この記事を読むと分かること
- ASUS Vivobook 15(Ryzen 7 4800H搭載機)のスペック・価格の目安・立ち位置
- 2026年のVivobook(Copilot+ PC / OLED / RTX搭載)と比べたときの優位性・弱点
- 失敗しない選び方(USB-Cの落とし穴、画面比率、AI機能の差)
ASUS Vivobook 15(Ryzen 7 4800H搭載モデル)は、発売世代としては古い部類に入りますが、今でも「中古・アウトレット・セールで十分に安く買えるならアリ」な“型落ちコスパ枠”として選択肢に入ります。
一方、2026年のノートPC市場では、AI処理(Copilot+ PC)、画質(OLED)、クリエイティブ性能(RTX搭載)といった軸で性能差が分かれやすくなりました。この記事ではVivobook 15(Ryzen 7 4800H)を「現行と比べてどこが強く、どこが弱いのか」を前提に、賢い選び方を整理します。
2026年の結論(迷ったらここから)
- AI機能を重視:Copilot+ PC(NPU搭載、目安:40〜50 TOPS級)を優先
- 動画視聴・写真編集など画質重視:Vivobook OLEDが満足度高め
- 動画編集・軽いゲームもやりたい:RTX搭載(Vivobook 16Xなど)が安心
- 予算最優先で事務・学習中心:型落ち(Ryzen 7 4800H)を安く買えたときに刺さる
Copilot+ PCはAI処理用のNPU性能(TOPS)が重要で、要件として「40 TOPS」級が一つの基準になります。Ryzen 7 4800H にはNPUがなく、NPU性能は0 TOPS相当のため、Windowsの最新AI機能(例:一部のAIエフェクトや今後のAI機能)を前提に選ぶ場合は不利です。
Vivobookシリーズの位置づけ(2026年の勢力図)
Vivobookは同じシリーズ名でも方向性が大きく異なります。まずは「どの軸(AI / 画質 / GPU / 価格)を優先するか」を決めると、型番選びで迷いにくくなります。
| 系統 | 特徴 | 向いている人 |
| Copilot+ PC系 | NPU搭載でAI機能に強い(TOPSが重要)/省電力設計の傾向 | AI機能を積極的に使いたい/バッテリーや静音性も重視 |
| OLED(有機EL)系 | 黒が締まり色が鮮やか/映像・写真の満足度が高い | 動画視聴が多い/写真編集・デザインを趣味で触る |
| RTX搭載(16Xなど) | GPU性能が高く動画編集や3Dに有利/ゲームも現実的に | 動画編集を快適にしたい/軽いゲームもやりたい |
| スタンダード(液晶・コスパ) | 価格重視の構成が多い/型落ちセール・アウトレットも狙い目 | 資料作成・学習・Web中心/予算を抑えたい |
【決断チャート】結局どれを選ぶ?
