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VPNとは?メリット・デメリット・用途を解説|VPS・VPCとの違い

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VPNVPSVPCアイキャッチ

この記事を読むと分かること

  • VPNとはどのようなサービスなのか?
  • VPNとVPSやVPCの違いは?
  • それぞれのサービスが使われている具体的なサービスや用途は?
VPN(Virtual Private Network)、VPS(Virtual Private Server)、VPC(Virtual Private Cloud)のそれぞれのサービスに共通する部分は、VP(Virtual Private)です。

ポイント

VP(Virtual Private)・・・仮想的な、アクセスが制限された(非公開の)
情報技術の世界では、Virtual(仮想的な)は、実際に存在しているという意味の「物理的」の対義語で、物理的な機器そのものではなく、ソフトウェアによって論理的に構築された仕組みを指します。また、Private(プライベートな)は、インターネット上に公開されておらず、アクセス権限によって利用者や利用範囲が制限されている状態を意味します。つまり、すごく簡単にいうと、
  • VPN(Virtual Private Network)・・・既存のインターネット上に、暗号化された仮想的なプライベート通信経路を構築する技術
  • VPS(Virtual Private Server)・・・1台の物理サーバーを仮想化し、独立したサーバー環境として提供するサービス
  • VPC(Virtual Private Cloud)・・・クラウド上に論理的に分離されたプライベートなネットワーク空間を構築する仕組み
というような内容になります。記事中でも説明していますが、それぞれの違いを理解するためのポイントは、VPNは通信経路を暗号化して盗聴や改ざんのリスクを低減する技術VPSは仮想化によって他の利用者から分離されたサーバー環境を提供するサービスVPCはクラウド上で論理的に分離されたネットワークを構築・管理する仕組みという点です。以下では、VPN、VPS、VPCについて、具体的にどのようなサービスなのか、どのような技術が使われているのか、それぞれ何が違うのか、また、それぞれどのような用途で使われているのかについて具体的に紹介しています。
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VPNとは?

VPNとは?

VPNイメージVPNとは、Virtual Private Network(仮想プライベートネットワーク)の略で、既存のインターネットなどのネットワーク上に、仮想的なプライベートな通信経路(トンネル)を構築して安全性を高める仕組みのことです。具体的には、VPN利用者のコンピューターやスマートフォンなどのデバイスとVPNサーバーの間にトンネルを作る「トンネリング」と、通信内容を保護する「暗号化」によって、通信経路での盗聴や改ざんリスクを低減し、プライバシーとセキュリティの向上に役立ちます。また、VPN接続を利用すると、Webサイトなど接続先から見える公開IPアドレスが、利用者の回線IPではなくVPNサーバー側のIPアドレスになるという点も大きな特徴です(ただし、VPN事業者や接続先サービスのログイン情報・Cookie等により、完全に匿名になるわけではありません)。 

VPNサービスのメリット

VPNサービスには以下のようなメリットがあります。

VPNのメリット

  • セキュリティの強化
  • 匿名性の強化(プライバシー保護)
  • 地理的な制約の回避

セキュリティの強化

VPNは通信経路を暗号化するため、公共のWi-Fiネットワークなど、盗聴やなりすましなどのリスクが高い環境でも、通信内容が第三者に読み取られにくくなります。通常、インターネットを利用するとき、あなたのデバイス(パソコン、スマートフォンなど)はISP(インターネットサービスプロバイダ)を通じて接続されます。特に公共Wi-Fiでは、同じネットワーク内の第三者による傍受や中間者攻撃のリスクが高まるため、VPNの利用が有効です(ただし、HTTPS対応サイトでも安全性は一定確保されるため、併用するとより安心です)。 

匿名性の強化(プライバシー保護)

VPNを使用すると、接続先サービスから見える公開IPアドレスがVPNサーバー側になるため、IPアドレスにもとづく位置推定や追跡をされにくくなることがあります。なお、閲覧履歴の追跡はCookieやアカウントログインなどIP以外でも行われるため、匿名性が「完全」になるわけではありません。プライバシーを重視する場合は、VPN事業者のログ方針や信頼性も確認しましょう。 

地理的な制約の回避

VPNを使用すると、接続先から見えるIPアドレスの地域(国・エリア)を切り替えられるため、地域によって表示内容が変わるWebサービスを利用しやすくなる場合があります。なお、動画配信など一部サービスではVPN利用が利用規約に抵触する可能性があり、利用停止などのリスクもあるため、事前に各サービスの規約を確認してください。 

VPNが良く使われている用途

VPNは以下のような用途でよく利用されています。

VPNが良く利用される用途

  • 企業・組織ネットワークへのリモートアクセス
  • Free Wi-Fi(公共のWi-Fi)のセキュリティ強化
  • 地理的制約のあるWebサイト・サービスへのアクセス
 

企業・組織ネットワークへのリモートアクセス

企業や組織内のネットワークにリモートアクセスするための手段として、VPNがよく使われています。特に社内システムや社内ファイルサーバーなど、外部から直接アクセスさせたくない環境に対して、VPNを経由して「社内ネットワークにいるのと同等の状態」に近づけることで、セキュアなアクセスを実現します。 

Free Wi-Fi(公共のWi-Fi)利用時のセキュリティ強化

Free Wi-Fiなどの公共のネットワークは、手軽にインターネット接続ができる反面、第三者による盗聴やなりすましなどのリスクがあります。VPNを利用すれば、公共のWi-Fiに接続しても、トンネリングと暗号化により通信内容が保護されやすくなりますレストラン空港、また、海外旅行などでWi-Fiを利用するときに、VPNを併用するケースは多いです。 

地理的制約のあるWebサイト・サービスへのアクセス

VPN接続を利用すると、地理的な制約によって表示内容やアクセス可否が変わるWebサイトやサービスに対して、接続元の地域を切り替えられる場合があります。例えば、動画配信サービスはライセンスの関係で国ごとに配信内容が異なることがあります。また、金融系のサービスやオンラインストアなども、国ごとの法規制や不正対策の都合で、特定の国からのアクセスを制限しているケースがあります。このようなケースにおいて、VPNを利用すると接続先から見えるIPアドレスの地域が変わるため、アクセスや表示が変化することがあります。例えば、海外旅行海外出張海外在住などで海外にいながら、日本のサイトを利用しやすくなる場合があります。なお、サービスによってはVPN利用が利用規約に抵触する可能性があるため、事前に規約を確認してください。 

VPN利用時の注意点

ただし、VPNを使用する場合でも注意点があります。信頼できるVPNサービスを選ぶことが重要であり、無料のVPNサービスなどは、プライバシーやセキュリティの面で懸念がある場合があります。また、一部のWebサイトやサービスはVPNの使用を制限しているケースもあります。通信品質は、暗号化処理や経由サーバーの距離・混雑状況によって変化するため、速度や安定性も含めて比較検討するとよいでしょう。

VPSとは?

VPSとは?

VPSイメージVPSとは、Virtual Private Server(仮想プライベートサーバー)の略で、仮想化技術を用いて1台の物理サーバーを論理的に分割し、複数の独立したサーバー環境として提供するサービスです。 分割された各VPSは、それぞれが独立したOS(オペレーティングシステム)とCPU・メモリ・ストレージなどのリソースを割り当てられており、利用者からは専用サーバーのように見える点が特徴です。

仮想化技術とは?

