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【2026年最新版】Loupedeck後継はMX Creative Console|買収の背景と“今買うべき”左手デバイスを解説

※本ページにはプロモーションが含まれています。

Loupedeck-Liveアイキャッチ

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【2026年版】Loupedeck後継は「Logicool MX Creative Console」が本命|買収の背景・できること・使い方・選び方まで徹底解説

この記事を読むと分かること

  • 「Loupedeck」と「MX Creative Console」の後継関係・買収の背景
  • MX Creative Consoleで何がどれだけ時短できるのか(用途別ユースケース)
  • Logi Options+ / Logi Marketplaceの使い方と、導入・設定の手順
  • 旧Loupedeck(Live / Live S)を使っている人の移行・併用の考え方
  • Stream Deck + / TourBox など他社との違いと選び方

「Loupedeckって今どうなってるの?」「Live Sを買おうと思ったけど、後継はどれ?」「結局どれを買うのが正解?」

2026年現在、Loupedeck系の左手デバイスを“新規で買う”なら、結論はかなり明確です。

ロジクール(Logitech / Logicool)がLoupedeckを取り込み、クリエイター向けコントローラーの現行世代として打ち出しているのが「Logicool MX Creative Console」です。公式ページでも、Dialpad(ダイヤルパッド)とKeypad(LCDキー)を中心に「クリエイティブワークフローを効率化する」製品として案内されています。

この記事では、LoupedeckからMX Creative Consoleへの世代交代を“誤解なく”整理しつつ、MX Creative Consoleを中心に「何ができて」「どう使い」「どう選ぶか」を、初心者にも分かる形でまとめます。

 

結論:2026年に買うなら「MX Creative Console」がオススメ

先に結論(迷ったらここだけ)

  • 新規導入の本命:Logicool MX Creative Console(現行世代・MXブランド・Logi Options+ / Logi Marketplace連携)
  • 旧Loupedeck(Live / Live S)を今から狙うのは:「中古・在庫で安い」「一体型が好き」「Loupedeck Software前提でもOK」な人向け
  • 配信中心で“押すだけ”重視:Stream Deck系(特にダイヤル付きのStream Deck +)が合う場合もある

MX Creative Consoleは、Loupedeckの思想(ショートカットの集約・ダイヤルでの微調整・プロファイル運用)を引き継ぎつつ、ロジクールがMXシリーズの一員として再設計した“現行世代”です。Logi Marketplaceのアップデートで、FigmaやDaVinci Resolve、Affinity Photo、Adobe Lightroomなど対応アプリが拡張されている点も、現行機としての強みです。

 

Loupedeck→MX Creative Consoleへの世代交代が起きた理由(買収の背景と意味)

  • Loupedeck-Live_banner1

2026年最新|Loupedeck後継モデル
Logicool(ロジクール)MX Creative Console

特徴

  • キーパッド+ダイヤルパッドの分離構造で直感操作
  • LCD表示キーでショートカットを“見える化”
  • アナログダイヤルでズーム・スクロール・数値調整を高速化
  • Logi Options+対応でAdobe系ソフトとシームレス連携
  • 動画編集・デザイン・配信・資料作成まで幅広く対応

クリエイター向け左手デバイスの代表格だったLoupedeckの思想を受け継ぎ、ロジクールが現行世代として展開しているのが「MX Creative Console」です。作業効率を根本から見直したい方に最適な入力デバイスです。

Loupedeckはもともと、配信・編集・制作のショートカット操作を集約する「クリエイター向けコントローラー」として支持を集めてきたブランドです。

一方で、左手デバイスはハードウェア以上に「ソフトウェア」「プラグイン」「継続的な対応アプリ拡張」が価値の中心になります。つまり、“製品単体”ではなく“エコシステム”で勝つ領域です。

買収で何が変わるのか(ユーザーにとっての実務的な変化)

ロジクール傘下に入ったことで、ユーザー目線での変化は大きく3つに整理できます。

1)MXブランドとして「現行世代の製品」として再定義された

MX Creative Consoleは、ロジクールが“クリエイター向け”として正面から打ち出している製品です。公式ページでもDialpadとKeypad(LCDキー)を中心に、ワークフロー効率化のための設計が強調されています。

2)Logi Options+ / Logi Marketplace中心の運用に寄っていく

旧Loupedeckは専用ソフト(Loupedeck Software)とMarketplaceが中核でしたが、MX Creative Consoleはロジクールの配布・連携チャネル(Logi Options+ / Logi Marketplace)を軸に進化していく方向性が読み取りやすいです。実際にLogi Marketplaceの更新で、対応アプリが継続的に増えています。

3)“対応アプリが増え続ける前提”で買える

2025年のアップデートでも、FigmaやDaVinci Resolve、Affinity Photo、Adobe Lightroomなどのプラグイン追加が報じられています。左手デバイスは「買った時点の便利さ」だけでなく、「対応範囲が広がる伸びしろ」が重要なので、ここは大きいポイントです。

ここまでを踏まえると、2026年時点で「Loupedeckの後継」を探す読者にとって、MX Creative Consoleを中心に据えた解説が最も検索意図に合致します。

 

MX Creative Consoleとは?(構成・できることを最短で理解)

MX Creative Consoleは、分かりやすく言うと「ダイヤル操作に強いDialpad」と「表示できるショートカットキーを並べられるKeypad」を組み合わせた左手デバイスです。公式ページでも、Dialpadで精度を高め、KeypadのLCDキーで無限のカスタマイズにアクセスできる旨が説明されています。

MX Creative Consoleの基本構成

  • Dialpad:大型ダイヤルやローラー等で、ズーム・スクロール・数値調整・タイムライン移動など「微調整」を高速化
  • Keypad:LCD表示キーで、アプリ別ショートカットやマクロを「見える化」してワンタップ実行
  • Logi Options+ / Logi Marketplace:設定の中心。対応アプリ拡張も継続的に追加

従来の一体型(Loupedeck Live / Live S)と比べると、「配置の自由度(DialpadとKeypadを分けられる)」が最大の違いです。デスク環境に合わせて“手の位置”を最適化でき、長時間作業の疲労も抑えやすくなります。

 

左手デバイスで時短できる理由(本質は「操作回数の削減」と「迷い時間ゼロ」)

左手デバイスを導入すると、体感的な速さ以上に効くのが「迷い」と「手の移動」が減ることです。

キーボード・マウスだけだと、次のような小さなロスが積み上がります。

  • ショートカットが思い出せずメニューを探す
  • 微調整をマウスドラッグでやり直す(ズーム、スクロール、数値)
  • アプリごとに操作体系が変わって手が止まる
  • キーボードとマウス間の移動回数が増える

MX Creative Consoleは、これらを「手を動かさずに実行」できる形にまとめることで、作業を前に進める装置です。

 

【用途別】MX Creative Consoleの時短ユースケース(何が楽になる?)

