おすすめPC

【2026年最新】動画編集向けノートパソコンおすすめ14選|スペック・GPU・選び方解説

※本ページにはプロモーションが含まれています。

動画編集ノートパソコンおすすめサムネ

この記事を読むと分かること(2026年版)

  • 2026年の動画編集に必要なノートPCの推奨スペック
  • 用途別(YouTube・4K編集など)のおすすめノートパソコン
  • 動画編集用ノートPCを購入する際の注意点

この記事では、2026年現在のハードウェア事情を踏まえ、動画編集におすすめのノートパソコンの選び方から、用途別のおすすめモデル、購入時の注意点までを分かりやすく解説しています。

以下は、動画編集におすすめのノートPCを選ぶときのポイントを簡単にまとめた内容です。記事全体を読む時間がないという方は、まずここを参考にしてください。

動画編集向けノートパソコン選びのポイント

  • CPUの推奨スペック:Intel Core Ultra 5 / 7 以上、または第12世代以降のCore i5以上。4K・8Kなど高解像度動画の編集をするのであればCore Ultra 7 / Core i7以上がおすすめ。
  • グラフィックボードの推奨スペック:VRAMが4GB以上のグラフィックボード搭載モデル。動画編集を快適に行うためには外部GPU(dGPU)搭載モデルがおすすめ。
  • メモリの推奨スペック:16GB以上のメモリ(RAM)。4K動画編集や長時間編集を行う場合は32GB以上あると安心。
  • ストレージの推奨スペック:512GB以上のSSD(NVMe規格)。動画素材やキャッシュを多く扱う場合は1TB以上も検討。
  • 価格を抑えたい場合は、グラフィックボードの性能を用途に応じて調整するのがおすすめ。
  • ゲーミングノートパソコンを候補に入れると、同等スペックのクリエイター向けPCより安く購入できる場合がある。
  • サイズは14.0型~16.0型が人気。
  • データの保存・受け渡しや充電のためのUSB端子、外部ディスプレイ接続のためのHDMIThunderbolt 4はあると便利。
  • 動画編集をする場合は、画像や動画データを直接取り込むことが多いのでSDカードスロットがあると便利。
当サイトのおすすめモデル
DAIV S4

DAIV S4

mouse

ロケ先ですぐに編集。軽量1.76kgのクリエイター向けモバイル

  • Core Ultra 7 + メモリ32GB標準搭載で4Kカット編集も快適
  • 高精細モニターで、プレビュー画面とタイムラインを広く確保
  • 14.0型 / 36万円台(税込)〜
GALLERIA RL7C-R35-5N

GALLERIA RL7C-R35-5N

Dospara

最新RTX 5060搭載。エフェクト多用のVlog編集も余裕の高コスパ機

  • Core i7-14650HX + 大容量メモリ32GBでAfter Effectsも安定
  • WQHD解像度でシーケンス全体を見渡しやすく作業効率アップ
  • 15.6型 WQHD / 30万円台(税込)〜
Lenovo Legion 5i Gen 10

Legion 5i Gen 10

Lenovo

圧倒的CPUパワー。カラーグレーディングやCG合成にこだわるならコレ

  • Core i7-14700HXの処理能力で、動画の書き出し時間を大幅短縮
  • OLED (有機EL) ディスプレイ採用で、プロレベルの色補正が可能
  • 15.1型 / 29万円台(税込)〜

▼ 編集スタイル別おすすめ構成早見表(2026年版)

編集スタイル解像度最低メモリ推奨GPU予算目安
スマホ動画・ショート(TikTok/Reels)FHD16GBRTX 4050以上12〜18万円
YouTube Vlog・FHD編集FHD16〜32GBRTX 4060以上15〜22万円
YouTube 4K・A-Roll中心4K32GBRTX 4060以上20〜28万円
After Effects・モーショングラフィックス4K32〜64GBRTX 4070以上25〜35万円
映画・CM・プロ案件(DaVinci Resolve)4K〜8K64GB以上RTX 4080以上35万円〜

動画編集向けノートパソコン(PC)の推奨スペック

動画編集によく使われるソフト

最近では、様々な動画編集ソフトが登場しており、有名なところだと以下のようなソフトがあります。

動画編集でよく使用されるソフト

  • Adobe Premiere Pro
  • CapCut
  • PowerDirector 365
  • Director Suite 365
  • Corel VideoStudio Ultimate
  • YMM(ゆっくりMovieMaker)

中でもよく利用されているのが、Adobe Premiere Proです。では、Adobe Premiere Proは具体的にどのくらいのノートパソコンのスペックが必要なのでしょうか?

動画編集ソフト(Premiere Pro)の推奨動作環境

Premiere Pro

以下は、Adobe公式情報をもとに整理したPremiere Proの動作環境(目安)です。

CPU【最低】Intel 第6世代以降 または AMD Ryzen 1000シリーズ以降(AVX2対応が必要)
【推奨】Intel 第11世代以降(Quick Sync対応だと有利)または AMD Ryzen 3000シリーズ以降
OSWindows 10※Windows 10は2025年10月にサポート終了。現在の主流はWindows 11です。(64ビット)22H2以降 / Windows 11
メモリ【推奨】HD編集:16GB~
【推奨】4K・8K編集:32GB~
グラフィック【最低】2GB以上のGPUメモリ
【推奨】4GB以上のVRAM(快適性重視。4K編集では特に重要)
解像度1920 x 1080 以上のディスプレイ
ストレージアプリのインストール領域に加え、メディアキャッシュ用に十分な空き容量(SSD推奨)

※1. 出典:https://helpx.adobe.com/jp/premiere-pro/system-requirements.html

※2. 参考(推奨の考え方):https://helpx.adobe.com/jp/premiere-pro/technical-requirements/processor-memory-and-gpu-recommendations.html

 

サムネイル画像作成によく使われるソフト

動画編集では、動画と一緒にサムネイル画像を作ることもよくあります。サムネイル作成でよく利用されているソフトには以下のようなものがあります。

サムネイル画像作成によく使われるソフト

  • Adobe Photoshop
  • Canva
  • Figma

最近ではCanvaなどのソフトもよく使われますが、ここではより細かな調整ができるPhotoshopを例に推奨スペックを紹介します。

サムネイル作成ソフト(Photoshop)の推奨動作環境

Photoshop

以下は、Adobe公式情報をもとに整理したAdobe Photoshopの動作環境(目安)です。

プロセッサーマルチコアの Intel / AMD / Windows ARM プロセッサー(AVX2対応が前提)
オペレーティングシステムWindows 10(64ビット)22H2以降 / Windows 11
メモリ【最低】8GB
【推奨】16GB以上
グラフィック【最低】DirectX 12(feature level 12_0以降)対応GPU / 1.5GB以上のGPUメモリ
【目安】4Kディスプレイ利用や快適性重視なら、GPUメモリ4GB以上が安心
モニターの解像度1920 x 1080 以上
ハードディスク容量空き容量(インストール領域に加え、作業データ用の余裕を確保)

※1. 出典:https://helpx.adobe.com/jp/photoshop/system-requirements.html

 

動画編集向けノートパソコンの推奨スペック まとめ

CPUの推奨スペックについて

2026年時点では、IntelはCore Ultraシリーズを中心に展開しており、CPUは世代名だけでなく「型番」と「持続性能(冷却設計)」で選ぶのが確実です。
また、Premiere ProではAVX2が前提条件となるため、古いCPUでは動作しない(または非推奨)ケースがあります。
最近販売されているノートパソコンの多くは最低要件を満たしますが、快適に編集するには“推奨ライン”以上が安心です。

 

グラフィックボードの推奨スペックについて

動画編集では、GPU支援(再生の滑らかさ、書き出し速度、エフェクト処理など)が効く場面が多いため、外部GPU(dGPU)搭載モデルが有利です。
VRAMは最低2GBでも動作しますが、快適性重視なら4GB以上を目安にしてください。
最近のノートPCでは「RTXシリーズ搭載モデル」が選びやすく、型落ち世代でもVRAM要件を満たすモデルが多いです。

ただし、もちろんスペックが良ければ良いほどレンダリング時間やエンコード時間は短縮できるので、“推奨スペックを満たしている=快適”とは限らない点には注意が必要です。

具体的な選び方については以下で紹介していますので、そちらも参考にしてください。

 

メモリの推奨スペックについて

Premiere ProでもPhotoshopでも、快適性を考えると16GB以上がひとつの基準になります。
コストを抑えた8GBモデルもありますが、作業の快適さに直結する部分なので、予算が許せば16GB以上(4K編集なら32GB以上)を選ぶのがおすすめです。

動画編集向けノートパソコン(PC)を選ぶときのポイント

動画編集向けノートパソコンを選ぶときに重要なポイントは以下の7つです。

ノートパソコンの購入で失敗しないために、ここで紹介している項目をしっかりと検討して購入するようにしましょう。

動画編集向けノートパソコンの選び方のポイント(2026年版)

  • CPUスペック
  • グラフィックボード(GPU)スペック
  • メモリ・ストレージ容量
  • 価格
  • 持ち運び性能
  • 接続端子
  • Webカメラ

CPUスペックの確認

動画編集の作業は大きく、「テロップや動きの追加などを行う編集工程」、「テロップ・音楽・静止画・エフェクトなどの素材を統合するレンダリング工程」、「MP4 / MOV などの形式に書き出すエンコード工程」に分けられます。

この中でも時間がかかりやすいのは、レンダリング工程とエンコード工程です。一般的な性能のPCで長時間の高画質動画をエンコード(書き出し)すると、動画の再生時間よりもはるかに長く処理時間がかかることも珍しくありません

動画編集では、プレビュー再生・エフェクト処理・書き出しなど、さまざまな場面でCPUが重要になります。2026年時点では、IntelはCore Ultraシリーズを中心に展開しており、世代名だけでなく「型番」と「持続性能(冷却設計)」も含めて選ぶのが確実です。

一般的な目安としては、フルHD中心ならCore Ultra 5 / Core i5(第12世代以降)以上、4K以上ならCore Ultra 7 / Core i7以上を基準に考えると失敗しにくいです。

CPUベンチマーク比較(目安)CPU性能(ベンチマーク)
[sg_popup id=”1412″ event=”inherit”]Core i5-1345U[/sg_popup]16,073(参考値)
[sg_popup id=”340″ event=”inherit”]Core i5-1235U[/sg_popup]13,635(参考値)
[sg_popup id=”349″ event=”inherit”]Core i5-1135G7[/sg_popup]10,014(参考値)

※1. ベンチマーク値は、数値が高いほど高性能であることを表します(測定時期・環境により変動します)。
※2. 型番をクリックすると各CPUの詳細スペックを確認できます。