物理的なサーバー上で仮想化ソフトウェア(ハイパーバイザーなど)を利用し、1台の物理サーバーを複数の仮想サーバーとして論理的に分割・管理する技術のこと。
 

VPSサービスのメリット

VPSサービスには以下のようなメリットがあります。

VPSのメリット

  • 低コストで利用できる
  • 共用サーバーより分離性が高い
  • 比較的安定したパフォーマンス
  • カスタマイズの自由度が高い
  • 容量・リソースの拡張がしやすい
  • バックアップサービスを利用できる

低コストで利用できる

通常、専用サーバーを用意する場合は高額な初期費用や月額費用が発生します。VPSでは、1台の物理サーバーを複数の利用者で分割して利用するため、専用サーバーと比べてコストを大幅に抑えることができます。 

共用サーバーより分離性が高い

VPSは仮想化技術によって環境が論理的に分離されており、共用レンタルサーバーと比べて他の利用者の設定や負荷の影響を受けにくいという特徴があります。ただし、物理的には同一サーバー上で稼働しているため、完全に影響がゼロになるわけではありません。 

比較的安定したパフォーマンス

VPSでは、CPUやメモリなどのリソースがあらかじめ割り当てられているため、共用サーバーよりも安定したパフォーマンスを期待できます。ただし、同一物理サーバー上の利用状況によっては影響を受ける場合もあります。 

カスタマイズの自由度が高い

多くのVPSサービスでは、管理者権限(root権限)を持つことができ、OSの選択やミドルウェア、アプリケーションのインストールなどを自由に行えます。そのため、用途に応じた柔軟なサーバー構成が可能です。 

容量・リソースの拡張がしやすい

VPSは物理サーバーと異なり、プラン変更によってCPU・メモリ・ストレージなどのリソースを比較的簡単に増減できます。アクセス増加やサービス拡張にも対応しやすい点がメリットです。 

バックアップサービスを利用できる

多くのVPS事業者では、スナップショットや自動バックアップ機能を提供しています。これにより、障害や操作ミスが発生した場合でも、データを復元しやすくなります。 

VPSがよく使われている用途

VPSは以下のような用途でよく利用されています。

VPSがよく利用される用途

  • ホスティングサービス(レンタルサーバー)

ホスティングサービス(レンタルサーバー)

ホスティングとは、インターネット経由でサーバーを利用し、WebサイトやWebアプリケーションを公開するための仕組みです。VPSは、共用レンタルサーバーより自由度が高く、専用サーバーより低コストな中間的な選択肢としてよく利用されます。

注意ポイント

厳密にいうと、一般的なレンタルサーバー(共用サーバー)は1つのOS環境を複数ユーザーで共有しますが、VPSは仮想化によってOSレベルで分離された環境を利用できる点が大きな違いです。

VPCとは?

VPCとは?

VPCイメージVPCとは、Virtual Private Cloud(仮想プライベートクラウド)の略で、クラウドサービス上に論理的に分離されたプライベートなネットワーク空間を構築できる仕組みのことです。 AWS(Amazon Web Services)やMicrosoft Azure、Google Cloud などのクラウド基盤上で提供されており、他の利用者のネットワークとは論理的に隔離された環境を利用できます。VPN(Virtual Private Network)が、既存のインターネット上に安全な通信経路(トンネル)を構築する技術であるのに対し、VPCはクラウド上に専用のネットワーク空間そのものを用意する仕組みという点が大きな違いです。 そのため、VPCで構築したネットワークに対して、VPN通信を使って外部から安全にアクセスするといった構成も一般的に利用されています。

ネットワークとは?

複数のコンピュータやスマートフォンなどのデバイスを、有線または無線で接続し、相互に情報をやり取りできるようにした仕組みのこと。 インターネットは、さらにそのネットワーク同士を接続し、異なるネットワーク間でも通信できるようにした巨大なネットワークです。
 

VPCサービスのメリット

VPCサービスには以下のようなメリットがあります。

VPCのメリット

  • 論理的に分離されたネットワークによるセキュリティ向上
  • アクセス権・通信制御を細かく設定できる
  • ネットワーク範囲(IP・サブネット)を自由に設計できる
  • 利用規模に応じて柔軟に拡張できる
  • 異なる地域・拠点間のネットワーク接続が可能

論理的に分離されたネットワークによるセキュリティ向上

VPCでは、クラウド基盤上で他の利用者から論理的に隔離されたネットワークを構築できます。そのため、不必要にインターネットへ公開することなく、セキュリティグループやファイアウォール設定によって、不正アクセスや外部攻撃のリスクを低減できます(必要に応じてインターネット接続を許可する構成も可能です)。 

アクセス権・通信制御を細かく設定できる

VPCでは、IPアドレス単位やポート番号単位で通信を制御できるため、どのシステムがどこへ通信できるかを細かく管理できます。これにより、社内システムや基幹システムなど、外部に公開したくないリソースの保護が容易になります。 

ネットワーク範囲(IP・サブネット)を自由に設計できる

VPCでは、IPアドレスの範囲やサブネット構成を自由に設計でき、用途や組織構成に応じたネットワーク設計が可能です。開発環境・検証環境・本番環境をネットワークレベルで分離する、といった運用も行いやすくなります。 

利用規模に応じて柔軟に拡張できる

VPCはクラウドサービスの一部として提供されるため、システム規模の拡大や拠点追加に応じて、ネットワーク構成を柔軟に変更・拡張できます。オンプレミス環境と比べ、物理的な制約を受けにくい点も特徴です。 

異なる地域・拠点間のネットワーク接続が可能

VPC同士やオンプレミス環境をVPNや専用線で接続することで、複数拠点・複数国にまたがるネットワークを安全に連携させることができます。海外拠点を持つ企業や、グローバルにサービスを展開する組織でも活用されています。 

VPCがよく使われている用途

VPCは以下のような用途でよく利用されています。

VPCがよく利用される用途

  • 企業・組織内ネットワークの構築

企業・組織内ネットワークの構築

VPCが提供するのは「ネットワーク基盤」です。そのため、企業や組織がクラウド上に業務システムやWebサービスを構築する際に、安全性と管理性を確保したネットワーク環境を実現する目的で利用されるケースが多くあります。また、VPCで構築したネットワークへアクセスする手段としてVPNが併用されることも一般的です。VPN・VPS・VPCといった技術は役割が異なるため、それぞれの特徴を理解したうえで組み合わせて利用することが重要です。

VPN・VPS・VPCの違い

VPN・VPS・VPCの違い

VPN・VPS・VPCはいずれも、システムやネットワークを安全かつ効率的に利用するための技術ですが、それぞれが担う役割や提供する機能は大きく異なります。そのため、利用されるシーンや目的も異なります。
サービスVPNVPSVPC
提供するもの暗号化された通信経路仮想化されたサーバー環境論理的に分離されたネットワーク空間
主な用途組織内ネットワークへのリモートアクセス/公共Wi-Fi利用時の通信保護/接続元地域による表示制限への対応ホスティング(レンタルサーバー)企業・組織内ネットワークの構築/クラウド上のシステム基盤設計
VPNは主に「通信経路」の保護に焦点を当てた技術であり、既存のインターネット上に暗号化された安全な通信経路(トンネル)を構築します。 一方、VPCはクラウド上に「ネットワーク空間」そのものを構築・管理する仕組みで、論理的に分離されたネットワーク設計や通信制御が可能です。 また、VPSはWebサービスやアプリケーションを動かすための「サーバー環境」を提供するサービスで、共用レンタルサーバーより自由度が高く、専用サーバーより低コストという特徴があります。このように、VPN・VPS・VPCはそれぞれ役割が異なるため、どれか1つが他を置き換えるものではなく、目的に応じて使い分ける、あるいは組み合わせて利用することが一般的です。また、いずれも結果としてセキュリティ向上に寄与する技術ではありますが、VPNは通信経路の保護、VPSはサーバー環境の分離、VPCはネットワーク設計と制御というように、セキュリティへの関わり方が異なる点も理解しておくことが重要です。 

VPN・VPS・VPCが同時に使われるケース

VPN・VPS・VPCは、実際のシステム構成では同時に使われるケースも多くあります。代表的な例は以下のとおりです。

VPN・VPS・VPCが同時に使われるケースの例

  • VPCで構築した企業・組織内ネットワークに対して、VPN接続を用いてリモートアクセスする
  • グローバルに展開する組織において、複数の地域・拠点のVPC同士をVPNで接続する
  • WebサービスやアプリケーションをVPS(レンタルサーバー)上で運用し、管理者アクセスや社内利用時の通信をVPNで保護する
上記はあくまで一例ですが、このように通信(VPN)・サーバー(VPS)・ネットワーク(VPC)という役割の異なる仮想技術を組み合わせて利用することが、現在では一般的になっています。用途やセキュリティ要件に応じて、それぞれを適切に使い分けることが重要です。

