Tech Tips VPC VPN VPS

VPN接続とは?メリット・デメリット・用途は?|VPS・VPCとの違いを徹底解説

※本ページにはプロモーションが含まれています。

VPNVPSVPCアイキャッチ

この記事を読むと分かること

  • VPNとはどのようなサービスなのか?
  • VPNとVPSやVPCの違いは?
  • それぞれのサービスが使われている具体的なサービスや用途は?

VPN(Virtual Private Network)、VPS(Virtual Private Server)、VPC(Virtual Private Cloud)のそれぞれのサービスに共通する部分は、VP(Virtual Private)です。

ポイント

VP(Virtual Private)・・・仮想的な、個人的(私的)な

情報技術の世界では、Virtual(仮想的な)は、実際に存在しているという意味の「物理的」の対義語で、PCなどのマシンが物理的に存在しておらず仮想上で構築されたという意味になります。また、Private(個人的な)は、アクセスを許可された特定の個人のみがアクセスできるという意味になります。

つまり、すごく簡単にうと、

  • VPN(Virtual Private Network)・・・アクセスを許可された特定の個人のみがアクセスできる仮想上で構築された通信
  • VPS(Virtual Private Server)・・・アクセスを許可された特定の個人のみがアクセスできる仮想上で構築されたサーバー
  • VPC(Virtual Private Cloud)・・・アクセスを許可された特定の個人のみがアクセスできる仮想上で構築されたクラウド上のネットワーク

というような内容になります。

記事中でも説明していますが、それぞれの違いを理解するためのポイントは、VPNサービスが安全な通信VPSサービスが安全なサーバーVPCサービスが安全なネットワークを提供しているという点です。

以下では、VPN、VPS、VPNについて、具体的にどのようなサービスなのか、どのような技術が使われているのか、それぞれ何が違うのか、また、それぞれどのような用途で使われているのかについて具体的に紹介しています。

  • MillenVPN_banner

高速で安心の国産VPNサービス

Millen VPN

特徴

  • 高速なVPN通信が可能
  • 日本製で安心のVPNサービス
  • 海外旅行等の短期利用におすすめのプランあり

 

VPNとは?

VPNとは?

VPNイメージ

VPNとは、Virtual Private Network(仮想プライベートネットワーク)の略で、簡単にいうとアクセスを許可された特定の個人のみがアクセスできる仮想上で構築されたネットワーク通信のことです。具体的には、VPN利用者のコンピューターやスマートフォンなどのデバイスとVPNサーバーの間にトンネルを作る「トンネリング」という技術と「暗号化」という2つの技術によって、利用者のプライバシーとセキュリティを確保することができる安全なネットワークサービスのことです。

また、VPN接続を利用すると、利用者のIPアドレスが隠され、接続先VPNサーバーのIPアドレスが代わりに公開されるという点も大きな特徴です。

 

VPNサービスのメリット

VPNサービスには以下のようメリットがあります。

VPNのメリット

  • セキュリティの強化
  • 匿名性の強化(プライバシー保護)
  • 地理的な制約の回避

セキュリティの強化

VPNはデータを暗号化するため、公共のWi-Fiネットワークなど、セキュリティが脆弱な環境でも安全に通信することができます。通常、インターネットを利用するとき、あなたのデバイス(パソコン、スマートフォンなど)はISP(インターネットサービスプロバイダ)を通じて接続されます。この接続は公共のネットワークで行われるため、データは盗聴や傍受のリスクにさらされます。

 

匿名性の強化(プライバシー保護)

VPNを使用すると、IPアドレスが隠されるため、利用者のオンラインでの行動が追跡されにくくなります。

 

地理的な制約の回避

VPNを使用すると、利用者の地理的な位置情報(IPアドレス)を隠すことができます。これにより、地域制限があるウェブコンテンツやサービスにアクセスすることが可能になります。

 

VPNが良く使われている用途

VPNは以下のような用途でよく利用されています。

VPNが良く利用される用途

  • 企業・組織ネットワークへのリモートアクセス
  • Free Wi-Fi(公共のWi-Fi)のセキュリティ強化
  • 地理的制約のあるWebサイト・サービスへのアクセス

 

企業・組織ネットワークへのリモートアクセス

企業や組織内のネットワークにリモートアクセスするための手段として、VPNサービスが良く使われています。コロナ以降、テレワークリモートワークといった新しい働き方が一気に定着しました。それにより、家にいながら企業内ネットワークへアクセスする機会が多くなりました。その企業内ネットワークに安全にアクセスするためにVPNが使われています。

 

Free Wi-Fi(公共のWi-Fi)利用時ののセキュリティ強化

Free Wi-Fiなどの公共のネットワークは、パスワードなしに簡単にインターネット接続ができるという反面、通信が保護されていないためデータを盗まれるといったリスクがあります。VPNを利用すれば、公共のWi-Fiなどに接続しても、トンネリングと暗号化によってセキュリティが大幅に強化された通信をすることが可能です。

レストラン空港、また、海外旅行などでWi-Fiを利用するときに、VPN接続をするといったケースが非常に多いです。

 

地理的制約のあるWebサイト・サービスへのアクセス

VPN接続を利用すると、海外のWebサイトなど地理的な制約によってアクセス制限がされているサイトやサービスなどにアクセスすることができます。例えば、Netflix、Huluといった動画配信サービスではライセンスの関係上特定の国からしかアクセスができません。また、金融系のサービスやオンラインストアなどにおいても国毎の法律の違い等の理由により、特定の国からしかアクセスができないというケースがあります。

このようなケースにおいて、VPNを利用すれば、あたかも特定の国からアクセスしているかのような振る舞いをすることができます。例えば、海外旅行海外出張海外在住などで海外にいながら、日本の住所からアクセスしているように装うことができます。

 

VPN利用時の注意点

ただし、VPNを使用する場合でも注意点があります。信頼できるVPNサービスを選ぶことが重要であり、無料のVPNサービスなどは、プライバシーに関して懸念がある場合があります。また、一部のWebサイトやサービスはVPNの使用を制限しているケースもあります。

 

VPSとは?

VPSとは?

VPSイメージ

VPSとは、Virtual Private Server(仮想プライベートサーバー)の略で、仮想化の技術を使って1台の実際に存在している物理サーバーを複数のサーバーに分割して提供するサービスのことです。分割された各仮想サーバーは、それぞれが独立した環境を持っており、独自のOS(オペレーティングシステム)や独自のリソースが割り当てられるという特徴があります。そのため、各仮想サーバーはあたかもひとつの物理サーバーのような振る舞いをすることができます。

仮想化技術とは?