「結局、私はどれ?」となりやすいポイントを、目的別に整理します。
| 理想のユーザー像 | おすすめの方向性(例) | 補足 |
| AIで最先端の体験をしたい | Copilot+ PC(NPU搭載) | TOPS(NPU性能)を確認。40〜50 TOPS級が目安 |
| 仕事も動画も、画面の満足度が欲しい | Vivobook OLED | 色域・黒の表現が強い。趣味用途の満足度が上がりやすい |
| 動画編集・ゲームも少しやりたい | RTX搭載(Vivobook 16Xなど) | 内蔵GPUとの差が体感で出やすい |
| 予算優先で、動けばOK | 型落ち(Ryzen 7 4800Hなど) | 中古・アウトレット前提。USB-C仕様の確認が重要 |
ASUS Vivobook 15ってどんなパソコン?(スペック・価格)
ASUSの10万以下で買えるノートパソコン
特徴
- AMD製 Ryzen 7(Ryzen 7 4800H)を搭載
- 型落ちのセール・アウトレット・中古で「安く買えるなら強い」コスパ枠
ASUS Vivobook 15は、CPUにRyzen 7 4800H、グラフィックスにCPU内蔵のRadeon Graphicsを備えたスタンダードノートです。
当時としては上位クラスのCPUですが、2026年のトレンドであるNPU(AI専用プロセッサ)は非搭載です。AI機能を主目的にするならCopilot+ PC系が有利で、Vivobook 15は「価格が十分に安いなら選択肢に入る」という立ち位置になります。
購入前に必ず確認したい注意点(失敗しやすいところ)
- USB-Cの仕様:モデルによってPD充電・映像出力に非対応のことがあります
- 画面比率:本機は16:9が基本。近年主流の16:10と比べると、ExcelやWeb閲覧で差が出やすいです
- Hプロセッサ:Ryzen 7 4800Hはパワー型。省電力モデルよりバッテリー消費が大きくなりやすい傾向があります
| スペック例 | |
| 商品名 | Vivobook 15 |
| 参考価格(税込み) | ¥79,800(※セール等の参考例。価格は変動します) |
| OS | Windows 11 Home 64bit |
| CPU | Ryzen 7-4800H |
| バッテリー駆動時間 | 約 8.7時間 |
| グラフィックス | Radeon Graphics |
| メモリー | 16GB |
| システムストレージ | 512GB |
| ディスプレイ | 15.6型 液晶パネル (ノングレア) |
| WEBカメラ | 約92万画素 |
| 質量 | 約1.7kg |
ASUS Vivobook 15 性能の確認と比較
CPU性能の確認
以下の表は、ASUS Vivobook 15に搭載されている「Ryzen 7 4800H」と、他の人気・売れ筋モデルに搭載されているCPUとの性能比較です。
※1. ベンチマーク値は単純に数値が高ければ高いほど高性能であることを表しています。
※2. 型番をクリックすると各CPUの詳細スペックを確認できます。
※3. 用途アイコンにマウスを合わせる、または、タッチすると用途アイコンの説明を確認できます。
※4. 表内の「最新」表記は作成当時の見出しです。2026年はNPU搭載(Copilot+ PC)という別軸が重要になります。
| 2023最新 | CPU性能(ベンチマーク) | おすすめの用途 |
| Core i9-12900HK | 28,917 | 3D4K2CVDDSOF |
| Core i7-12800H | 24,597 | 3D4K2CVDDSOF |
| Core i7-1260P | 17,085 | 4K2CVDDSOF |
| Core i5-12600H | 22,704 | VRCa動デOf |
| Core i5-1235U | 13,635 | 2CVDDSOF |
| Core i3-1315U | 13,575 | VDDSOF |
| Core i3-1215U | 11,664 | VDDSOF |
| Celeron N4020 | 1,572 | Of |
| Ryzen 9 6900HX | 24,890 | 3D4K2CVDDSOF |
| Ryzen 7 5800H | 21,306 | 3D4K2CVDDSOF |
| Ryzen 7 4800H | 18,737(当モデル) | 3D4K2CVDDSOF |
| Ryzen 5 7530U | 16,500 | 2CVDDSOF |