VPSサービスを利用してVPN環境を構築することも可能

VPSを利用すれば、自分専用のVPNサーバーを構築することも可能です。ただし、一般的なVPNサービスを利用する場合と比べて、ある程度のサーバー管理やネットワークに関する知識が必要になります。ここでは詳細な手順までは解説しませんが、一般的には以下のような流れでVPS上にVPN環境を構築します。

簡単な流れ

  • VPSサービスを契約(レンタル)する
  • VPS上にOS(Linuxなど)をインストール・初期設定する
  • VPNサーバー用ソフトウェアをインストール(OpenVPN、WireGuard など)
  • 暗号化方式や接続設定など、VPNサーバーの各種設定を行う
  • パソコンやスマートフォンなどのクライアント端末にVPNクライアントソフトをインストールする
  • VPN接続を行い、通信がVPN経由になっていることを確認する
以上が、VPSを利用してVPN環境を構築する際の基本的な流れです。 なお、設定を誤ると通信が暗号化されなかったり、第三者からアクセス可能な状態になるなど、セキュリティリスクが高まる場合があります。そのため、実際に構築する際は、公式ドキュメントや信頼できる解説記事を参照しながら、ファイアウォール設定やアクセス制御を含めて慎重に構成することが重要です。サーバー管理に不慣れな場合は、最初から市販のVPNサービスを利用する、もしくはVPS事業者が提供するマネージドVPNサービスを検討するのも一つの方法です。

まとめ

この記事では、VPN・VPS・VPCについて、それぞれがどのようなサービスなのか、どのような技術を用いているのか、また何が違い、どのような用途で使われているのかを解説してきました。仮想化やクラウドに関する知識がない状態では、最初は少し分かりにくく感じるかもしれませんが、VPNは「通信経路の保護」、VPSは「サーバー環境の提供」、VPCは「ネットワーク空間の構築」というように、それぞれの役割が異なると整理すると理解しやすくなります。 いずれも直接的に同じ機能を提供するものではありませんが、結果としてセキュリティ向上や運用の効率化に貢献する技術です。企業や組織はもちろん、個人利用においても、目的や利用シーンに応じてVPN・VPS・VPCを正しく使い分け、あるいは組み合わせて活用することが重要です。 それぞれの特徴を理解したうえで、自分に合ったサービスや構成を検討するようにしましょう。

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Q&A

VPNを利用するときのリスクやデメリットについて教えてください。

VPNを利用する際の主なリスクやデメリットとしては、VPNサービス事業者の信頼性通信速度の低下一部Webサイトやサービスでのアクセス制限などが挙げられます。 特に無料VPNの場合、通信ログの取り扱いや広告目的でのデータ利用など、プライバシー面での懸念があるケースもあるため注意が必要です。

VPNの種類について教えてください。また、それぞれの違いは何ですか?

VPNには主に以下のような種類があります。- リモートアクセスVPN:個人端末から社内ネットワークなどへ安全に接続するためのVPN - サイト間VPN:拠点と拠点、ネットワーク同士を常時接続するためのVPN - SSL/TLS VPN:Webブラウザや専用クライアントを通じて利用するVPN - IPsec VPN:ネットワーク層で通信を暗号化するVPNそれぞれ、利用目的や構成方法、セキュリティ要件によって使い分けられます。

VPNを選ぶ際のポイントを教えてください。

VPNを選ぶ際は、以下のような点を確認するとよいでしょう。- 使用している暗号化方式やVPNプロトコル - 通信速度や安定性 - VPNサーバーの設置国・地域 - パソコンやスマートフォンなど複数デバイスへの対応状況 - プライバシーポリシーやログ保存方針利用目的(セキュリティ重視・海外利用・業務利用など)に応じて、重視するポイントを整理することが大切です。

VPN接続を利用するときの設定方法について教えてください

VPNの設定方法は利用するVPNサービスや端末によって異なりますが、一般的な流れは以下のとおりです。VPNクライアントソフトをデバイスにインストール ⇒ アカウント情報を入力 ⇒ 接続先のVPNサーバーを選択して接続多くの商用VPNサービスでは、アプリをインストールして数回の操作で利用できるようになっています。

VPN接続を利用してアクセス制限のある海外のWebサイト等にアクセスする方法を教えてください。

VPNを利用することで、接続先から見えるIPアドレスの地域を切り替えられるため、地域によって表示内容が異なるWebサイトやサービスを利用しやすくなる場合があります。 利用する場合は、アクセスしたいWebサイトを運営している国・地域に設置されたVPNサーバーを選択します。ただし、サービスによってはVPN利用が利用規約に抵触する可能性もあるため、事前に各サービスの規約を確認してください。

VPNを使うと利用者(クライアントデバイス)のIPアドレスはどうなりますか?

VPNを有効にすると、通信はVPNサーバーを経由して行われます。そのため、Webサイトなど外部から見える公開IPアドレスは、利用者自身の回線IPではなくVPNサーバーのIPアドレスになります。この仕組みにより、IPアドレスにもとづく位置推定や追跡をされにくくなる場合があります。ただし、ログイン情報やCookieなどIP以外の要素による識別は可能な点に注意が必要です。

VPNを使うと通信速度に影響がありますか?

VPNを利用すると、暗号化処理やVPNサーバーを経由する影響により、通信速度が低下する場合があります。 速度低下の度合いは、使用するVPNプロトコル、サーバーとの物理的距離、回線状況などによって異なります。高速なVPNサービスや近い地域のサーバーを選ぶことで、影響を抑えられるケースもあります。

監修者

江田健二のプロフィール画像

江田 健二(RAUL株式会社 代表取締役)

慶應義塾大学卒業後、アクセンチュアにてエネルギー・IT分野のコンサルティングに従事。2005年にRAUL株式会社を設立し、企業のシステム開発支援からWebマーケティング戦略まで幅広い領域を支援してきた。

IT・デジタルテクノロジーおよびエネルギー業界・電力ビジネスに精通し、デジタルと社会インフラの接点を捉えた情報発信を行っている。

光回線、VPN、PC、格安SIM、電力系のメディアを複数運営。Yahoo!ニュース公式コメンテーターやテレビ・ウェブメディアでも幅広く発信中。

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Radeon RX5300M

型番Radeon RX5300M
インターフェース規格PCIe 4.0 x 8
GPU性能(Desktop)7,298
GPU性能(Laptop) 4,198
メモリ容量3GB
ゲームクロック1.000Ghz
DirectX12
OpenGL4.6
TDP(消費電力)85W
推奨用途
VDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

Radeon RX5500M

型番Radeon RX5500M
インターフェース規格PCIe 4.0 x 8
GPU性能(Desktop)8,839
GPU性能(Laptop) 4,946
メモリ容量4GB
ゲームクロック1.375Ghz
DirectX12
OpenGL4.6
TDP(消費電力)85W
推奨用途
VDDSOF

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Radeon RX5600M

型番Radeon RX5600M
インターフェース規格PCIe 4.0 x 16
GPU性能(Desktop)11,288
GPU性能(Laptop) 7,694
メモリ容量6GB
ゲームクロック1.035Ghz
DirectX12
OpenGL4.6
TDP(消費電力)150W
推奨用途
2CVDDSOF

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型番Radeon RX6600M
インターフェース規格PCIe 4.0 x 16
GPU性能(Desktop)14,899
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DirectX12.2
OpenGL4.6
TDP(消費電力)100W
推奨用途
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インターフェース規格PCIe 4.0 x 16
GPU性能(Desktop)19,042
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ゲームクロック1.489Ghz
DirectX12.2
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インターフェース規格PCIe 4.0 x 8
GPU性能(Laptop) 14,851
メモリ容量8GB
ゲームクロック1.800Ghz
DirectX12.2
OpenGL4.6
TDP(消費電力)100W
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3D4K2CVDDSOF

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Radeon RX6800M

型番Radeon RX6800M
インターフェース規格PCIe 4.0 x 16
GPU性能(Desktop)21,735
GPU性能(Laptop) 12,265
メモリ容量12GB
ゲームクロック2.300Ghz
DirectX12.2
OpenGL4.6
TDP(消費電力)145W
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

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※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

NVIDIA RTX A2000

型番NVIDIA RTX A2000
インターフェース規格PCIe 4.0 x 16
GPU性能(Desktop)13,733
GPU性能(Laptop) 10,156
メモリ容量4GB
定格クロック1.200Ghz
最大クロック1.358Ghz
DirectX12.2
OpenGL4.6
TDP(消費電力)95W
推奨用途
4K2CVDDSOF