物理的なサーバーコンピューターを仮想化ソフトウェアを使って複数の仮想サーバーに分割する技術のこと。

 

VPSサービスのメリット

VPSサービスには以下のようメリットがあります。

VPNのメリット

  • 低コスト
  • セキュリティの強化
  • 安定したパフォーマンス
  • カスタマイズの自由度が高い
  • 容量の拡張性が高い
  • データのバックアップ

低コスト

通常、サーバー環境を構築するためには、高性能なサーバーコンピューターを準備する必要があります。VPSの場合は、その高性能なコンピューターによって物理的に構築されたサーバーを仮想化して分割するので、ひとつの物理サーバーから複数のサーバー環境を構築することができます。そのため、大幅な低コスト化を実現することができます。

 

セキュリティの強化

VPSでは、ひとつひとつの仮想サーバーが完全に分離されて管理されています。そのため、別の仮想サーバー(VPS)がセキュリティ侵害を受けたりしても、その影響が他の仮想サーバーに影響することはありません。そういった点がセキュリティの強化につながります。

 

安定したパフォーマンス

VPSは、上述したように、ひとつひとつのサーバーに資源が割り当てられて、それぞれが独立したサーバーと守られています。そのため、他のVPSサーバーのトラフィックの増加やアクセス障害などの影響を受けることがなく、一定で安定したパフォーマンスを維持することができます

 

カスタマイズの自由度が高い

VPSは、それぞれが独自のOS(オペレーティングシステム)やアプリケーションを使うことができます。多くのVPSサービスでは、利用者が管理者権限(ルートアクセス)を持つことができるので、自由度の高いカスタマイズが可能です。

 

容量の拡張性が高い

VPSは、物理サーバーと違って、柔軟にリソースの追加や削減を行うことができます。そのため、利用者側でプランの変更などを行えば、簡単に容量の拡張を行うことができます。

 

データのバックアップ

多くのVPSサービスでは、データの喪失を防ぐために定期的にバックアップを行うサービスを提供しています。そのため、データの保守性が高くなります。

 

VPSが良く使われている用途

VPSは以下のような用途でよく利用されています。

VPNが良く利用される用途

  • ホスティングサービス(レンタルサーバー)

ホスティングサービス(レンタルサーバー)

ホスティングとは、インターネットを経由してサーバーをレンタルすることができるサーバー(サービス)のことで、Webサイトやアプリケーションのデータをサーバーにアップロードすることで、一般に公開することができます。ほぼ「レンタルサーバー」と同じ意味で使われます。

注意ポイント

厳密にいうと、レンタルサーバーは、ひとつの物理サーバーを共用で利用するのに対して、VPSはひとつの物理サーバーを複数の仮想サーバーに分割して利用するという点で異なります。

 

VPCとは?

VPCとは?

VPCイメージ

VPCとは、Virtual Private Cloud(仮想プライベートクラウド)の略で、クラウド上にインターネットから隔離されたプライベートなネットワークスペースを提供するサービスのことです。

VPN(Virtual Private Network)がプライベートな通信を利用して既存のネットワーク(インターネット)にアクセスする技術であるのに対し、VPC(Virtual Private Cloud)は、既存のネットワーク(インターネット)から独立した別のプライベートなネットワークスペース自体を提供する技術ということになります。つまり、VPNとVPCは用途が異なるため、VPN通信を用いてVPCにアクセスするというようなことも可能です。

ネットワークとは?

複数のコンピュータやスマートフォンなどデバイスを有線もしくは無線でてつなぎ、お互いに情報をやりとりできるようにした仕組みのこと。インターネットは、さらにそのネットワーク同士をつないで異なるネットワーク間でも情報のやり取りできるようにした仕組みのこと。インターネットもネットワークのひとつ。

 

VPCサービスのメリット

VPCサービスには以下のようメリットがあります。

VPNのメリット

  • セキュリティの強化
  • アクセス権のコントロール
  • ネットワーク範囲のコントロール
  • 容量の拡張性が高い
  • 異なる地域のネットワーク間接続が可能

セキュリティの強化

VPCサービスでは、既存のインターネットから隔離されたネットワークスペースを提供します。そのため、不正なアクセスや悪意ある攻撃からのネットワークの保護が可能となりセキュリティの強化につながります。

 

アクセス権のコントロール

一般的なVPCサービスでは、ネットワーク上にあるファイルやデータに対してのアクセス権限等を細かく調整することができます。そのため、アクセスの制限などを簡単に行うことができます。

 

ネットワーク範囲のコントロール

VPCでは、アクセス権だけでなくネットワークの範囲についても容易にコントロールができます。具体的には、IPアドレスの範囲やサブネットがカスタマイズ可能で、会社や組織のニーズに合わせてネットワークの範囲をコントロールすることができます。

 

容量の拡張性が高い

利用者のニーズに応じて柔軟にリソースの追加や削減を行うことができます。

 

異なる地域のネットワーク間接続が可能

VPCで構築された異なる地域のネットワーク同士を、VPN通信で簡単に接続することができます。そのため、複数の国に支社・支店があるような組織でも、グローバルで安全なネットワーク環境を容易に構築することができます。

 

VPCが良く使われている用途

VPCは以下のような用途でよく利用されています。

VPNが良く利用される用途

  • 企業・組織内ネットワークの構築

企業・組織内ネットワークの構築

VPCサービスが提供するのは、「ネットワーク」です。そのため、企業や組織内における安全で保護されたネットワークの構築のためにVPCが利用されるケースが多いです。

また、VPCで構築されたネットワークにアクセスするために、VPNが使われたりすることも多く、VPNやVPS、VPCといった技術を正しく運用するためには、それぞれが提供する技術の内容を正しく理解しておくことが大切です。

 

VPN・VPS・VPCの違い

VPN・VPS・VPCの違い

VPN・VPS・VPCは、いずれもセキュリティの強化を目的としたネットワークに関しての技術ですが、提供する技術がそれぞれのサービスで異なります。そのため、それぞれのサービスが利用されるシーンも異なります。

サービスVPNVPSVPN
提供する技術セキュアな通信セキュアなサーバーセキュアなネットワーク
用途・組織内ネットワークへのリモートアクセス
・Wi-Fi利用時のセキュリティ強化
・海外サイトへの
アクセス
・ホスティング(レンタルサーバー)・企業・組織内ネットワークの構築

VPNサービスが「通信」に焦点を当てているのに対し、VPCは「ネットワーク」の構築に焦点をあてています。また、VPSは、俗に言う「レンタルサーバー」のことで、独立した「サーバー」環境の提供に焦点をあてています。そのため、提供するサービスは全く別物となります。

また、それぞれが別々のセキュリティ強化を目的としたサービスの提供をしているため、複数のサービスが同時に使われるというケースもしばしばあります。以下は、VPN・VPS・VPCが同時に使われるケース例です。

 

VPN・VPS・VPCが同時に使われるケース

VPN・VPS・VPCが同時に使われるシーンには以下のようなケースがあります。

VPN・VPS・VPCが同時に使われるケースの例

  • VPCで構築された企業・組織内ネットワークにVPN接続でリモートアクセスする
  • グローバルな組織などにおいて、複数のVPCで構築されたネットワーク間をVPNで接続する
  • WebサービスやアプリケーションをVPSサービス(レンタルサーバー)を利用して公開し、ユーザーのアクセスをVPNで保護する

上記は、あくまで1例ですが、このように複数の仮想技術を組み合わせて利用するということが当たり前に行われています

 

VPSサービスを利用してVPN環境を構築することも可能

少し専門的な知識が必要ですが、VPSを使ってVPN環境を構築すること可能です。

詳しい解説は控えますが、一般的に以下のような流れでVPN環境を構築することができます。

簡単な流れ

  • VPSのレンタル
  • サーバーへOSのインストール
  • VPNサーバー用のソフトウェアをインストール(OpenVPN、WireGuardなど)
  • VPNサーバー用のソフトウェア設定
  • コンピューターやスマートフォンなどのクライアントデバイスにVPNクライアント用のソフトウェアをインストール
  • VPN接続

以上が、VPSでVPN接続を構築するための簡単な流れです。注意点は、正しい方法で設定しないと、接続を確立できなかったり、セキュリティ効果が弱かったりしてしまう点です。実際に構築しようと考えている方は、しっかりガイドラインや参考になるサイトに従って構築するようにしましょう。

 

まとめ

この記事では、VPN、VPS、VPNについて、具体的にどのようなサービスなのか、どのような技術が使われているのか、それぞれ何が違うのか、また、それぞれどのような用途で使われているのかといった内容について紹介してきました。

全く仮想化という技術について知らない状態だと理解するのに時間がかかるかもしれませんが、それぞれがセキュリティ強化という同じ目的で、別々のサービスを提供しているということが分かれば理解は進むはずです

セキュリティは企業や組織にとって非常に重要な部分なので、しっかり理解してからサービスを検討するようにしましょう。

 

用途・目的別のおすすめVPNサービスの紹介

用途や目的にあったおすすめのVPNプロバイダや選び方のポイントを知りたいという方は以下の記事を参考にしてください。

海外旅行・海外出張おすすめアイキャッチ
比較ランキング海外旅行・海外出張におすすめのVPNサービス【海外在住経験10年以上のITの専門家が監修】

この記事を読むと分かること なぜ海外からインターネットを利用するのにVPNサービスが必要なのか? 海外旅行・海外出張向けVPNサービスを選ぶときのポイントは? 海外旅行・海外出張におすすめのVPNサー ...