ここからは、検索意図で多い「結局どの作業がどれくらい楽になるの?」に答えるため、用途別に具体例をまとめます。

1)写真編集(Lightroom系):露出・傾き・レーティングが“回すだけ”になる

写真編集では、露出・コントラスト・色温度・シャドウなど、微調整の回数が多いのが特徴です。

Vergeの報道では、Adobeと協力して作られたLightroom向けプラグインで、ダイヤル操作による傾き補正や、Keypadでの評価・フラグ管理ができる点が紹介されています。

この系統の作業は、マウスでスライダーを掴んで調整するより、ダイヤルで「増減」を回す方が速く、狙った値に合わせやすいので、時短効果が出やすい領域です。

2)動画編集(Premiere / After Effects / DaVinci):タイムライン操作と微調整が強い

動画編集では、「タイムライン移動」「拡大縮小」「微調整(数値・パラメータ)」が頻出です。

Logi Marketplaceの更新でDaVinci Resolve対応が追加された旨も報じられており、対応範囲が広がり続けているのは、現行世代ならではの安心材料です。

特にDialpadは、タイムラインの移動やズーム、パラメータ調整など“回す操作”と相性が良いので、編集の手数が多い人ほど効きます。

3)デザイン・UI(Figma):整列・間隔調整・文字サイズ変更が速い

Vergeの報道では、Figma対応プラグインでレイアウト調整やテキスト整列をKeypadで、文字サイズ・ウェイト調整をダイヤルで行える点が紹介されています。

Figmaはショートカットも多いですが、頻出操作をKeypadに置いておけば「覚える」より「押す」に寄せられます。チームで作業している場合も、操作が標準化しやすいのが利点です。

4)配信・会議(OBS / Zoom系):シーン切替・ミュートが“確実に”できる

配信や会議は「ミスが許されない操作」があります。ミュートやシーン切替、録画開始などは、誤操作が痛いので、物理キーや見えるキーに割り当てる価値が高いです。

この用途だけならStream Deck系も強いですが、MX Creative Consoleは配信だけでなく編集・制作にも寄せられるので、複数用途を横断する人に向きます。

5)日常業務(ブラウザ / Office / Notion系):反復作業の“型”を作れる

左手デバイスは「クリエイター専用」と思われがちですが、日常業務でも効きます。

例えば、ブラウザのタブ移動、ウィンドウ整列、コピペ連打、定型文入力、スクリーンショット、会議ツール起動などは、Keypadで“手順を短縮”できます。

ここは派手さはないですが、毎日使う人ほど積み上げで効いてきます。

  >公式サイトで詳細を確認する 

設定の基本:Logi Options+ と Logi Marketplaceで「アプリ別プロファイル」を作る

MX Creative Consoleの価値は、ハードの出来よりも「プロファイル運用(アプリごと・作業ごとの割り当て)」が肝です。

公式の案内でも、KeypadのLCDキーを通じたカスタマイズと、Dialpadによる精密コントロールが強調されています。

初心者がつまずきやすいポイント(先に回避)

  • 最初から作り込みすぎない:まずは「最頻出10操作」だけ割り当てる
  • 用途を混ぜない:編集用・配信用・日常用はプロファイルを分ける
  • ダイヤルは“微調整専用”にする:ズーム・スクロール・数値変更などに寄せると失敗しにくい
  • Keypadは“迷いゼロ化”に使う:メニュー深い操作や、忘れがちなショートカットを置く

Logi Marketplaceはアップデートが続いており、対応アプリの追加・拡張が行われています。導入時点で必要なアプリが対応していない場合も、今後の追加で改善される可能性があるため、定期的に確認するのがおすすめです。

 

旧Loupedeck(Live / Live S)はどう扱う?(2026年の立ち位置)

旧Loupedeckは「すぐ使えなくなるからダメ」という単純な話ではありません。

Live / Live Sは今でも“左手デバイスとしての本質(ショートカット集約・ダイヤル微調整)”は強力です。問題は、新品として買う前提・今後の拡張前提で選ぶと、MX Creative Consoleの方が合理的になりやすい点です。

旧Loupedeckを選ぶ理由が成立するケース

  • 中古・在庫で安く買える(コスパ優先)
  • 一体型が好み(机上の配線や配置を増やしたくない)
  • Loupedeck Software前提でも運用できる(既に慣れている、または抵抗がない)

旧Loupedeckを“新規で買う”ときに注意したいこと

  • 対応アプリ拡張や配布チャネルは、MX側(Logi Marketplace中心)に寄っていく可能性が高い
  • 「今後の伸びしろ」より「今ある機能で割り切って使う」前提の方が安全

この整理をした上で、「迷ったらMX」という結論に落とすのが、2026年時点のユーザーにとって最も誤解が少ない導線になります。

 

比較:MX Creative Console / Stream Deck + / TourBox(ざっくり選び分け)

検索意図では「Stream Deckとどっち?」「TourBoxと迷う」が非常に多いので、結論だけ分かる形で整理します。

項目MX Creative ConsoleStream Deck +TourBox系
強み編集・制作向けのダイヤル運用+LCDキーの見える化、対応アプリ拡張が進む配信・ショートカット特化、分かりやすい操作体系手元完結の操作感、編集の“手癖”に合うと強い
向く人写真/動画/デザイン/仕事を横断して時短したい配信中心、シーン/操作を確実に押したい編集のショートカットを身体化して作業したい
注意点プロファイル設計が肝。最初は少数割当から微調整はダイヤル付きでも限界がある場合人によって合う/合わないが分かれやすい

「配信だけ」ならStream Deck +が勝つ場面もありますが、編集・制作まで含めて“ダイヤル運用”を本格化したいなら、MX Creative Consoleが選びやすいという位置づけです。

 

導入手順(最短で成果が出る設定のやり方)

ここでは“最短で時短を体感する”ための手順を、具体的にまとめます。

Step1:まずは「よく使う10操作」をリスト化する

いきなりプロファイルを作り込むと挫折しやすいです。

最初は、普段の作業で「1日50回以上やる操作」「メニューを探しがちな操作」を10個だけ書き出します。

Step2:Keypadに「迷う操作」を置く(見える化)

例:書き出し、整列、トリミング、切り替え、ツール変更など。

“覚える必要があるショートカット”を、押せば良い状態にするのが最初の成功パターンです。

Step3:Dialpadに「微調整」を寄せる(回すだけにする)

例:ズーム、スクロール、ブラシサイズ、露出、タイムライン移動、数値増減。

ダイヤルは「オン/オフ」より「増減」に割り当てた方が、体感で差が出ます。

Step4:アプリ別プロファイルを分ける(混ぜない)

Premiere用、Lightroom用、Figma用、日常用など、用途で分けます。

“同じキーで違う意味”が混ざると迷うので、プロファイル分離が結果的に最速になります。

Step5:Logi Marketplaceを定期チェックして拡張する

Logi Marketplaceはアップデートで対応アプリが増えています。必要なアプリの連携が追加されていないか、定期的に確認するだけで、使える幅が広がります。

 

旧Loupedeckの画像でイメージ(左手デバイスの要素は共通)

下記は旧Loupedeck(Live / Live S)側の写真ですが、左手デバイスの考え方(タッチ/LCDキー、ダイヤル、物理キー)を理解するのに役立ちます。

ショートカットを「見える化」するキー(タッチ/LCDキー)

タッチスクリーン

MX Creative ConsoleのKeypadも「表示できるキー」で、ショートカットを見える化して押せるのが強みです。公式ページでもKeypadのLCDキーを通じたカスタマイズが案内されています。

微調整を“回すだけ”にするダイヤル

ダイアル

MX Creative ConsoleはDialpadとしてダイヤル操作を前面に押し出しており、ズーム・スクロール・数値調整などの微調整を強化する設計です。

確実に押す物理キー(重要操作の事故防止)

物理ボタン

配信のミュートや録画開始など、ミスしたくない操作は「確実に押せる」キーに寄せるのが基本です。

  >公式サイトで詳細を確認する 

評判・口コミ(旧世代レビューを“特性理解用”に参照)

ここでは、旧Loupedeck導入者の声を「左手デバイスの特性理解」のために紹介します。機種が変わっても「設定は最初だけ頑張ると強い」「ハマると戻れない」という傾向は共通しやすいです。

