A4-A5U01SR-B | mouse B5(2026年モデル) | MousePro G4-I7U01BK-E | HP EliteBook X G1i 14 AI PC | Microsoft Surface Pro(Copilot+ PC) | Let’s note QRシリーズ | DAIV Z4 | Microsoft Surface Laptop(Copilot+ PC) | Lenovo ThinkPad X1 Carbon Gen 13 Aura Edition |
| タイプ | 入門コスパ | 超軽量モバイル | コスパ最強 | 次世代GPU | 軽量クリエイター | 全方位対応 | 10万円前後 | 10万円以下 | 10万円以下 | モバイル | モバイル | モバイル | AI ビジネス | AI 2-in-1 | モバイル | クリエイター | AI PC | 超軽量プレミアム |
| 画像 | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() |
| 公式 | 公式サイト | 公式サイト | 公式サイト | 公式サイト | 公式サイト | 公式サイト | 公式サイト | 公式サイト | 公式サイト | 公式サイト | 公式サイト | 公式サイト | 公式サイト | 公式サイト | 公式サイト | 公式サイト | 公式サイト | 公式サイト |
| 参考価格(税込み) | 79,800円〜 | 139,800円〜 | 161,810円〜 | 229,980円〜 | 369,800円〜 | 299,860円〜 | 109,800円〜 | 79,800円〜 | 69,800円〜 | 89,800円〜 | 186,800円〜(2026年4月時点) | 149,800円〜 | 340,780円〜 | 198,800円〜 | 199,800円〜 | 246,800円〜 | 159,800円〜 | 約350,000円〜 |
| サイズ | 14.0型 FHD(1,920×1,080)非光沢 IPS | 14.0型 FHD(1,920×1,080)非光沢 | 15.6型 FHD(1,920×1,080)144Hz 非光沢 IPS | 15.6型 FHD(1,920×1,080)144Hz 非光沢 | 14.0型 WQXGA+(2,880×1,800)120Hz sRGB100% 非光沢 | 16.0型 WQXGA(2,560×1,600)165Hz 非光沢 IPS | 14.0型 WUXGA(1,920×1,200)非光沢 IPS | 15.6型 FHD(1,920×1,080)非光沢 IPS | 15.6型 FHD(1,920×1,080)非光沢 IPS | 14.0型 FHD(1,920×1,080)非光沢 IPS | 15.3型 WQXGA(2,560×1,600)非光沢 | 14.0型 WQXGA(2,560×1,600)非光沢 IPS | 14.0型 WUXGA(1,920×1,200)OLED 有機EL タッチ対応 | 13型 PixelSense Flow(2,880×1,920)120Hz タッチ/ペン対応 | 14.0型 FHD+(1,920×1,200)非光沢 IPS | 14.0型 WUXGA(1,920×1,200)非光沢 IPS sRGB 100% | 13.8型 PixelSense(2,304×1,536)タッチ対応 | 14.0型 WUXGA(1,920×1,200)IPS 非光沢 |
| CPU | Intel Core Ultra 5 125U | Intel Core Ultra 5 125U | AMD Ryzen 7 8845HS | Intel Core i7-14650HX | Intel Core Ultra 7 155H | Intel Core i7-14700HX | Intel Core Ultra 5 125U | AMD Ryzen 5 7520U | AMD Ryzen 5 7520U | AMD Ryzen 5 7530U | AMD Ryzen 7 8845HS | Intel Core Ultra 7 268V(Copilot+ PC) | Intel Core Ultra 7 258V | Snapdragon X Plus X1P-64-100 | Intel Core Ultra 5 125U | AMD Ryzen AI 9 365 | Snapdragon X Elite X1E-80-100 | Intel Core Ultra 7 258V |
| グラフィックボード | Intel Arc Graphics(CPU内蔵) | Intel Arc Graphics(CPU内蔵) | NVIDIA GeForce RTX 4060 Laptop GPU(8GB GDDR6) | NVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU(8GB GDDR7) | NVIDIA GeForce RTX 4060 Laptop GPU(8GB GDDR6) | NVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU(8GB GDDR7) | Intel Arc Graphics(CPU内蔵) | AMD Radeon Graphics(CPU内蔵) | AMD Radeon Graphics(CPU内蔵) | AMD Radeon Graphics(CPU内蔵) | AMD Radeon 780M(CPU内蔵) | Intel Arc 140V Graphics(CPU内蔵) | Intel Arc 140V Graphics(CPU内蔵) | Adreno GPU(CPU内蔵) | Intel Arc Graphics(CPU内蔵) | AMD Radeon 890M(CPU内蔵) | Adreno GPU(CPU内蔵) | Intel Arc 140V Graphics(CPU内蔵) |