ココがポイント

  • CPU:Core Ultra 5 / 7、または第12世代以降のCore i5以上が目安。4K・8Kなど高解像度編集ならCore Ultra 7 / Core i7以上がおすすめ。

グラフィックボード(GPU)スペックの確認

CPUには内蔵グラフィックス(例:Intel Iris Xeなど)が搭載されている場合がありますが、動画編集やデザインなど複雑な映像・画像処理では性能不足になりやすいです。

映像処理をより円滑に行うためには、外部GPU(グラフィックボード / dGPU)を搭載しているかどうかが重要なポイントです。以下は性能差の目安です。

GPUベンチマークの比較(目安)GPU性能(ベンチマーク)
[sg_popup id=”1415″ event=”inherit”]GeForce RTX 4060[/sg_popup]18,653(参考値)
[sg_popup id=”493″ event=”inherit”]GeForce RTX 3060[/sg_popup]13,183(参考値)
Intel Iris Xe Graphics2,709(参考値)

※1. ベンチマーク値は、数値が高いほど高性能であることを表します(測定時期・環境により変動します)。
※2. 型番をクリックすると各GPUの詳細スペックを確認できます。

動画編集では「レンダリング」と「エンコード」に時間がかかりやすいですが、ここをCPUだけで処理するのか、CPUとGPUで協力して処理するのかで作業効率は大きく変わります。特に高画質動画の編集をするなら、dGPU搭載モデルを選ぶのがおすすめです。

ココがポイント

  • GPU:dGPU搭載モデルが推奨。高画質動画の編集なら、GPUベンチマークが10,000以上を目安にすると安心。
  • VRAM:快適性重視なら4GB以上(4K編集では特に重要)。

 

メモリ・ストレージ容量の確認

動画編集ではレンダリングやエンコードに負荷がかかるため、メモリ容量も作業の快適さに直結します。メモリは「作業机の広さ」のようなもので、容量が大きいほど同時に多くの処理を行いやすくなります。そのため、最低でも16GB以上は欲しいところです(4K編集や長時間編集なら32GB以上が安心)。

またストレージ容量が少ないと、動画素材やキャッシュですぐにいっぱいになりやすいので、512GB以上(できればNVMe SSD)を目安にしましょう。

ココがポイント

  • メモリ:16GB以上(4K編集なら32GB以上が安心)
  • ストレージ:512GB以上のSSD(可能ならNVMe)。素材が多いなら1TB以上も検討

 

価格の確認

価格を抑えたい場合は、用途に対して過剰なGPU性能を避けるのがコツです。NVIDIA GeForceシリーズであれば、ミドルクラスのGPUを選ぶことで価格を抑えやすくなります。

また、コストパフォーマンスが優秀なゲーミングノートを候補に入れるのも有効です(同等スペックのクリエイター向けPCより安い場合があります)。

ココがポイント

  • 価格を抑えたいなら、GPU性能は用途に合わせて最適化する
  • ゲーミングノートは、同等スペックのクリエイター向けPCより安い場合がある

 

持ち運び性能の確認

動画編集用途では、モバイルノートのような「超軽量・長時間駆動」が必須とは限りません。ただし、まったく持ち運べないと困る場面もあるため、以下の3点を基準に考えると分かりやすいです。

持ち運び時に重要なポイントは以下の3つです。

  • サイズ
  • 重量
  • バッテリー駆動時間

サイズ

動画編集向けノートパソコンのサイズで人気なのは14.0型~16.0型です。外部ディスプレイにつないで作業することも多いため、ここは好みで問題ありません。

重量

重量については、約1.5kg~2.5kg程度のモデルが多いです。dGPU搭載モデルは冷却機構(ファン・ヒートパイプ等)が大型化しやすく、重量が増えがちです。

バッテリー駆動時間

バッテリー駆動時間は、公表値で5時間程度のモデルもあれば15時間を超えるモデルもあります。ただし、動画編集のような高負荷作業では、公表値が10時間でも実作業では大きく短くなることが多いため、基本的にはAC接続での作業をおすすめします。

ココがポイント

  • サイズは14.0型~16.0型が人気
  • 高負荷作業ではバッテリー駆動時間が大きく短くなるため、基本はAC接続で考える

 

接続端子の確認

ノートパソコンの接続端子(入力・出力)には以下のような種類があります。

  • USB Type-C
  • Thunderbolt 4(USB Type-C)端子
  • USB Type-A
  • SDカードスロット
  • microSDカードスロット
  • HDMI端子
  • DisplayPort(USB-C経由を含む)
  • LAN端子
  • ヘッドホン出力 / マイク入力端子
  • セキュリティスロット
  • (機種によって)SIMスロット

USB Type-AやUSB Type-Cは、USBメモリへのデータ出力や充電などでよく使います。HDMI / DisplayPort / Thunderbolt 4は外部ディスプレイ接続に便利です。また、SDカードスロットはカメラから画像や動画データを直接取り込めるため、あると便利です。

ココがポイント

  • データの保存・受け渡しや充電にUSB端子、外部ディスプレイ接続にHDMI / Thunderbolt 4があると便利
  • カメラから取り込む機会が多いなら、SDカードスロットがあると便利

 

Webカメラの確認

Webカメラは、オンライン会議(Zoom等)や配信などで利用する場合があります。そのため、最低でもHD画質(約92万画素)、配信などをするならFHD画質(約200万画素)程度は欲しいところです。

ココがポイント

  • WebカメラはHD画質(約92万画素)以上がおすすめ(配信ならFHDが安心)

動画編集におすすめのノートパソコン(PC)|おすすめトップ3

最新世代のCPUと高性能GPUを搭載した、バランスに優れたモデルを厳選しました。「できるだけ失敗したくない」「長く快適に使いたい」という方に特におすすめです。

スペックの目安(2026年版)

CPU:Core Ultra 7 / Core i7(第12世代以降)クラス以上
GPU:NVIDIA GeForce RTXシリーズ(dGPU搭載 / VRAM 6GB以上が目安)
メモリ:16GB以上(4K編集やAfter Effects併用なら32GB推奨)

こんな用途で利用する方におすすめ

動画編集初心者YouTube動画編集4K動画編集TikTok動画編集CGアニメーション

 

Lenovo LOQ 15APH9

エントリー最安

16万円台でRTX 4060搭載。1080p動画編集デビューに最適なコスパ最強エントリー機

Lenovo LOQ 15APH9は、AMD Ryzen 7 8845HS × RTX 4060(8GB) × 16GB DDR5を161,810円〜で提供する動画編集エントリーノートです。
RTX 4060のNVIDIA GPU加速により、Premiere ProとDaVinci ResolveのGPUエンコード・リアルタイムカラー補正が大幅に高速化されます。

15.6型FHD 144Hzパネルで、タイムライン操作やプレビュー再生も滑らか。RTX搭載動画編集ノートとして国内最安値ラインの優れたコスパです。
メモリ16GBは動画編集の最小構成のため、複数タイムライン・大量素材を扱う場合は32GBへのアップグレードを推奨します。

動画編集おすすめポイント

  • RTX 4060(8GB):Premiere Pro・DaVinci ResolveのGPU加速に対応する入門GPU
  • Ryzen 7 8845HS(8コア):1080p動画のリアルタイムプレビューが快適な処理能力
  • 161,810円〜:RTX搭載動画編集ノートとして最安値ライン
  • 15.6型 144Hz FHD:タイムライン操作・プレビューの動きが滑らか
  • 推奨用途:1080p YouTube動画 / Vlog / SNS用短尺動画制作 / 動画編集入門







項目内容
商品名Lenovo LOQ 15APH9
参考価格(税込み)161,810円〜
OSWindows 11 Home 64ビット
CPUAMD Ryzen 7 8845HS
グラフィックスNVIDIA GeForce RTX 4060 Laptop GPU(8GB GDDR6)
メモリー16GB DDR5-5600
システムストレージ512GB NVMe SSD(Gen4)
ディスプレイ15.6型 FHD(1,920×1,080)144Hz 非光沢 IPS
有線LAN1000BASE-T対応(RJ-45)
外部映像出力HDMI×1 / USB-C(映像出力対応)
バッテリー駆動時間最大約6時間(公称値)
質量約2.38kg
2026年基準CPU性能(ベンチマーク)おすすめの用途
Core i9-14900HX29,400
3D4K2CVDDSOF
Core i7-14700HX25,800
3D4K2CVDDSOF
Ryzen 7 8845HS24,600(当モデル)
3D4K2CVDDSOF
Core Ultra 7 155H19,800
4KVDDSOF
Core i5-1334U16,000
2CVDOF

※動画編集・GPU加速に適した高性能CPU。Ryzen 7 8845HSは1080p動画のリアルタイムプレビューが快適。

グラフィックス性能スコアおすすめの用途
GeForce RTX 5070 Ti19,000
3D4K2CVDDSOF
GeForce RTX 507018,000
3D4K2CVDDSOF
GeForce RTX 506017,000
3D4K2CVDDSOF
GeForce RTX 4060(当モデル)16,000(当モデル)
3D4K2CVDDSOF
GeForce RTX 405013,000
2CVDDSOF

※RTX 4060はGPUエンコード・カラー補正加速に対応。動画編集入門として十分なGPU性能。

Lenovo LOQ 15APH9は15.6型FHD 144Hz IPS非光沢パネルを採用。
144Hzの高リフレッシュレートでゲームや動画の映像が滑らかに表示されます。

映像美 応答速度 コントラスト 視野角 フリッカー

  • 映像美
    3
  • 応答速度
    5
  • コントラスト
    3
  • 視野角
    3
  • フリッカー
    3

GALLERIA RL7C-R46-5N

RTX 5060 コスパ
GALLERIA
GALLERIA RL7C-R46-5N

RTX 5060(GDDR7)× Core i7-14650HX。将来性重視でコスパよく動画編集したい方に

GALLERIA RL7C-R46-5Nは、Intel Core i7-14650HX × RTX 5060(GDDR7) × 16GB DDR5を229,980円〜で提供するゲーミングノートです。
最新世代のRTX 5060(GDDR7)はBlackwell世代の高速NVEncを搭載し、動画エンコード速度が前世代から大幅に向上しています。

Core i7-14650HX(16コア)の高いCPUマルチコア性能で、重いエフェクト処理・プレビューレンダリングも高速に処理できます。
メモリは16GBのため、4K編集や長尺コンテンツを扱う場合は32GBへのアップグレードを推奨します。

動画編集おすすめポイント

  • RTX 5060(GDDR7):最新世代NVEncで動画エンコード速度が前世代比大幅向上
  • Core i7-14650HX(16コア):重いエフェクト・プレビューレンダリングを高速処理
  • 229,980円〜:RTX 5060搭載動画編集機として優れたコスパ
  • 15.6型 144Hz FHD:タイムライン操作が滑らかな高リフレッシュレートパネル
  • 推奨用途:1080p〜4K動画編集 / YouTube / ゲーム実況 / コスパ重視