もっと早く買えばよかった

ドスパラraytrekさん

値段に躊躇してたけど、もっと早く買えばよかった。作業効率が段違いです。


とても便利です

たろぽんさん

Stream deckと迷いましたが、ダイヤルボタンに惹かれてこちらを選びました。慣れれば問題なく、カスタマイズが好きな方におすすめです。


融通のきく最高の左手デバイス

usadii3さん

ボタンとダイヤルを組み合わせた運用で、プロファイルやページを工夫すると自由度が高い。作り込みたい人には満足度が高いです。


MX Creative Consoleでも、最初に“用途別プロファイル”を作る発想はそのまま活きます。最初から完璧を狙わず、10操作から始めて拡張していくのが最短ルートです。

 

FAQ(よくある質問)

Q. MX Creative Consoleの価格は?

価格は販売チャネルや時期で変動します。公式ストアでは税込表示で案内されているため、購入前は公式ページで最新の価格を確認してください。

Q. どのアプリに対応している?

対応アプリはLogi Marketplace側の更新で追加・拡張されます。実際に、FigmaやDaVinci Resolve、Affinity Photo、Adobe Lightroomなどの対応が追加された旨が報じられています。

Q. 旧Loupedeck(Live / Live S)を持っているけど、買い替えるべき?

用途次第です。旧機種でも目的が達成できているなら、無理に買い替える必要はありません。一方で「対応アプリ拡張」「現行エコシステム」「新規で最適解を取りたい」という場合は、MX Creative Consoleを軸に考えるのが分かりやすいです。

Q. 最初の設定が難しそうで不安

最初は誰でも迷います。だからこそ「最頻出10操作」から始めるのがおすすめです。Keypadは“迷う操作の見える化”、Dialpadは“微調整の増減”に寄せると、短時間で効果が出ます。

 

まとめ:Loupedeckの後継を探すなら、MX Creative ConsoleでOK

2026年時点で「Loupedeckの後継」「左手デバイスの現行世代」を探しているなら、MX Creative Consoleを中心に検討するのが自然です。公式ページでも、DialpadとKeypad(LCDキー)を通じたクリエイティブワークフロー効率化が明確に打ち出されています。

また、Logi Marketplaceのアップデートで対応アプリが拡張されている点も、現行機としての安心材料です。左手デバイスは“買った瞬間”だけでなく、“育つ前提”で選ぶと失敗しにくくなります。

まずは「よく使う10操作」から。Keypadで迷いを消し、Dialpadで微調整を回すだけにする。これだけで、作業のテンポが一段上がります。

  >公式サイトで詳細を確認する 

監修者

江田健二のプロフィール画像

江田 健二(RAUL株式会社 代表取締役)

慶應義塾大学卒業後、アクセンチュアにてエネルギー・IT分野のコンサルティングに従事。2005年にRAUL株式会社を設立し、企業のシステム開発支援からWebマーケティング戦略まで幅広い領域を支援してきた。

IT・デジタルテクノロジーおよびエネルギー業界・電力ビジネスに精通し、デジタルと社会インフラの接点を捉えた情報発信を行っている。

光回線、VPN、PC、格安SIM、電力系のメディアを複数運営。Yahoo!ニュース公式コメンテーターやテレビ・ウェブメディアでも幅広く発信中。

監修者(江田健二)のプロフィール・実績はこちら

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RAUL株式会社は、2005年の創業以来、環境・エネルギーとIT・デジタル技術の融合をテーマに、最先端のテクノロジーを活用し人々の生活をより豊かにするための幅広い事業を展開してきました。当社は、インターネット回線、VPN、電力サービスに関する情報を提供するメディアを運営するほか、最新のPCなどのデジタルガジェットを紹介するメディア『4DPocket』を運営しています。読者がテクノロジーを日常に取り入れ、生活の質を向上させるためのサポートを続け、より良い暮らしを提案しています。

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Radeon RX5300M

型番Radeon RX5300M
インターフェース規格PCIe 4.0 x 8
GPU性能(Desktop)7,298
GPU性能(Laptop) 4,198
メモリ容量3GB
ゲームクロック1.000Ghz
DirectX12
OpenGL4.6
TDP(消費電力)85W
推奨用途
VDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

Radeon RX5500M

型番Radeon RX5500M
インターフェース規格PCIe 4.0 x 8
GPU性能(Desktop)8,839
GPU性能(Laptop) 4,946
メモリ容量4GB
ゲームクロック1.375Ghz
DirectX12
OpenGL4.6
TDP(消費電力)85W
推奨用途
VDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

Radeon RX5600M

型番Radeon RX5600M
インターフェース規格PCIe 4.0 x 16
GPU性能(Desktop)11,288
GPU性能(Laptop) 7,694
メモリ容量6GB
ゲームクロック1.035Ghz
DirectX12
OpenGL4.6
TDP(消費電力)150W
推奨用途
2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

Radeon RX6600M

型番Radeon RX6600M
インターフェース規格PCIe 4.0 x 16
GPU性能(Desktop)14,899
GPU性能(Laptop) 12,535
メモリ容量8GB
ゲームクロック2.068Ghz
DirectX12.2
OpenGL4.6
TDP(消費電力)100W
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

Radeon RX6700M

型番Radeon RX6700M
インターフェース規格PCIe 4.0 x 16
GPU性能(Desktop)19,042
GPU性能(Laptop) 13,274
メモリ容量10GB
ゲームクロック1.489Ghz
DirectX12.2
OpenGL4.6
TDP(消費電力)135W
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

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※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

Radeon RX6800S

型番Radeon RX6800S
インターフェース規格PCIe 4.0 x 8
GPU性能(Laptop) 14,851
メモリ容量8GB
ゲームクロック1.800Ghz
DirectX12.2
OpenGL4.6
TDP(消費電力)100W
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

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※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

Radeon RX6800M

型番Radeon RX6800M
インターフェース規格PCIe 4.0 x 16
GPU性能(Desktop)21,735
GPU性能(Laptop) 12,265
メモリ容量12GB
ゲームクロック2.300Ghz
DirectX12.2
OpenGL4.6
TDP(消費電力)145W
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

NVIDIA RTX A2000

型番NVIDIA RTX A2000
インターフェース規格PCIe 4.0 x 16
GPU性能(Desktop)13,733
GPU性能(Laptop) 10,156
メモリ容量4GB
定格クロック1.200Ghz
最大クロック1.358Ghz
DirectX12.2
OpenGL4.6
TDP(消費電力)95W
推奨用途
4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

NVIDIA RTX 3500 Ada

型番NVIDIA RTX 3500 Ada
インターフェース規格-
GPU性能(Laptop) 19,382
メモリ容量-GB
定格クロック-Ghz
最大クロック-Ghz
DirectX12.2
OpenGL4.6
TDP(消費電力)-W
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

NVIDIA RTX 2000 Ada

型番NVIDIA RTX 2000 Ada
インターフェース規格-
GPU性能(Laptop) 15,129
メモリ容量-GB
定格クロック-Ghz
最大クロック-Ghz
DirectX12.2
OpenGL4.6
TDP(消費電力)-W
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

NVIDIA RTX A3000

型番NVIDIA RTX A3000(Laptop)
インターフェース規格PCIe 4.0 x 16
GPU性能(Laptop) 12,704
メモリ容量6GB
定格クロック1.080Ghz
最大クロック1.560Ghz
DirectX12.2
OpenGL4.6
TDP(消費電力)130W
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

NVIDIA RTX A4000

型番NVIDIA RTX A4000
インターフェース規格PCIe 4.0 x 16
GPU性能(Desktop)19,002
GPU性能(Laptop) 15,783
メモリ容量16GB
定格クロック0.735Ghz
最大クロック1.745Ghz
DirectX12.2
OpenGL4.6
TDP(消費電力)140W
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