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※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

NVIDIA RTX 3500 Ada

型番NVIDIA RTX 3500 Ada
インターフェース規格-
GPU性能(Laptop) 19,382
メモリ容量-GB
定格クロック-Ghz
最大クロック-Ghz
DirectX12.2
OpenGL4.6
TDP(消費電力)-W
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

NVIDIA RTX 2000 Ada

型番NVIDIA RTX 2000 Ada
インターフェース規格-
GPU性能(Laptop) 15,129
メモリ容量-GB
定格クロック-Ghz
最大クロック-Ghz
DirectX12.2
OpenGL4.6
TDP(消費電力)-W
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

NVIDIA RTX A3000

型番NVIDIA RTX A3000(Laptop)
インターフェース規格PCIe 4.0 x 16
GPU性能(Laptop) 12,704
メモリ容量6GB
定格クロック1.080Ghz
最大クロック1.560Ghz
DirectX12.2
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TDP(消費電力)130W
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

NVIDIA RTX A4000

型番NVIDIA RTX A4000
インターフェース規格PCIe 4.0 x 16
GPU性能(Desktop)19,002
GPU性能(Laptop) 15,783
メモリ容量16GB
定格クロック0.735Ghz
最大クロック1.745Ghz
DirectX12.2
OpenGL4.6
TDP(消費電力)140W
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

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※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
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NVIDIA RTX A5000

型番NVIDIA RTX A5000
インターフェース規格PCIe 4.0 x 16
GPU性能(Desktop)23,378
GPU性能(Laptop) 16,036
メモリ容量16GB
定格クロック1.215Ghz
最大クロック1.770Ghz
DirectX12.2
OpenGL4.6
TDP(消費電力)165W
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce GTX860M

型番GeForce GTX860M
インターフェース規格PCIe 3.0 x 16
GPU性能(Laptop) 3,034
メモリ容量2GB
定格クロック0.797Ghz
最大クロック1.000Ghz
DirectX11
OpenGL4.4
TDP(消費電力)85W
推奨用途
VDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce GTX880M

型番GeForce GTX880M
インターフェース規格PCIe 3.0 x 16
GPU性能(Laptop) 3,702
メモリ容量8GB
定格クロック0.954Ghz
最大クロック0.993Ghz
DirectX11
OpenGL4.5
TDP(消費電力)130W
推奨用途
VDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce GTX970M

型番GeForce GTX970M
インターフェース規格PCIe 3.0 x 16
GPU性能(Laptop) 5,748
メモリ容量3GB
定格クロック0.924Ghz
最大クロック1.038Ghz
DirectX12
OpenGL4.5
TDP(消費電力)75W
推奨用途
2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce GTX980M

型番GeForce GTX980M
インターフェース規格PCIe 3.0 x 16
GPU性能(Laptop) 7,357
メモリ容量4GB
定格クロック1.038Ghz
最大クロック1.127Ghz
DirectX12
OpenGL4.5
TDP(消費電力)100W
推奨用途
2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce GTX1060

型番GeForce GTX1060
インターフェース規格PCIe 3.0 x 16
GPU性能(Desktop)10,069
GPU性能(Laptop) 8,161
メモリ容量6GB
定格クロック1.404Ghz
最大クロック1.708Ghz
DirectX12
OpenGL4.5
TDP(消費電力)80W
推奨用途
4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce GTX1070

型番GeForce GTX1070
インターフェース規格PCIe 3.0 x 16
GPU性能(Desktop)13,534
GPU性能(Laptop) 10,465
メモリ容量8GB
定格クロック1.443Ghz
最大クロック1.645Ghz
DirectX12
OpenGL4.6
TDP(消費電力)120W
推奨用途
4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce GTX1650

型番GeForce GTX1650
インターフェース規格PCIe 3.0 x 16
GPU性能(Desktop)7,834
GPU性能(Laptop) 6,969
メモリ容量4GB
定格クロック1.395Ghz
最大クロック1.560Ghz
DirectX12
OpenGL4.6
TDP(消費電力)50W
推奨用途
2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce GTX1660 SUPER

型番GeForce GTX1660 SUPER
インターフェース規格PCIe 3.0 x 16
GPU性能(Desktop)12,784
GPU性能(Laptop) -
メモリ容量6.144GB
定格クロック1.530Ghz
最大クロック-
DirectX12
OpenGL4.6
TDP(消費電力)125W
推奨用途
4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値を参照しています。

GeForce GTX1660Ti

型番GeForce GTX1660Ti
インターフェース規格PCIe 3.0 x 16
GPU性能(Desktop)11,908
GPU性能(Laptop) 10,176
メモリ容量6GB
定格クロック1.455Ghz
最大クロック1.590Ghz
DirectX12
OpenGL4.6
TDP(消費電力)50W
推奨用途
4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce RTX2060

型番GeForce RTX2060
インターフェース規格PCIe 3.0 x 16
GPU性能(Desktop)14,053
GPU性能(Laptop) 11,355
メモリ容量6GB
定格クロック0.960Ghz
最大クロック1.200Ghz
DirectX12
OpenGL4.6
TDP(消費電力)80W
推奨用途
4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce RTX2070

型番GeForce RTX2070
インターフェース規格PCIe 3.0 x 16
GPU性能(Desktop)16,132
GPU性能(Laptop) 12,354
メモリ容量8GB
定格クロック1.215Ghz
最大クロック1.440Ghz
DirectX12
OpenGL4.6
TDP(消費電力)115W
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce RTX2080

型番GeForce RTX2080
インターフェース規格PCIe 3.0 x 16
GPU性能(Desktop)18,791
GPU性能(Laptop) 15,107
メモリ容量8GB
定格クロック1.380Ghz
最大クロック1.590Ghz
DirectX12
OpenGL4.6
TDP(消費電力)150W
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce RTX3050

型番GeForce RTX3050
インターフェース規格PCIe 4.0 x 8
GPU性能(Desktop)12,697
GPU性能(Laptop) 9,251
メモリ容量4GB
定格クロック0.712Ghz
最大クロック1.500Ghz
DirectX12.2
OpenGL4.6
TDP(消費電力)75W
推奨用途
4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce RTX3050Ti

型番GeForce RTX3050Ti
インターフェース規格PCIe 4.0 x 8
GPU性能(Laptop) 9,983
メモリ容量4GB
定格クロック0.735Ghz
最大クロック1.485Ghz
DirectX12.2
OpenGL4.6
TDP(消費電力)80W
推奨用途
4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce RTX3060

型番GeForce RTX3060
インターフェース規格PCIe 4.0 x16
GPU性能(Desktop)17,146
GPU性能(Laptop) 13,183
メモリ容量6GB
定格クロック0.900Ghz
最大クロック1.702Ghz
DirectX12.2
OpenGL4.6
TDP(消費電力)115W
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce RTX3070

型番GeForce RTX3070
インターフェース規格PCIe 4.0 x16
GPU性能(Desktop)22,425
GPU性能(Laptop) 15,473
メモリ容量8GB
定格クロック1.100Ghz
最大クロック1.620Ghz
DirectX12.2
OpenGL4.6
TDP(消費電力)115W
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce RTX3070Ti

型番GeForce RTX3070Ti
インターフェース規格PCIe 4.0 x16
GPU性能(Desktop)23,721
GPU性能(Laptop) 18,413
メモリ容量8GB
定格クロック0.915Ghz
最大クロック1.480Ghz
DirectX12.2
OpenGL4.6
TDP(消費電力)115W
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce RTX4050

型番GeForce RTX4050
インターフェース規格PCIe 4.0 x 16
GPU性能(Desktop)-
GPU性能(Laptop)14,716
メモリ容量6.144GB
定格クロック1.605Ghz
最大クロック-Ghz
DirectX12.2
OpenGL4.6
TDP(消費電力)115W
推奨用途※
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce RTX4070Ti