項目内容
商品名GALLERIA RL7C-R46-5N
参考価格(税込み)229,980円〜
OSWindows 11 Home 64ビット
CPUIntel Core i7-14650HX
グラフィックスNVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU(8GB GDDR7)
メモリー16GB DDR5-4800
システムストレージ500GB NVMe SSD(Gen4)
ディスプレイ15.6型 FHD(1,920×1,080)144Hz 非光沢
有線LAN1000BASE-T対応(RJ-45)
外部映像出力HDMI×1 / Mini DisplayPort×1
バッテリー駆動時間最大約4時間(公称値)
質量約2.3kg
2026年基準CPU性能(ベンチマーク)おすすめの用途
Core i9-14900HX29,400
3D4K2CVDDSOF
Core i7-14650HX25,800(当モデル)
3D4K2CVDDSOF
Ryzen 7 8845HS24,600
3D4K2CVDDSOF
Core Ultra 7 155H19,800
4KVDDSOF
Core i5-1334U16,000
2CVDOF

※16コアのHXシリーズCPU。動画編集・レンダリングに適した高いマルチコア性能を持ちます。

グラフィックス性能スコアおすすめの用途
GeForce RTX 5070 Ti19,000
3D4K2CVDDSOF
GeForce RTX 507018,000
3D4K2CVDDSOF
GeForce RTX 5060(当モデル)17,000(当モデル)
3D4K2CVDDSOF
GeForce RTX 406016,000
3D4K2CVDDSOF
GeForce RTX 405013,000
2CVDDSOF

※RTX 5060(GDDR7)は最新世代NVEncを搭載。動画エンコード・GPU加速が前世代より大幅に向上。

GALLERIA RL7C-R46-5Nは15.6型FHD 144Hz非光沢パネルを搭載。
144Hzの高リフレッシュレートでゲームのフレームレートを活かした滑らかな描画が可能です。

映像美 応答速度 コントラスト 視野角 フリッカー

  • 映像美
    3
  • 応答速度
    5
  • コントラスト
    3
  • 視野角
    3
  • フリッカー
    3

DAIV S4-I7G60SR-D

軽量クリエイター

1.76kgの軽量ボディにRTX 4060×32GB×sRGB100%。外出先でも動画制作できるクリエイター機

DAIV S4-I7G60SR-Dは、Intel Core Ultra 7 155H × RTX 4060(8GB) × 32GB DDR5を369,800円〜で提供するNVIDIA Studio認定クリエイターノートです。
NVIDIA Studio認定によりAdobe Premiere・DaVinci Resolve・After Effectsとの動作互換性が最適化されています。

14型WQXGA+(2,880×1,800)sRGB100%の高色域ディスプレイで色補正・カラーグレーディングの精度が高く、プロの動画制作現場でも通用します。
有線LANは非搭載のため、大容量素材の転送には別途アダプターが必要です。

動画編集おすすめポイント

  • NVIDIA Studio認定:Premiere・DaVinci・After Effectsの動作が最適化済み
  • 14型WQXGA+ sRGB100%:色補正・カラーグレーディングを高精度に行える高色域ディスプレイ
  • RTX 4060 × 32GB DDR5:4K動画編集・複数レイヤー処理を本格的に扱える構成
  • 約1.76kgの軽量ボディ:ロケ先・クライアント先にも持ち出せる動画クリエイター向け軽量機
  • 推奨用途:4K動画編集 / カラーグレーディング / After Effects / 動画クリエイター







項目内容
商品名DAIV S4-I7G60SR-D
参考価格(税込み)369,800円〜
OSWindows 11 Home 64ビット
CPUIntel Core Ultra 7 155H
グラフィックスNVIDIA GeForce RTX 4060 Laptop GPU(8GB GDDR6)
メモリー32GB DDR5-5600(デュアルチャネル)
システムストレージ1TB NVMe SSD(Gen4)
ディスプレイ14.0型 WQXGA+(2,880×1,800)120Hz sRGB100% 非光沢
有線LANあり(1GbE / RJ-45)
外部映像出力Thunderbolt 4×2 / HDMI×1
バッテリー駆動時間動画再生約7時間・アイドル約10時間(JEITA3.0)
質量約1.76kg
2026年基準CPU性能(ベンチマーク)おすすめの用途
Core Ultra 9 185H25,800
3D4K2CVDDSOF
Core Ultra 7 155H19,800(当モデル)
4KVDDSOF
Core i7-14700HX25,800
3D4K2CVDDSOF
Core i7-13620H21,000
4KVDDSOF
Core i5-1334U16,000
2CVDOF

※クリエイティブ作業・マルチタスクに適した高性能Hシリーズ。Adobe CCとの相性が良く安定動作します。

グラフィックス性能スコアおすすめの用途
GeForce RTX 5070 Ti19,000
3D4K2CVDDSOF
GeForce RTX 506017,000
3D4K2CVDDSOF
GeForce RTX 4060(当モデル)16,000(当モデル)
3D4K2CVDDSOF
GeForce RTX 405013,000
2CVDDSOF
Intel Arc Graphics5,000
VDOF

※NVIDIA Studio認定RTX 4060。Adobe CCの処理アクセラレーションが有効で動画制作に最適。

DAIV S4-I7G60SR-Dは14型WQXGA+(2,880×1,800)sRGB比100%の高精細ディスプレイを搭載。
色精度と解像度の両立により、クリエイティブ作業から日常使いまで高品質な表示を実現します。

映像美 応答速度 コントラスト 視野角 フリッカー

  • 映像美
    5
  • 応答速度
    4
  • コントラスト
    5
  • 視野角
    5
  • フリッカー
    4

Lenovo Legion 5i Gen 10

ハイスペック
Lenovo
Lenovo Legion 5i Gen 10

16型WQXGA 165Hz×RTX 5060×32GB。4K動画編集を快適にこなすハイスペック機

Lenovo Legion 5i Gen 10は、Intel Core i7-14700HX × RTX 5060(GDDR7) × 32GB DDR5を299,860円〜で提供するゲーミングノートです。
16コアの高性能HXシリーズCPUと最新世代RTX 5060の組み合わせで、4K動画編集・高負荷なエフェクト処理を快速でこなせます。

16型WQXGA(2,560×1,600)165Hzパネルは広く高精細で、タイムラインの視認性が高く長時間の編集作業も快適です。
重量約2.4kgで外出先への持ち運びには不向きですが、自宅の動画編集メイン機として最高のコスパを発揮します。

動画編集おすすめポイント

  • RTX 5060(GDDR7)×最新NVEnc:4K動画エンコードを高速処理できる最新世代GPU
  • Core i7-14700HX(24コア):重いエフェクト・多レイヤー編集を全力でこなせる処理能力
  • 32GB DDR5-5600:4Kプロジェクトでもメモリ不足なく快適に編集できる
  • 16型WQXGA 165Hz:広い高精細画面でタイムライン操作・プレビューを快適に行える
  • 推奨用途:4K動画編集 / 長尺コンテンツ / YouTube / DaVinci Resolve / ハイスペック重視







項目内容
商品名Lenovo Legion 5i Gen 10
参考価格(税込み)299,860円〜
OSWindows 11 Home 64ビット
CPUIntel Core i7-14700HX
グラフィックスNVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU(8GB GDDR7)
メモリー32GB DDR5-5600(デュアルチャネル)
システムストレージ1TB NVMe SSD(Gen4)
ディスプレイ16.0型 WQXGA(2,560×1,600)165Hz 非光沢 IPS
有線LAN2.5GBASE-T対応(RJ-45)
外部映像出力HDMI 2.1×1 / Mini DisplayPort 1.4×1 / Thunderbolt 4×1
バッテリー駆動時間最大約6時間(公称値)
質量約2.4kg
2026年基準CPU性能(ベンチマーク)おすすめの用途
Core i9-14900HX29,400
3D4K2CVDDSOF
Core i7-14700HX25,800(当モデル)
3D4K2CVDDSOF
Ryzen 7 8845HS24,600
3D4K2CVDDSOF
Core Ultra 7 155H19,800
4KVDDSOF
Core i7-13620H21,000
4KVDDSOF

※24コアHXシリーズCPU。4K動画編集・高負荷エフェクト処理に適した最高クラスの処理能力。

グラフィックス性能スコアおすすめの用途
GeForce RTX 5070 Ti19,000
3D4K2CVDDSOF
GeForce RTX 507018,000
3D4K2CVDDSOF
GeForce RTX 5060(当モデル)17,000(当モデル)
3D4K2CVDDSOF
GeForce RTX 406016,000
3D4K2CVDDSOF
GeForce RTX 405013,000
2CVDDSOF

※RTX 5060(GDDR7)最新世代GPU。4K動画エンコード・高負荷エフェクトを高速処理できる。

Lenovo Legion 5i Gen 10は16型WQXGA(2,560×1,600)165Hz IPS非光沢パネルを搭載。
高解像度×高リフレッシュレートの両立でゲームも作業も高品質な表示環境を実現します。

映像美 応答速度 コントラスト 視野角 フリッカー

  • 映像美
    4
  • 応答速度
    5
  • コントラスト
    4
  • 視野角
    4
  • フリッカー
    4

G-Tune P5-I7G70BK-C

RTX 5070 高速エンコード
G-Tune
G-Tune P5-I7G70BK-C

RTX 5070(GDDR7)× 32GB × WQHD。4K・長尺動画の書き出し速度を最優先する方に

G-Tune P5-I7G70BK-Cは、Intel Core i7-13620H × RTX 5070(GDDR7) × 32GB DDR5を349,800円〜で提供するゲーミングノートです。
RTX 5070のNVEncはBlackwell世代の高速GPUエンコーダを搭載し、4K 60fps動画の書き出しをRTX 4060比で約1.5倍高速化します。

15.6型WQHD(2,560×1,440)165Hzパネルでタイムラインの精細な表示と滑らかな操作が両立。
有線LANは1GbEまでのため、大容量素材の転送速度に制限があります。

動画編集おすすめポイント

  • RTX 5070(GDDR7):4K 60fps書き出しをRTX 4060比約1.5倍高速化するBlackwell NVEnc
  • 32GB DDR5:4Kプロジェクト・複数レイヤー編集でもメモリ不足なし
  • 15.6型WQHD 165Hz:高精細パネルでタイムラインの細部を正確に確認できる
  • 約2.19kg:RTX 5070搭載機として比較的軽量なボディ
  • 推奨用途:4K長尺動画編集 / 高速エンコード重視 / DaVinci Resolve / YouTube本格制作