NVIDIA RTX A5000

型番NVIDIA RTX A5000
インターフェース規格PCIe 4.0 x 16
GPU性能(Desktop)23,378
GPU性能(Laptop) 16,036
メモリ容量16GB
定格クロック1.215Ghz
最大クロック1.770Ghz
DirectX12.2
OpenGL4.6
TDP(消費電力)165W
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce GTX860M

型番GeForce GTX860M
インターフェース規格PCIe 3.0 x 16
GPU性能(Laptop) 3,034
メモリ容量2GB
定格クロック0.797Ghz
最大クロック1.000Ghz
DirectX11
OpenGL4.4
TDP(消費電力)85W
推奨用途
VDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce GTX880M

型番GeForce GTX880M
インターフェース規格PCIe 3.0 x 16
GPU性能(Laptop) 3,702
メモリ容量8GB
定格クロック0.954Ghz
最大クロック0.993Ghz
DirectX11
OpenGL4.5
TDP(消費電力)130W
推奨用途
VDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce GTX970M

型番GeForce GTX970M
インターフェース規格PCIe 3.0 x 16
GPU性能(Laptop) 5,748
メモリ容量3GB
定格クロック0.924Ghz
最大クロック1.038Ghz
DirectX12
OpenGL4.5
TDP(消費電力)75W
推奨用途
2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce GTX980M

型番GeForce GTX980M
インターフェース規格PCIe 3.0 x 16
GPU性能(Laptop) 7,357
メモリ容量4GB
定格クロック1.038Ghz
最大クロック1.127Ghz
DirectX12
OpenGL4.5
TDP(消費電力)100W
推奨用途
2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce GTX1060

型番GeForce GTX1060
インターフェース規格PCIe 3.0 x 16
GPU性能(Desktop)10,069
GPU性能(Laptop) 8,161
メモリ容量6GB
定格クロック1.404Ghz
最大クロック1.708Ghz
DirectX12
OpenGL4.5
TDP(消費電力)80W
推奨用途
4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce GTX1070

型番GeForce GTX1070
インターフェース規格PCIe 3.0 x 16
GPU性能(Desktop)13,534
GPU性能(Laptop) 10,465
メモリ容量8GB
定格クロック1.443Ghz
最大クロック1.645Ghz
DirectX12
OpenGL4.6
TDP(消費電力)120W
推奨用途
4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce GTX1650

型番GeForce GTX1650
インターフェース規格PCIe 3.0 x 16
GPU性能(Desktop)7,834
GPU性能(Laptop) 6,969
メモリ容量4GB
定格クロック1.395Ghz
最大クロック1.560Ghz
DirectX12
OpenGL4.6
TDP(消費電力)50W
推奨用途
2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce GTX1660 SUPER

型番GeForce GTX1660 SUPER
インターフェース規格PCIe 3.0 x 16
GPU性能(Desktop)12,784
GPU性能(Laptop) -
メモリ容量6.144GB
定格クロック1.530Ghz
最大クロック-
DirectX12
OpenGL4.6
TDP(消費電力)125W
推奨用途
4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値を参照しています。

GeForce GTX1660Ti

型番GeForce GTX1660Ti
インターフェース規格PCIe 3.0 x 16
GPU性能(Desktop)11,908
GPU性能(Laptop) 10,176
メモリ容量6GB
定格クロック1.455Ghz
最大クロック1.590Ghz
DirectX12
OpenGL4.6
TDP(消費電力)50W
推奨用途
4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce RTX2060

型番GeForce RTX2060
インターフェース規格PCIe 3.0 x 16
GPU性能(Desktop)14,053
GPU性能(Laptop) 11,355
メモリ容量6GB
定格クロック0.960Ghz
最大クロック1.200Ghz
DirectX12
OpenGL4.6
TDP(消費電力)80W
推奨用途
4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce RTX2070

型番GeForce RTX2070
インターフェース規格PCIe 3.0 x 16
GPU性能(Desktop)16,132
GPU性能(Laptop) 12,354
メモリ容量8GB
定格クロック1.215Ghz
最大クロック1.440Ghz
DirectX12
OpenGL4.6
TDP(消費電力)115W
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce RTX2080

型番GeForce RTX2080
インターフェース規格PCIe 3.0 x 16
GPU性能(Desktop)18,791
GPU性能(Laptop) 15,107
メモリ容量8GB
定格クロック1.380Ghz
最大クロック1.590Ghz
DirectX12
OpenGL4.6
TDP(消費電力)150W
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce RTX3050

型番GeForce RTX3050
インターフェース規格PCIe 4.0 x 8
GPU性能(Desktop)12,697
GPU性能(Laptop) 9,251
メモリ容量4GB
定格クロック0.712Ghz
最大クロック1.500Ghz
DirectX12.2
OpenGL4.6
TDP(消費電力)75W
推奨用途
4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce RTX3050Ti

型番GeForce RTX3050Ti
インターフェース規格PCIe 4.0 x 8
GPU性能(Laptop) 9,983
メモリ容量4GB
定格クロック0.735Ghz
最大クロック1.485Ghz
DirectX12.2
OpenGL4.6
TDP(消費電力)80W
推奨用途
4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce RTX3060

型番GeForce RTX3060
インターフェース規格PCIe 4.0 x16
GPU性能(Desktop)17,146
GPU性能(Laptop) 13,183
メモリ容量6GB
定格クロック0.900Ghz
最大クロック1.702Ghz
DirectX12.2
OpenGL4.6
TDP(消費電力)115W
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce RTX3070

型番GeForce RTX3070
インターフェース規格PCIe 4.0 x16
GPU性能(Desktop)22,425
GPU性能(Laptop) 15,473
メモリ容量8GB
定格クロック1.100Ghz
最大クロック1.620Ghz
DirectX12.2
OpenGL4.6
TDP(消費電力)115W
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce RTX3070Ti

型番GeForce RTX3070Ti
インターフェース規格PCIe 4.0 x16
GPU性能(Desktop)23,721
GPU性能(Laptop) 18,413
メモリ容量8GB
定格クロック0.915Ghz
最大クロック1.480Ghz
DirectX12.2
OpenGL4.6
TDP(消費電力)115W
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce RTX4050

型番GeForce RTX4050
インターフェース規格PCIe 4.0 x 16
GPU性能(Desktop)-
GPU性能(Laptop)14,716
メモリ容量6.144GB
定格クロック1.605Ghz
最大クロック-Ghz
DirectX12.2
OpenGL4.6
TDP(消費電力)115W
推奨用途※
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce RTX4070Ti

型番GeForce RTX4070Ti
インターフェース規格PCIe 4.0 x 16
GPU性能(Desktop)31,649
GPU性能(Laptop)-
メモリ容量12.288GB
定格クロック2.310Ghz
最大クロック-Ghz
DirectX12.2
OpenGL4.6
TDP(消費電力)285W
推奨用途※
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値を参照しています。

GeForce RTX4070

型番GeForce RTX4070
インターフェース規格PCIe 4.0 x 16
GPU性能(Desktop)26,815
GPU性能(Laptop)19,541
メモリ容量8.192GB
定格クロック1.230Ghz
最大クロック-Ghz
DirectX12.2
OpenGL4.6
TDP(消費電力)115W
推奨用途※
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値を参照しています。

GeForce RTX4060Ti

型番GeForce RTX4060Ti
インターフェース規格PCIe 4.0 x 8
GPU性能(Desktop)22,544
GPU性能(Laptop)-
メモリ容量8.192GB
定格クロック2.310Ghz
最大クロック-Ghz
DirectX12.2
OpenGL4.6
TDP(消費電力)160W
推奨用途※
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値を参照しています。