型番GeForce RTX4070Ti
インターフェース規格PCIe 4.0 x 16
GPU性能(Desktop)31,649
GPU性能(Laptop)-
メモリ容量12.288GB
定格クロック2.310Ghz
最大クロック-Ghz
DirectX12.2
OpenGL4.6
TDP(消費電力)285W
推奨用途※
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値を参照しています。

GeForce RTX4070

型番GeForce RTX4070
インターフェース規格PCIe 4.0 x 16
GPU性能(Desktop)26,815
GPU性能(Laptop)19,541
メモリ容量8.192GB
定格クロック1.230Ghz
最大クロック-Ghz
DirectX12.2
OpenGL4.6
TDP(消費電力)115W
推奨用途※
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値を参照しています。

GeForce RTX4060Ti

型番GeForce RTX4060Ti
インターフェース規格PCIe 4.0 x 8
GPU性能(Desktop)22,544
GPU性能(Laptop)-
メモリ容量8.192GB
定格クロック2.310Ghz
最大クロック-Ghz
DirectX12.2
OpenGL4.6
TDP(消費電力)160W
推奨用途※
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値を参照しています。

GeForce RTX4060

型番GeForce RTX4060
インターフェース規格PCIe 4.0 x 16
GPU性能(Desktop)22,222
GPU性能(Laptop)18,653
メモリ容量8.192GB
定格クロック1.470Ghz
最大クロック-Ghz
DirectX12.2
OpenGL4.6
TDP(消費電力)115W
推奨用途※
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce RTX4090

型番GeForce RTX4090
インターフェース規格PCIe 4.0 x 16
GPU性能(Desktop)39,262
GPU性能(Laptop)30,009
メモリ容量12.28GB
定格クロック1.455Ghz
最大クロック-Ghz
DirectX12.2
OpenGL4.6
TDP(消費電力)150W
推奨用途※
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce RTX4080

型番GeForce RTX4080
インターフェース規格PCIe 4.0 x 16
GPU性能(Desktop)35,311
GPU性能(Laptop)26,886
メモリ容量12.28GB
定格クロック1.860Ghz
最大クロック-Ghz
DirectX12.2
OpenGL4.6
TDP(消費電力)150W
推奨用途※
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce RTX3080

インターフェース規格GeForce RTX3080
インターフェースPCIe 4.0 x 16
GPU性能(Desktop)25,358
GPU性能(Laptop)16,681
メモリ容量8GB
定格クロック1.110Ghz
最大クロック-Ghz
DirectX12.2
OpenGL4.6
TDP(消費電力)115W
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

GeForce RTX3080Ti

型番GeForce RTX3080Ti
インターフェース規格PCIe 4.0 x 16
GPU性能(Desktop)27,383
GPU性能(Laptop)20,421
メモリ容量16GB
定格クロック0.975Ghz
最大クロック1.590Ghz
DirectX12.2
OpenGL4.6
TDP(消費電力)115W
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※推奨用途は、ノートパソコン向けグラフィックスに対しての用途に対応しています。
※メモリ容量、クロック、TDPなどの数値は、PassMarkの公表値(ノートパソコン向け)を参照しています。

Core i7-10750H

型番Core i7-10750H
世代第10世代
CPU性能12,174
シングルスレッド性能2,693
ターボクロック5.0GHz
ベースクロック2.6GHz
コア数6
スレッド数12
推奨用途
2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。

Core i7-12700KF

型番Core i7-12700KF
世代第12世代
CPU性能34,517
シングルスレッド性能4,046
ターボクロック(Pコア)5.0GHz
ターボクロック(Eコア)3.8GHz
ベースクロック(Pコア)3.6GHz
ベースクロック(Eコア)2.7GHz
コア数12
スレッド数20
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Ryzen 3 3250U

型番Ryzen 3 3250U
世代第4世代
CPU性能 3,826
シングルスレッド性能 1,778
ターボクロック3.5GHz
ベースクロック2.6GHz
コア数2
スレッド数4
推奨用途
OF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Ryzen 3 4300G

型番Ryzen 3 4300G
世代第4世代
CPU性能 11,028
シングルスレッド性能 2,558
ターボクロック4.0GHz
ベースクロック3.8GHz
コア数4
スレッド数8
推奨用途
VDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Ryzen 5 4500

型番Ryzen 5 4500
世代第4世代
CPU性能 16,154
シングルスレッド性能 2,590
ターボクロック4.1GHz
ベースクロック3.6GHz
コア数6
スレッド数12
推奨用途
4K2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Ryzen 5 4600G

型番Ryzen 5 4600G
世代第4世代
CPU性能 15,742
シングルスレッド性能 2,655
ターボクロック4.2GHz
ベースクロック3.7GHz
コア数6
スレッド数12
推奨用途
4K2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Ryzen 5 5560U

型番Ryzen 5 5560U
世代第7世代
CPU性能15,187
シングルスレッド性能2,828
ターボクロック4.0GHz
ベースクロック2.3GHz
コア数6
スレッド数12
推奨用途
2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。

Ryzen 5 7530U

型番Ryzen 5 7530U
世代第7世代
CPU性能16,500
シングルスレッド性能3,213
ターボクロック-GHz
ベースクロック2.0GHz
コア数6
スレッド数12
推奨用途
2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。

Ryzen 5 5500U

型番Ryzen 5 5500U
世代第5世代
CPU性能 13,156
シングルスレッド性能 2,454
ターボクロック4.0GHz
ベースクロック2.1GHz
コア数6
スレッド数12
推奨用途
2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Ryzen 5 5600G

型番Ryzen 5 5600G
世代第5世代
CPU性能 19,848
シングルスレッド性能 3,180
ターボクロック4.4GHz
ベースクロック3.9GHz
コア数6
スレッド数12
推奨用途
4K2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Ryzen 7 5700G

型番Ryzen 7 5700G
世代第5世代
CPU性能 24,599
シングルスレッド性能 3,281
ターボクロック4.6GHz
ベースクロック3.8GHz
コア数8
スレッド数16
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Ryzen 7 7700X

型番Ryzen 7 7700X
世代第7世代
CPU性能 36,476
シングルスレッド性能 4,274
ターボクロック5.4GHz
ベースクロック4.5GHz
コア数8
スレッド数16
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Ryzen 9 7900X

型番Ryzen 9 7900X
世代第7世代
CPU性能 52,101
シングルスレッド性能 4,320
ターボクロック5.6GHz
ベースクロック4.7GHz
コア数12
スレッド数24
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Celeron G6900

型番Celeron G6900
世代第12世代
CPU性能 4,464
シングルスレッド性能 2,712
ターボクロック3.4GHz
ベースクロック3.4GHz
コア数2
スレッド数2
推奨用途
Of

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Core i3-1315U

型番Core i3-1315U
世代第13世代
CPU性能13,575
シングルスレッド性能3,572
ターボクロック(Pコア)4.5GHz
ターボクロック(Eコア)1.2GHz
ベースクロック(Pコア)3.3GHz
ベースクロック(Eコア)0.9GHz
コア数6
スレッド数8
推奨用途
VDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i3-1215U

型番Core i3-1215U
世代第12世代
CPU性能11,610
シングルスレッド性能3,424
ターボクロック(Pコア)4.4GHz
ターボクロック(Eコア)1.2GHz
ベースクロック(Pコア)3.3GHz
ベースクロック(Eコア)0.9GHz
コア数6
スレッド数8
推奨用途
VDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i3-12100

型番Core i3-12100
世代第12世代
CPU性能 13,766
シングルスレッド性能 3,484
ターボクロック4.3GHz
ベースクロック3.3GHz
コア数4
スレッド数8
推奨用途
2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Core i3-12100T

型番Core i3-12100T
世代第12世代
CPU性能 12,753
シングルスレッド性能 3,396
ターボクロック4.1GHz
ベースクロック2.2GHz
コア数4
スレッド数8
推奨用途
2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Core i5-1235U

型番Core i5-1235U
世代第12世代
CPU性能 13,628
シングルスレッド性能 3,313
ターボクロック(Pコア)4.4GHz
ターボクロック(Eコア)3.3GHz
ベースクロック(Pコア)1.3GHz
ベースクロック(Eコア)0.9GHz
コア数10
スレッド数12
推奨用途
2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i5-11400