項目内容
商品名G-Tune P5-I7G70BK-C
参考価格(税込み)349,800円〜
OSWindows 11 Home 64ビット
CPUIntel Core i7-13620H
グラフィックスNVIDIA GeForce RTX 5070 Laptop GPU(8GB GDDR7)
メモリー32GB DDR5(デュアルチャネル)
システムストレージ1TB NVMe SSD(Gen4)
ディスプレイ15.6型 WQHD(2,560×1,440)165Hz 非光沢
有線LAN1000BASE-T対応(RJ-45)
外部映像出力HDMI×1 / USB-C(映像出力対応)
バッテリー駆動時間最大約7時間(公称値)
質量約2.19kg
2026年基準CPU性能(ベンチマーク)おすすめの用途
Core i9-14900HX29,400
3D4K2CVDDSOF
Core i7-14700HX25,800
3D4K2CVDDSOF
Core i7-13620H21,000(当モデル)
4KVDDSOF
Core Ultra 7 155H19,800
4KVDDSOF
Core i5-1334U16,000
2CVDOF

※10コアHシリーズCPU。RTX 5070との組み合わせで4K動画の書き出し速度を最大化します。

グラフィックス性能スコアおすすめの用途
GeForce RTX 5070 Ti19,000
3D4K2CVDDSOF
GeForce RTX 5070(当モデル)18,000(当モデル)
3D4K2CVDDSOF
GeForce RTX 506017,000
3D4K2CVDDSOF
GeForce RTX 406016,000
3D4K2CVDDSOF
GeForce RTX 405013,000
2CVDDSOF

※RTX 5070(GDDR7)Blackwell NVEnc搭載。4K動画書き出し速度を最大化する動画編集最適GPU。

G-Tune P5-I7G70BK-Cは15.6型WQHD(2,560×1,440)165Hz非光沢パネルを搭載。
WQHD解像度×高リフレッシュレートでゲームの細部まで鮮明に表示できます。

映像美 応答速度 コントラスト 視野角 フリッカー

  • 映像美
    4
  • 応答速度
    5
  • コントラスト
    4
  • 視野角
    3
  • フリッカー
    3

DAIV N6-I7G7TBK-C

最高峰動画クリエイター

RTX 5070 Ti(16GB GDDR7)× 32GB × sRGB100%。妥協なき動画制作環境の最高峰

DAIV N6-I7G7TBK-Cは、Intel Core Ultra 7 255HX × RTX 5070 Ti(16GB GDDR7) × 32GB DDR5を479,800円〜で提供する最高峰動画クリエイターノートです。
16GB VRAMを持つRTX 5070 Tiは8K RAW動画のGPU処理・高解像度カラーグレーディングにも対応できるプロクリエイター向け構成です。

16型FHD sRGB100% 180Hzパネルで正確な色表現と滑らかなタイムライン操作を両立。NVIDIA Studio認定によりPremiere・DaVinci・After Effectsの動作が最適化されています。
価格は47万円台と高価格ですが、プロの動画制作環境として長期間使える最高峰スペックです。

動画編集おすすめポイント

  • RTX 5070 Ti(16GB GDDR7):8K RAW処理・高解像度カラーグレーディングに対応できる最高峰GPU
  • Core Ultra 7 255HX:最高クラスの処理能力で重いエフェクト・レンダリングを全力処理
  • sRGB100%ディスプレイ:プロの色校正に対応できる高精度な色表現
  • NVIDIA Studio認定:Premiere・DaVinci・After Effectsの動作最適化済み
  • 推奨用途:8K動画編集 / カラーグレーディング / VFX / プロ映像制作 / 最高峰重視







項目内容
商品名DAIV N6-I7G7TBK-C
参考価格(税込み)479,800円〜
OSWindows 11 Home 64ビット
CPUIntel Core Ultra 7 Processor 255HX
グラフィックスNVIDIA GeForce RTX 5070 Ti Laptop GPU(16GB GDDR7)
メモリー32GB DDR5(デュアルチャネル)
システムストレージ1TB NVMe SSD(Gen4)
ディスプレイ16型 FHD(1,920×1,080)sRGB100% 180Hz 非光沢
有線LAN1000BASE-T対応(RJ-45)
外部映像出力HDMI×1 / USB-C(映像出力対応)
バッテリー駆動時間最大約7時間(公称値)
質量約2.5kg
2026年基準CPU性能(ベンチマーク)おすすめの用途
Core Ultra 9 185H25,800
3D4K2CVDDSOF
Core Ultra 7 255HX27,000(当モデル)
3D4K2CVDDSOF
Core i7-14700HX25,800
3D4K2CVDDSOF
Core i7-13620H21,000
4KVDDSOF
Core Ultra 7 155H19,800
4KVDDSOF

※最高峰HXシリーズCPU。8K動画処理・重いエフェクト・レンダリングを全力でこなす最上位構成。

グラフィックス性能スコアおすすめの用途
GeForce RTX 5070 Ti(当モデル)19,000(当モデル)
3D4K2CVDDSOF
GeForce RTX 507018,000
3D4K2CVDDSOF
GeForce RTX 506017,000
3D4K2CVDDSOF
GeForce RTX 406016,000
3D4K2CVDDSOF
GeForce RTX 405013,000
2CVDDSOF

※RTX 5070 Ti(16GB GDDR7)は8K RAW処理・高解像度カラーグレーディングに対応する最高峰動画編集GPU。

DAIV N6-I7G7TBK-Cは16型FHD sRGB100% 180Hz非光沢パネルを搭載。
sRGB100%の色精度×180Hzの高リフレッシュレートでクリエイティブ作業とゲームの両方に対応します。

映像美 応答速度 コントラスト 視野角 フリッカー

  • 映像美
    4
  • 応答速度
    5
  • コントラスト
    4
  • 視野角
    3
  • フリッカー
    4

ASUS TUF Gaming A15 FA507

コスパ ゲーミング
ASUS
ASUS TUF Gaming A15 FA507

ASUS TUF A15×RTX 4060×144Hz。コスパを重視してゲームも動画編集もこなしたい方に

ASUS TUF Gaming A15 FA507は、AMD Ryzen 7 7745HX × RTX 4060(8GB) × 16GB DDR5を149,800円〜で提供するコスパ重視のゲーミングノートです。
RTX 4060のGPUでPremiere Pro・DaVinci ResolveのGPUエンコードが可能で、ゲームと動画編集を1台でこなせるコスパの良いモデルです。

15.6型FHD 144Hzパネルでタイムライン操作・プレビューが滑らか。有線LAN搭載でオンラインゲームの接続も安定しています。
メモリ16GBは動画編集の最小構成のため、4K・長尺素材を扱う場合は32GBへのアップグレードを推奨します。

動画編集おすすめポイント

  • RTX 4060(8GB):ゲームと動画編集のGPU処理を両立できる入門GPU
  • Ryzen 7 7745HX(8コア):ゲームと動画編集のCPU処理を安定してこなせる性能
  • 149,800円〜:RTX 4060搭載機としてコスパに優れた価格帯
  • 15.6型 144Hz FHD:ゲームプレイ・タイムライン操作が滑らかに表示される
  • 推奨用途:ゲーム×動画編集の両立 / 1080p動画編集 / ゲーミング / コスパ重視







項目内容
商品名ASUS TUF Gaming A15 FA507
参考価格(税込み)149,800円〜
OSWindows 11 Home 64ビット
CPUAMD Ryzen 7 7745HX
グラフィックスNVIDIA GeForce RTX 4060 Laptop GPU(8GB GDDR6)
メモリー16GB DDR5-4800
システムストレージ512GB NVMe SSD(Gen4)
ディスプレイ15.6型 FHD(1,920×1,080)144Hz 非光沢 IPS
有線LAN1000BASE-T対応(RJ-45)
外部映像出力HDMI×1 / USB-C(映像出力対応)×1
バッテリー駆動時間最大約7時間(公称値)
質量約2.3kg
2026年基準CPU性能(ベンチマーク)おすすめの用途
Core i7-14700HX25,800
3D4K2CVDDSOF
Ryzen 7 7745HX24,600(当モデル)
3D4K2CVDDSOF
Core Ultra 7 155H19,800
4KVDDSOF
Core i7-13620H21,000
4KVDDSOF
Core i5-1334U16,000
2CVDOF

※Ryzen 7 7745HX(8コア)。ゲームと動画編集のCPU処理を安定してこなせる高性能HXクラスCPU。

グラフィックス性能スコアおすすめの用途
GeForce RTX 5070 Ti19,000
3D4K2CVDDSOF
GeForce RTX 506017,000
3D4K2CVDDSOF
GeForce RTX 4060(当モデル)16,000(当モデル)
3D4K2CVDDSOF
GeForce RTX 405013,000
2CVDDSOF
Intel Arc Graphics5,000
VDOF

※RTX 4060はゲームと動画編集のGPU処理を両立できるコスパに優れた外部GPU。

ASUS TUF Gaming A15は15.6型FHD 144Hz IPS非光沢パネルを搭載。
144Hzの高リフレッシュレートでゲーム・動画プレビューが滑らかに表示されます。

映像美 応答速度 コントラスト 視野角 フリッカー

  • 映像美
    3
  • 応答速度
    5
  • コントラスト
    3
  • 視野角
    3
  • フリッカー
    3

HP ENVY 16

16型 WQXGA クリエイター

HP ENVY 16×RTX 4060×WQXGA。高解像度で動画素材を確認しながら編集できるクリエイター機

HP ENVY 16は、Intel Core Ultra 7 155H × RTX 4060(8GB) × 16GB DDR5を199,800円〜で提供するクリエイター向けノートです。
16型WQXGA(2,560×1,600)の高精細ディスプレイで、動画素材の細部を正確に確認しながら編集できます。

Thunderbolt 4×HDMI 2.1の豊富なインターフェースで外部モニターや高速ストレージへの接続にも対応。
有線LANは非搭載のため、大容量素材の転送には別途アダプターが必要です。

動画編集おすすめポイント

  • 16型WQXGA(2,560×1,600):動画素材を高解像度で確認しながら編集できる高精細ディスプレイ
  • RTX 4060×Core Ultra 7 155H:動画編集のGPUエンコード・AI処理を高速でこなせる構成
  • 最大約10時間バッテリー:外出先での動画編集セッションにも対応できる長時間駆動
  • Thunderbolt 4搭載:高速外部ストレージ・外部モニターへの接続に対応
  • 推奨用途:動画編集 / 写真編集 / クリエイター / 高解像度ディスプレイ重視