| メモリ | 16GB LPDDR5x(オンボード) | 16GB LPDDR5x(オンボード) | 16GB DDR5-5600 | 16GB DDR5-4800 | 32GB DDR5-5600(デュアルチャネル) | 32GB DDR5-5600(デュアルチャネル) | 16GB LPDDR5x(オンボード) | 8GB LPDDR5(オンボード) | 8GB LPDDR5(オンボード) | 16GB DDR4-3200(増設可能) | 16GB LPDDR5x(オンボード) | 32GB LPDDR5x(オンボード) | 32GB LPDDR5x(オンボード) | 16GB LPDDR5x(オンボード) | 16GB LPDDR5x(オンボード) | 16GB DDR5(増設可能) | 16GB LPDDR5x(オンボード) | 32GB LPDDR5x(オンボード) |
| ストレージ | 512GB NVMe SSD | 500GB NVMe SSD(Gen4) | 512GB NVMe SSD(Gen4) | 500GB NVMe SSD(Gen4) | 1TB NVMe SSD(Gen4) | 1TB NVMe SSD(Gen4) | 512GB NVMe SSD(Gen4) | 512GB NVMe SSD | 512GB NVMe SSD | 512GB NVMe SSD | 500GB NVMe SSD(Gen4) | 1TB NVMe SSD(Gen4) | 1TB NVMe SSD(Gen4) | 256GB SSD | 512GB NVMe SSD | 512GB NVMe SSD | 512GB SSD | 1TB NVMe SSD(Gen4) |
| 重量 | 約1.46kg | 約1.09kg | 約2.38kg | 約2.3kg | 約1.76kg | 約2.4kg | 約1.4kg | 約1.7kg | 約1.75kg | 約1.59kg | 約1.59kg | 約1.17kg | 約1.41kg | 約895g(本体のみ) | 約1.23kg | 約1.14kg | 約1.34kg(13.8型) | 約1.09kg |
📚 ビジネス・モバイルPCで選ぶなら
ビジネスPCの関連特集・個別レビューです。
まとめ
この記事では、2026年現在の最新環境を前提に、
リモートワーク・テレワーク向けノートパソコンの選び方から、
用途別・目的別におすすめできるモデルまでを紹介してきました。
ノートパソコンは決して安い買い物ではなく、
CPUやGPUの世代、メモリ容量、持ち運びやすさなど、
選ぶポイントを理解せずに購入すると後悔しやすい製品でもあります。
特に近年は、Core Ultra や Ryzen AI、Snapdragon X などの登場により、
「世代」や「性能の見え方」が分かりにくくなっているのが実情です。
そのため、本記事ではベンチマークやスペックの目安を用いて、
性能差が直感的に分かるよう整理することを重視しました。
リモートワーク用途であれば、
必ずしも最上位モデルを選ぶ必要はありません。
自分の仕事内容に合った性能・価格帯のノートパソコンを選ぶことで、
コストを抑えつつ快適な作業環境を整えることができます。
本記事の内容を参考に、
ぜひご自身に最適な一台を見つけてください。
Q&A
テレワークでよく使われるアプリケーションは?
Zoom(ビデオ会議ツール)、Microsoft Teams、Slack、Chatwork(チャットツール)、Notion・Stock(情報共有ツール)などがよく使われます。
これらのアプリは動作要件が比較的軽いため、本記事で紹介しているミドルクラス以上のノートパソコンであれば十分に快適に動作します。
参考:Zoom 動作環境
| CPU | 最小:シングルコア 1GHz以上 推奨:デュアルコア 2GHz以上 |
| メモリ(RAM) | 4GB以上 |
| 必要機能 | Webカメラ、スピーカー、マイク |
| 帯域幅 | 1.0Mbps / 600kbps(上り / 下り) |
BTOパソコンとは?
BTO(Build To Order)とは、受注生産方式で構成を選んで購入できるパソコンのことです。
CPU・メモリ・ストレージなどを用途に合わせてカスタマイズできるため、
無駄なコストを抑えつつ、必要十分な構成を選べるのが特徴です。
モバイルワークステーションとは?
高度なCAD設計、3DCG制作、映像編集、科学技術計算など、
業務用途で高い安定性と演算性能が求められる方向けのノートPCです。
ISV認証を受けたNVIDIA RTX(業務向けGPU)を搭載する点が特徴です。
モバイルノートパソコンとは?
持ち運びを重視した軽量・コンパクトなノートパソコンです。
本記事では13.5型以下、約1.2kg以下、バッテリー10時間以上を目安にしています。
2in1ノートパソコンとは?
ノートパソコンとタブレットの2通りの使い方ができるパソコンです。
外出先でのメモやプレゼン用途に向いています。
AI PC(NPU搭載PC)はテレワークに必要?
必須ではありませんが、長く使うならおすすめです。
AI PCはWeb会議のノイズ除去・背景処理などをNPUで効率的に処理でき、
バッテリー持ちや快適性の面でメリットがあります。
メモリは16GBと32GB、どちらを選ぶべき?
事務作業やWeb会議中心なら16GBで十分です。
動画編集や開発、長期間使う予定がある場合は32GBを選ぶと安心です。
ARM(Snapdragon)搭載PCは問題なく使える?
Zoom・Teams・Officeなど主要なテレワークアプリは問題なく利用できます。
ただし、一部の専門ソフトや古い業務アプリは非対応の場合があるため、
用途が限定されている方向けです。
Wi-Fi 7は必要?
必須ではありませんが、対応モデルを選んでおくと将来的に有利です。
自宅回線やルーターが対応していれば、通信の安定性が向上します。
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本記事で紹介したモデルの詳細レビュー





