型番Core i5-11400
世代第121世代
CPU性能 17,066
シングルスレッド性能 3,044
ターボクロック4.4GHz
ベースクロック2.6GHz
コア数6
スレッド数12
推奨用途
4K2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Core i5-12400

型番Core i5-12400
世代第12世代
CPU性能 19,520
シングルスレッド性能 3,542
ターボクロック4.4GHz
ベースクロック2.5GHz
コア数6
スレッド数12
推奨用途
4K2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Core i5-12400F

型番Core i5-12400F
世代第12世代
CPU性能 19,740
シングルスレッド性能 3,554
ターボクロック4.4GHz
ベースクロック2.5GHz
コア数6
スレッド数12
推奨用途
4K2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Core i5-12500

型番Core i5-12500
世代第12世代
CPU性能 20,002
シングルスレッド性能 3,711
ターボクロック4.6GHz
ベースクロック3.0GHz
コア数6
スレッド数12
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Core i7-11700F

型番Core i7-11700F
世代第11世代
CPU性能 21,201
シングルスレッド性能 3,328
ターボクロック4.9GHz
ベースクロック2.5GHz
コア数8
スレッド数16
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Core i7-11700K

型番Core i7-11700K
世代第11世代
CPU性能 24,660
シングルスレッド性能 3,425
ターボクロック5.0GHz
ベースクロック3.6GHz
コア数8
スレッド数16
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Core i7-12700

型番Core i7-12700
世代第12世代
CPU性能 31,113
シングルスレッド性能 3,941
ターボクロック(Pコア)4.9GHz
ターボクロック(Eコア)3.6GHz
ベースクロック(Pコア)2.1GHz
ベースクロック(Eコア)1.6GHz
コア数12
スレッド数20
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i7-12700F

型番Core i7-12700F
世代第12世代
CPU性能31,242
シングルスレッド性能3,942
ターボクロック(Pコア)4.9GHz
ターボクロック(Eコア)3.6GHz
ベースクロック(Pコア)2.1GHz
ベースクロック(Eコア)1.6GHz
コア数12
スレッド数20
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i7-12700K

型番Core i7-12700K
世代第12世代
CPU性能 34,746
シングルスレッド性能 4,061
ターボクロック(Pコア)5.0GHz
ターボクロック(Eコア)3.8GHz
ベースクロック(Pコア)3.6GHz
ベースクロック(Eコア)2.7GHz
コア数12
スレッド数20
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i7-13620H

型番Core i7-1360P
世代第13世代
CPU性能25,154
シングルスレッド性能3,678
ターボクロック(Pコア)4.9GHz
ターボクロック(Eコア)3.6GHz
ベースクロック(Pコア)2.4GHz
ベースクロック(Eコア)1.8GHz
コア数10
スレッド数16
推奨用途
4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Snapdragon X Plus X1P-64-100

型番Snapdragon X Plus X1P-64-100
TOPS約 45TOPS
CPU性能22,960
シングルスレッド性能3,257
ターボクロック3.4GHz
ベースクロック3.4GHz
コア数10
スレッド数10
推奨用途
4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※Snapdragon XシリーズはNPU搭載モデルです。

Snapdragon X Elite X1E-80-100

型番Snapdragon X Elite X1E-80-100
TOPS約 45TOPS
CPU性能23,203
シングルスレッド性能3,438
ターボクロック4.0GHz
ベースクロック3.4GHz
コア数12
スレッド数12
推奨用途
4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※Snapdragon XシリーズはNPU搭載モデルです。

Snapdragon X Elite X1E-78-100

型番Snapdragon X Elite X1E-78-100
TOPS約 45TOPS
CPU性能24,053
シングルスレッド性能3,243
ターボクロック3.4GHz
ベースクロック3.4GHz
コア数12
スレッド数12
推奨用途
4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※Snapdragon XシリーズはNPU搭載モデルです。

Core Ultra 5 125H

型番Core Ultra 5 125H
TOPS約 34TOPS
CPU性能22,739
シングルスレッド性能3,569
ターボクロック(Pコア)4.5GHz
ターボクロック(Eコア)3.6GHz
ベースクロック(Pコア)3.3GHz
ベースクロック(Eコア)2.3GHz
コア数14
スレッド数18
推奨用途
4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※Core UltraシリーズはNPU搭載モデルです。

Core Ultra 7 155U

型番Core Ultra 7 Core Ultra 7 155U
TOPS約 34TOPS
CPU性能16,635
シングルスレッド性能3,520
ターボクロック(Pコア)4.8GHz
ターボクロック(Eコア)3.8GHz
ベースクロック(Pコア)1.7GHz
ベースクロック(Eコア)1.2GHz
コア数12
スレッド数14
推奨用途
2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※Core UltraシリーズはNPU搭載モデルです。

Core Ultra 7 155H

型番Core Ultra 7 155H
TOPS約 34TOPS
CPU性能25,125
シングルスレッド性能3,551
ターボクロック(Pコア)4.9GHz
ターボクロック(Eコア) - GHz
ベースクロック(Pコア)3.8GHz
ベースクロック(Eコア) - GHz
コア数16
スレッド数22
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※Core UltraシリーズはNPU搭載モデルです。

Core Ultra 7 165H

型番Core Ultra 7 165H
TOPS約 34TOPS
CPU性能26,360
シングルスレッド性能3,543
ターボクロック(Pコア)5.1GHz
ターボクロック(Eコア)3.8GHz
ベースクロック(Pコア)1.4GHz
ベースクロック(Eコア)0.9GHz
コア数16
スレッド数22
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※Core UltraシリーズはNPU搭載モデルです。

Core i9-14900KF

型番Core i9-14900KF
世代第14世代
CPU性能60,699
シングルスレッド性能4,763
ターボクロック(Pコア)6.0GHz
ターボクロック(Eコア)4.4GHz
ベースクロック(Pコア)3.2GHz
ベースクロック(Eコア)2.2GHz
コア数24
スレッド数32
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i7-14700KF

型番Core i7-14700KF
世代第14世代
CPU性能53,374
シングルスレッド性能4,515
ターボクロック(Pコア)5.6GHz
ターボクロック(Eコア)4.3GHz
ベースクロック(Pコア)3.4GHz
ベースクロック(Eコア)2.5GHz
コア数20
スレッド数28
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i5-13400

型番Core i5-13400
世代第13世代
CPU性能25,314
シングルスレッド性能3,706
ターボクロック(Pコア)4.6GHz
ターボクロック(Eコア)3.3GHz
ベースクロック(Pコア)2.5GHz
ベースクロック(Eコア)1.8GHz
コア数10
スレッド数16
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Xeon w5-2455X

型番Xeon w5-2455X
タイプサーバー向け
CPU性能38,773
シングルスレッド性能3,692
ターボクロック4.6GHz
ベースクロック3.2GHz
コア数12
スレッド数24
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。Xeonでは、すべてのコアにPコアを採用することでさらなる高性能を実現しています。

Core i5-13400F

型番Core i5-13400F
世代第13世代
CPU性能25,585
シングルスレッド性能3,672
ターボクロック(Pコア)4.6GHz
ターボクロック(Eコア)3.3GHz
ベースクロック(Pコア)2.5GHz
ベースクロック(Eコア)1.8GHz
コア数10
スレッド数16
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i7-1360P

型番Core i7-1360P
世代第13世代
CPU性能19,724
シングルスレッド性能3,709
ターボクロック(Pコア)5.0GHz
ターボクロック(Eコア)3.7GHz
ベースクロック(Pコア)-GHz
ベースクロック(Eコア)-GHz
コア数12
スレッド数16
推奨用途
4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i7-1370P

型番Core i7-1370P
世代第13世代
CPU性能22,597
シングルスレッド性能3,722
ターボクロック(Pコア)5.2GHz
ターボクロック(Eコア)3.9GHz
ベースクロック(Pコア)1.9GHz
ベースクロック(Eコア)-GHz
コア数14
スレッド数20
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i5-1345U

型番Core i5-1345U
世代第13世代
CPU性能16,073
シングルスレッド性能3,756
ターボクロック(Pコア)4.7GHz
ターボクロック(Eコア)3.5GHz
ベースクロック(Pコア)1.6GHz
ベースクロック(Eコア)1.2GHz
コア数10
スレッド数12
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i7-1260U