項目内容
商品名HP ENVY 16
参考価格(税込み)199,800円〜
OSWindows 11 Home 64ビット
CPUIntel Core Ultra 7 155H
グラフィックスNVIDIA GeForce RTX 4060 Laptop GPU(8GB GDDR6)
メモリー16GB DDR5-5600
システムストレージ512GB NVMe SSD(Gen4)
ディスプレイ16.0型 WQXGA(2,560×1,600)120Hz 非光沢 IPS
有線LANなし(Wi-Fi 6E対応)
外部映像出力Thunderbolt 4×1 / HDMI 2.1×1
バッテリー駆動時間最大約10時間(公称値)
質量約2.3kg
2026年基準CPU性能(ベンチマーク)おすすめの用途
Core i9-14900HX29,400
3D4K2CVDDSOF
Core i7-14700HX25,800
3D4K2CVDDSOF
Core Ultra 7 155H19,800(当モデル)
4KVDDSOF
Core i7-13620H21,000
4KVDDSOF
Core i5-1334U16,000
2CVDOF

※Core Ultra 7 155H(14コア)。動画編集・マルチタスクに適した高性能Hシリーズで安定動作します。

グラフィックス性能スコアおすすめの用途
GeForce RTX 5070 Ti19,000
3D4K2CVDDSOF
GeForce RTX 506017,000
3D4K2CVDDSOF
GeForce RTX 4060(当モデル)16,000(当モデル)
3D4K2CVDDSOF
GeForce RTX 405013,000
2CVDDSOF
Intel Arc Graphics5,000
VDOF

※RTX 4060はGPUエンコード・AI処理に対応できる動画編集クリエイター向けGPU。

HP ENVY 16は16型WQXGA(2,560×1,600)120Hz IPS非光沢パネルを搭載。
高解像度と広い画面の両立で動画編集・写真編集を高品質な表示環境で行えます。

映像美 応答速度 コントラスト 視野角 フリッカー

  • 映像美
    4
  • 応答速度
    4
  • コントラスト
    4
  • 視野角
    4
  • フリッカー
    3

DAIV S4(Core Ultra 7 155H × RTX 4060)

クリエイター
DAIV
DAIV S4(Core Ultra 7 155H × RTX 4060)

Core Ultra 7 155H × RTX 4060 × 299,800円~。動画・写真編集とクリエイティブ作業のコスパ最優先エントリー機

DAIV S4(Core Ultra 7 155H × RTX 4060)は、Intel Core Ultra 7 155H × GeForce RTX 4060(8GB)を299,800円~で提供するmouse製クリエイターノートPCです。
RTX 4060搭載でPremiere Pro・DaVinci Resolveのリアルタイムプレビューを快適化し、動画編集入門機として最もコストパフォーマンスに優れた構成です。

Core Ultra 7 155H(NPU搭載)によりAIノイズ除去・フレーム補間の処理が高速化し、動画編集とクリエイティブ作業を1台でこなしたい方に適しています。
本格的な4K・8K長尺編集や3DCGレンダリングは上位のDAIV Z4(RTX 4060)またはDAIV Z6(RTX 5070)が適しています。

動画編集向けおすすめポイント

  • RTX 4060(8GB GDDR6):Premiere Pro・DaVinci Resolveのリアルタイムプレビューに十分なGPU性能
  • Core Ultra 7 155H:NPU搭載でAIノイズ除去・フレーム補間の処理速度が向上
  • 299,800円~:RTX 4060搭載クリエイターノートPCの中でも価格を抑えたエントリー価格帯
  • 推奨用途:フルHD動画編集入門 / 写真レタッチ / 動画配信 / クリエイター兼用PC







項目内容
商品名DAIV S4(Core Ultra 7 155H × RTX 4060)
参考価格(税込み)299,800円~
OSWindows 11 Home 64ビット
CPUIntel Core Ultra 7 155H
グラフィックスNVIDIA GeForce RTX 4060 Laptop GPU(8GB GDDR6)
メモリー16GB DDR5(増設可能)
システムストレージ512GB NVMe SSD
ディスプレイ15.6型 FHD(1,920×1,080)144Hz 非光沢 IPS
有線 LAN1000BASE-T対応(RJ-45)
外部映像出力HDMI×1 / USB-C×1
バッテリー駆動時間最大約9時間(公称値)
質量約1.86kg
2026年基準CPU性能(ベンチマーク)おすすめの用途
Core Ultra 7 255HX90
3DVDAI
Core Ultra 7 155H(当モデル)82(当モデル)
3DVDAI
Core i7-13620H56
VDDSOF

※Core Ultra 7 155H(NPU搭載)。最新Windows AI機能との共存に優れたミドルレンジCPU。旧世代 Core i7-13620H 比でCPU性能が約46%向上。

グラフィックス性能スコアおすすめの用途
RTX 5070 8GB88
3D4KAIVR
RTX 4060 8GB(当モデル)60(当モデル)
AIVRVD
RTX 4050 6GB45
VDDS

※RTX 4060(8GB GDDR6)はSteamVR最低動作ラインを確保。旧世代 RTX 4050(6GB)比でGPU性能が約33%向上・VRAMも8GBに増加。

DAIV S4は15.6型FHD(1,920×1,080)IPS非光沢144Hzパネルを搭載。
RTX 4060 × 16GB DDR5で動画・写真編集を手軽に始められる環境を提供します。

評価軸スコアコメント
動画編集性能72FHD編集は快適。4K長尺は設定次第
AI処理速度75NPU搭載でAIノイズ除去が高速化
マルチタスク7016GB DDR5で十分なマルチタスク性能
携帯性681.86kg・15.6型。外出用には少し重め
コスパ85RTX 4060搭載でこの価格帯は優秀

ASUS TUF Gaming A14 2026

グラボ搭載
ASUS
ASUS TUF Gaming A14 2026

Ryzen AI 9 465×RTX 5060×14型2.5K×1.46kg。軽量ゲーミングの2026年最適解

ASUS TUF Gaming A14 2026は、AMD Ryzen AI 9 465 × GeForce RTX 5060を搭載した14型ゲーミングノートです。
2026年最新のRTX 5060 Laptop GPUを搭載し、約1.46kgの軽量ボディでゲーミングと日常使いを両立します。

14型2.5K(2,560×1,600)165Hzのディスプレイで、ゲームのなめらかな映像と高解像度を同時に体験できます。Ryzen AI 9 465はNPU搭載のAI PC対応CPUで将来のAI機能にも対応します。
価格は20万円台後半ですが、軽量・最新GPU・AI CPUの組み合わせは長期使用に最適です。

おすすめポイント

  • RTX 5060 Laptop GPU:最新世代GPUでゲーム・動画編集・3DCG制作に対応
  • 約1.46kgの軽量:14型ゲーミングノートとして持ち運びやすいコンパクトサイズ
  • 14型2.5K 165Hz:ゲームのなめらかな動きと高解像度を両立するディスプレイ
  • Ryzen AI 9 465(NPU搭載):AI PC認定でAI機能の将来活用にも対応
  • 推奨用途:ゲーミング / 動画編集 / 3DCG入門 / 軽量ゲーミング重視







項目内容
商品名ASUS TUF Gaming A14 2026
参考価格(税込み)270,000円〜(予定)
OSWindows 11 Home 64ビット
CPUAMD Ryzen AI 9 465
グラフィックスNVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU
メモリー16GB DDR5(増設可能)
システムストレージ512GB NVMe SSD
ディスプレイ14.0型 WQXGA(2,560×1,600)165Hz IPS
有線LANなし(Wi-Fi 6E対応)
外部映像出力HDMI×1 / USB-C×1
バッテリー駆動時間最大約10時間(公称値)
質量約1.46kg
2026年基準CPU性能(ベンチマーク)おすすめの用途
Core i9-14900HX25800
3d4k2Cvideodesignoffice
Ryzen AI 9 465(当モデル)22000(当モデル)
2Cvideodesignoffice
Core Ultra 7 155H19800
4kvideodesignoffice

※Ryzen AI 9 465はNPU搭載のAI最適化CPU。ゲームとクリエイティブ作業の両方に対応する高性能モバイルCPU。

グラフィックス性能スコアおすすめの用途
GeForce RTX 507020000
3d4k2Cvideodesignoffice
GeForce RTX 5060(当モデル)17000(当モデル)
3d4k2Cvideodesignoffice
GeForce RTX 406016000
3d4k2Cvideodesignoffice

※RTX 5060(最新世代)。ゲーミング・動画編集・3DCG入門に対応する十分なGPU性能。

ASUS TUF Gaming A14 2026は14型WQXGA(2,560×1,600)165Hz IPSパネルを搭載。
2.5K解像度×165HzのリフレッシュレートでFPSゲームと高解像度コンテンツを快適に楽しめます。

映像美 応答速度 コントラスト 視野角 フリッカー

  • 映像美
    4
  • 応答速度
    5
  • コントラスト
    3
  • 視野角
    3
  • フリッカー
    3

DAIV Z4

クリエイター

14型WUXGA×Ryzen AI 9 365×sRGB 100%×1.14kg。クリエイター向け軽量モバイルの完成形

DAIV Z4は、AMD Ryzen AI 9 365 × 16GB DDR5を246,800円〜で提供する14型クリエイター向けモバイルノートです。
sRGB 100%カバーの14型WUXGAディスプレイと約1.14kgの超軽量ボディを両立しています。

Ryzen AI 9 365はNPU搭載のAI PCプロセッサで、写真編集・Webデザイン・クリエイティブソフトのAI機能が快適に動作します。
外部GPU非搭載のため本格的な3D制作や4K動画エンコードには向きませんが、FHD動画・写真編集・グラフィックデザインに十分な性能です。

おすすめポイント

  • sRGB 100%カバー:写真・グラフィックの色を正確に表示できるクリエイター向けディスプレイ
  • 約1.14kgの超軽量:外出先でもクリエイティブ作業を快適に続けられる
  • Ryzen AI 9 365(NPU搭載):AI機能を活用したクリエイティブソフトの動作に最適
  • 最大約9時間バッテリー:外出先での1日作業に対応
  • 推奨用途:写真編集 / グラフィックデザイン / FHD動画編集 / Webデザイン / クリエイター入門







項目内容
商品名DAIV Z4
参考価格(税込み)246,800円〜
OSWindows 11 Home 64ビット
CPUAMD Ryzen AI 9 365
グラフィックスAMD Radeon 890M(CPU内蔵)
メモリー16GB DDR5(増設可能)
システムストレージ512GB NVMe SSD
ディスプレイ14.0型 WUXGA(1,920×1,200)非光沢 IPS sRGB 100%
有線LAN1000BASE-T対応(RJ-45)
外部映像出力USB-C×2(映像出力対応)/ HDMI×1
バッテリー駆動時間最大約9時間(公称値)
質量約1.14kg
2026年基準CPU性能(ベンチマーク)おすすめの用途
Ryzen AI 9 HX 37522800
4k2Cvideodesignoffice
Ryzen AI 9 365(当モデル)21000(当モデル)
2Cvideodesignoffice
Core Ultra 5 125U15000
2Cvideooffice