GeForce RTX4060

型番GeForce RTX4060
インターフェース規格PCIe 4.0 x 16
GPU性能(Desktop)22,222
GPU性能(Laptop)18,653
メモリ容量8.192GB
定格クロック1.470Ghz
最大クロック-Ghz
DirectX12.2
OpenGL4.6
TDP(消費電力)115W
推奨用途※
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce RTX4090

型番GeForce RTX4090
インターフェース規格PCIe 4.0 x 16
GPU性能(Desktop)39,262
GPU性能(Laptop)30,009
メモリ容量12.28GB
定格クロック1.455Ghz
最大クロック-Ghz
DirectX12.2
OpenGL4.6
TDP(消費電力)150W
推奨用途※
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce RTX4080

型番GeForce RTX4080
インターフェース規格PCIe 4.0 x 16
GPU性能(Desktop)35,311
GPU性能(Laptop)26,886
メモリ容量12.28GB
定格クロック1.860Ghz
最大クロック-Ghz
DirectX12.2
OpenGL4.6
TDP(消費電力)150W
推奨用途※
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce RTX3080

インターフェース規格GeForce RTX3080
インターフェースPCIe 4.0 x 16
GPU性能(Desktop)25,358
GPU性能(Laptop)16,681
メモリ容量8GB
定格クロック1.110Ghz
最大クロック-Ghz
DirectX12.2
OpenGL4.6
TDP(消費電力)115W
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce RTX3080Ti

型番GeForce RTX3080Ti
インターフェース規格PCIe 4.0 x 16
GPU性能(Desktop)27,383
GPU性能(Laptop)20,421
メモリ容量16GB
定格クロック0.975Ghz
最大クロック1.590Ghz
DirectX12.2
OpenGL4.6
TDP(消費電力)115W
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

Core i7-10750H

型番Core i7-10750H
世代第10世代
CPU性能12,174
シングルスレッド性能2,693
ターボクロック5.0GHz
ベースクロック2.6GHz
コア数6
スレッド数12
推奨用途
2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。

Core i7-12700KF

型番Core i7-12700KF
世代第12世代
CPU性能34,517
シングルスレッド性能4,046
ターボクロック(Pコア)5.0GHz
ターボクロック(Eコア)3.8GHz
ベースクロック(Pコア)3.6GHz
ベースクロック(Eコア)2.7GHz
コア数12
スレッド数20
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Ryzen 3 3250U

型番Ryzen 3 3250U
世代第4世代
CPU性能 3,826
シングルスレッド性能 1,778
ターボクロック3.5GHz
ベースクロック2.6GHz
コア数2
スレッド数4
推奨用途
OF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Ryzen 3 4300G

型番Ryzen 3 4300G
世代第4世代
CPU性能 11,028
シングルスレッド性能 2,558
ターボクロック4.0GHz
ベースクロック3.8GHz
コア数4
スレッド数8
推奨用途
VDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Ryzen 5 4500

型番Ryzen 5 4500
世代第4世代
CPU性能 16,154
シングルスレッド性能 2,590
ターボクロック4.1GHz
ベースクロック3.6GHz
コア数6
スレッド数12
推奨用途
4K2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Ryzen 5 4600G

型番Ryzen 5 4600G
世代第4世代
CPU性能 15,742
シングルスレッド性能 2,655
ターボクロック4.2GHz
ベースクロック3.7GHz
コア数6
スレッド数12
推奨用途
4K2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Ryzen 5 5560U

型番Ryzen 5 5560U
世代第7世代
CPU性能15,187
シングルスレッド性能2,828
ターボクロック4.0GHz
ベースクロック2.3GHz
コア数6
スレッド数12
推奨用途
2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。

Ryzen 5 7530U

型番Ryzen 5 7530U
世代第7世代
CPU性能16,500
シングルスレッド性能3,213
ターボクロック-GHz
ベースクロック2.0GHz
コア数6
スレッド数12
推奨用途
2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。

Ryzen 5 5500U

型番Ryzen 5 5500U
世代第5世代
CPU性能 13,156
シングルスレッド性能 2,454
ターボクロック4.0GHz
ベースクロック2.1GHz
コア数6
スレッド数12
推奨用途
2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Ryzen 5 5600G

型番Ryzen 5 5600G
世代第5世代
CPU性能 19,848
シングルスレッド性能 3,180
ターボクロック4.4GHz
ベースクロック3.9GHz
コア数6
スレッド数12
推奨用途
4K2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Ryzen 7 5700G

型番Ryzen 7 5700G
世代第5世代
CPU性能 24,599
シングルスレッド性能 3,281
ターボクロック4.6GHz
ベースクロック3.8GHz
コア数8
スレッド数16
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Ryzen 7 7700X

型番Ryzen 7 7700X
世代第7世代
CPU性能 36,476
シングルスレッド性能 4,274
ターボクロック5.4GHz
ベースクロック4.5GHz
コア数8
スレッド数16
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Ryzen 9 7900X

型番Ryzen 9 7900X
世代第7世代
CPU性能 52,101
シングルスレッド性能 4,320
ターボクロック5.6GHz
ベースクロック4.7GHz
コア数12
スレッド数24
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Celeron G6900

型番Celeron G6900
世代第12世代
CPU性能 4,464
シングルスレッド性能 2,712
ターボクロック3.4GHz
ベースクロック3.4GHz
コア数2
スレッド数2
推奨用途
Of

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Core i3-1315U

型番Core i3-1315U
世代第13世代
CPU性能13,575
シングルスレッド性能3,572
ターボクロック(Pコア)4.5GHz
ターボクロック(Eコア)1.2GHz
ベースクロック(Pコア)3.3GHz
ベースクロック(Eコア)0.9GHz
コア数6
スレッド数8
推奨用途
VDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i3-1215U

型番Core i3-1215U
世代第12世代
CPU性能11,610
シングルスレッド性能3,424
ターボクロック(Pコア)4.4GHz
ターボクロック(Eコア)1.2GHz
ベースクロック(Pコア)3.3GHz
ベースクロック(Eコア)0.9GHz
コア数6
スレッド数8
推奨用途
VDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i3-12100

型番Core i3-12100
世代第12世代
CPU性能 13,766
シングルスレッド性能 3,484
ターボクロック4.3GHz
ベースクロック3.3GHz
コア数4
スレッド数8
推奨用途
2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Core i3-12100T

型番Core i3-12100T
世代第12世代
CPU性能 12,753
シングルスレッド性能 3,396
ターボクロック4.1GHz
ベースクロック2.2GHz
コア数4
スレッド数8
推奨用途
2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Core i5-1235U

型番Core i5-1235U
世代第12世代
CPU性能 13,628
シングルスレッド性能 3,313
ターボクロック(Pコア)4.4GHz
ターボクロック(Eコア)3.3GHz
ベースクロック(Pコア)1.3GHz
ベースクロック(Eコア)0.9GHz
コア数10
スレッド数12
推奨用途
2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i5-11400

型番Core i5-11400
世代第121世代
CPU性能 17,066
シングルスレッド性能 3,044
ターボクロック4.4GHz
ベースクロック2.6GHz
コア数6
スレッド数12
推奨用途
4K2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Core i5-12400

型番Core i5-12400
世代第12世代
CPU性能 19,520
シングルスレッド性能 3,542
ターボクロック4.4GHz
ベースクロック2.5GHz
コア数6
スレッド数12
推奨用途
4K2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Core i5-12400F

型番Core i5-12400F
世代第12世代
CPU性能 19,740
シングルスレッド性能 3,554
ターボクロック4.4GHz
ベースクロック2.5GHz
コア数6
スレッド数12
推奨用途
4K2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Core i5-12500