| Ryzen 5 5560U | 15,187 | 2CVDDSOF |
| Ryzen 5 5500U | 13,157 | 2CVDDSOF |
| Ryzen 3 5425U | 11,497 | VDDSOF |
| Ryzen 3 5300U | 9,971 | DSOF |
| AMD 3020e | 2,443 | Of |
「Ryzen 7 4800H」は8コア16スレッドで、マルチタスク性能が高いCPUです。一般用途(資料作成、ブラウジング、オンライン会議、軽い編集)なら、今でも不足を感じにくい性能です。
ただし2026年は、AI機能を重視するならNPU搭載(Copilot+ PC系)が強く、同じ「快適」でも方向性が分かれます。AI機能や省電力性、バッテリー効率を重視する場合は新世代が有利です。
グラフィックボード性能の確認
以下の表は、ASUS Vivobook 15に搭載されているCPU内蔵グラフィックス「Radeon Graphics」と、他の人気・売れ筋モデルに搭載されているグラフィックボードとの性能比較です。
※1. ベンチマーク値は単純に数値が高ければ高いほど高性能であることを表しています。
※2. 型番をクリックすると各CPUの詳細スペックを確認できます。
※3. 用途アイコンにマウスを合わせる、または、タッチすると用途アイコンの説明を確認できます。
| グラフィックス性能 | おすすめの用途 | |
| GeForce RTX3080Ti | 20,421 | 3D4K2CVDDSOF |
| GeForce RTX3080 | 16,681 | 3D4K2CVDDSOF |
| GeForce RTX3070Ti | 18,413 | 3D4K2CVDDSOF |
| GeForce RTX3070 | 15,473 | 3D4K2CVDDSOF |
| GeForce RTX3060 | 13,183 | 3D4K2CVDDSOF |
| GeForce RTX3050Ti | 9,983 | 4K2CVDDSOF |
| GeForce RTX3050 | 9,251 | 4K2CVDDSOF |
| GeForce GTX1650 | 6,969 | 2CVDDSOF |
| GeForce GTX1060 | 8,161 | 4K2CVDDSOF |
| NVIDIA RTX A3000 | 12,704 | 3D4K2CVDDSOF |
| NVIDIA RTX A2000 | 10,156 | 4K2CVDDSOF |
| Intel Iris Xe Graphics | 2,709 | VDDSOF |
| Intel UHD Graphics | 1,495 | OF |
| Radeon Graphics | 2,113(当モデル) | VDDSOF |
Radeon GraphicsはCPU内蔵グラフィックスのため、増設GPU(RTXなど)と比べると重い3Dや高画質動画編集は不得意です。
それでも、簡単なデザインや軽い動画編集、プログラミングなどの軽負荷作業は十分こなせます。作業が軽めで予算重視なら、価値が出やすい構成です。
用途別推奨ベンチマークスコア
- 12,000~ VR・CG制作、3D動画編集、機械学習(AI)、マイニング等
- 10,000~ 4K動画編集、エンコード等
- 5,000~ 2DCAD(AutoCAD、JWCAD)等
- 2,000~ 動画編集、エンコード(Adobe PremirePro)、デザイン(Adobe Photoshop、Illustrator)等
- ~2,000 office(Excel、Word)等
メモリ・ストレージ性能の確認
ASUS Vivobook 15では、標準構成でメインメモリ(RAM)16GB、ストレージに512GB SSDを搭載しています。
2026年の感覚でも、一般用途の最低ラインは16GBになりつつあるため、この点は安心材料です。写真や動画を多く保存する人は、512GB以上を目安にすると扱いやすいです。
以下は、ASUS Vivobook 15に搭載されているメモリの規格です。転送速度に関しては中程度の規格となっています。
| 規格 | 転送速度(GB/s) |
| DDR5-5600 | 44.8 |
| DDR5-5200 | 41.6 |
| DDR5-5000 | 40.0 |
| DDR5-4800 | 38.4 |
| DDR5-4000 | 32.0 |
| DDR4-4266 | 34.1 |
| DDR4-3600 | 28.8 |