続きを見る

リモートワークおすすめアイキャッチ
比較ランキング【2024最新】リモートワーク・テレワークにおすすめのVPNサービス|安全性・コスト・通信速度徹底比較

この記事を読むと分かること なぜ社内ネットワークにリモートアクセスをするのにVPNサービスが必要なのか? テレワーク・リモートワーク向けVPNサービスを選ぶときのポイントは? テレワーク・リモートワー ...

続きを見る

VODおすすめアイキャッチ
比較ランキング【2024最新】動画配信サービス(VOD)の視聴におすすめのVPNサービス|Youtube/Netflix/PrimeVideo/Abema/Hulu

この記事を読むと分かること 動画配信(VOD)サービスの視聴にVPNを利用するのはどのようケースか? 動画配信(VOD)サービス向けVPNサービスを選ぶときのポイントは? 動画配信(VOD)サービスの ...

続きを見る

オンラインゲームおすすめVPNアイキャッチ
比較ランキング【2024最新】オンラインゲームにおすすめのVPN|安全性・コスト・通信速度徹底比較

この記事を読むと分かること オンラインゲームをプレイするのにVPNを利用するとどのようなメリットがあるのか? オンラインゲーム向けVPNサービスを選ぶときのポイントは? オンラインゲームにおすすめのV ...

続きを見る

中国おすすめアイキャッチ
比較ランキング【2024年最新比較】中国で使えるおすすめのVPNサービス5選|VPNの選び方や注意点も併せて解説

この記事を読むと分かること なぜ中国でインターネットを使うのにVPNが必要なのか? 中国で使えるVPNサービスを選ぶときのポイントは? 中国で使えるおすすめのVPNサービスは? 中国で使えるVPNサー ...

続きを見る

 

Q&A

VPNを利用するときのリスクやデメリットについて教えてください。

VPNを利用するときのリスクやデメリットには、VPNサービスプロバイダーの信頼性の問題、通信速度の低下、一部のウェブサイトでのアクセス制限などがあります。

VPNの種類について教えてください。また、それぞれの違いは何ですか?

VPNには、リモートアクセスVPN、サイト間VPN、SSL/TLS VPN、IPsec VPNなどの種類があります。それぞれの違いは、使用目的、セキュリティレベル、構成方法といった点で異なります。

VPNを選ぶ際のポイントを教えてください。

VPNを選ぶときのポイントには、セキュリティプロトコルの種類、通信速度、VPNサーバーの位置、各デバイスへの対応などがあげられます。

VPN接続を利用するときの設定方法について教えてください

VPNの設定方法は使用するVPNサービスによって様々ですが、一般的にはいかのような手順で設定ができます。

VPNクライアントソフトウェアのデバイスへのインストール⇒アカウント情報の入力⇒接続先VPNサーバーの選択

VPN接続を利用してアクセス制限のある海外のWebサイト等にアクセスする方法を教えてください。

VPN接続を利用して、アクセス制限のある海外のWebサイト等にアクセスするには、利用者がアクセスしたいWebサイトを運営している国に位置するVPNサーバーを選択して接続することで、あたかもその地域からアクセスしているように振る舞うことができます。

VPNを使うと利用者(クライアントデバイス)のIPアドレスはどうなりますか?

VPNを使うと、利用者(クライアントデバイス)のIPアドレスは変わります。VPNを有効にすると、通信が暗号化されてVPNサーバーを経由するようになります。そのため、インターネット上でのデバイスの公開IPアドレスは、「VPNサーバーのIPアドレス」に置き換わります。

上記のような仕組みにより、VPNを利用すると利用者(クライアントデバイス)のIPアドレスが隠され、VPNサーバーのIPアドレスが公開されるためプライバシーの強化とセキュリティの向上につながります。

VPNを使うと通信速度に影響がありますか?

VPNを使用すると暗号化やリダイレクトなどの処理により、通信速度が一時的に低下することがあります。

 

にほんブログ村 PC家電ブログへ FC2ブログランキングへ
  • この記事を書いた人
  • 最新記事

しろくま(なかの人)

4DPocketの編集長。京都大学大学院を修了後、IT関係、貿易関係の会社で勤務。応用情報処理技術者・ITストラテジスト。このサイトでは、ワクワクするようなガジェットやパソコン、テクノロジーについて、様々な情報を発信しています。

RECOMMEND

-Tech Tips, VPC, VPN, VPS

Radeon RX5300M

型番 Radeon RX5300M
インターフェース規格 PCIe 4.0 x 8
GPU性能(Desktop) 7,298
GPU性能(Laptop) 4,198
メモリ容量 3GB
ゲームクロック 1.000Ghz
DirectX 12
OpenGL 4.6
TDP(消費電力) 85W
推奨用途
VDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

Radeon RX5500M

型番 Radeon RX5500M
インターフェース規格 PCIe 4.0 x 8
GPU性能(Desktop) 8,839
GPU性能(Laptop) 4,946
メモリ容量 4GB
ゲームクロック 1.375Ghz
DirectX 12
OpenGL 4.6
TDP(消費電力) 85W
推奨用途
VDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

Radeon RX5600M

型番 Radeon RX5600M
インターフェース規格 PCIe 4.0 x 16
GPU性能(Desktop) 11,288
GPU性能(Laptop) 7,694
メモリ容量 6GB
ゲームクロック 1.035Ghz
DirectX 12
OpenGL 4.6
TDP(消費電力) 150W
推奨用途
2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

Radeon RX6600M

型番 Radeon RX6600M
インターフェース規格 PCIe 4.0 x 16
GPU性能(Desktop) 14,899
GPU性能(Laptop) 12,535
メモリ容量 8GB
ゲームクロック 2.068Ghz
DirectX 12.2
OpenGL 4.6
TDP(消費電力) 100W
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

Radeon RX6700M

型番 Radeon RX6700M
インターフェース規格 PCIe 4.0 x 16
GPU性能(Desktop) 19,042
GPU性能(Laptop) 13,274
メモリ容量 10GB
ゲームクロック 1.489Ghz
DirectX 12.2
OpenGL 4.6
TDP(消費電力) 135W
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

Radeon RX6800S

型番 Radeon RX6800S
インターフェース規格 PCIe 4.0 x 8
GPU性能(Laptop) 14,851
メモリ容量 8GB
ゲームクロック 1.800Ghz
DirectX 12.2
OpenGL 4.6
TDP(消費電力) 100W
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

Radeon RX6800M

型番 Radeon RX6800M
インターフェース規格 PCIe 4.0 x 16
GPU性能(Desktop) 21,735
GPU性能(Laptop) 12,265
メモリ容量 12GB
ゲームクロック 2.300Ghz
DirectX 12.2
OpenGL 4.6
TDP(消費電力) 145W
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

NVIDIA RTX A2000

型番 NVIDIA RTX A2000
インターフェース規格 PCIe 4.0 x 16
GPU性能(Desktop) 13,733
GPU性能(Laptop) 10,156
メモリ容量 4GB
定格クロック 1.200Ghz
最大クロック 1.358Ghz
DirectX 12.2
OpenGL 4.6
TDP(消費電力) 95W
推奨用途
4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