型番Core i5-12500
世代第12世代
CPU性能 20,002
シングルスレッド性能 3,711
ターボクロック4.6GHz
ベースクロック3.0GHz
コア数6
スレッド数12
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Core i7-11700F

型番Core i7-11700F
世代第11世代
CPU性能 21,201
シングルスレッド性能 3,328
ターボクロック4.9GHz
ベースクロック2.5GHz
コア数8
スレッド数16
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Core i7-11700K

型番Core i7-11700K
世代第11世代
CPU性能 24,660
シングルスレッド性能 3,425
ターボクロック5.0GHz
ベースクロック3.6GHz
コア数8
スレッド数16
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Core i7-12700

型番Core i7-12700
世代第12世代
CPU性能 31,113
シングルスレッド性能 3,941
ターボクロック(Pコア)4.9GHz
ターボクロック(Eコア)3.6GHz
ベースクロック(Pコア)2.1GHz
ベースクロック(Eコア)1.6GHz
コア数12
スレッド数20
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i7-12700F

型番Core i7-12700F
世代第12世代
CPU性能31,242
シングルスレッド性能3,942
ターボクロック(Pコア)4.9GHz
ターボクロック(Eコア)3.6GHz
ベースクロック(Pコア)2.1GHz
ベースクロック(Eコア)1.6GHz
コア数12
スレッド数20
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i7-12700K

型番Core i7-12700K
世代第12世代
CPU性能 34,746
シングルスレッド性能 4,061
ターボクロック(Pコア)5.0GHz
ターボクロック(Eコア)3.8GHz
ベースクロック(Pコア)3.6GHz
ベースクロック(Eコア)2.7GHz
コア数12
スレッド数20
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i7-13620H

型番Core i7-1360P
世代第13世代
CPU性能25,154
シングルスレッド性能3,678
ターボクロック(Pコア)4.9GHz
ターボクロック(Eコア)3.6GHz
ベースクロック(Pコア)2.4GHz
ベースクロック(Eコア)1.8GHz
コア数10
スレッド数16
推奨用途
4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Snapdragon X Plus X1P-64-100

型番Snapdragon X Plus X1P-64-100
TOPS約 45TOPS
CPU性能22,960
シングルスレッド性能3,257
ターボクロック3.4GHz
ベースクロック3.4GHz
コア数10
スレッド数10
推奨用途
4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※Snapdragon XシリーズはNPU搭載モデルです。

Snapdragon X Elite X1E-80-100

型番Snapdragon X Elite X1E-80-100
TOPS約 45TOPS
CPU性能23,203
シングルスレッド性能3,438
ターボクロック4.0GHz
ベースクロック3.4GHz
コア数12
スレッド数12
推奨用途
4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※Snapdragon XシリーズはNPU搭載モデルです。

Snapdragon X Elite X1E-78-100

型番Snapdragon X Elite X1E-78-100
TOPS約 45TOPS
CPU性能24,053
シングルスレッド性能3,243
ターボクロック3.4GHz
ベースクロック3.4GHz
コア数12
スレッド数12
推奨用途
4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※Snapdragon XシリーズはNPU搭載モデルです。

Core Ultra 5 125H

型番Core Ultra 5 125H
TOPS約 34TOPS
CPU性能22,739
シングルスレッド性能3,569
ターボクロック(Pコア)4.5GHz
ターボクロック(Eコア)3.6GHz
ベースクロック(Pコア)3.3GHz
ベースクロック(Eコア)2.3GHz
コア数14
スレッド数18
推奨用途
4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※Core UltraシリーズはNPU搭載モデルです。

Core Ultra 7 155U

型番Core Ultra 7 Core Ultra 7 155U
TOPS約 34TOPS
CPU性能16,635
シングルスレッド性能3,520
ターボクロック(Pコア)4.8GHz
ターボクロック(Eコア)3.8GHz
ベースクロック(Pコア)1.7GHz
ベースクロック(Eコア)1.2GHz
コア数12
スレッド数14
推奨用途
2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※Core UltraシリーズはNPU搭載モデルです。

Core Ultra 7 155H

型番Core Ultra 7 155H
TOPS約 34TOPS
CPU性能25,125
シングルスレッド性能3,551
ターボクロック(Pコア)4.9GHz
ターボクロック(Eコア) - GHz
ベースクロック(Pコア)3.8GHz
ベースクロック(Eコア) - GHz
コア数16
スレッド数22
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※Core UltraシリーズはNPU搭載モデルです。

Core Ultra 7 165H

型番Core Ultra 7 165H
TOPS約 34TOPS
CPU性能26,360
シングルスレッド性能3,543
ターボクロック(Pコア)5.1GHz
ターボクロック(Eコア)3.8GHz
ベースクロック(Pコア)1.4GHz
ベースクロック(Eコア)0.9GHz
コア数16
スレッド数22
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※Core UltraシリーズはNPU搭載モデルです。

Core i9-14900KF

型番Core i9-14900KF
世代第14世代
CPU性能60,699
シングルスレッド性能4,763
ターボクロック(Pコア)6.0GHz
ターボクロック(Eコア)4.4GHz
ベースクロック(Pコア)3.2GHz
ベースクロック(Eコア)2.2GHz
コア数24
スレッド数32
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i7-14700KF

型番Core i7-14700KF
世代第14世代
CPU性能53,374
シングルスレッド性能4,515
ターボクロック(Pコア)5.6GHz
ターボクロック(Eコア)4.3GHz
ベースクロック(Pコア)3.4GHz
ベースクロック(Eコア)2.5GHz
コア数20
スレッド数28
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i5-13400

型番Core i5-13400
世代第13世代
CPU性能25,314
シングルスレッド性能3,706
ターボクロック(Pコア)4.6GHz
ターボクロック(Eコア)3.3GHz
ベースクロック(Pコア)2.5GHz
ベースクロック(Eコア)1.8GHz
コア数10
スレッド数16
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Xeon w5-2455X

型番Xeon w5-2455X
タイプサーバー向け
CPU性能38,773
シングルスレッド性能3,692
ターボクロック4.6GHz
ベースクロック3.2GHz
コア数12
スレッド数24
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。Xeonでは、すべてのコアにPコアを採用することでさらなる高性能を実現しています。

Core i5-13400F

型番Core i5-13400F
世代第13世代
CPU性能25,585
シングルスレッド性能3,672
ターボクロック(Pコア)4.6GHz
ターボクロック(Eコア)3.3GHz
ベースクロック(Pコア)2.5GHz
ベースクロック(Eコア)1.8GHz
コア数10
スレッド数16
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i7-1360P

型番Core i7-1360P
世代第13世代
CPU性能19,724
シングルスレッド性能3,709
ターボクロック(Pコア)5.0GHz
ターボクロック(Eコア)3.7GHz
ベースクロック(Pコア)-GHz
ベースクロック(Eコア)-GHz
コア数12
スレッド数16
推奨用途
4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i7-1370P

型番Core i7-1370P
世代第13世代
CPU性能22,597
シングルスレッド性能3,722
ターボクロック(Pコア)5.2GHz
ターボクロック(Eコア)3.9GHz
ベースクロック(Pコア)1.9GHz
ベースクロック(Eコア)-GHz
コア数14
スレッド数20
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i5-1345U

型番Core i5-1345U
世代第13世代
CPU性能16,073
シングルスレッド性能3,756
ターボクロック(Pコア)4.7GHz
ターボクロック(Eコア)3.5GHz
ベースクロック(Pコア)1.6GHz
ベースクロック(Eコア)1.2GHz
コア数10
スレッド数12
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i7-1260U

型番Core i7-1260U
世代第12世代
CPU性能13,019
シングルスレッド性能3,065
ターボクロック(Pコア)4.7GHz
ターボクロック(Eコア)3.5GHz
ベースクロック(Pコア)1.0GHz
ベースクロック(Eコア)0.8GHz
コア数10
スレッド数12
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i7-1360P