型番Core i7-1260U
世代第12世代
CPU性能13,019
シングルスレッド性能3,065
ターボクロック(Pコア)4.7GHz
ターボクロック(Eコア)3.5GHz
ベースクロック(Pコア)1.0GHz
ベースクロック(Eコア)0.8GHz
コア数10
スレッド数12
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i7-1360P

型番Core i7-1360P
世代第13世代
CPU性能19,746
シングルスレッド性能3,785
ターボクロック(Pコア)5.0GHz
ターボクロック(Eコア)3.7GHz
ベースクロック(Pコア)-GHz
ベースクロック(Eコア)-GHz
コア数12
スレッド数16
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i7-13700H

型番Core i7-13700HX
世代第13世代
CPU性能29,487
シングルスレッド性能3,749
ターボクロック(Pコア)5.0GHz
ターボクロック(Eコア)3.7GHz
ベースクロック(Pコア)2.4GHz
ベースクロック(Eコア)1.8GHz
コア数14
スレッド数20
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i9-13980HX

型番Core i9-13980HX
世代第13世代
CPU性能48,794
シングルスレッド性能4,412
ターボクロック(Pコア)5.6GHz
ターボクロック(Eコア)4.0GHz
ベースクロック(Pコア)-GHz
ベースクロック(Eコア)-GHz
コア数24
スレッド数32
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i9-13900H

型番Core i9-13900H
世代第13世代
CPU性能30,982
シングルスレッド性能3,989
ターボクロック(Pコア)5.4GHz
ターボクロック(Eコア)4.1GHz
ベースクロック(Pコア)2.6GHz
ベースクロック(Eコア)1.9GHz
コア数14
スレッド数20
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i9-13900HX

型番Core i9-13900HX
世代第13世代
CPU性能45,659
シングルスレッド性能4,261
ターボクロック(Pコア)5.4GHz
ターボクロック(Eコア)-GHz
ベースクロック(Pコア)3.9GHz
ベースクロック(Eコア)-GHz
コア数24
スレッド数32
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i7-13700HX

型番Core i7-13700HX
世代第13世代
CPU性能34,306
シングルスレッド性能4,061
ターボクロック(Pコア)5.0GHz
ターボクロック(Eコア)3.7GHz
ベースクロック(Pコア)2.1GHz
ベースクロック(Eコア)1.5GHz
コア数16
スレッド数24
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i7-13700KF

型番Core i7-13700KF
世代第13世代
CPU性能 46,450
シングルスレッド性能 4,402
ターボクロック(Pコア)5.4GHz
ターボクロック(Eコア)3.4GHz
ベースクロック(Pコア)4.2GHz
ベースクロック(Eコア)2.5GHz
コア数16
スレッド数24
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i9-12900

型番Core i9-12900
世代第12世代
CPU性能 35,164
シングルスレッド性能 4,084
ターボクロック(Pコア)5.1GHz
ターボクロック(Eコア)3.8GHz
ベースクロック(Pコア)2.4GHz
ベースクロック(Eコア)1.8GHz
コア数16
スレッド数24
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i9-12900K

型番Core i9-12900K
世代第12世代
CPU性能 41,576
シングルスレッド性能 4,208
ターボクロック(Pコア)5.2GHz
ターボクロック(Eコア)3.9GHz
ベースクロック(Pコア)3.2GHz
ベースクロック(Eコア)2.4GHz
コア数16
スレッド数24
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i9-12900KF

型番Core i9-12900KF
世代第12世代
CPU性能 41,469
シングルスレッド性能 4,199
ターボクロック(Pコア)5.2GHz
ターボクロック(Eコア)3.9GHz
ベースクロック(Pコア)3.2GHz
ベースクロック(Eコア)2.4GHz
コア数16
スレッド数24
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i9-13900K

型番Core i9-13900K
世代第13世代
CPU性能 59,994
シングルスレッド性能 4,688
ターボクロック(Pコア)5.8GHz
ターボクロック(Eコア)4.3GHz
ベースクロック(Pコア)3.0GHz
ベースクロック(Eコア)2.2GHz
コア数24
スレッド数32
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i9-13900KF

型番Core i9-13900KF
世代第13世代
CPU性能 59,801
シングルスレッド性能 4,692
ターボクロック(Pコア)5.8GHz
ターボクロック(Eコア)4.3GHz
ベースクロック(Pコア)3.0GHz
ベースクロック(Eコア)2.2GHz
コア数24
スレッド数32
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

AMD 3020e

型番AMD 3020e
アーキテクチャZen(14nm)
CPU性能2,443
シングルスレッド性能1,416
ターボクロック2.6GHz
ベースクロック1.2GHz
コア数2
スレッド数2
推奨用途
Of

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Ryzen 3 5300U

型番Ryzen 3 5300U
アーキテクチャZen2(7nm)
CPU性能9,971
シングルスレッド性能2,379
ターボクロック3.8GHz
ベースクロック2.6GHz
コア数4
スレッド数8
推奨用途
DSOF

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Ryzen 3 5425U

型番Ryzen 3 5425U
アーキテクチャZen3(7nm)
CPU性能11,497
シングルスレッド性能2,942
ターボクロック4.1GHz
ベースクロック2.7GHz
コア数4
スレッド数8
推奨用途
VDDSOF

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Ryzen 5 3500U

型番Ryzen 5 3500U
アーキテクチャZen+(12nm)
CPU性能7,040
シングルスレッド性能1,966
ターボクロック3.7GHz
ベースクロック2.1GHz
コア数
スレッド数4
推奨用途
Of

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Ryzen 5 5500U

型番Ryzen 5 5500U
アーキテクチャZen2+(7nm)
CPU性能13,157
シングルスレッド性能2,455
ターボクロック4.0GHz
ベースクロック2.1GHz
コア数6
スレッド数12
推奨用途
2CVDDSOF

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Ryzen 5 5625U

型番Ryzen 5 5625U
アーキテクチャZen3(7nm)
CPU性能14,937
シングルスレッド性能2,886
ターボクロック4.3GHz
ベースクロック2.3GHz
コア数6
スレッド数12
推奨用途
2CVDDSOF

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Ryzen 5 5600H

型番Ryzen 5 5600H
アーキテクチャZen3(7nm)
CPU性能17,145
シングルスレッド性能2,966
ターボクロック4.2GHz
ベースクロック3.3GHz
コア数6
スレッド数12
推奨用途
4K2CVDDSOF

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Ryzen 7 5825U

型番Ryzen 7 5825U
アーキテクチャZen3(7nm)
CPU性能18,331
シングルスレッド性能3,034
ターボクロック4.5GHz
ベースクロック2.0GHz
コア数8
スレッド数16
推奨用途
4K2CVDDSOF

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Ryzen 7 8840HS

型番Ryzen 7 8840HS
アーキテクチャZen4(4nm)
CPU性能24,211
シングルスレッド性能3,616
ターボクロック5.1GHz
ベースクロック3.3GHz
コア数8
スレッド数16
推奨用途
4K2CVDDSOF

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Ryzen 7 8845HS

型番Ryzen 7 8845HS
アーキテクチャZen4(4nm)
CPU性能29,904
シングルスレッド性能3,907
ターボクロック5.1GHz
ベースクロック3.8GHz
コア数8
スレッド数16
推奨用途
4K2CVDDSOF

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Ryzen 7 4800H

型番Ryzen 7 4800H
アーキテクチャZen3(7nm)
CPU性能18,737
シングルスレッド性能2,626
ターボクロック4.2GHz
ベースクロック2.9GHz
コア数8
スレッド数16
推奨用途
4K2CVDDSOF

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Ryzen 7 5800H

型番Ryzen 7 5800H
アーキテクチャZen3(7nm)
CPU性能21,306
シングルスレッド性能3,070
ターボクロック4.4GHz
ベースクロック3.2GHz
コア数8
スレッド数16
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

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Ryzen 7 6800H

型番Ryzen 7 6800H
アーキテクチャZen3+(6nm)
CPU性能23,799
シングルスレッド性能3,274
ターボクロック4.7GHz
ベースクロック3.2GHz
コア数8
スレッド数16
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