NVIDIA RTX 3500 Ada

型番 NVIDIA RTX 3500 Ada
インターフェース規格 -
GPU性能(Laptop) 19,382
メモリ容量 -GB
定格クロック -Ghz
最大クロック -Ghz
DirectX 12.2
OpenGL 4.6
TDP(消費電力) -W
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

NVIDIA RTX 2000 Ada

型番 NVIDIA RTX 2000 Ada
インターフェース規格 -
GPU性能(Laptop) 15,129
メモリ容量 -GB
定格クロック -Ghz
最大クロック -Ghz
DirectX 12.2
OpenGL 4.6
TDP(消費電力) -W
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

NVIDIA RTX A3000

型番 NVIDIA RTX A3000(Laptop)
インターフェース規格 PCIe 4.0 x 16
GPU性能(Laptop) 12,704
メモリ容量 6GB
定格クロック 1.080Ghz
最大クロック 1.560Ghz
DirectX 12.2
OpenGL 4.6
TDP(消費電力) 130W
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

NVIDIA RTX A4000

型番 NVIDIA RTX A4000
インターフェース規格 PCIe 4.0 x 16
GPU性能(Desktop) 19,002
GPU性能(Laptop) 15,783
メモリ容量 16GB
定格クロック 0.735Ghz
最大クロック 1.745Ghz
DirectX 12.2
OpenGL 4.6
TDP(消費電力) 140W
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

NVIDIA RTX A5000

型番 NVIDIA RTX A5000
インターフェース規格 PCIe 4.0 x 16
GPU性能(Desktop) 23,378
GPU性能(Laptop) 16,036
メモリ容量 16GB
定格クロック 1.215Ghz
最大クロック 1.770Ghz
DirectX 12.2
OpenGL 4.6
TDP(消費電力) 165W
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce GTX860M

型番 GeForce GTX860M
インターフェース規格 PCIe 3.0 x 16
GPU性能(Laptop) 3,034
メモリ容量 2GB
定格クロック 0.797Ghz
最大クロック 1.000Ghz
DirectX 11
OpenGL 4.4
TDP(消費電力) 85W
推奨用途
VDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce GTX880M

型番 GeForce GTX880M
インターフェース規格 PCIe 3.0 x 16
GPU性能(Laptop) 3,702
メモリ容量 8GB
定格クロック 0.954Ghz
最大クロック 0.993Ghz
DirectX 11
OpenGL 4.5
TDP(消費電力) 130W
推奨用途
VDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce GTX970M

型番 GeForce GTX970M
インターフェース規格 PCIe 3.0 x 16
GPU性能(Laptop) 5,748
メモリ容量 3GB
定格クロック 0.924Ghz
最大クロック 1.038Ghz
DirectX 12
OpenGL 4.5
TDP(消費電力) 75W
推奨用途
2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce GTX980M

型番 GeForce GTX980M
インターフェース規格 PCIe 3.0 x 16
GPU性能(Laptop) 7,357
メモリ容量 4GB
定格クロック 1.038Ghz
最大クロック 1.127Ghz
DirectX 12
OpenGL 4.5
TDP(消費電力) 100W
推奨用途
2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce GTX1060

型番 GeForce GTX1060
インターフェース規格 PCIe 3.0 x 16
GPU性能(Desktop) 10,069
GPU性能(Laptop) 8,161
メモリ容量 6GB
定格クロック 1.404Ghz
最大クロック 1.708Ghz
DirectX 12
OpenGL 4.5
TDP(消費電力) 80W
推奨用途
4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce GTX1070

型番 GeForce GTX1070
インターフェース規格 PCIe 3.0 x 16
GPU性能(Desktop) 13,534
GPU性能(Laptop) 10,465
メモリ容量 8GB
定格クロック 1.443Ghz
最大クロック 1.645Ghz
DirectX 12
OpenGL 4.6
TDP(消費電力) 120W
推奨用途
4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce GTX1650

型番 GeForce GTX1650
インターフェース規格 PCIe 3.0 x 16
GPU性能(Desktop) 7,834
GPU性能(Laptop) 6,969
メモリ容量 4GB
定格クロック 1.395Ghz
最大クロック 1.560Ghz
DirectX 12
OpenGL 4.6
TDP(消費電力) 50W
推奨用途
2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce GTX1660 SUPER

型番 GeForce GTX1660 SUPER
インターフェース規格 PCIe 3.0 x 16
GPU性能(Desktop) 12,784
GPU性能(Laptop) -
メモリ容量 6.144GB
定格クロック 1.530Ghz
最大クロック -
DirectX 12
OpenGL 4.6
TDP(消費電力) 125W
推奨用途
4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値を参照しています。

GeForce GTX1660Ti

型番 GeForce GTX1660Ti
インターフェース規格 PCIe 3.0 x 16
GPU性能(Desktop) 11,908
GPU性能(Laptop) 10,176
メモリ容量 6GB
定格クロック 1.455Ghz
最大クロック 1.590Ghz
DirectX 12
OpenGL 4.6
TDP(消費電力) 50W
推奨用途
4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce RTX2060

型番 GeForce RTX2060
インターフェース規格 PCIe 3.0 x 16
GPU性能(Desktop) 14,053
GPU性能(Laptop) 11,355
メモリ容量 6GB
定格クロック 0.960Ghz
最大クロック 1.200Ghz
DirectX 12
OpenGL 4.6
TDP(消費電力) 80W
推奨用途
4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce RTX2070

型番 GeForce RTX2070
インターフェース規格 PCIe 3.0 x 16
GPU性能(Desktop) 16,132
GPU性能(Laptop) 12,354
メモリ容量 8GB
定格クロック 1.215Ghz
最大クロック 1.440Ghz
DirectX 12
OpenGL 4.6
TDP(消費電力) 115W
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce RTX2080

型番 GeForce RTX2080
インターフェース規格 PCIe 3.0 x 16
GPU性能(Desktop) 18,791
GPU性能(Laptop) 15,107
メモリ容量 8GB
定格クロック 1.380Ghz
最大クロック 1.590Ghz
DirectX 12
OpenGL 4.6
TDP(消費電力) 150W
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce RTX3050

型番 GeForce RTX3050
インターフェース規格 PCIe 4.0 x 8
GPU性能(Desktop) 12,697
GPU性能(Laptop) 9,251
メモリ容量 4GB
定格クロック 0.712Ghz
最大クロック 1.500Ghz
DirectX 12.2
OpenGL 4.6
TDP(消費電力) 75W
推奨用途
4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce RTX3050Ti

型番 GeForce RTX3050Ti
インターフェース規格 PCIe 4.0 x 8
GPU性能(Laptop) 9,983
メモリ容量 4GB
定格クロック 0.735Ghz
最大クロック 1.485Ghz
DirectX 12.2
OpenGL 4.6
TDP(消費電力) 80W
推奨用途
4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce RTX3060

型番 GeForce RTX3060
インターフェース規格 PCIe 4.0 x16
GPU性能(Desktop) 17,146
GPU性能(Laptop) 13,183
メモリ容量 6GB
定格クロック 0.900Ghz
最大クロック 1.702Ghz
DirectX 12.2
OpenGL 4.6
TDP(消費電力) 115W
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce RTX3070

型番 GeForce RTX3070
インターフェース規格 PCIe 4.0 x16
GPU性能(Desktop) 22,425
GPU性能(Laptop) 15,473
メモリ容量 8GB
定格クロック 1.100Ghz
最大クロック 1.620Ghz
DirectX 12.2
OpenGL 4.6
TDP(消費電力) 115W
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce RTX3070Ti