※NPU搭載のAI最適化CPU。クリエイティブソフトのAI機能・写真・動画処理に適した最新世代。

グラフィックス性能スコアおすすめの用途
GeForce RTX 406016000
3d4k2Cvideodesignoffice
AMD Radeon 890M(当モデル)7600(当モデル)
videooffice
Intel UHD Graphics1495
office

※CPU内蔵GPU(Radeon 890M)。写真編集・Webデザイン・FHD動画編集に対応。本格的な3DCGや4K動画には外付けGPUが必要。

DAIV Z4は14型WUXGA(1,920×1,200)sRGB 100%カバー IPS非光沢パネルを搭載。
sRGB 100%×約1.14kgの超軽量で、外出先でも色正確なクリエイター作業を続けられます。

映像美 応答速度 コントラスト 視野角 フリッカー

  • 映像美
    4
  • 応答速度
    3
  • コントラスト
    4
  • 視野角
    4
  • フリッカー
    4

ASUS ROG STRIX SCAR 16

最高峰 高性能
ASUS
ASUS ROG STRIX SCAR 16

ASUS ROG STRIX SCAR 16×RTX 4090×QHD+ 240Hz。圧倒的な高性能で最高品質の動画制作をしたい方に

ASUS ROG STRIX SCAR 16は、AMD Ryzen 9 7945HX × RTX 4090(16GB GDDR6) × 32GB DDR5を399,800円〜で提供する最高峰ゲーミングノートです。
RTX 4090の16GB VRAMと圧倒的なGPU性能で、8K動画処理・高解像度VFX・重いエフェクトの大量処理をデスクトップ級の速度でこなします。

16型QHD+(2,560×1,600)240Hzパネルで滑らかな高精細映像で動画の仕上がりを正確に確認できます。
重量約2.65kgで価格は40万円台と高価格ですが、最高峰の動画制作性能を求めるプロクリエイターに対応します。

動画編集おすすめポイント

  • RTX 4090(16GB GDDR6):8K動画処理・高解像度VFXをデスクトップ級の速度でこなす最強GPU
  • Ryzen 9 7945HX(16コア):重いエフェクト・複数ストリームを全力処理できる最高峰CPU
  • 16型QHD+ 240Hz:高精細×超滑らかな映像で動画の仕上がりを正確に確認できる
  • 32GB DDR5-4800:複数の4Kタイムラインを同時展開しても安定動作する大容量メモリ
  • 推奨用途:8K動画 / 高解像度VFX / プロ映像制作 / 最高峰性能重視







項目内容
商品名ASUS ROG STRIX SCAR 16
参考価格(税込み)399,800円〜
OSWindows 11 Home 64ビット
CPUAMD Ryzen 9 7945HX
グラフィックスNVIDIA GeForce RTX 4090 Laptop GPU(16GB GDDR6)
メモリー32GB DDR5-4800
システムストレージ1TB NVMe SSD(Gen4)
ディスプレイ16.0型 QHD+(2,560×1,600)240Hz 非光沢 IPS
有線LAN2.5GBASE-T対応(RJ-45)
外部映像出力HDMI 2.1×1 / USB-C×2
バッテリー駆動時間最大約4時間(公称値)
質量約2.65kg
2026年基準CPU性能(ベンチマーク)おすすめの用途
Ryzen 9 7945HX29,400(当モデル)
3D4K2CVDDSOF
Core Ultra 7 255HX27,000
3D4K2CVDDSOF
Core i7-14700HX25,800
3D4K2CVDDSOF
Core i7-13620H21,000
4KVDDSOF
Core Ultra 7 155H19,800
4KVDDSOF

※Ryzen 9 7945HX(16コア)。最高峰の動画制作性能でプロレベルのマルチタスク処理を全力でこなす。

グラフィックス性能スコアおすすめの用途
GeForce RTX 4090(当モデル)20,000(当モデル)
3D4K2CVDDSOF
GeForce RTX 5070 Ti19,000
3D4K2CVDDSOF
GeForce RTX 507018,000
3D4K2CVDDSOF
GeForce RTX 506017,000
3D4K2CVDDSOF
GeForce RTX 406016,000
3D4K2CVDDSOF

※RTX 4090(16GB GDDR6)。8K動画処理・高解像度VFXをデスクトップ級の速度でこなす最高峰GPU。

ASUS ROG STRIX SCAR 16は16型QHD+ 240Hz IPS非光沢パネルを搭載。
240Hzの最高リフレッシュレート×高解像度で最高峰のゲーミング・クリエイティブ体験を実現します。

映像美 応答速度 コントラスト 視野角 フリッカー

  • 映像美
    4
  • 応答速度
    5
  • コントラスト
    4
  • 視野角
    4
  • フリッカー
    3

Alienware m18

超大画面 高性能

Alienware m18×RTX 4080×18型。デスクトップ代替として最高の動画制作環境を構築したい方に

Alienware m18は、Intel Core i7-14700HX × RTX 4080(12GB GDDR6) × 32GB DDR5を349,800円〜で提供するデスクトップ代替最高峰ノートです。
18型の超大画面×RTX 4080の高いGPU性能で、4K動画の複数ストリーム処理・重いエフェクト処理をデスクトップに近い速度でこなせます。

有線LAN搭載で大容量の動画素材を安定して高速転送できます。
重量約4.39kgでバッテリー駆動時間は最大約3時間と持ち運びには全く不向きですが、据え置きデスクトップ代替として最高の動画制作環境を実現します。

動画編集おすすめポイント

  • RTX 4080(12GB GDDR6):4K複数ストリーム・重いエフェクトをデスクトップ並みの速度で処理
  • 18型FHD 165Hz:デスクトップ同等の大画面でタイムライン・プレビューを確認できる超大型ディスプレイ
  • Core i7-14700HX(24コア):高負荷な動画編集・レンダリングを高速処理できる最高峰CPU
  • 有線LAN搭載:大容量動画素材の安定した高速転送に対応
  • 推奨用途:据え置き動画編集 / 4K複数ストリーム / デスクトップ代替 / 超大画面重視







項目内容
商品名Alienware m18
参考価格(税込み)349,800円〜
OSWindows 11 Home 64ビット
CPUIntel Core i7-14700HX
グラフィックスNVIDIA GeForce RTX 4080 Laptop GPU(12GB GDDR6)
メモリー32GB DDR5(デュアルチャネル)
システムストレージ1TB NVMe SSD(Gen4)
ディスプレイ18.0型 FHD(1,920×1,080)165Hz 非光沢 IPS
有線LAN1000BASE-T対応(RJ-45)
外部映像出力HDMI 2.1×1 / Mini DisplayPort 1.4×1 / Thunderbolt 4×1
バッテリー駆動時間最大約3時間(公称値)
質量約4.39kg
2026年基準CPU性能(ベンチマーク)おすすめの用途
Core i9-14900HX29,400
3D4K2CVDDSOF
Core i7-14700HX25,800(当モデル)
3D4K2CVDDSOF
Ryzen 9 7945HX29,400
3D4K2CVDDSOF
Core i7-13620H21,000
4KVDDSOF
Core Ultra 7 155H19,800
4KVDDSOF

※Core i7-14700HX(24コア)。4K複数ストリーム・重いエフェクトを全力処理できる最高峰HX CPU。

グラフィックス性能スコアおすすめの用途
GeForce RTX 409020,000
3D4K2CVDDSOF
GeForce RTX 5070 Ti19,000
3D4K2CVDDSOF
GeForce RTX 4080(当モデル)17,600(当モデル)
3D4K2CVDDSOF
GeForce RTX 506017,000
3D4K2CVDDSOF
GeForce RTX 406016,000
3D4K2CVDDSOF

※RTX 4080(12GB GDDR6)。4K複数ストリーム・重いエフェクト処理に対応するデスクトップ代替GPU。

Alienware m18は18型FHD 165Hz IPS非光沢パネルを搭載。
18型の超大画面でゲームも作業も圧倒的な没入感で楽しめるデスクトップ代替機です。

映像美 応答速度 コントラスト 視野角 フリッカー

  • 映像美
    3
  • 応答速度
    5
  • コントラスト
    3
  • 視野角
    4
  • フリッカー
    3

GALLERIA RL7C-R35-5N

Ryzen×RTX動画向け
GALLERIA
GALLERIA RL7C-R35-5N

Ryzen 7×RTX 4060×15.6型FHD 144Hz。コスパ重視で動画編集とゲームを両立したい方向けのドスパラ製ミドルPC

GALLERIA RL7C-R35-5Nは、AMD Ryzen 7 7745HX × GeForce RTX 4060 × 16GB × 15.6型FHD 144Hzを搭載したドスパラ製ミドルクラスのクリエイター・ゲーミングノートPCです。
FHD動画編集からFHDゲームまでコスパ重視で幅広い用途に対応できるバランスの良い構成です。

有線LAN(RJ-45)内蔵で安定したネット接続が可能で、16GB DDR5搭載でPremiere ProやDaVinci Resolveを快適に使用できます。
4K編集やプロ向け広色域出力には上位のDAIV Z6やG-Tune P5を推奨しますが、コスパ重視で動画編集を始めたい方の入門機として最適です。

動画編集おすすめポイント

  • Ryzen 7 7745HX × RTX 4060:FHD動画編集・エンコードをコスパよく処理できる
  • 16GB DDR5:Premiere Pro・DaVinci Resolveを快適に使用可能
  • 15.6型FHD 144Hz:滑らかな映像確認とゲームプレイを両立
  • 有線LAN内蔵:安定したネット接続で大容量ファイルの転送も快適
  • 推奨用途:FHD動画編集 / YouTube制作入門 / ゲームとの両立 / コスパ重視







項目内容
商品名GALLERIA RL7C-R35-5N
参考価格(税込み)159,800円〜
OSWindows 11 Home 64ビット
CPUAMD Ryzen 7 7745HX
グラフィックスNVIDIA GeForce RTX 4060 Laptop GPU(8GB)
メモリー16GB DDR5-4800(2×8GB)
システムストレージ512GB NVMe SSD
ディスプレイ15.6型 FHD(1,920×1,080)144Hz
有線LAN1000BASE-T対応(RJ-45)内蔵
外部映像出力HDMI×1 / USB-C(映像出力対応)×1
バッテリー駆動時間最大約6時間(公称値)
質量約2.3kg
2026年基準CPU性能用途
Ryzen 9 7945HX25,800
3D4KVD
Ryzen 7 7745HX(当モデル)18,500(当モデル)
4KVDOF

※高性能Ryzen Hシリーズ。動画編集・FHDゲームを快適に処理できます。

GPU性能スコア用途
RTX 407018,000
3D4KVD
RTX 4060(当モデル)16,000(当モデル)
3DVDDS
RTX 405013,000
VDOF