型番Core i7-1360P
世代第13世代
CPU性能19,746
シングルスレッド性能3,785
ターボクロック(Pコア)5.0GHz
ターボクロック(Eコア)3.7GHz
ベースクロック(Pコア)-GHz
ベースクロック(Eコア)-GHz
コア数12
スレッド数16
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i7-13700H

型番Core i7-13700HX
世代第13世代
CPU性能29,487
シングルスレッド性能3,749
ターボクロック(Pコア)5.0GHz
ターボクロック(Eコア)3.7GHz
ベースクロック(Pコア)2.4GHz
ベースクロック(Eコア)1.8GHz
コア数14
スレッド数20
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i9-13980HX

型番Core i9-13980HX
世代第13世代
CPU性能48,794
シングルスレッド性能4,412
ターボクロック(Pコア)5.6GHz
ターボクロック(Eコア)4.0GHz
ベースクロック(Pコア)-GHz
ベースクロック(Eコア)-GHz
コア数24
スレッド数32
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i9-13900H

型番Core i9-13900H
世代第13世代
CPU性能30,982
シングルスレッド性能3,989
ターボクロック(Pコア)5.4GHz
ターボクロック(Eコア)4.1GHz
ベースクロック(Pコア)2.6GHz
ベースクロック(Eコア)1.9GHz
コア数14
スレッド数20
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i9-13900HX

型番Core i9-13900HX
世代第13世代
CPU性能45,659
シングルスレッド性能4,261
ターボクロック(Pコア)5.4GHz
ターボクロック(Eコア)-GHz
ベースクロック(Pコア)3.9GHz
ベースクロック(Eコア)-GHz
コア数24
スレッド数32
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i7-13700HX

型番Core i7-13700HX
世代第13世代
CPU性能34,306
シングルスレッド性能4,061
ターボクロック(Pコア)5.0GHz
ターボクロック(Eコア)3.7GHz
ベースクロック(Pコア)2.1GHz
ベースクロック(Eコア)1.5GHz
コア数16
スレッド数24
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i7-13700KF

型番Core i7-13700KF
世代第13世代
CPU性能 46,450
シングルスレッド性能 4,402
ターボクロック(Pコア)5.4GHz
ターボクロック(Eコア)3.4GHz
ベースクロック(Pコア)4.2GHz
ベースクロック(Eコア)2.5GHz
コア数16
スレッド数24
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i9-12900

型番Core i9-12900
世代第12世代
CPU性能 35,164
シングルスレッド性能 4,084
ターボクロック(Pコア)5.1GHz
ターボクロック(Eコア)3.8GHz
ベースクロック(Pコア)2.4GHz
ベースクロック(Eコア)1.8GHz
コア数16
スレッド数24
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i9-12900K

型番Core i9-12900K
世代第12世代
CPU性能 41,576
シングルスレッド性能 4,208
ターボクロック(Pコア)5.2GHz
ターボクロック(Eコア)3.9GHz
ベースクロック(Pコア)3.2GHz
ベースクロック(Eコア)2.4GHz
コア数16
スレッド数24
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i9-12900KF

型番Core i9-12900KF
世代第12世代
CPU性能 41,469
シングルスレッド性能 4,199
ターボクロック(Pコア)5.2GHz
ターボクロック(Eコア)3.9GHz
ベースクロック(Pコア)3.2GHz
ベースクロック(Eコア)2.4GHz
コア数16
スレッド数24
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i9-13900K

型番Core i9-13900K
世代第13世代
CPU性能 59,994
シングルスレッド性能 4,688
ターボクロック(Pコア)5.8GHz
ターボクロック(Eコア)4.3GHz
ベースクロック(Pコア)3.0GHz
ベースクロック(Eコア)2.2GHz
コア数24
スレッド数32
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i9-13900KF

型番Core i9-13900KF
世代第13世代
CPU性能 59,801
シングルスレッド性能 4,692
ターボクロック(Pコア)5.8GHz
ターボクロック(Eコア)4.3GHz
ベースクロック(Pコア)3.0GHz
ベースクロック(Eコア)2.2GHz
コア数24
スレッド数32
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

AMD 3020e

型番AMD 3020e
アーキテクチャZen(14nm)
CPU性能2,443
シングルスレッド性能1,416
ターボクロック2.6GHz
ベースクロック1.2GHz
コア数2
スレッド数2
推奨用途
Of

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Ryzen 3 5300U

型番Ryzen 3 5300U
アーキテクチャZen2(7nm)
CPU性能9,971
シングルスレッド性能2,379
ターボクロック3.8GHz
ベースクロック2.6GHz
コア数4
スレッド数8
推奨用途
DSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Ryzen 3 5425U

型番Ryzen 3 5425U
アーキテクチャZen3(7nm)
CPU性能11,497
シングルスレッド性能2,942
ターボクロック4.1GHz
ベースクロック2.7GHz
コア数4
スレッド数8
推奨用途
VDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Ryzen 5 3500U

型番Ryzen 5 3500U
アーキテクチャZen+(12nm)
CPU性能7,040
シングルスレッド性能1,966
ターボクロック3.7GHz
ベースクロック2.1GHz
コア数
スレッド数4
推奨用途
Of

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。

Ryzen 5 5500U

型番Ryzen 5 5500U
アーキテクチャZen2+(7nm)
CPU性能13,157
シングルスレッド性能2,455
ターボクロック4.0GHz
ベースクロック2.1GHz
コア数6
スレッド数12
推奨用途
2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Ryzen 5 5625U

型番Ryzen 5 5625U
アーキテクチャZen3(7nm)
CPU性能14,937
シングルスレッド性能2,886
ターボクロック4.3GHz
ベースクロック2.3GHz
コア数6
スレッド数12
推奨用途
2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Ryzen 5 5600H

型番Ryzen 5 5600H
アーキテクチャZen3(7nm)
CPU性能17,145
シングルスレッド性能2,966
ターボクロック4.2GHz
ベースクロック3.3GHz
コア数6
スレッド数12
推奨用途
4K2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Ryzen 7 5825U

型番Ryzen 7 5825U
アーキテクチャZen3(7nm)
CPU性能18,331
シングルスレッド性能3,034
ターボクロック4.5GHz
ベースクロック2.0GHz
コア数8
スレッド数16
推奨用途
4K2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Ryzen 7 8840HS

型番Ryzen 7 8840HS
アーキテクチャZen4(4nm)
CPU性能24,211
シングルスレッド性能3,616
ターボクロック5.1GHz
ベースクロック3.3GHz
コア数8
スレッド数16
推奨用途
4K2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。

Ryzen 7 8845HS

型番Ryzen 7 8845HS
アーキテクチャZen4(4nm)
CPU性能29,904
シングルスレッド性能3,907
ターボクロック5.1GHz
ベースクロック3.8GHz
コア数8
スレッド数16
推奨用途
4K2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。

Ryzen 7 4800H

型番Ryzen 7 4800H
アーキテクチャZen3(7nm)
CPU性能18,737
シングルスレッド性能2,626
ターボクロック4.2GHz
ベースクロック2.9GHz
コア数8
スレッド数16
推奨用途
4K2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。

Ryzen 7 5800H

型番Ryzen 7 5800H
アーキテクチャZen3(7nm)
CPU性能21,306
シングルスレッド性能3,070
ターボクロック4.4GHz
ベースクロック3.2GHz
コア数8
スレッド数16
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Ryzen 7 6800H

型番Ryzen 7 6800H
アーキテクチャZen3+(6nm)
CPU性能23,799
シングルスレッド性能3,274
ターボクロック4.7GHz
ベースクロック3.2GHz
コア数8
スレッド数16
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Ryzen 9 6900HS