型番 GeForce RTX3070Ti
インターフェース規格 PCIe 4.0 x16
GPU性能(Desktop) 23,721
GPU性能(Laptop) 18,413
メモリ容量 8GB
定格クロック 0.915Ghz
最大クロック 1.480Ghz
DirectX 12.2
OpenGL 4.6
TDP(消費電力) 115W
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce RTX4050

型番 GeForce RTX4050
インターフェース規格 PCIe 4.0 x 16
GPU性能(Desktop) -
GPU性能(Laptop) 14,716
メモリ容量 6.144GB
定格クロック 1.605Ghz
最大クロック -Ghz
DirectX 12.2
OpenGL 4.6
TDP(消費電力) 115W
推奨用途※
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce RTX4070Ti

型番 GeForce RTX4070Ti
インターフェース規格 PCIe 4.0 x 16
GPU性能(Desktop) 31,649
GPU性能(Laptop) -
メモリ容量 12.288GB
定格クロック 2.310Ghz
最大クロック -Ghz
DirectX 12.2
OpenGL 4.6
TDP(消費電力) 285W
推奨用途※
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値を参照しています。

GeForce RTX4070

型番 GeForce RTX4070
インターフェース規格 PCIe 4.0 x 16
GPU性能(Desktop) 26,815
GPU性能(Laptop) 19,541
メモリ容量 8.192GB
定格クロック 1.230Ghz
最大クロック -Ghz
DirectX 12.2
OpenGL 4.6
TDP(消費電力) 115W
推奨用途※
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値を参照しています。

GeForce RTX4060Ti

型番 GeForce RTX4060Ti
インターフェース規格 PCIe 4.0 x 8
GPU性能(Desktop) 22,544
GPU性能(Laptop) -
メモリ容量 8.192GB
定格クロック 2.310Ghz
最大クロック -Ghz
DirectX 12.2
OpenGL 4.6
TDP(消費電力) 160W
推奨用途※
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値を参照しています。

GeForce RTX4060

型番 GeForce RTX4060
インターフェース規格 PCIe 4.0 x 16
GPU性能(Desktop) 22,222
GPU性能(Laptop) 18,653
メモリ容量 8.192GB
定格クロック 1.470Ghz
最大クロック -Ghz
DirectX 12.2
OpenGL 4.6
TDP(消費電力) 115W
推奨用途※
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce RTX4090

型番 GeForce RTX4090
インターフェース規格 PCIe 4.0 x 16
GPU性能(Desktop) 39,262
GPU性能(Laptop) 30,009
メモリ容量 12.28GB
定格クロック 1.455Ghz
最大クロック -Ghz
DirectX 12.2
OpenGL 4.6
TDP(消費電力) 150W
推奨用途※
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce RTX4080

型番 GeForce RTX4080
インターフェース規格 PCIe 4.0 x 16
GPU性能(Desktop) 35,311
GPU性能(Laptop) 26,886
メモリ容量 12.28GB
定格クロック 1.860Ghz
最大クロック -Ghz
DirectX 12.2
OpenGL 4.6
TDP(消費電力) 150W
推奨用途※
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce RTX3080

インターフェース規格 GeForce RTX3080
インターフェース PCIe 4.0 x 16
GPU性能(Desktop) 25,358
GPU性能(Laptop) 16,681
メモリ容量 8GB
定格クロック 1.110Ghz
最大クロック -Ghz
DirectX 12.2
OpenGL 4.6
TDP(消費電力) 115W
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce RTX3080Ti

型番 GeForce RTX3080Ti
インターフェース規格 PCIe 4.0 x 16
GPU性能(Desktop) 27,383
GPU性能(Laptop) 20,421
メモリ容量 16GB
定格クロック 0.975Ghz
最大クロック 1.590Ghz
DirectX 12.2
OpenGL 4.6
TDP(消費電力) 115W
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

Core i7-10750H

型番 Core i7-10750H
世代 第10世代
CPU性能 12,174
シングルスレッド性能 2,693
ターボクロック 5.0GHz
ベースクロック 2.6GHz
コア数 6
スレッド数 12
推奨用途
2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。

Core i7-12700KF

型番 Core i7-12700KF
世代 第12世代
CPU性能 34,517
シングルスレッド性能 4,046
ターボクロック(Pコア) 5.0GHz
ターボクロック(Eコア) 3.8GHz
ベースクロック(Pコア) 3.6GHz
ベースクロック(Eコア) 2.7GHz
コア数 12
スレッド数 20
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Ryzen 3 4300G

型番 Ryzen 3 4300G
世代 第4世代
CPU性能 11,028
シングルスレッド性能 2,558
ターボクロック 4.0GHz
ベースクロック 3.8GHz
コア数 4
スレッド数 8
推奨用途
VDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Ryzen 5 4500

型番 Ryzen 5 4500
世代 第4世代
CPU性能 16,154
シングルスレッド性能 2,590
ターボクロック 4.1GHz
ベースクロック 3.6GHz
コア数 6
スレッド数 12
推奨用途
4K2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Ryzen 5 4600G

型番 Ryzen 5 4600G
世代 第4世代
CPU性能 15,742
シングルスレッド性能 2,655
ターボクロック 4.2GHz
ベースクロック 3.7GHz
コア数 6
スレッド数 12
推奨用途
4K2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Ryzen 5 5560U

型番 Ryzen 5 5560U
世代 第7世代
CPU性能 15,187
シングルスレッド性能 2,828
ターボクロック 4.0GHz
ベースクロック 2.3GHz
コア数 6
スレッド数 12
推奨用途
2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。

Ryzen 5 7530U

型番 Ryzen 5 7530U
世代 第7世代
CPU性能 16,500
シングルスレッド性能 3,213
ターボクロック -GHz
ベースクロック 2.0GHz
コア数 6
スレッド数 12
推奨用途
2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。

Ryzen 5 5500U

型番 Ryzen 5 5500U
世代 第5世代
CPU性能 13,156
シングルスレッド性能 2,454
ターボクロック 4.0GHz
ベースクロック 2.1GHz
コア数 6
スレッド数 12
推奨用途
2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Ryzen 5 5600G

型番 Ryzen 5 5600G
世代 第5世代
CPU性能 19,848
シングルスレッド性能 3,180
ターボクロック 4.4GHz
ベースクロック 3.9GHz
コア数 6
スレッド数 12
推奨用途
4K2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Ryzen 7 5700G

型番 Ryzen 7 5700G
世代 第5世代
CPU性能 24,599
シングルスレッド性能 3,281
ターボクロック 4.6GHz
ベースクロック 3.8GHz
コア数 8
スレッド数 16
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Ryzen 7 7700X

型番 Ryzen 7 7700X
世代 第7世代
CPU性能 36,476
シングルスレッド性能 4,274
ターボクロック 5.4GHz
ベースクロック 4.5GHz
コア数 8
スレッド数 16
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Ryzen 9 7900X

型番 Ryzen 9 7900X
世代 第7世代
CPU性能 52,101
シングルスレッド性能 4,320
ターボクロック 5.6GHz
ベースクロック 4.7GHz
コア数 12
スレッド数 24
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Celeron G6900

型番 Celeron G6900
世代 第12世代
CPU性能 4,464
シングルスレッド性能 2,712
ターボクロック 3.4GHz
ベースクロック 3.4GHz
コア数 2
スレッド数 2
推奨用途
Of

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Core i3-1315U

型番 Core i3-1315U
世代 第13世代
CPU性能 13,575
シングルスレッド性能 3,572
ターボクロック(Pコア) 4.5GHz
ターボクロック(Eコア) 1.2GHz
ベースクロック(Pコア) 3.3GHz
ベースクロック(Eコア) 0.9GHz
コア数 6
スレッド数 8
推奨用途
VDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i3-1215U