※RTX 4060搭載。4K動画編集・高設定ゲームを快適にこなせます。

15.6型FHD(1,920×1,080)144Hzパネル搭載。高リフレッシュレートで滑らかな映像確認ができ、動画編集プレビューの滑らかさでも有利です。

Lenovo LOQ 15/16(2025モデル)

コスパ入門動画編集
Lenovo
Lenovo LOQ 15/16(2025モデル)

RTX 4060×FHD 144Hz。動画編集入門として14〜15万円台でRTX 4060を手に入れられるLenovoのコスパ機

Lenovo LOQ 15/16(2025モデル)は、GeForce RTX 4060 × Core i7 × 16GB × 15.6型FHD 144Hzを14〜15万円台で提供するLenovoのコスパゲーミング・クリエイター向けノートPCです。
動画編集入門としてRTX 4060のGPUアクセラレーションをコスパよく活用できるモデルです。

Premiere Pro・DaVinci ResolveでのエンコードをGPUで高速化でき、16GBメモリで複数アプリの同時起動も快適です。
4K・広色域・プロ向け色精度を求める場合はDAIV Z6やG-Tune P5を推奨しますが、動画編集を始めたい方のコスパ入門機として最適です。

動画編集おすすめポイント

  • RTX 4060搭載:動画編集のGPUアクセラレーションを14〜15万円台で活用可能
  • Core i7 × 16GB:Premiere Pro・DaVinci Resolveを快適に操作できるスペック
  • FHD 144Hz:滑らかなプレビュー・作業環境を実現
  • コスパ重視:動画編集入門機として最もコストパフォーマンスが高いクラス
  • 推奨用途:FHD動画編集入門 / YouTube制作 / ゲームとの兼用 / コスパ重視







項目内容
商品名Lenovo LOQ 15/16(2025モデル)
参考価格(税込み)149,800円〜
OSWindows 11 Home 64ビット
CPUIntel Core i7-13650HX
グラフィックスNVIDIA GeForce RTX 4060 Laptop GPU(8GB)
メモリー16GB DDR5-4800
システムストレージ512GB NVMe SSD
ディスプレイ15.6型 FHD(1,920×1,080)144Hz
有線LAN1000BASE-T対応(RJ-45)内蔵
外部映像出力HDMI×1 / USB-C(映像出力対応)×1
バッテリー駆動時間最大約7時間(公称値)
質量約2.4kg
2026年基準CPU性能用途
Core i9-13900H22,000
4KVDDSOF
Core i7-12700H(当モデル)18,500(当モデル)
VDDSOF

※動画編集・クリエイティブ用途を快適にこなせるHシリーズCPU。

GPU性能スコア用途
RTX 407018,000
3D4KVD
RTX 4060(当モデル)16,000(当モデル)
3DVDDS
RTX 405013,000
VDOF

※RTX 4060搭載。4K動画編集・高設定ゲームを快適にこなせます。

15.6型FHD(1,920×1,080)144Hzパネル搭載。高リフレッシュレートでプレビュー再生が滑らかで、動画編集のタイムライン操作でも快適に作業できます。

 

デスクトップでも良いなら──“待たない編集”を叶える、ドスパラ「GALLERIA」シリーズが断然おすすめ

レンダリング待ち、もうやめませんか?
ノートの機動力は魅力ですが、制作スピード=売上・信頼という現場では、処理性能と拡張性に勝るデスクトップが最短ルート。ドスパラのGALLERIA クリエイター向け構成なら、最新世代CPU&RTX 50/5070 Ti、64GBメモリ超高速NVMe SSDを軸に、4K〜8K編集や複雑なAEコンポも“サクサク”へ。国内生産・翌日出荷・選べる長期保証で、案件前の導入も安心です。

  • 描画&書き出しが速い:RTXのGPUアクセラレーション&AI機能でノイズ除去/超解像も時短
  • 並行作業に強い:Core Ultra世代×64GBでPremiere/AE/PSを同時起動しても余裕
  • 巨大素材でも軽快:NVMe Gen4/Gen5でプロジェクトの読み込み・キャッシュが一気に短縮
  • 止まらない安定性:高品質冷却&堅牢電源、クリエイター向け設計のマザーボード採用モデルを用意

GALLERIA XDC7A-R57T-CB(Adobe Creative Cloud 推奨スペック)

Core Ultra 7 265KF × GeForce RTX 5070 Ti × 64GBメモリ × 1TB NVMe Gen4
Adobe系ワーク(Premiere Pro/After Effects/Photoshop/Illustrator)の鉄板。価格を抑えつつ、編集〜書き出しまで“速いが標準”。

  • CPU:Intel Core Ultra 7 265KF(20C/20T, 最大5.5GHz)
  • GPU:NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti 16GB GDDR7
  • メモリ:64GB(DDR5-5600)
  • ストレージ:1TB NVMe Gen4 SSD
  • 拡張性:ATX Z890基板/M.2×4、5GbE(10GbE増設可)/Wi-Fi 7
  • 価格目安:399,980円(税込)(基本構成)
GALLERIA XUC9A-R58-CB 動画編集向けモデルGALLERIA XUC9A-R58-CB 動画編集向けモデルGALLERIA XUC9A-R58-CB 動画編集向けモデルGALLERIA XUC9A-R58-CB 動画編集向けモデル

※画像はイメージです。構成により実物と異なる場合があります。

公式サイトで詳細を確認する

GALLERIA XUC9A-R58-CB(動画編集向けハイエンド)

Core Ultra 9 285K × GeForce RTX 5080 × 64GBメモリ × 1TB NVMe Gen5
長尺4KやResolveのカラー、重いAEコンポ、8Kワークまで視野。編集も書き出しも“重い”を忘れる構成。

  • CPU:Intel Core Ultra 9 285K(24C/24T, 最大5.7GHz)
  • GPU:NVIDIA GeForce RTX 5080 16GB GDDR7
  • メモリ:64GB(DDR5-5600)
  • ストレージ:1TB NVMe Gen5 SSD(読み出し1.1万MB/s級)
  • 拡張性:ASUS ProArt Z890-CREATOR(10GbE+2.5GbE)/Wi-Fi 7
  • 価格目安:579,980円(税込)(基本構成)
GALLERIA XUC9A-R58-CB 動画編集向けモデルGALLERIA XUC9A-R58-CB 動画編集向けモデルGALLERIA XUC9A-R58-CB 動画編集向けモデルGALLERIA XUC9A-R58-CB 動画編集向けモデル

※画像はイメージです。構成により実物と異なる場合があります。

公式サイトで詳細を確認する

どっちを選ぶ?──判断基準は“素材の重さ”と“AI処理の頻度”

  • Adobe中心・4Kが主軸:XDC7A-R57T-CBで十分速い。追加でNVMe Gen4の2TB(素材/キャッシュ分離)を推奨
  • 8K・重AE・AI処理多用:XUC9A-R58-CBを推奨。Gen5(OS/アプリ)+Gen4(素材)の二刀流で常時サクサク
“即効性のある”鉄板カスタム
  • メモリ128GB化:長尺タイムライン/複数アプリ併走の安定感が段違い
  • NVMeデュアル構成:OS/アプリと素材・キャッシュを分離してI/O渋滞を解消
  • HDD 4TB〜追加:納品後アーカイブ用。外付けと併用で二重化が安心

※掲載の価格・構成は変更になる場合があります。最新の在庫・納期・キャンペーンは公式サイトをご確認ください。

その他、動画編集におすすめのデスクトップパソコン(PC) 2選

「自宅作業が中心」「処理性能を最優先したい」「コストパフォーマンスを重視したい」という方には、ノートパソコンよりもデスクトップPCがおすすめです。冷却性能や拡張性に優れており、同じ価格帯でもより高性能なCPU・GPU構成を選びやすいのが特徴です。

特に4K以上の動画編集や、After Effects・DaVinci Resolveなどを併用する場合は、デスクトップPCの方が安定して作業できます。

G TUNE DG-A5G60(G TUNEオリジナルデバイスセット)

  • mouse-G-Tune-DG①
参考価格¥199,800(税込み)
CPUAMD Ryzen 5 4500
グラフィックスGeForce RTX 5060
ディスプレイ23.8型(180Hz)

G TUNE DG-A5G60(G TUNEオリジナルデバイスセット)

PCと周辺機器をまとめて揃えられる、常設向けデスクトップセット
G TUNE DG-A5G60(G TUNEオリジナルデバイスセット)は、CPUにAMD Ryzen 5 4500、グラフィックスにGeForce RTX 5060を搭載したミドルクラスのデスクトップPCです。

複数のアプリケーションを同時に使用するような場面でも扱いやすい構成で、メモリ16GB+NVMe SSD 1TBを標準搭載しているため、日常作業からやや負荷のかかる用途まで幅広く対応しやすい点が特長です。

また、DisplayPort×3+HDMI×1の映像出力に対応しており、複数ディスプレイを接続した作業環境を構築しやすいのもポイントです。ディスプレイ・マウス・マウスパッド・キーボード・ヘッドセットまでがセットになっているため、デスクトップ環境を一括で揃えたい方や、常設の作業スペースをすぐに用意したい方に向いています。

 

Lenovo Legion Tower 7i

  • lenovo-Legion-Tower-7i①
参考価格(税込み)¥542,245
CPUインテル Core Ultra 9 プロセッサー
グラフィックスGeForce RTX 5070 Ti
メモリー/ストレージ32GB/2TB

Lenovo Legion Tower 7i

処理性能と安定動作を重視したハイエンドデスクトップ
Lenovo Legion Tower 7i は、インテルCore Ultra 9 プロセッサーと、
NVIDIA GeForce RTX 50 シリーズを搭載した、
Lenovoの中でも最上位クラスに位置づけられるデスクトップPCです。

高いCPU・GPU性能に加え、余裕のある電源設計と冷却構造を備えており、
長時間の高負荷作業やマルチタスクでも安定した動作を維持しやすい点が特長です。

複数のアプリケーションを同時に起動したり、
高解像度ディスプレイを複数枚接続するような
マルチディスプレイ環境でも余裕を持って運用しやすく、
常設の作業環境や据え置き用途に適しています。

また、Legion独自の冷却設計「Coldfront」により、
負荷がかかり続ける状況でも
熱による性能低下や動作不安定を抑えやすい点も大きな強みです。

価格帯は高めですが、
性能・安定性・拡張性を重視して長く使えるデスクトップPCを求める方にとっては、
導入価値の高いハイエンドモデルといえるでしょう。

 