| DDR4-3200 | 25.6(当モデル) |
| DDR4-2666 | 21.3 |
| DDR4-2400 | 19.2 |
| DDR4-2133 | 17 |
| DDR4-1866 | 14.9 |
| DDR4-1600 | 12.8 |
ディスプレイの確認
ASUS Vivobook 15は、15.6型 FHD(1920×1080)/ 16:9 のTFT液晶を採用しています。一般的な液晶で、性能は可もなく不可もなくという位置づけです。
近年のVivobookでは縦に広い16:10(WUXGAなど)を採用するモデルも増えています。ExcelやWeb閲覧では縦が広いほうが快適になりやすい一方、16:9は映画などの16:9コンテンツを画面いっぱいで表示しやすいメリットがあります。
以下は、ディスプレイの詳細性能です。
- 映像美
- 3
- 応答速度
- 3
- コントラスト
- 4
- 視野角
- 4
- フリッカー
- 4
持ち運び性能(バッテリー駆動時間・重量)の確認
ASUS Vivobook 15は、重量が約1.7kgで標準的です。バッテリー駆動時間は約8.7時間と公表されています。
ただしRyzen 7 4800Hはパワー型(Hプロセッサ)で、使い方によってはバッテリー消費が早く感じることがあります。据え置き中心で使う人ほど相性が良い傾向です。
| 公表値 | 約8時間40分 |
| 音楽再生 | 5時間30分 |
| 動画編集 | 1時間45分 |
※1. 音楽再生はMedia Playerでmp3ファイルを再生。
※2. 動画編集はpremire proでHD動画を再生。
接続規格の確認

接続規格には、以下の規格が備わっています。
- USB3.2 Type-A × 2
- USB2.0 Type-A × 1
- USB3.2 Type-C × 1
- HDMI端子 × 1
- ヘッドホン出力/マイク入力端子 × 1
接続端子は汎用性の高い構成ですが、Thunderbolt 4端子、SDカードスロットなどはありません。
また、エントリー帯のVivobookではUSB-Cが「データ転送のみ」で、PD充電や映像出力に対応しない構成が混ざることがあります。Type-C一本で「充電+外部モニター」を想定している人は、購入前に仕様確認をおすすめします。
>公式サイトでスペック・価格・カスタマイズを確認するBTOカスタマイズについて
ASUS Vivobook 15は、BTO(受注生産のような細かなカスタマイズ)は基本的にありません。
CPUやメモリ容量の違うモデルがラインナップされているため、用途に合う型番・構成を選ぶ形になります。
>公式サイトでスペック・価格・カスタマイズを確認するゲーム性能について
ゲーミングパソコンの性能を図る2つの指標
一般的に、ゲーミングパソコンの性能を図る指標として、フレームレートとリフレッシュレートという2つの指標を使います。
ゲーミングパソコンの性能を図る2つの指標
- フレームレート(fps):グラフィックボード(GPU)性能に依存
- リフレッシュレート:ディスプレイ性能に依存
フレームレート(fps)は、1秒間に表示できる画像(フレーム)数を示す指標で、主にGPU性能に依存します。fpsが高いほど映像が滑らかになり、特に対戦ゲームでは有利になりやすいです。
リフレッシュレートは、液晶が1秒間に画像を何回描画できるかを示し、ディスプレイ性能に依存します。高fpsを活かすには、液晶側も高リフレッシュレートである必要があります。
ASUS Vivobook 15のゲーム性能
ASUS Vivobook 15のゲーム性能
- 軽めのゲームであれば十分に可能
- FPSゲームなどで高いスコアを狙うには厳しめ
フレームレートについて
以下は、主要な人気ゲームごとのフレームレートの推奨値とASUS Vivobook 15のフレームレート値の一覧です。
| フレームレート(fps) | ||
| Apex Legends | 推奨 | 144fps |
| ASUS Vivobook 15 | 43fps | |
| Fortnite | 推奨 | 144fps |
| ASUS Vivobook 15 | 42fps | |
| FINAL FANTASY15 | 推奨 | 60fps |
| ASUS Vivobook 15 | 43fps | |
| GTA5 | 推奨 | 60fps |
| ASUS Vivobook 15 | 29fps |
※1. フルHD、高画質で計測