型番 Core i3-1215U
世代 第12世代
CPU性能 11,610
シングルスレッド性能 3,424
ターボクロック(Pコア) 4.4GHz
ターボクロック(Eコア) 1.2GHz
ベースクロック(Pコア) 3.3GHz
ベースクロック(Eコア) 0.9GHz
コア数 6
スレッド数 8
推奨用途
VDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i3-12100

型番 Core i3-12100
世代 第12世代
CPU性能 13,766
シングルスレッド性能 3,484
ターボクロック 4.3GHz
ベースクロック 3.3GHz
コア数 4
スレッド数 8
推奨用途
2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Core i3-12100T

型番 Core i3-12100T
世代 第12世代
CPU性能 12,753
シングルスレッド性能 3,396
ターボクロック 4.1GHz
ベースクロック 2.2GHz
コア数 4
スレッド数 8
推奨用途
2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Core i5-1235U

型番 Core i5-1235U
世代 第12世代
CPU性能 13,628
シングルスレッド性能 3,313
ターボクロック(Pコア) 4.4GHz
ターボクロック(Eコア) 3.3GHz
ベースクロック(Pコア) 1.3GHz
ベースクロック(Eコア) 0.9GHz
コア数 10
スレッド数 12
推奨用途
2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i5-11400

型番 Core i5-11400
世代 第121世代
CPU性能 17,066
シングルスレッド性能 3,044
ターボクロック 4.4GHz
ベースクロック 2.6GHz
コア数 6
スレッド数 12
推奨用途
4K2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Core i5-12400

型番 Core i5-12400
世代 第12世代
CPU性能 19,520
シングルスレッド性能 3,542
ターボクロック 4.4GHz
ベースクロック 2.5GHz
コア数 6
スレッド数 12
推奨用途
4K2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Core i5-12400F

型番 Core i5-12400F
世代 第12世代
CPU性能 19,740
シングルスレッド性能 3,554
ターボクロック 4.4GHz
ベースクロック 2.5GHz
コア数 6
スレッド数 12
推奨用途
4K2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Core i5-12500

型番 Core i5-12500
世代 第12世代
CPU性能 20,002
シングルスレッド性能 3,711
ターボクロック 4.6GHz
ベースクロック 3.0GHz
コア数 6
スレッド数 12
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Core i7-11700F

型番 Core i7-11700F
世代 第11世代
CPU性能 21,201
シングルスレッド性能 3,328
ターボクロック 4.9GHz
ベースクロック 2.5GHz
コア数 8
スレッド数 16
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Core i7-11700K

型番 Core i7-11700K
世代 第11世代
CPU性能 24,660
シングルスレッド性能 3,425
ターボクロック 5.0GHz
ベースクロック 3.6GHz
コア数 8
スレッド数 16
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Core i7-12700

型番 Core i7-12700
世代 第12世代
CPU性能 31,113
シングルスレッド性能 3,941
ターボクロック(Pコア) 4.9GHz
ターボクロック(Eコア) 3.6GHz
ベースクロック(Pコア) 2.1GHz
ベースクロック(Eコア) 1.6GHz
コア数 12
スレッド数 20
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i7-12700F

型番 Core i7-12700F
世代 第12世代
CPU性能 31,242
シングルスレッド性能 3,942
ターボクロック(Pコア) 4.9GHz
ターボクロック(Eコア) 3.6GHz
ベースクロック(Pコア) 2.1GHz
ベースクロック(Eコア) 1.6GHz
コア数 12
スレッド数 20
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i7-12700K

型番 Core i7-12700K
世代 第12世代
CPU性能 34,746
シングルスレッド性能 4,061
ターボクロック(Pコア) 5.0GHz
ターボクロック(Eコア) 3.8GHz
ベースクロック(Pコア) 3.6GHz
ベースクロック(Eコア) 2.7GHz
コア数 12
スレッド数 20
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i9-14900KF

型番 Core i9-14900KF
世代 第14世代
CPU性能 60,699
シングルスレッド性能 4,763
ターボクロック(Pコア) 6.0GHz
ターボクロック(Eコア) 4.4GHz
ベースクロック(Pコア) 3.2GHz
ベースクロック(Eコア) 2.2GHz
コア数 24
スレッド数 32
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i7-14700KF

型番 Core i7-14700KF
世代 第14世代
CPU性能 53,374
シングルスレッド性能 4,515
ターボクロック(Pコア) 5.6GHz
ターボクロック(Eコア) 4.3GHz
ベースクロック(Pコア) 3.4GHz
ベースクロック(Eコア) 2.5GHz
コア数 20
スレッド数 28
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i5-13400

型番 Core i5-13400
世代 第13世代
CPU性能 25,314
シングルスレッド性能 3,706
ターボクロック(Pコア) 4.6GHz
ターボクロック(Eコア) 3.3GHz
ベースクロック(Pコア) 2.5GHz
ベースクロック(Eコア) 1.8GHz
コア数 10
スレッド数 16
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Xeon w5-2455X

型番 Xeon w5-2455X
タイプ サーバー向け
CPU性能 38,773
シングルスレッド性能 3,692
ターボクロック 4.6GHz
ベースクロック 3.2GHz
コア数 12
スレッド数 24
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。Xeonでは、すべてのコアにPコアを採用することでさらなる高性能を実現しています。

Core i5-13400F

型番 Core i5-13400F
世代 第13世代
CPU性能 25,585
シングルスレッド性能 3,672
ターボクロック(Pコア) 4.6GHz
ターボクロック(Eコア) 3.3GHz
ベースクロック(Pコア) 2.5GHz
ベースクロック(Eコア) 1.8GHz
コア数 10
スレッド数 16
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i7-1360P

型番 Core i7-1360P
世代 第13世代
CPU性能 19,724
シングルスレッド性能 3,709
ターボクロック(Pコア) 5.0GHz
ターボクロック(Eコア) 3.7GHz
ベースクロック(Pコア) -GHz
ベースクロック(Eコア) -GHz
コア数 12
スレッド数 16
推奨用途
4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i7-1370P

型番 Core i7-1370P
世代 第13世代
CPU性能 22,597
シングルスレッド性能 3,722
ターボクロック(Pコア) 5.2GHz
ターボクロック(Eコア) 3.9GHz
ベースクロック(Pコア) 1.9GHz
ベースクロック(Eコア) -GHz
コア数 14
スレッド数 20
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i5-1345U

型番 Core i5-1345U
世代 第13世代
CPU性能 16,073
シングルスレッド性能 3,756
ターボクロック(Pコア) 4.7GHz
ターボクロック(Eコア) 3.5GHz
ベースクロック(Pコア) 1.6GHz
ベースクロック(Eコア) 1.2GHz
コア数 10
スレッド数 12
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i7-1260U

型番 Core i7-1260U
世代 第12世代
CPU性能 13,019
シングルスレッド性能 3,065
ターボクロック(Pコア) 4.7GHz
ターボクロック(Eコア) 3.5GHz
ベースクロック(Pコア) 1.0GHz
ベースクロック(Eコア) 0.8GHz
コア数 10
スレッド数 12
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i7-1360P

型番 Core i7-1360P
世代 第13世代
CPU性能 19,746
シングルスレッド性能 3,785
ターボクロック(Pコア) 5.0GHz
ターボクロック(Eコア) 3.7GHz
ベースクロック(Pコア) -GHz
ベースクロック(Eコア) -GHz
コア数 12
スレッド数 16
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i7-13700H

型番 Core i7-13700HX
世代 第13世代
CPU性能 29,487
シングルスレッド性能 3,749
ターボクロック(Pコア) 5.0GHz
ターボクロック(Eコア) 3.7GHz
ベースクロック(Pコア) 2.4GHz
ベースクロック(Eコア) 1.8GHz
コア数 14
スレッド数 20
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i9-13980HX