型番Ryzen 9 6900HS
アーキテクチャZen3+(6nm)
CPU性能24,026
シングルスレッド性能3,340
ターボクロック4.9GHz
ベースクロック3.3GHz
コア数8
スレッド数16
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Ryzen 9 6900HX

型番Ryzen 9 6900HX
アーキテクチャZen3+(6nm)
CPU性能24,890
シングルスレッド性能3,416
ターボクロック4.9GHz
ベースクロック3.3GHz
コア数8
スレッド数16
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Celeron N4020

型番Celeron N4020
世代第10世代
CPU性能1,572
シングルスレッド性能1,161
ターボクロック2.8GHz
ベースクロック1.1GHz
コア数2
スレッド数2
推奨用途
Of

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Celeron N4100

型番Celeron N4100
世代第10世代
CPU性能2,435
シングルスレッド性能1,005
ターボクロック2.4GHz
ベースクロック1.1GHz
コア数4
スレッド数4
推奨用途
Of

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Core i5-10210U

型番Core i5-10210U
世代第10世代
CPU性能6,329
シングルスレッド性能2,205
ターボクロック4.2GHz
ベースクロック1.6GHz
コア数4
スレッド数8
推奨用途
Of

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Core i7-10510U

型番Core i7-10510U
世代第10世代
CPU性能6,736
シングルスレッド性能2,339
ターボクロック4.9GHz
ベースクロック1.8GHz
コア数4
スレッド数8
推奨用途
Of

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Core i5-1130G7

型番Core i5-1130G7
世代第11世代
CPU性能8,909
シングルスレッド性能2,426
ターボクロック4.0GHz
ベースクロック1.1GHz
コア数4
スレッド数8
推奨用途
DSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Core i5-1135G7

型番Core i5-1135G7
世代第11世代
CPU性能10,014
シングルスレッド性能2,718
ターボクロック4.2GHz
ベースクロック2.4GHz
コア数4
スレッド数8
推奨用途
VDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Core i5-11320H

型番Core i5-11320H
世代第11世代
CPU性能11,036
シングルスレッド性能2,948
ターボクロック4.5GHz
ベースクロック3.2GHz
コア数4
スレッド数8
推奨用途
VDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Core i5-11400H

型番Core i5-11400H
世代第11世代
CPU性能15,947
シングルスレッド性能3,046
ターボクロック4.5GHz
ベースクロック2.7GHz
コア数6
スレッド数12
推奨用途
4K2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。

Core i7-1160G7

型番Core i7-1160G7
世代第11世代
CPU性能9,224
シングルスレッド性能2,657
ターボクロック4.4GHz
ベースクロック1.2GHz
コア数4
スレッド数8
推奨用途
DSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。

Core i7-1165G7

型番Core i7-1165G7
世代第11世代
CPU性能10,460
シングルスレッド性能2,854
ターボクロック4.7GHz
ベースクロック2.8GHz
コア数4
スレッド数8
推奨用途
VDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。

Core i7-1195G7

型番Core i7-1195G7
世代第11世代
CPU性能11,023
シングルスレッド性能3,061
ターボクロック5.0GHz
ベースクロック2.9GHz
コア数4
スレッド数8
推奨用途
VDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。

Core i7-11800H

型番Core i7-11800H
世代第11世代
CPU性能21,064
シングルスレッド性能3,118
ターボクロック4.6GHz
ベースクロック2.3GHz
コア数8
スレッド数16
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。

Core i9-11900H

型番Core i9-11900H
世代第11世代
CPU性能21,123
シングルスレッド性能3,166
ターボクロック4.9GHz
ベースクロック2.5GHz
コア数8
スレッド数16
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Core i3-1215U

型番Core i3-1215U
世代第12世代
CPU性能 / PassMark11,664
シングルスレッド性能3,469
ターボクロック(Pコア)4.4GHz
ターボクロック(Eコア)3.3GHz
ベースクロック(Pコア)1.2GHz
ベースクロック(Eコア)0.9GHz
コア数6
スレッド数8
推奨用途
VDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i5-1235U

型番Core i5-1235U
世代第12世代
CPU性能13,635
シングルスレッド性能3,319
ターボクロック(Pコア)4.4GHz
ターボクロック(Eコア)3.3GHz
ベースクロック(Pコア)1.3GHz
ベースクロック(Eコア)0.9GHz
コア数10
スレッド数12
推奨用途
2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i5-1240P

型番Core i5-1240P
世代第12世代
CPU性能17,401
シングルスレッド性能3,264
ターボクロック(Pコア)4.4GHz
ターボクロック(Eコア)3.3GHz
ベースクロック(Pコア)1.7GHz
ベースクロック(Eコア)1.2GHz
コア数12
スレッド数16
推奨用途
4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i5-12500H

型番Core i5-12500H
世代第12世代
CPU性能21,862
シングルスレッド性能33,562
ターボクロック(Pコア)4.5GHz
ターボクロック(Eコア)3.3GHz
ベースクロック(Pコア)2.5GHz
ベースクロック(Eコア)1.8GHz
コア数12
スレッド数16
推奨用途
VRCaOf

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i5-12600H

型番Core i5-12600H
世代第12世代
CPU性能22,704
シングルスレッド性能3,568
ターボクロック(Pコア)4.5GHz
ターボクロック(Eコア)3.3GHz
ベースクロック(Pコア)2.7GHz
ベースクロック(Eコア)2.0GHz
コア数12
スレッド数16
推奨用途
VRCaOf

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i7-1255U

型番Core-i7-1255U
世代第12世代
CPU性能13,723
シングルスレッド性能3,365
ターボクロック(Pコア)4.7GHz
ターボクロック(Eコア)3.5GHz
ベースクロック(Pコア)1.7GHz
ベースクロック(Eコア)1.2GHz
コア数10
スレッド数12
推奨用途
2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core-i7-1260P

型番Core i7-1260P
世代第12世代
CPU性能17,085
シングルスレッド性能3,303
ターボクロック(Pコア)4.7GHz
ターボクロック(Eコア)3.4GHz
ベースクロック(Pコア)2.1GHz
ベースクロック(Eコア)1.5GHz
コア数12
スレッド数16
推奨用途
4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core-i7-12700H

型番Core-i7-12700H
世代第12世代
CPU性能26,796
シングルスレッド性能3,662
ターボクロック(Pコア)4.7GHz
ターボクロック(Eコア)3.5GHz
ベースクロック(Pコア)2.3GHz
ベースクロック(Eコア)1.7GHz
コア数14
スレッド数20
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core-i7-12800H

型番Core-i7-12800H
世代第12世代
CPU性能24,597
シングルスレッド性能3,532
ターボクロック(Pコア)4.8GHz
ターボクロック(Eコア)3.7GHz
ベースクロック(Pコア)2.4GHz
ベースクロック(Eコア)1.8GHz
コア数14
スレッド数20
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core-i9-12900H

型番Core-i9-12900H
世代第12世代
CPU性能28,784
シングルスレッド性能3,860
ターボクロック(Pコア)5.0GHz
ターボクロック(Eコア)3.8GHz
ベースクロック(Pコア)2.5GHz
ベースクロック(Eコア)1.8GHz
コア数14
スレッド数20
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core-i9-12900HK

型番Core-i9-12900HK
世代第12世代
CPU性能28,917
シングルスレッド性能3,755
ターボクロック(Pコア)5.0GHz
ターボクロック(Eコア)3.8GHz
ベースクロック(Pコア)2.5GHz
ベースクロック(Eコア)1.8GHz
コア数14
スレッド数20
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。
※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。