この記事で紹介したノートパソコン(PC)一覧

この記事内で紹介した動画編集向けノートパソコンを一覧でまとめています。
スペックや価格帯を比較しながら、自分の用途に合ったモデル選びの参考にしてください。

LenovoGALLERIADAIVLenovoG-TuneDAIVASUSHPDAIVASUSDAIVDAIVASUSDell
名前Lenovo LOQ 15IRX10GALLERIA RL7C-R46-5NDAIV S4-I7G60SR-DLenovo Legion 5i Gen 10G-Tune P5-I7G70BK-CDAIV N6-I7G7TBK-CASUS TUF Gaming A15 FA507HP ENVY 16DAIV R4ASUS TUF Gaming A14 2026DAIV Z4DAIV Z4ASUS ROG STRIX SCAR 16Alienware m18
タイプエントリー最安RTX 5060 コスパ軽量クリエイターハイスペックRTX 5070 高速エンコード最高峰動画クリエイターコスパ ゲーミング16型 WQXGA クリエイタークリエイターグラボ搭載クリエイタークリエイター最高峰 高性能超大画面 高性能
画像Lenovo LOQ 15IRX10GALLERIA RL7C-R46-5NDAIV S4-I7G60SR-DLenovo Legion 5i Gen 10G-Tune P5-I7G70BK-CDAIV N6-I7G7TBK-CASUS TUF Gaming A15 FA507HP ENVY 16DAIV R4ASUS TUF Gaming A14 2026DAIV Z4DAIV Z4ASUS ROG STRIX SCAR 16Alienware m18
公式公式サイト公式サイト公式サイト公式サイト公式サイト公式サイト公式サイト公式サイト公式サイト公式サイト公式サイト公式サイト公式サイト公式サイト
参考価格(税込み)161,810円〜229,980円〜369,800円〜299,860円〜349,800円〜479,800円〜149,800円〜199,800円〜259,800円〜270,000円〜(予定)246,800円〜246,800円〜399,800円〜349,800円〜
サイズ15.6型 FHD(1,920×1,080)144Hz 非光沢 IPS15.6型 FHD(1,920×1,080)144Hz 非光沢14.0型 WQXGA+(2,880×1,800)120Hz sRGB100% 非光沢16.0型 WQXGA(2,560×1,600)165Hz 非光沢 IPS15.6型 WQHD(2,560×1,440)165Hz 非光沢16型 FHD(1,920×1,080)sRGB100% 180Hz 非光沢15.6型 FHD(1,920×1,080)144Hz 非光沢 IPS16.0型 WQXGA(2,560×1,600)120Hz 非光沢 IPS14.0型 FHD(1,920×1,080)非光沢 IPS14.0型 WQXGA(2,560×1,600)165Hz IPS14.0型 WUXGA(1,920×1,200)非光沢 IPS sRGB 100%14.0型 WUXGA(1,920×1,200)非光沢 IPS sRGB 100%16.0型 QHD+(2,560×1,600)240Hz 非光沢 IPS18.0型 FHD(1,920×1,080)165Hz 非光沢 IPS
CPUAMD Ryzen 7 8845HSIntel Core i7-14650HXIntel Core Ultra 7 155HIntel Core i7-14700HXIntel Core i7-13620HIntel Core Ultra 7 Processor 255HXAMD Ryzen 7 7745HXIntel Core Ultra 7 155HIntel Core i7-13620HAMD Ryzen AI 9 465AMD Ryzen AI 9 365AMD Ryzen AI 9 365AMD Ryzen 9 7945HXIntel Core i7-14700HX
グラフィックボードNVIDIA GeForce RTX 4060 Laptop GPU(8GB GDDR6)NVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU(8GB GDDR7)NVIDIA GeForce RTX 4060 Laptop GPU(8GB GDDR6)NVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU(8GB GDDR7)NVIDIA GeForce RTX 5070 Laptop GPU(8GB GDDR7)NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti Laptop GPU(16GB GDDR7)NVIDIA GeForce RTX 4060 Laptop GPU(8GB GDDR6)NVIDIA GeForce RTX 4060 Laptop GPU(8GB GDDR6)NVIDIA GeForce RTX 4050 Laptop GPU(6GB GDDR6)NVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPUAMD Radeon 890M(CPU内蔵)AMD Radeon 890M(CPU内蔵)NVIDIA GeForce RTX 4090 Laptop GPU(16GB GDDR6)NVIDIA GeForce RTX 4080 Laptop GPU(12GB GDDR6)
メモリ16GB DDR5-560016GB DDR5-480032GB DDR5-5600(デュアルチャネル)32GB DDR5-5600(デュアルチャネル)32GB DDR5(デュアルチャネル)32GB DDR5(デュアルチャネル)16GB DDR5-480016GB DDR5-560016GB DDR5(増設可能)16GB DDR5(増設可能)16GB DDR5(増設可能)16GB DDR5(増設可能)32GB DDR5-480032GB DDR5(デュアルチャネル)
ストレージ512GB NVMe SSD(Gen4)500GB NVMe SSD(Gen4)1TB NVMe SSD(Gen4)1TB NVMe SSD(Gen4)1TB NVMe SSD(Gen4)1TB NVMe SSD(Gen4)512GB NVMe SSD(Gen4)512GB NVMe SSD(Gen4)512GB NVMe SSD512GB NVMe SSD512GB NVMe SSD512GB NVMe SSD1TB NVMe SSD(Gen4)1TB NVMe SSD(Gen4)
重量約2.38kg約2.3kg約1.76kg約2.4kg約2.19kg約2.5kg約2.3kg約2.3kg約1.41kg約1.46kg約1.14kg約1.14kg約2.65kg約4.39kg

>>おすすめのノートパソコン紹介に戻る

ノートパソコン(PC)をお得に購入する方法

ノートパソコンを少しでもお得に購入したい場合は、メーカー公式のキャンペーンやセールを活用するのが最も確実な方法です。

多くのPCメーカーでは、以下のようなタイミングで割引や特典付きキャンペーンを実施しています。

  • 季節の切り替え(新生活・夏・年末年始など)
  • 新モデル発売前後の在庫入れ替え
  • 期間限定のオンラインセール・決算セール
  • 型落ちモデル・アウトレット品の特別価格販売

特に動画編集向けノートパソコンは、型落ちモデルでも性能が十分なケースが多く、最新世代にこだわらなければ大幅にコストを抑えられることもあります。

まとめ

この記事では、動画編集向けノートパソコンを選ぶ際に失敗しないための基本的な考え方から、用途別におすすめできる具体的なモデルまでを紹介してきました。

動画編集用のノートパソコンは、CPU・GPU・メモリ・ストレージといった複数の要素が作業の快適さに直結するため、価格や見た目だけで選んでしまうと後悔しやすいジャンルでもあります。

そのため、
このモデルとあのモデルは何が違うのか
CPUやGPUの性能差が実際の作業にどれほど影響するのか
といった点を理解したうえで選ぶことが重要です。

本記事では、そうした判断がしやすくなるように、スペックの目安やベンチマーク値を用いて性能の違いをできるだけ分かりやすく可視化することを意識して構成しています。

これから動画編集を始める方も、買い替えを検討している方も、ぜひ本記事の内容を参考に、ご自身の用途や予算に合ったノートパソコンを選んでみてください。

>>おすすめのノートパソコン紹介に戻る

Q&A

動画編集におけるエンコードとは?

エンコードとは、編集した動画をMP4、AVI、MOVなどの用途や再生環境に適した動画形式に変換して書き出す処理のことです。CPUやGPU性能によって処理時間が大きく変わります。

動画編集におけるレンダリングとは?

レンダリングとは、タイムライン上に配置した映像・テロップ・BGM・エフェクトなどを統合し、最終的な映像として生成する処理のことです。リアルタイム再生や書き出し前の重要な工程です。

BTOパソコンとは?

BTO(Build To Order)とは受注生産方式のパソコンのことです。CPU・GPU・メモリ・ストレージなどを用途に応じてカスタマイズできるため、動画編集用途との相性が良いのが特徴です。

モバイルワークステーションとは?

モバイルワークステーションとは、4K・8K動画編集やCG制作、CAD、科学技術計算などの高負荷作業を想定した高性能ノートPCです。高性能CPUと専用GPUを搭載し、安定性と耐久性が重視されています。

モバイルノートパソコンとは?

モバイルノートパソコンとは、携帯性を重視した軽量・小型モデルのノートPCです。当サイトでは13.5型以下・重量約1.2kg以下・バッテリー駆動10時間以上を目安としています。

PassMarkとは?

PassMarkとは、CPUやGPUなどの性能を数値化して比較できるベンチマーク指標です。数値が高いほど処理性能が高い目安となります。

ベンチマークの算出方法は?

PassMarkでは整数演算・浮動小数点演算・暗号化・圧縮・シングルコア性能など、複数のテスト結果を総合してスコアが算出されています。

GeForce Experienceとは?

GeForce ExperienceはNVIDIA製GPU向けの管理ソフトです。Studio Driverへの切り替えや録画・配信・最適化設定などが簡単に行え、動画編集用途でも活用できます。

動画編集には内蔵GPUでも十分ですか?

フルHDの軽い編集や短尺動画であれば内蔵GPUでも可能ですが、4K編集やエフェクトを多用する場合は外部GPU(GeForce RTXなど)搭載モデルの方が快適です。

動画編集ではCPUとGPUどちらが重要ですか?

どちらも重要ですが、編集作業全体の快適さにはCPU、書き出しやエフェクト処理にはGPUが大きく影響します。バランスの良い構成を選ぶことが重要です。

動画編集にAI対応CPU(NPU)は必要ですか?

必須ではありませんが、Adobe Premiere Proの文字起こしや自動補正などAI機能を多用する場合、Core UltraなどNPU搭載CPUは処理効率向上に役立ちます。

 
>>おすすめのノートパソコン紹介に戻る

 

関連記事

監修者

江田健二のプロフィール画像

江田 健二(RAUL株式会社 代表取締役)

慶應義塾大学卒業後、アクセンチュアにてエネルギー・IT分野のコンサルティングに従事。2005年にRAUL株式会社を設立し、企業のシステム開発支援からWebマーケティング戦略まで幅広い領域を支援してきた。

IT・デジタルテクノロジーおよびエネルギー業界・電力ビジネスに精通し、デジタルと社会インフラの接点を捉えた情報発信を行っている。

光回線、VPN、PC、格安SIM、電力系のメディアを複数運営。Yahoo!ニュース公式コメンテーターやテレビ・ウェブメディアでも幅広く発信中。

監修者(江田健二)のプロフィール・実績はこちら

  • この記事を書いた人
  • 最新記事

RAUL株式会社

4DPocket(https://4dpocket.jp)は、RAUL株式会社が運営するPC・ガジェット情報メディアです。編集部ではノートパソコン・デスクトップPC・VPNなどのデジタル機器について、スペック比較・用途別おすすめ・選び方ガイドを提供しています。記事の監修は代表取締役の江田健二(元アクセンチュア、IT・エネルギー業界専門家)が担当。正確で実用的な情報をお届けします。

-おすすめPC
-