型番 Core i9-13980HX
世代 第13世代
CPU性能 48,794
シングルスレッド性能 4,412
ターボクロック(Pコア) 5.6GHz
ターボクロック(Eコア) 4.0GHz
ベースクロック(Pコア) -GHz
ベースクロック(Eコア) -GHz
コア数 24
スレッド数 32
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i9-13900H

型番 Core i9-13900H
世代 第13世代
CPU性能 30,982
シングルスレッド性能 3,989
ターボクロック(Pコア) 5.4GHz
ターボクロック(Eコア) 4.1GHz
ベースクロック(Pコア) 2.6GHz
ベースクロック(Eコア) 1.9GHz
コア数 14
スレッド数 20
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i9-13900HX

型番 Core i9-13900HX
世代 第13世代
CPU性能 45,659
シングルスレッド性能 4,261
ターボクロック(Pコア) 5.4GHz
ターボクロック(Eコア) -GHz
ベースクロック(Pコア) 3.9GHz
ベースクロック(Eコア) -GHz
コア数 24
スレッド数 32
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i7-13700HX

型番 Core i7-13700HX
世代 第13世代
CPU性能 34,306
シングルスレッド性能 4,061
ターボクロック(Pコア) 5.0GHz
ターボクロック(Eコア) 3.7GHz
ベースクロック(Pコア) 2.1GHz
ベースクロック(Eコア) 1.5GHz
コア数 16
スレッド数 24
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i7-13700KF

型番 Core i7-13700KF
世代 第13世代
CPU性能 46,450
シングルスレッド性能 4,402
ターボクロック(Pコア) 5.4GHz
ターボクロック(Eコア) 3.4GHz
ベースクロック(Pコア) 4.2GHz
ベースクロック(Eコア) 2.5GHz
コア数 16
スレッド数 24
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i9-12900

型番 Core i9-12900
世代 第12世代
CPU性能 35,164
シングルスレッド性能 4,084
ターボクロック(Pコア) 5.1GHz
ターボクロック(Eコア) 3.8GHz
ベースクロック(Pコア) 2.4GHz
ベースクロック(Eコア) 1.8GHz
コア数 16
スレッド数 24
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i9-12900K

型番 Core i9-12900K
世代 第12世代
CPU性能 41,576
シングルスレッド性能 4,208
ターボクロック(Pコア) 5.2GHz
ターボクロック(Eコア) 3.9GHz
ベースクロック(Pコア) 3.2GHz
ベースクロック(Eコア) 2.4GHz
コア数 16
スレッド数 24
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i9-12900KF

型番 Core i9-12900KF
世代 第12世代
CPU性能 41,469
シングルスレッド性能 4,199
ターボクロック(Pコア) 5.2GHz
ターボクロック(Eコア) 3.9GHz
ベースクロック(Pコア) 3.2GHz
ベースクロック(Eコア) 2.4GHz
コア数 16
スレッド数 24
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i9-13900K

型番 Core i9-13900K
世代 第13世代
CPU性能 59,994
シングルスレッド性能 4,688
ターボクロック(Pコア) 5.8GHz
ターボクロック(Eコア) 4.3GHz
ベースクロック(Pコア) 3.0GHz
ベースクロック(Eコア) 2.2GHz
コア数 24
スレッド数 32
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i9-13900KF

型番 Core i9-13900KF
世代 第13世代
CPU性能 59,801
シングルスレッド性能 4,692
ターボクロック(Pコア) 5.8GHz
ターボクロック(Eコア) 4.3GHz
ベースクロック(Pコア) 3.0GHz
ベースクロック(Eコア) 2.2GHz
コア数 24
スレッド数 32
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

AMD 3020e

型番 AMD 3020e
アーキテクチャ Zen(14nm)
CPU性能 2,443
シングルスレッド性能 1,416
ターボクロック 2.6GHz
ベースクロック 1.2GHz
コア数 2
スレッド数 2
推奨用途
Of

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Ryzen 3 5300U

型番 Ryzen 3 5300U
アーキテクチャ Zen2(7nm)
CPU性能 9,971
シングルスレッド性能 2,379
ターボクロック 3.8GHz
ベースクロック 2.6GHz
コア数 4
スレッド数 8
推奨用途
DSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Ryzen 3 5425U

型番 Ryzen 3 5425U
アーキテクチャ Zen3(7nm)
CPU性能 11,497
シングルスレッド性能 2,942
ターボクロック 4.1GHz
ベースクロック 2.7GHz
コア数 4
スレッド数 8
推奨用途
VDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Ryzen 5 3500U

型番 Ryzen 5 3500U
アーキテクチャ Zen+(12nm)
CPU性能 7,040
シングルスレッド性能 1,966
ターボクロック 3.7GHz
ベースクロック 2.1GHz
コア数
スレッド数 4
推奨用途
Of

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。

Ryzen 5 5500U

型番 Ryzen 5 5500U
アーキテクチャ Zen2+(7nm)
CPU性能 13,157
シングルスレッド性能 2,455
ターボクロック 4.0GHz
ベースクロック 2.1GHz
コア数 6
スレッド数 12
推奨用途
2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Ryzen 5 5625U

型番 Ryzen 5 5625U
アーキテクチャ Zen3(7nm)
CPU性能 14,937
シングルスレッド性能 2,886
ターボクロック 4.3GHz
ベースクロック 2.3GHz
コア数 6
スレッド数 12
推奨用途
2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Ryzen 5 5600H

型番 Ryzen 5 5600H
アーキテクチャ Zen3(7nm)
CPU性能 17,145
シングルスレッド性能 2,966
ターボクロック 4.2GHz
ベースクロック 3.3GHz
コア数 6
スレッド数 12
推奨用途
4K2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Ryzen 7 5825U

型番 Ryzen 7 5825U
アーキテクチャ Zen3(7nm)
CPU性能 18,331
シングルスレッド性能 3,034
ターボクロック 4.5GHz
ベースクロック 2.0GHz
コア数 8
スレッド数 16
推奨用途
4K2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Ryzen 7 8845HS

型番 Ryzen 7 8845HS
アーキテクチャ Zen4(4nm)
CPU性能 29,904
シングルスレッド性能 3,907
ターボクロック 5.1GHz
ベースクロック 3.8GHz
コア数 8
スレッド数 16
推奨用途
4K2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。

Ryzen 7 4800H

型番 Ryzen 7 4800H
アーキテクチャ Zen3(7nm)
CPU性能 18,737
シングルスレッド性能 2,626
ターボクロック 4.2GHz
ベースクロック 2.9GHz
コア数 8
スレッド数 16
推奨用途
4K2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。

Ryzen 7 5800H

型番 Ryzen 7 5800H
アーキテクチャ Zen3(7nm)
CPU性能 21,306
シングルスレッド性能 3,070
ターボクロック 4.4GHz
ベースクロック 3.2GHz
コア数 8
スレッド数 16
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Ryzen 7 6800H

型番 Ryzen 7 6800H
アーキテクチャ Zen3+(6nm)
CPU性能 23,799
シングルスレッド性能 3,274
ターボクロック 4.7GHz
ベースクロック 3.2GHz
コア数 8
スレッド数 16
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Ryzen 9 6900HS

型番 Ryzen 9 6900HS
アーキテクチャ Zen3+(6nm)
CPU性能 24,026
シングルスレッド性能 3,340
ターボクロック 4.9GHz
ベースクロック 3.3GHz
コア数 8
スレッド数 16
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Ryzen 9 6900HX