※2. GeForce Experienceで計測
※3. 推奨値は「快適にプレイできる目安」で、公式の必要スペックとは異なります
上記のフレームレートは高画質設定での参考値のため、厳しめの結果になっています。低画質モードにすれば遊べるタイトルも増えるため、「少し楽しむ」用途なら可能です。
ゲームをしっかり楽しみたい場合は、RTX搭載モデルやゲーミングブランド(ROGなど)を検討すると満足度が上がりやすいです。
リフレッシュレートについて
ASUS Vivobook 15の液晶のリフレッシュレートは60Hzです。高リフレッシュレートが求められるゲームを快適にプレイするには厳しい仕様です。
ゲーム用途では、外付けディスプレイを使用するのも有効です。
>公式サイトでスペック・価格・カスタマイズを確認するASUS Vivobook 15 口コミ・評判
ASUS Vivobook 15についての口コミ・評判は見つかりませんでした。
評判を知りたい方は、この記事の内容(得意・不得意、注意点)を参考にしてみてください。
また、twitterの口コミはこちらから確認できます。
まとめ
ASUS Vivobook 15(Ryzen 7 4800H搭載機)は、2026年の基準では「AI(NPU)やOLED、RTXといった現行の強みは別モデルにあるが、価格次第で価値が出る型落ちコスパ枠」です。
一般用途(資料作成・学習・動画視聴)が中心で、セールや中古で十分に安く買えるなら、今でも不満が出にくい構成です。一方でAI機能を積極的に使いたい場合や、映像美・クリエイティブ性能を求める場合は、Copilot+ PC / OLED / RTX搭載へ寄せたほうが満足度が上がりやすいです。
ASUS Vivobook 15はこんな方におすすめ
- 大学生・専門学生(レポート、オンライン授業、Web中心)
- 資料作りやメールなどの用途が中心のビジネスマン
- 動画視聴用のノートパソコンを探しているユーザー
- できるだけ予算を抑えて、必要十分な性能を確保したいユーザー
- 中古・アウトレット・セールで型落ちを安く狙いたいユーザー
購入時は「価格」「USB-C(PD/映像出力の可否)」「画面比率(16:9か16:10か)」「AI(NPU/TOPS)の必要性」を軸に比較すると、後悔しにくくなります。
>公式サイトでスペック・価格・カスタマイズを確認する用途・目的別のおすすめノートパソコン(PC)の紹介
用途や目的にあったおすすめのノートパソコンや選び方のポイントを知りたいという方は以下の記事を参考にしてください。











Q&A
BTOパソコンとは?
BTOとは「Build To Order」の略称で、受注生産方式のパソコンを意味しています。BTOでは、CPUやグラフィックボードの変更、メモリの増設などのニーズに応じたカスタマイズが可能で、現在多くのPCメーカーがこの方式を採用しています。
モバイルワークステーションとは?
高解像度動画の編集やCAD図面の設計、CG制作、科学技術計算など、高度な演算能力・画像処理能力が要求される処理を行うための高性能な装置を搭載したノートPCのことです。高性能なCPUだけでなく、画像処理などの演算を行う高性能なGPU(グラフィックボード)が搭載されている点が特徴です。
PassMarkとは?
PassMarkとは、オーストラリアのPassMark Software社が提供する、ベンチマーク(性能測定)用ソフトウェアおよびサービスです。
ベンチマークの算出方法は?
CPU性能に関わる以下の項目のテスト結果を平均して算出しています。
- 整数の演算処理速度を図るテスト
- 並列データ圧縮速度を図るテスト
- 1秒間にいくつの素数を見つけることができるかを図るテスト
- 暗号化の処理速度を図るテスト
- 浮動小数点数の演算処理速度を図るテスト
- 拡張命令によりどのくらい演算処理速度を改善しているかを図るテスト
- ソートアルゴリズムによりCPUが文字列をソートするのにかかる時間を図るテスト
- CPUが物理的な相互作用にかかる時間を図るテスト
- ひとつのCPUコアのみの処理速度を図るテスト
- 整数、浮動小数点、素数、ソートについてのテストスコアの複合平均値
GeForce Experienceとは?
GeForce Experienceは、NVIDIAが提供するGeForceユーザー向けのゲーム管理・設定ソフトです。ゲームの最適化や映像の調整、ビデオの撮影・配信、フレームレートの計測などの機能を比較的簡単に利用できます。



