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Ryzen 9 6900HS

型番Ryzen 9 6900HS
アーキテクチャZen3+(6nm)
CPU性能24,026
シングルスレッド性能3,340
ターボクロック4.9GHz
ベースクロック3.3GHz
コア数8
スレッド数16
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

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Ryzen 9 6900HX

型番Ryzen 9 6900HX
アーキテクチャZen3+(6nm)
CPU性能24,890
シングルスレッド性能3,416
ターボクロック4.9GHz
ベースクロック3.3GHz
コア数8
スレッド数16
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

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Celeron N4020

型番Celeron N4020
世代第10世代
CPU性能1,572
シングルスレッド性能1,161
ターボクロック2.8GHz
ベースクロック1.1GHz
コア数2
スレッド数2
推奨用途
Of

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Celeron N4100

型番Celeron N4100
世代第10世代
CPU性能2,435
シングルスレッド性能1,005
ターボクロック2.4GHz
ベースクロック1.1GHz
コア数4
スレッド数4
推奨用途
Of

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Core i5-10210U

型番Core i5-10210U
世代第10世代
CPU性能6,329
シングルスレッド性能2,205
ターボクロック4.2GHz
ベースクロック1.6GHz
コア数4
スレッド数8
推奨用途
Of

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Core i7-10510U

型番Core i7-10510U
世代第10世代
CPU性能6,736
シングルスレッド性能2,339
ターボクロック4.9GHz
ベースクロック1.8GHz
コア数4
スレッド数8
推奨用途
Of

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Core i5-1130G7

型番Core i5-1130G7
世代第11世代
CPU性能8,909
シングルスレッド性能2,426
ターボクロック4.0GHz
ベースクロック1.1GHz
コア数4
スレッド数8
推奨用途
DSOF

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Core i5-1135G7

型番Core i5-1135G7
世代第11世代
CPU性能10,014
シングルスレッド性能2,718
ターボクロック4.2GHz
ベースクロック2.4GHz
コア数4
スレッド数8
推奨用途
VDDSOF

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Core i5-11320H

型番Core i5-11320H
世代第11世代
CPU性能11,036
シングルスレッド性能2,948
ターボクロック4.5GHz
ベースクロック3.2GHz
コア数4
スレッド数8
推奨用途
VDDSOF

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Core i5-11400H

型番Core i5-11400H
世代第11世代
CPU性能15,947
シングルスレッド性能3,046
ターボクロック4.5GHz
ベースクロック2.7GHz
コア数6
スレッド数12
推奨用途
4K2CVDDSOF

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Core i7-1160G7

型番Core i7-1160G7
世代第11世代
CPU性能9,224
シングルスレッド性能2,657
ターボクロック4.4GHz
ベースクロック1.2GHz
コア数4
スレッド数8
推奨用途
DSOF

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Core i7-1165G7

型番Core i7-1165G7
世代第11世代
CPU性能10,460
シングルスレッド性能2,854
ターボクロック4.7GHz
ベースクロック2.8GHz
コア数4
スレッド数8
推奨用途
VDDSOF

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Core i7-1195G7

型番Core i7-1195G7
世代第11世代
CPU性能11,023
シングルスレッド性能3,061
ターボクロック5.0GHz
ベースクロック2.9GHz
コア数4
スレッド数8
推奨用途
VDDSOF

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Core i7-11800H

型番Core i7-11800H
世代第11世代
CPU性能21,064
シングルスレッド性能3,118
ターボクロック4.6GHz
ベースクロック2.3GHz
コア数8
スレッド数16
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

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Core i9-11900H

型番Core i9-11900H
世代第11世代
CPU性能21,123
シングルスレッド性能3,166
ターボクロック4.9GHz
ベースクロック2.5GHz
コア数8
スレッド数16
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

 ※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
 

Core i3-1215U

型番Core i3-1215U
世代第12世代
CPU性能 / PassMark11,664
シングルスレッド性能3,469
ターボクロック(Pコア)4.4GHz
ターボクロック(Eコア)3.3GHz
ベースクロック(Pコア)1.2GHz
ベースクロック(Eコア)0.9GHz
コア数6
スレッド数8
推奨用途
VDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i5-1235U

型番Core i5-1235U
世代第12世代
CPU性能13,635
シングルスレッド性能3,319
ターボクロック(Pコア)4.4GHz
ターボクロック(Eコア)3.3GHz
ベースクロック(Pコア)1.3GHz
ベースクロック(Eコア)0.9GHz
コア数10
スレッド数12
推奨用途
2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i5-1240P

型番Core i5-1240P
世代第12世代
CPU性能17,401
シングルスレッド性能3,264
ターボクロック(Pコア)4.4GHz
ターボクロック(Eコア)3.3GHz
ベースクロック(Pコア)1.7GHz
ベースクロック(Eコア)1.2GHz
コア数12
スレッド数16
推奨用途
4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i5-12500H

型番Core i5-12500H
世代第12世代
CPU性能21,862
シングルスレッド性能33,562
ターボクロック(Pコア)4.5GHz
ターボクロック(Eコア)3.3GHz
ベースクロック(Pコア)2.5GHz
ベースクロック(Eコア)1.8GHz
コア数12
スレッド数16
推奨用途
VRCaOf

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i5-12600H

型番Core i5-12600H
世代第12世代
CPU性能22,704
シングルスレッド性能3,568
ターボクロック(Pコア)4.5GHz
ターボクロック(Eコア)3.3GHz
ベースクロック(Pコア)2.7GHz
ベースクロック(Eコア)2.0GHz
コア数12
スレッド数16
推奨用途
VRCaOf

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core i7-1255U

型番Core-i7-1255U
世代第12世代
CPU性能13,723
シングルスレッド性能3,365
ターボクロック(Pコア)4.7GHz
ターボクロック(Eコア)3.5GHz
ベースクロック(Pコア)1.7GHz
ベースクロック(Eコア)1.2GHz
コア数10
スレッド数12
推奨用途
2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core-i7-1260P

型番Core i7-1260P
世代第12世代
CPU性能17,085
シングルスレッド性能3,303
ターボクロック(Pコア)4.7GHz
ターボクロック(Eコア)3.4GHz
ベースクロック(Pコア)2.1GHz
ベースクロック(Eコア)1.5GHz
コア数12
スレッド数16
推奨用途
4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core-i7-12700H

型番Core-i7-12700H
世代第12世代
CPU性能26,796
シングルスレッド性能3,662
ターボクロック(Pコア)4.7GHz
ターボクロック(Eコア)3.5GHz
ベースクロック(Pコア)2.3GHz
ベースクロック(Eコア)1.7GHz
コア数14
スレッド数20
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core-i7-12800H

型番Core-i7-12800H
世代第12世代
CPU性能24,597
シングルスレッド性能3,532
ターボクロック(Pコア)4.8GHz
ターボクロック(Eコア)3.7GHz
ベースクロック(Pコア)2.4GHz
ベースクロック(Eコア)1.8GHz
コア数14
スレッド数20
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core-i9-12900H

型番Core-i9-12900H
世代第12世代
CPU性能28,784
シングルスレッド性能3,860
ターボクロック(Pコア)5.0GHz
ターボクロック(Eコア)3.8GHz
ベースクロック(Pコア)2.5GHz
ベースクロック(Eコア)1.8GHz
コア数14
スレッド数20
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。
※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。

Core-i9-12900HK

型番Core-i9-12900HK
世代第12世代
CPU性能28,917
シングルスレッド性能3,755
ターボクロック(Pコア)5.0GHz
ターボクロック(Eコア)3.8GHz
ベースクロック(Pコア)2.5GHz
ベースクロック(Eコア)1.8GHz
コア数14
スレッド数20
推奨用途
3D4K2CVDDSOF

※インテルは、第12世代以降のCPUにおいて、「ハイブリッドアーキテクチャ」と呼ばれるCPUアーキテクチャを採用しています。ハイブリッドアーキテクチャでは、高性能コアであるPコアと高効率コアであるEコアを用途に応じて切り替えて利用することで省電力化と性能の向上を実現しています。
※推奨用途のアイコンはそれぞれ、マウスオーバーまたはクリックすると詳しい内容を確認できます。