型番 Ryzen 9 6900HX
アーキテクチャ Zen3+(6nm)
CPU性能 24,890
シングルスレッド性能 3,416
ターボクロック 4.9GHz
ベースクロック 3.3GHz
コア数 8
スレッド数 16
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Celeron N4020

型番 Celeron N4020
世代 第10世代
CPU性能 1,572
シングルスレッド性能 1,161
ターボクロック 2.8GHz
ベースクロック 1.1GHz
コア数 2
スレッド数 2
推奨用途
Of

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Celeron N4100

型番 Celeron N4100
世代 第10世代
CPU性能 2,435
シングルスレッド性能 1,005
ターボクロック 2.4GHz
ベースクロック 1.1GHz
コア数 4
スレッド数 4
推奨用途
Of

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Core i5-10210U

型番 Core i5-10210U
世代 第10世代
CPU性能 6,329
シングルスレッド性能 2,205
ターボクロック 4.2GHz
ベースクロック 1.6GHz
コア数 4
スレッド数 8
推奨用途
Of

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Core i7-10510U

型番 Core i7-10510U
世代 第10世代
CPU性能 6,736
シングルスレッド性能 2,339
ターボクロック 4.9GHz
ベースクロック 1.8GHz
コア数 4
スレッド数 8
推奨用途
Of

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Core i5-1130G7

型番 Core i5-1130G7
世代 第11世代
CPU性能 8,909
シングルスレッド性能 2,426
ターボクロック 4.0GHz
ベースクロック 1.1GHz
コア数 4
スレッド数 8
推奨用途
DSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Core i5-1135G7

型番 Core i5-1135G7
世代 第11世代
CPU性能 10,014
シングルスレッド性能 2,718
ターボクロック 4.2GHz
ベースクロック 2.4GHz
コア数 4
スレッド数 8
推奨用途
VDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Core i5-11320H

型番 Core i5-11320H
世代 第11世代
CPU性能 11,036
シングルスレッド性能 2,948
ターボクロック 4.5GHz
ベースクロック 3.2GHz
コア数 4
スレッド数 8
推奨用途
VDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Core i5-11400H

型番 Core i5-11400H
世代 第11世代
CPU性能 15,947
シングルスレッド性能 3,046
ターボクロック 4.5GHz
ベースクロック 2.7GHz
コア数 6
スレッド数 12
推奨用途
4K2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。

Core i7-1160G7

型番 Core i7-1160G7
世代 第11世代
CPU性能 9,224
シングルスレッド性能 2,657
ターボクロック 4.4GHz
ベースクロック 1.2GHz
コア数 4
スレッド数 8
推奨用途
DSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。

Core i7-1165G7

型番 Core i7-1165G7
世代 第11世代
CPU性能 10,460
シングルスレッド性能 2,854
ターボクロック 4.7GHz
ベースクロック 2.8GHz
コア数 4
スレッド数 8
推奨用途
VDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。

Core i7-1195G7

型番 Core i7-1195G7
世代 第11世代
CPU性能 11,023
シングルスレッド性能 3,061
ターボクロック 5.0GHz
ベースクロック 2.9GHz
コア数 4
スレッド数 8
推奨用途
VDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。

Core i7-11800H

型番 Core i7-11800H
世代 第11世代
CPU性能 21,064
シングルスレッド性能 3,118
ターボクロック 4.6GHz
ベースクロック 2.3GHz
コア数 8
スレッド数 16
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。

Core i9-11900H

型番 Core i9-11900H
世代 第11世代
CPU性能 21,123
シングルスレッド性能 3,166
ターボクロック 4.9GHz
ベースクロック 2.5GHz
コア数 8
スレッド数 16
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Core i3-1215U

型番 Core i3-1215U
世代 第12世代
CPU性能 / PassMark 11,664
シングルスレッド性能 3,469
ターボクロック(Pコア) 4.4GHz
ターボクロック(Eコア) 3.3GHz
ベースクロック(Pコア) 1.2GHz
ベースクロック(Eコア) 0.9GHz
コア数 6
スレッド数 8
推奨用途
VDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i5-1235U

型番 Core i5-1235U
世代 第12世代
CPU性能 13,635
シングルスレッド性能 3,319
ターボクロック(Pコア) 4.4GHz
ターボクロック(Eコア) 3.3GHz
ベースクロック(Pコア) 1.3GHz
ベースクロック(Eコア) 0.9GHz
コア数 10
スレッド数 12
推奨用途
2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i5-1240P

型番 Core i5-1240P
世代 第12世代
CPU性能 17,401
シングルスレッド性能 3,264
ターボクロック(Pコア) 4.4GHz
ターボクロック(Eコア) 3.3GHz
ベースクロック(Pコア) 1.7GHz
ベースクロック(Eコア) 1.2GHz
コア数 12
スレッド数 16
推奨用途
4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i5-12500H

型番 Core i5-12500H
世代 第12世代
CPU性能 21,862
シングルスレッド性能 33,562
ターボクロック(Pコア) 4.5GHz
ターボクロック(Eコア) 3.3GHz
ベースクロック(Pコア) 2.5GHz
ベースクロック(Eコア) 1.8GHz
コア数 12
スレッド数 16
推奨用途
VRCaOf

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i5-12600H

型番 Core i5-12600H
世代 第12世代
CPU性能 22,704
シングルスレッド性能 3,568
ターボクロック(Pコア) 4.5GHz
ターボクロック(Eコア) 3.3GHz
ベースクロック(Pコア) 2.7GHz
ベースクロック(Eコア) 2.0GHz
コア数 12
スレッド数 16
推奨用途
VRCaOf

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i7-1255U

型番 Core-i7-1255U
世代 第12世代
CPU性能 13,723
シングルスレッド性能 3,365
ターボクロック(Pコア) 4.7GHz
ターボクロック(Eコア) 3.5GHz
ベースクロック(Pコア) 1.7GHz
ベースクロック(Eコア) 1.2GHz
コア数 10
スレッド数 12
推奨用途
2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core-i7-1260P

型番 Core i7-1260P
世代 第12世代
CPU性能 17,085
シングルスレッド性能 3,303
ターボクロック(Pコア) 4.7GHz
ターボクロック(Eコア) 3.4GHz
ベースクロック(Pコア) 2.1GHz
ベースクロック(Eコア) 1.5GHz
コア数 12
スレッド数 16
推奨用途
4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core-i7-12700H

型番 Core-i7-12700H
世代 第12世代
CPU性能 26,796
シングルスレッド性能 3,662
ターボクロック(Pコア) 4.7GHz
ターボクロック(Eコア) 3.5GHz
ベースクロック(Pコア) 2.3GHz
ベースクロック(Eコア) 1.7GHz
コア数 14
スレッド数 20
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core-i7-12800H

型番 Core-i7-12800H
世代 第12世代
CPU性能 24,597
シングルスレッド性能 3,532
ターボクロック(Pコア) 4.8GHz
ターボクロック(Eコア) 3.7GHz
ベースクロック(Pコア) 2.4GHz
ベースクロック(Eコア) 1.8GHz
コア数 14
スレッド数 20
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core-i9-12900H

型番 Core-i9-12900H
世代 第12世代
CPU性能 28,784
シングルスレッド性能 3,860
ターボクロック(Pコア) 5.0GHz
ターボクロック(Eコア) 3.8GHz
ベースクロック(Pコア) 2.5GHz
ベースクロック(Eコア) 1.8GHz
コア数 14
スレッド数 20
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core-i9-12900HK

型番 Core-i9-12900HK
世代 第12世代
CPU性能 28,917
シングルスレッド性能 3,755
ターボクロック(Pコア) 5.0GHz
ターボクロック(Eコア) 3.8GHz
ベースクロック(Pコア) 2.5GHz
ベースクロック(Eコア) 1.8GHz
コア数 14
スレッド数 20
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。
※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。